AQUOS PHONE ef のレビュー・評価
(9件)
AQUOS PHONE efの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS PHONE efの満足度
カテゴリ平均値
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PHS(出来たらポータスの様に、通話とメールもPHSなら尚良かった)のスマホが在庫限りとの事で、14年末にスマホデビューしました。
時々メール、通話は稀、しかしラジオ(チューンインレディオ)と地図(5〜6インチが欲しかったが、携帯するには、このほうが操作し易いかも?)はしょっちゅう使ってます。
ポータスの3Gが、超不安定だった為懲りて、もっぱら3Gにしないで、PHS+WI−FIモードで使用しての感想です。
通話とメール(メールがPHSでないからどうかな?と思ったが)操作等、音量部を間違って変化してしまう以外・全く支障無し。電話番号・メールアドレスが、そのまんま引継いで(ワイモバイ続きを読むルさんありがとう)良かった。
データー通信(PHS)の速度は遅い(家の高速有線ADSL:14Mや、下宿海の家無料JCOM:1Mに比べたら)ラジオは30秒から90秒位かかりますが、しかし、静止していれば、どんなに使っても、ポータスの時みたいに、いきなり切断して、それから、一日以上不通になったりまた、不安定な動作は一切起きません(一ヶ月以上経っても一回も無し)。
散歩(ハイキング)やツーリングで移動すると(地図しながらラジオ聞く時)基地局切り替え時?、毎回ではないが、30秒から一分半位途切れる事がたまにありますが、ポータスみたいに、はいそれまで(終了で、繋がらない状態が続く)、と言う事はなく(30秒から一分半位で)復帰してくれます。今迄の携帯ラジオは、電波状況悪いと(船の中など)聞けません(聞けても雑音だらけ)が、こいつなら東京湾のど真ん中(PHSなのになんで繋がるんだ?と思ったが、船のソフトバンクWI−FIに切り替わってました。有難い誤算でした)でもステレオ音源の雑音皆無のいい音で視聴可能になりました。
試しに、デザリング(パソコン)は家では(駅に近い為か)日中の昼間は、回線集中で?止まってしまう事がありましたが、早朝や夜間などでは、パソコンで、天気や船の運行状況調べながら、インターネットサイマルラジオが聞けました。郊外の下宿海の家では、時間に関係なく使えました(現在は、有線高速ADSLや、無料JCOMのほうが、早いから、普段はこっちを使用してます)。
欠点は題名の通り、ポータスから比べると電池消耗が激しいです。午前と午後の間で、満充電が必要でです。半日(4時間位で25%程に)で電池消耗してしまいます。
ナビ控えて、ラジオ聞かなければ、一日(朝から寝る迄・就寝中に充電が可能)大丈夫です。
あと追加ですが、初期のPHSで、漢字変換が、単語変換しか出来ない時代の物よりも、学習機能の無い(少しでも使わないと、今まで使った熟語は消えて、初期状態に)、いらない熟語ばかり出てくる、この漢字変換に超イライラ(意図する熟語は全て打ち終わんないと出ない)して、メール文章書かないといけないのは苦痛です。
せめて上記使用で、8時間(朝から日中ラジオ&ナビして夕方に充電する位)で電池残量が、25%だったら満点でした。
以上参考迄。
追伸:PHSデータ通信は、無制限と説明受けて契約したのですが、圏外などで、3Gで1G以上使うと
ワイモバイルから 低速化しましたのメールが来た後、なぜかPHS回線も低速化(2017年七月迄使用で、過去三回共、同じになりました)になって、それ迄安定してラジオ(チューンイン・ラジコ。ラジルラジル)聴けたのが3Gの低速化と同時に、PHSも使えなくして、追加料金を払わせる仕組みのようです。
通知が来たのは、七月j二十五日
七月十五日は280Kの速度(128K以上だから、ラジオ安定して、余裕で聴けました)
しかし七月二十六日と翌日(多分八月一日迄の我慢だと思うが)からは、同じ場所とほぼ同じ時間帯で、
なんと50−60Kしか出てなくなった(過去二回も同じ)。また PHSも低速化、ラジオ聞けない100K以下に低速化しますなどと一切説明が無かった。一気に四分の一以下の速度にされてしまいました。
ワイモバイルに問い合わせしたが、お茶を濁されてしまいました。
なので、次回変更時には、この機械は悪くないのだが、ワイモバイル(ソフトバンク)以外のスマホにする事を決めました。
噂では、PHSを無くす方向で、このようにしてるらしい?とききましたので、報告致しました。
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初めて持つスマホなので、これが良い製品なのか悪い製品なのかよくわかりません。
使いやすいし、小さいし、ちゃんと会話もできるし(!?)そこそこ満足しています。
不満として、すぐ熱くなることです。
ガラケーでは熱くなることは無かったのでどうなんだろう。
DINGO C と同時に買ったのですが、(これは家族用に買いました)
4GのDIGNO Cと比べると、ネットのつながりは遅いし、電波もつながりにくいです。
ゲーム「ねこあつめ」は問題なくできて、ゲーム「星のしまのにゃんこ」は重くて難しいかんじです。
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スマホプラン(タイプ3)の新規受付が2015.9月いっぱいで終了との事で流通在庫探して契約
(本体代金払えば、月々数百円で維持出来るので)
今から2年間、Android4.1.2で使い続けるのは、ある意味苦痛かも知れないが、PHS搭載Androidを契約出来るのは今しか無いので、、、
(WX04SH、WX10KのプランD+ 1980円の方がメリット大きかったが致し方無し)
3Gシム自体はSoftbank Android(4G)シムのmvnoなので、シムフリースマホ等で使用可能
(ちょっと工夫は必要だが)
WX05SHはPHSのみで通話通信可能、特にPHS通信は速度遅いが続きを読む無制限に使用可能
通話に関してはPHS、3Gそれぞれで300回10分以内通話無料
通話無制限オプションで通話し放題OK
mvnoが通話無制限がほとんど無い現状では、ymobileのプランの存在価値は有るし、政府が携帯電話料金にキャリアに口を出した場合に、ymobileプランの金額に収束される可能性は出てくるでしょうけど、、
(docomoは反対する可能性高いですが)
5分以内通話無料プランを三大キャリアが採用しましたが、元々はSoftbankがプラン導入を予定したらドコモが通話無制限を出して来て引っ込めたプランだが、ymobile(旧willcom)が元祖なので、頑張って欲しい所だが、PHS自体をSoftbankは終息させる方向である様だ
WX05SH→AQUOSケータイ(504SH、501SH)
WX10K→DIGNOケータイ(501KC?、502KC?)
それぞれ後継機種(Androidケータイ)を発表済みでPHS巻き取りは"ガラホ"を受け皿にする様です
この機種のキモはプランとPHSに有るので
*シンプルメニューが富士通らくらくスマホ同様に使いにくい
(HOLOランチャーに持ち代え)
*携帯性能は高いが滑り易い
*メアドの設定が分かりづらい
などなど、クセが強い部分が多いが、3Gシムを他のスマホで使えば、それなりに活用出来ます
追記
ランチャーをGoogle Nowランチャーに変更
(Android4.1以上にしかインストール出来ない)
Googleアプリとセットなのだがいたしかた無し
3Gシムは他スマホで利用
WX05SHはPHSのみで通信通話利用
WX10KがStagefright対応された様だが、WX04SH、WX05SHは放置されてるので、シャープに対応を早期にお願いしたい
追記2
2016.1.29 fourgsmartphoneのAPNのIMEI制限発動でSIM FREE機、Softbankシムロック解除機でも3Gシムがデータ通信不可能になりました
容量制限シムへのIMEI制限は故障時対応に困ると思うが、、、そこまで考えて無い様ですねw
Softbank傘下になると言う事は吸収された側にはデメリットの方が多過ぎますね
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AQUOS PHONE ef のクチコミ
(44件 / 12スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2021年1月22日 更新
DDIポケット時代から20年以上愛用してきたPHSの終了がいよいよ迫ってきたため、
先日AQUOS PHONE ef からの契約切り替えをしてきました。
PHS番号・メールアドレス、3G番号を維持した乗り換えが可能でした。
近所のY!mobileショップで以下のようにしたい旨説明したところ、調べて頂き適切に対応してもらうことができました。感謝!
おそらくAQUO続きを読むS PHONE esやDigno Dualでも同様だと思いますので、参考までに投稿します。
(1) PHS番号 ⇒ ガラケー(Aquosケータイ3またはDignoケータイ3)に切り替え
・ケータイベーシックプランSS + ベーシックパック
・スーパー誰とでも定額(キャンペーンにより無料)
・PHSのeメールアドレス引継ぎ(@pdx.ne.jpも引き継げました!)
(2) 3G番号 ⇒ MNP転出
・PHS番号をガラケーに切り替えるとともに3G番号のMNP予約番号を発行してもらい、他社へMNP。
他社でのMNP転入手続きは当日中に行う必要があるとのことで、
あらかじめ転出先も決めておき、早めの時間に手続きをするほうが良いです。
上記2枚のSIMをDSDSのスマホにセットすれば、最新機種でAQUOS PHONE ef とほぼ同じ運用ができそうです。
これまでありがとう、PHS!
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- ナイスクチコミ0
- 返信数2
- 2017年6月27日 更新
設定から省エネ電池一覧みるとパッケージアクセス支援と言うアプリが電池を消費してる?わかるかたおしえください
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- ナイスクチコミ0
- 返信数6
- 2017年6月23日 更新
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AQUOS PHONE ef のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2014年3月6日 |
| OS種類? |
Android 4.1 |
| 最大待受時間? |
約400時間(PHS/3Gデュアルモード) |
| CPU |
Snapdragon S4 Plus MSM8260A |
| CPUコア数 |
デュアルコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
8GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
1GB |
| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
2080mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
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| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
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| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
60mm |
| 高さ |
122mm |
| 厚み |
11.9mm |
| 重量 |
120g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
|
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 3.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
標準SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS PHONE ef WX05SH WILLCOMの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量