ARROWS Z のレビュー・評価
(422件)
ARROWS Zの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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スマホ初体験です。
人気機種が直前の予約で手に入れられラッキーでした。
auショップ購入なので高くつきましたが、触り心地も良く気に入っています。
【デザイン】
メーカー名が視聴せずシンプルで良い。指紋が付きやすいので保護フィルムと、バックの説明書きを剥がしたくないし、そのままではカッコ悪いので、赤のシェルジャケットを使用。本体が黒なのでいい感じです。
【携帯性】
薄くて軽いです。今までのケータイと比べれば幅があるので、革ケースも大型が必要です。
【ボタン操作】
ボタンの反応もまずまず。スマホは1代目なので比較できませんが、それなりに使えてます。
【文字変換続きを読む】
使いはじめなので学習はまだでしょうが、問題なく使えています。
【レスポンス】
悪いとは感じません。
【メニュー】
特に感想なし。
【画面表示】
まぁまぁ綺麗
【通話音質】
特に感想なし。
【呼出音・音楽】
特に感想なし。
【バッテリー】
やや短めですか。予備のバッテリーやDCアダプターも必要か
【総評】
長時間による使用の発熱問題の注意とWIMAXでのau簡単決済の利用不可など、チラシでの注意喚起が同封されていました。将来のアップデートに期待した方が良いんでしょうね。
フラッシュ表示、おさいふケータイ、ワンセグ等、今欲しい機能はこの機種にあり購入の決め手となりました。操作性はあちらが優秀でしょうが、フラッシュ表示ではアンドロイドの選択だけなんですよ。本体5万円コースでしたが、これで株取引が可能になりました。取り戻せればと希望します。
あと、指でも操作可能ですが、タッチペンは必衰です。
再レビュー
今回引っ越しに当たり、処分いたしました。
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HDMI出力を期待してオークションで購入したのですが
ダメでした。
もしかしたら相性等あるのかもしれません。
性能に関しては、今となっては古い機種のため
ストレスしかないでしょう。
不要アプリを削除、停止して、ホーム画面を軽いものに
変更して、なんとかといった所でしょうか。
個人的に評価できるのはホームと音量が物理ボタンな所と
専用充電器がある所ですかね。
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【デザイン】スカイブルーのような色が好きで気に入っていました。
【携帯性】画面は大きくなく非常にコンパクトでケースつけても軽い。なので持ち運びは楽だった。
【レスポンス】最悪です。あまりにもレスポンスが悪すぎるから設定アプリ開くだけでフリーズ。そしてブラウザを開こうとしても必ずフリーズ。起動するのに1分以上はかかる。それで少し操作しただけで40℃超え。これなんていうホッカイロ?
【画面表示】解像度がfullじゃないHDだから少々粗い
【バッテリー】持たない。とにかく持たない。発熱がほんとに酷いので満充電して30分ほど動画撮ったらもう0パーセント。もう完全にダメダメです。続きを読む
【カメラ】写真はさすが画質を気にするぐらい良くない。白飛びもひどすぎ。
唯一良かったのは動画撮影の時近くなかったこと。どういうことかと言うとMTの車載動画で真正面からシートの間に三脚を固定して撮るとシフトノブまできちんと映るということです。xperiaではズームが近すぎてカーナビの部分までしか映りません。
【総評】デザインは良いが肝心の中身は本当にダメで良い悪しの差がはっきりしています。使い捨てで買うにはちょうどいいかもしれない
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ARROWS Z のクチコミ
(15825件 / 1908スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数2
- 2025年7月11日 更新
これと同じくらいのサイズで、防水で、軽さで、今でも使えるスマホってありますか?
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- ナイスクチコミ230
- 返信数36
- 2022年5月6日 更新
ARROWS Z ISW11Fを持っています。
とっくの昔にau契約は切れていてWi-Fiしか使えない状態です。
久しぶりに起動したところ、正常動作したので遊びで日付と時刻の自動修正をOFFし全くのデタラメに設定し自動修正をONにしたら何と正確な日付と時刻に自動的に補正されたではありませんか!!
これは一体どう言うことでしょうか?
auとは契約解除し既に6年以上経過続きを読むしています。
これってWi-Fi経由で日付と時刻の補正がかかったということでしょうかね?
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- ナイスクチコミ6
- 返信数0
- 2018年5月7日 更新
かなり重くなってきたので初期化実施しました。
再起動後、全てのインストールアプリを削除したら操作性が驚くほど快適になりましたよ。
サクサクです。
既にau契約は切れておりモバイル回線は使えませんがWi-Fi専用機として問題なく使えますね。
(外では別スマホのテザリングか公衆Wi-Fiで接続)
防水、ワンセグに対応しているのでお風呂テレビとして使っても良いし急なゲリ続きを読むラ豪雨でも心配ないので防水デジカメとしても使えるので利用価値は高そうです。
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ARROWS Z のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年12月17日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:360時間 |
| CPU |
OMAP4430 |
| CPUコア数 |
デュアルコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
8GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
1GB |
| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
1460mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.3インチ |
| 画面解像度 |
1280x720 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
64mm |
| 高さ |
128mm |
| 厚み |
10.1mm |
| 重量 |
131g |
| カラー |
| カラー |
ネオブラック ファインホワイト ライブピンク ストリームブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
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| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
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| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
○ |
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
|
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 2.1 + EDR |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
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- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてARROWS Z ISW11F auの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量