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Xperia Z1 のレビュー・評価
(488件)
Xperia Z1の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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2026. 2/23にメルカリで購入
今年に入ってからはXperia 1�UやXZ2 Premiumと立て続けにフルセグが見れるスマホを買ってきて、この機種もフルセグが見れると期待して買った。
買うなら、長年欲しかったスマホをチョイスをしたのだが、1ヶ月にまとめるはずが大いに時間が掛けてレビューをした。
【デザイン】【携帯性】
12年前に出たものだけど、今でもカッコ良く見える完璧なデザイン。長年欲しかったものだったから、今でも完璧だと感じる。
当時機種変したisai FLが出る前に替えるなら1番に選んでいたから、持っている人を何人か見ると羨ましかった。
選んだ色は続きを読む絶対に欲しかった紫。他の色もどれもカッコ良かったものの、やっぱり青みが掛かった紫が断然に良かった。
12年前の機種なので、テレビを見れるサイズとしては普通に大きかったと思う。今では割と大きくなり指が届くのが限界に感じるものが増えた。今触ってみて、この丁度良く感じる携帯性はありがたいこと。(今回はテレビは観れなかったけど…
【レスポンス】
諸事情で後述として書くが、12年ものなのに機敏に使えることが出来ている。そんなにアプリを入れていないのに…
【画面表示】
画面の大きさとして、今さらながらFHDでもキレイである。
だが、まれに画面が黄色く見えるXperia特有の症状があったものの、そんなに気にならなかった感じ。
【バッテリー】
これも諸事情に絡むが、アプリを入れていないのかそんなに減っていなかった。音楽や動画メインだったら、1日で使える感じ。
・1日目・ Bluetoothイヤホン使用:100→83(-2)→74→0% ※実質7時間使用(2+1+4時間)
・2-3日目・省電力モード、有線イヤホン使用:100→89(-2)→83(-1)→39(-1)→15(-1)→3(-2)→0% ※実質12時間使用(2+1+5+2+1+1時間)
・4日目・ Bluetoothイヤホン、スピーカー使用(常時):6時間使用
・5日目・Wi-Fi通信、 有線スピーカー使用(常時):6時間使用
■音楽と動画を楽しんだ場合 2.5日利用で13時間(2+4+2+4+1) ※最大3.5日利用
100→89(-2)→64(-1)→55(-1)→29(-3)→8(-3)→0%
■音楽のみ聴いた場合 6日利用で29時間(2+4+2+5+2+4+2+2+2+2+2) ※最大8日利用
100→96→79→73→62→58→53→46→39→21→12→0%
【カメラ】
12年前だったら良かったんだけど、今では夜景を撮るときがノイズがチラホラとあんまりキレイに撮れなかった。動画も含めて…
【総評】
思い出を浸る感じで買ったものの、今使っているものと比べると全体的に雲泥の差を感じるスペックだった。
今回のレビューが時間が掛かった理由は下記の通り。
�@当時のAndroidのバージョン(4.2)がTLS 1.2の対応していなかった為、セキュリティの観点でネットの接続が出来なかった。
→それでGoogleアカウントが入れなかった関係でアプリを入れることが出来ない。ただ、STBからの番組持ち出しが出来たのかが唯一の救いだった。稼働しているBlu-rayレコーダーではアプリを使わないと持ち出せないことがあったので、最初は物足りなかった。
�Aサポート切れでSIMロックの解除が出来なかった。
→2014年発売以前のモデルはロック解除の義務付けられていなかった為、わざわざドコモショップでお金を払って解除することになるはずが…サポートがとっくに切れていただけでなく、購入者情報の開示などでさらに面倒臭くなって断念。
実は何台か買おうと思っている為、これは色んな意味で時間と手間が掛かるのは個人的に痛いところ。
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ジャンク品をおもちゃとして購入
デザインは今でも通用すると思う
用途によってはまだまだ使える
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【デザイン】
格好良い、紫最高
オシャレ電源ボタンは実用性BAD
マグネット充電端子GOOD
カバーだらけBAD
【携帯性】
角張りすぎて持ちづらい、結構ずっしり
【レスポンス】
同スペックの端末と比べるとややつっかかりがある、ストレージ(eMMC)のせいかも
【画面表示】
真正面は綺麗だがVAなんかを採用したせいでちょっと角度が変わるだけで白っぽく見える
【バッテリー】
ある日、バッテリーが減ってきたので充電端子にUSBケーブルを指しても充電されない
そのまま、ちょっとづつバッテリーが減り、起動不可に
分解しちょろっと試した感じバッテリーを交換すれ続きを読むば使えるので、バッテリー故障
こんな故障初めて
【カメラ】
カメラボタンで起動出来てGOOD、画質は時代相応で今だと微妙な部類
【総評】
もしもZ2の5.2インチIPS液晶を積んで、電源ボタン押しやすくしてくれていたら今でも満足度は高かったはず。
海外ROMでAndroid 5.1まで行けたり、画面録画出来たり
PS3コントローラー接続出来たりと他社と比較してもOS弄りまくりって感じでは無いが差別化もされており良い。
デザインも良いが、コントローラー接続してやはりVAパネルのスマホは駄目だと再確認
バッテリーの充電不可死亡も個人的にはマイナス
- Xperia Z1のユーザーレビューを見る
Xperia Z1 のクチコミ
(15339件 / 1683スレッド)
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- ナイスクチコミ6
- 返信数13
- 2023年5月29日 更新
XperiaZ1は2014までは普通に使っていました。
14年の不慮の事故で画面割れ、操作不能、液晶も何も映らずになりました。
その後、手元にMHL出力できる機器と有線マウスを差し込めるUSBメス→USB miniオスの機器を駆使して
画面を想像したり、MHL出力で途中経過を確認しながら奇跡的にBTマウスをペアリングに成功し、TV画面でマウスで使うAndroid端末にして続きを読むいました。
最近は数年使っていなかったのですが、奇跡的にペアリングに成功してた唯一のマウスを紛失しました。
見えるけど操作できないMHL出力と見えないけど操作できる有線マウスの元の状態に戻ってしまいました。
もう一度同じことをしようと試みましたが、現在iPhoneユーザーにて感覚が掴めず無理でした。
勘以外でペアリングする方法はないでしょうか?
ペアリングでなくともリモート操作などでも何か考えが思い浮かびましたら教えてくれると助かります。
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- ナイスクチコミ185
- 返信数85
- 2022年5月31日 更新
スマートループと接続出来ないと諦めていましたが、ある事をすると通信が出来るようになりました。やり方を伝授します。まずスマホとサイバーナビをbluetoothペアリングをしておきます。順番は忘れましたが、ハンズフリー/bluetooth Audio に設定します。その他のプロバイダーを選択し、名称:適当 電話番号:123 ID:空白 パスワード:空白 プライマリーDNS:008.続きを読む008.008.008 セカンダリーDNS:008.008.004.004 proxyサーバー:空白 と入れておきます。そしてスマホにplayストアーからPDANETアプリをダウンロードします。そしてここからが重要項目になります。スマホに始めからインストールされているアプリのカーナビデータ通信設定を無効にします。無効の仕方は、設定→アプリ→全て→カーナビデータ通信設定→無効を押す これで無効になります。一度電源を切って再立ち上げをした方がいいと思います。(しなくてもいいかも?)そしてここも重要項目になります。スマホのbluetoothが接続状態になっていましたら接続を解除して下さい。そしてインストールしたPDANETアプリを立ち上げ、その中のActivate bluetooth serverにチェックを入れると、120秒間検索…と出ますので、はい を押すとスマホのbluetoothが自動でONになり、ナビ側の画面に接続しました。と出ます。これでスマートループ及び天気予報が受信出来るようになります。必ずスマホのbluetoothを切断後に行って下さい。bluetoothをペアリングする時はPDANETから接続する事を忘れないように!またナビの設定で、bluetooth Audioのみの設定でも通信出来ません。ハンズフリー/bluetooth Audioにして下さい。(ハンズフリーだけでもいいかも?)Xperiaにしてスマートループが使えなくて困っていた方お試しあれ!自分は無料のアンドロイドキャラクターが付いてるPDANET+をダウンロードしてます。途切れる事も無く快調にスマートループ受信します。
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- ナイスクチコミ47
- 返信数57
- 2021年2月2日 更新
アップデート後のドコモメールで
アイコンをタップ→画面が暗くなる→明るくなる→立ち上がるという事象の件でカスタマーセンターに問合せをしました。
当初は、「ドコモではそういう事象の報告は一切なく、端末でも確認出来ないし、お客様の端末の故障の可能性が高いのでショップに行ってください」と言われました。
しかし、同じ日に購入したXperiaにも同じ事象が出ることや他機種で続きを読むも出ている旨を告げて再度問合せましたら、下記の回答がありました。
お問い合わせいただいた「ドコモメール」の件につきまして、当方にある検証用の「Xperia Z1 SO-01F(ビルド番号:14.1.H.1.281/ドコモメールver:30210)」で確認したところ、同様の事象が確認できました。
事象の原因などにつきましては、担当部署で調査をさせていただきます。
正直、実用上不便という訳ではないのですが、立ち上げる度に鬱陶しい感じです。
1週間ほどで、調査結果を知らせてくれるそうなので、わかりましたら再度投稿したいと思います。
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Xperia Z1のクチコミを見る
Xperia Z1 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2013年10月23日 |
| OS種類? |
Android 4.2 |
| 最大待受時間? |
3G:約710時間|4G LTE:約700時間 |
| CPU |
Snapdragon 800 MSM8974 |
| CPUコア数 |
クアッドコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
32GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
2GB |
| 充電器・充電ケーブル |
|
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
3000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5インチ |
| 画面解像度 |
1920x1080 |
| パネル種類 |
トリルミナス ディスプレイ for mobile |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
144mm |
| 厚み |
8.5mm |
| 重量 |
171g |
| カラー |
| カラー |
ブラック Black ホワイト White パープル Purple |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
○ |
| フルセグ |
○ |
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia Z1 SOL23 auの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量