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AQUOS PHONE 102SH II のレビュー・評価
(4件)
AQUOS PHONE 102SH IIの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS PHONE 102SH IIの満足度
カテゴリ平均値
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全然。マイクラも出来ない。アプリを入れようとすると、プレイストアで強制終了。LINE起動で1分かかる。バッテリー半日も持たない。充電中、急にランプが消えて0%になり、もう一度起動すると、80%。最近では、なく買った当時からです。画面も暗くてひるとか、外では使えません。ホーム画面も強制終了で変なことになります。さいやくずぎて、いいところは、全然ありません。
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【デザイン】全体にやや角張っているので精悍で非常に良い。
【携帯性】今流行の大画面のディスプレーサイズほど大き過ぎる事もなく、適度の厚みで軽く文句無し。
【ボタン操作】電源ボタン等が若干小さめで押し難い。
【文字変換】悪くない。
【レスポンス】Android4.04なので4.1に比べると若干落ちる。
【メニュー】悪くない。
【画面表示】4.5インチHDで非常に良い。
【通話音質】悪くない。
【呼出音・音楽】クリアーで普通より良い方。
【バッテリー】IGZOと比べるのは気の毒だが、やはりこの当時のスマホの宿命。
【総評】3Gスマホが全く続きを読む発売されないのでこれを購入。できればAndroid4.1にアップデートして欲しい。しかし価格からすると非常に満足。
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今さらながらというか、今年ゲットしたのでレビューして見たいと思う。
【デザイン】普通に四角い質感は色々見た限りは自分的には良いですね
【携帯性】ジーンズの前ポケットにギリギリ。高さが後2ミリ低いとベスト
【ボタン操作】ハードキーは安心、感応式だとイライラする時が多い
【文字変換】自分の使い方では普通
【レスポンス】普通に良い。早すぎず遅すぎない
【メニュー】変えれるので慣れたものを使用
【画面表示】普通に綺麗
【通話音質】聞き取りやすいので合格
【呼出音・音楽】バイブ使用
【バッテリー】電話、メール、スケジュール、お財布専用のため良い続きを読む時は4日くらい持たせれる
【総評】普通の人と使い方が違うので参考にならないかもしれない。
アンドロイドosは2.3のままです。
この機種に限らず2.3から4に変えると不具合発生率高し
別の機種で4にアップしたら
gpsアプリ使用中再起動されるので使い物にならない。
普通に使っててもたまに再起動される。
なので、アップするのはやめました。
一説によるとメモリー要求度が高いのでram2g位ないと不安定らしい
2.3のままでも別に困らないのでそのまま使用中。
- AQUOS PHONE 102SH IIのユーザーレビューを見る
AQUOS PHONE 102SH II のクチコミ
(19件 / 6スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2015年7月12日 更新
現在、Softbank 102shUをホワイトプラン+パケし放題Sの契約で使っています。
102shUプリスマを買って、今使っているsimカードを入れ替えて同じ料金体系で
使いたいのですが、
Simフリーのように使えるのでしょうか?
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- ナイスクチコミ1
- 返信数3
- 2015年6月10日 更新
当方、Andoroid2.3.5のままで使用してるのですが、よく使うサイトの連絡板で文字を打つ度に画面が上に行ったり下に行ったりしてスムーズな書き込みが出来ないのでメジャーアップデートしようかと思っています。ただ4.04にすると動作が重くなるようですので、アップデートするかどうか迷っています。一旦アップデートすると戻せないそうですので^^;
今現在、この機種を使っている方続きを読むはたぶん、ほとんどの方が4.04だと思うのですが、使用感はどうでしょうか?
だいぶ前の機種なので、書き込み自体見てもらえるか心配なところですが、見られましたら、ちょっとした事でも構いませんので、情報を宜しくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ1
- 返信数2
- 2013年9月20日 更新
こちらを検討中です。ヨメがタイ人なので、現在はiphone4を日本語、タイ語、英語で使用しています。
携帯ショップで102SHを触ったら日本語と英語しかなく、店員に聞こうにも40分待ちだったので帰りました。
この102SHUはどうでしょうか?
nexus7は世界中の言葉を網羅してました。
OSのバージョンの問題なのでしょうか?
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AQUOS PHONE 102SH II のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2012年7月12日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:420時間 |
| CPU |
OMAP4430 |
| CPUコア数 |
デュアルコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
4GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
1GB |
| 充電器・充電ケーブル |
|
| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
|
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.5インチ |
| 画面解像度 |
1280x720 |
| パネル種類 |
NEWモバイルASV液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
65mm |
| 高さ |
128mm |
| 厚み |
9.8mm |
| 重量 |
137g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
|
| 無線LAN規格 |
|
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 3.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS PHONE 102SH II SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量