AQUOS PHONE IS14SH のレビュー・評価
(31件)
AQUOS PHONE IS14SHの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS PHONE IS14SHの満足度
カテゴリ平均値
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「デザイン」「スライド式スマホ」以外、全てが最悪(怒)
何をやっても「auHOMEが反応していません」が頻発(怒)
電話を掛けるにしても「auHOMEが反応していません」って何?(怒)
「フリーズ」するって、何?(怒)
スペックが「低い」のだから、使用しない「アプリ」くらい「削除」させろよ(怒)
「IS15SH」もあまり、評判が良くない。
でもまさか、ここまで酷いとは・・・・・呆れた。
「au」「シャープ」に問い合わせても、「修理に出されますか?」ってどう考えたって「OS」に見合っていない「アプリ」が大量に入っているせいだろ(怒)
せっかく、「唯続きを読む一」の「スライド式スマホ」、あまりにもったいない・・・・・。
半年で我慢できず、「機種交換」しました。
「リコール」によくならないな。ナゼ?(怒)このスペック(特にRAM:512MB)には
何でもかんでも、「アプリ」を詰め込み過ぎ!
「シャープ」愛好者だったが、この件で「今後」は一切「貴社製品」は買いません(怒)
「購入代金」「機種交換代」返せ!! (中古でもおすすめ出来ません!!)
※2015/03/11現在 小型タブレットとして「生存中」ww。でも低スペックなので使い物にならず(哀)。
今月、「ガラケー型スマホ:AQUOS K SHF31」が出たが、やっぱり方向性間違っている。
「ガラケー」は今ではビジネス・通話中心の為の人の物であって、TVやスマホ機能なんて要らないですよ。
特に「建設現場」で働く中高年の人はほとんど「ガラケー」。
シャープがそれに気が付けば「売れる」のに・・・。
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昔、画面のみだと製作コストが安いとか、ボタン製作を承ってくれる製作所を見つけて頼んだとか、当時のインタビュー記事読みました。
ボタンが押しやすくなった後継機のIS15SH以前ということで、ボタンはあまりに打ちづらく飾りですが、
現在では『立つワンセグ録画機』として未だにテーブルの上で活躍しています。
ボタンなしスマホでも、evoみたいにスタンドつけなくても、スマホ左側を角張らせれば、立つスマホは作れると思うけどね。
やらないんだよね。
誰も。
企画は上がってるんだろうけどね。
上司のサイン1つなんだろうね。
かつてのガラケFみたいにこれにプロジェクターついたら面続きを読む白いな。
なんたって、立つんだから。これ。
いまこそスイベル型でブラインドタッチできるauスマホ作ったらいいのに。なんでソフバンで出してauで出さないんだろう。
どんなに慣れても、打ち間違いが起こるスマホ疲れる。
ちょっとしたことで画面に固いものが当たって、またまた画面フィルム買い直すのも疲れた。
イーモバのストレート型ボタンスマホとドコモのスライダーはなぜあんな小さい画面だったのか。
C01シリーズはなぜボタンが9個しかないのか。
IS14はなぜもう少しボタンスペースを取れなかったのか。
なぜソフバンのスイベルSHはモッサリなまま終了したのか。
すべてが『あと1つ足りない』。
このもどかしさ。
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購入して2年半。
よく我慢して使ってると思う。
何をするにも反応が遅い。
電話を取ろうとして、通話を押しても反応せず、留守電に…なにこれ。
カメラなんて撮ろうとした時に起動してたんじゃ間に合わない。
7年使ってる友人のガラケーの方が優秀。
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AQUOS PHONE IS14SH のクチコミ
(160件 / 41スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2018年8月16日 更新
ケータイアップデートで行われているAndroidバージョンは、5いきますか?
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2015年9月8日 更新
古い機種であり、パワー不足は否めないが操作性はいい。ボタン操作で問題なく操作できるのはまさにガラホ。端的な例として、細長いので、寝っころがって片手でも操作できる。
最近、ガラホが出だした。これを焼き直して再発してほしいね。
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- ナイスクチコミ30
- 返信数10
- 2015年9月3日 更新
テンキー付きのスマホ!はじめてのスマホに!という事で、ドコモのガラケーから変更しましたが、
あまりにも低スペックで変更前のガラケーのままの方が良かったと本当に後悔しております。
使用してたドコモのガラケーの方がネットもサクサクでした。
今スマホからガラケーに戻すと意外に高いし、機種変更でデータ移行するのも面倒なので、騙し騙し使ってますが…
1人で海外に行く事になりまして続きを読む、ハッキリ言って「このスマホだけでは超不安。不安しかない、ガラケーも新たに契約して
行こうか」という代物です。
auショップの人でさえ、修理の相談にいけば「正直、この電話(機種)自体が…」という始末。
メリット
・見た目がかわいい。
・あまり使い勝手はよくないが、テンキーがついている。
デメリット
・電池持ちが悪い(しかしこれは何度か修理に出したり、電池パックを交換したりして、最初よりは回復)
・電話出ようとしても出られない。
・電話かけようとしても「電話は反応していません」
・突然起動しようともしてないアプリが起動する
・例えばネット見てて、ネット終了してないのに→auHOME画面に勝手に移り「au HOMEは反応していません」
・起動・再起動に1分以上かかる。
・起動・再起動後すぐは何も反応できない、無理させるとフリーズ。
・アプリ起動させるまで時間かかる(特にtwitterをよく使う方は、この機種は絶対避けた方が良い、新着通知が
表示されるまで時間がかかりすぎる)
と、書けばキリが無いほどデメリットだらけです。治安の悪い海外でこの携帯とにらめっこする羽目になるのなら、
いっそ海外使用可能なガラケーも新規契約していこうかなと悩み中です。
緊急連絡時に電話する可能性もあるので、電話が反応しないのが、一番困る。
せめて電話機能だけでもしっかりしていれば、こんなに悩む事も無いのですが。
スマートでもなければ、電話も反応しない事が多々あるのでフォンとしても機能しないキミは一体何なんだ?
こんなのを製品として発売して修理代とって修理するんだから、いい商売だわホント。
新しいものは性能が良くなってるかも知れませんが、もうAQUOSフォンは使いたくないですね。
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AQUOS PHONE IS14SH のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年12月23日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:310時間 |
| CPU |
Snapdragon S2 MSM8655 |
| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
1GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
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| 画面性能 |
| 画面サイズ |
3.7インチ |
| 画面解像度 |
960x540 |
| パネル種類 |
NewモバイルASV液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
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| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
56mm |
| 高さ |
117mm |
| 厚み |
15.4mm |
| 重量 |
136g |
| カラー |
| カラー |
ナイトブラック シャイニーホワイト シャンパンピンク |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
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| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
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| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
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| MHL? |
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| フルセグ |
|
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
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| ネットワーク |
| 5G? |
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| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
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| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 3.0 |
| NFC? |
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| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
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| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
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- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS PHONE IS14SH auの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量