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BLADE Q+ のレビュー・評価
(4件)
BLADE Q+の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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今まで持っていたauの回線が更新時期を迎えたので、番号維持のために
プリペイドに切り替える事にしました。携帯型よりもスマホのほうが
いいかなと思い、キャリアロック解除が出来る当機を選びました。
ラインナップにiPhoneがあったり301Fがあったらこれは選んで
いないと思います。
【デザイン】
質素です。キャリアやメーカーロゴもありません。スマホの標準形態
といったデザイン。
【携帯性】
持ちやすいです。今は主にDM15Kを使ってますが、これに慣れているとちょっと
重く感じます。ちょっと長い通話だとしんどさを感じます。
【ボタン操作】
反応が良過ぎるようで、続きを読む余計なアプリやカメラが起動したりしてしまいます。
かと言ってキーボードがミスタッチしやすいかと言うとそうではなく、メニュー
の反応が良過ぎるのでしょう。通話中も余計なキーに反応したり、キーパッドが
上手く入力出来ないとか所々の造作の悪さは否めません。
【文字変換】
昔のiPhoneに比べれば全然まともですが、近頃のAndroidとしては今一歩の変換
精度ですね。
【レスポンス】
案外悪く無いです。
【メニュー】
アイコンの認識範囲が広いせいかスワイプが上手く行かず意図しないアプリの起動
が煩わしいです。
【画面表示】
中華独特の白っぽく粗い画面で近頃のスマホとしては見劣りします。003SHなどに
搭載されていた3D表示みたいな感じで、動画を見てると疲れます。
【通話音質】
悪くもなく良くもなくといった所。
【呼出音・音楽】
妙なメロディばかりで、標準的なベル音が少ないのが残念です。
【総評】
まあ標準的な中華端末ですね。一番気になる所は裏蓋が開け難い事ですね。
防水でなくバッテリー交換は出来ない割にフルフェイスカバーにして
開けづらいのは難点です。
FMラジオが入ってますが、地域切替によりワイドFMも聞く事が出来ます。
XperiaやDELL Streakみたいな地域切替するとメモリがクリアって事には
ならず、メモリが残るのは嬉しいです。主にワイドFMの局を聞いてますが、
NHKでニュースが聞きたい時も切替えてワンタッチで呼び出せるのは
便利です。ヘッドフォン接続しないと使えませんが、スピーカー出力に
出来るのも便利。ただヘッドフォンでもモノラル受信なのが玉に瑕。
持ち歩くのが勿体ないなんて感じにさせないで、外でバンバン使えそうな
所はいいですね。実用的なスマホと言えます。
デュアルSIMではありませんが、シンプルスタイルはデータ契約を切らしても
通話とSMSは使えるので、データはWiFiルータと併せて使えば費用を抑えて
運用する事も可能です。私はキャリアロックを解除してのワイモバイルの
500円データを入れて使っています。主にカーシェアアプリの運用で使うので
データのみでいいですし、ワイモバイルでしたらソフトバンクのネットワーク
互換により4Gもフルに活かせますのでサクサク快適に使えます。
出かける時のお供には最適なスマホです。
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【デザイン】
スマホのデザインは皆大差ないからこんなものでしょうね
【携帯性】
最近の大画面スマホからすればいいかなって感じ
【ボタン操作】
ストレスは感じないかな
【文字変換】
ストレスは感じないかな
【レスポンス】
特にストレスは感じないかな
【メニュー】
いたって普通な感じ
【画面表示】
特にストレスは感じないかな
【通話音質】
特にストレスは感じないかな
【呼出音・音楽】
いたって普通な感じ
【バッテリー】
特に不満は感じないレベルかな
【総評】
プリペイドで4G Android4.4 画面サイズ4.5インチが購入の決め手 それまでプリペ続きを読むイドのガラケーだったからBLADEQ+でも自分的には満足しています笑 そもそもスマホに何を求めるかでこの機種は全く選択肢に入らない人がほとんどではないでしょうか 自分は正直思ってたより全然使えるので重宝してます 音楽はGoogle PlayMusicが選曲してくれるので適当に気分で聴いてます これで十分です笑
普段はニュース系アプリやお天気 Twitter 検索などで使用 あまりスマホ依存症になりたくないのでこのくらいの微妙な機種がちょうど良いと思ってます笑
満足度ズバリ100%! です
2016-2-20
ちょっと前にプリペイドでAQUOScrystalが発売され浮気しようと思ったがプリペイドの4Gから4Gへは機種変更不可と知る 残念 壊れるまで使うかな笑
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シンプルスタイル(4G プリスマ)専用機として販売されているので、ドコモ電話番号維持の為にMNP契約
テザリングメニュー無し
どうもSoftbankテザリングアプリ前提の様だが、シムロック解除対応機種としては戸惑う仕様
ドコモmvno使うにしてもネットワーク検索メニュー無しでAPNにmvnoタイプとmvno値を登録して対応する方法
スナドラ410機種だが画面解像度がPriori2やCovia CP-f03aの他の4.5インチ機種と同じ
コスパはプリペイドスマホなので、納得出来るが、、、WX05SHシムが使えるかと思ったがSoftbankスマホでもIMEI制限がかかる状況に続きを読むガッカリ
追記
シムロック解除(3240円)を地元Softbankショップで行い旧emobile LTEデータSIMで稼働確認
電源ONで放置済みしてたら勝手にUPDATEされていた
テザリングメニューは相変わらず無し
Bluetooth tethering on offアプリでBluetoothテザリング親機になる事を確認
ASCEND G620Sと同じバッテリーで4.5インチ、Bluetoothテザリング出来るので、G620Sよりは個人的にはマシの様だ
追記2
この機種はテザリングそのものを塞いでる様なのでドコモmvnoでもアプリ経由のBluetoothテザリングかUSBテザリングしか出来ないですね
追記3
プリペイドシム以外だとdeep sleep後、電波ロスト現象が多発してしまうので、調べるとネットワーク検索メニューが見当たらない
Quick Shortcut Makerで探して見ると通信事業者を探しショートカット作製
やっと通信事業者の手動選択登録完了
シムフリー化出来るスマホでメニューから隠れてるのはドコモSIMの使用を前提にしていない、と言う事でしょうね
追記4
データ通信放置してたら、勝手に最新UPDATEされてしまってた
試しにkingo rootを試すとあっさり完了
デフォルトでも不要アプリ少ないが不要アプリ凍結で安定化
外観、仕様がAndroid ONEソックリだが、OSはkitkat(4.4.4)
今後のUPDATEは、、、不明
WIFIテザリングはrootアプリでも不可能、外部接続機へのデータ提供がBluetooth、USB以外無理の様だ
- BLADE Q+のユーザーレビューを見る
BLADE Q+ のクチコミ
(108件 / 18スレッド)
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- ナイスクチコミ17
- 返信数2
- 2019年11月11日 更新
SoftBankのプリペイドスマホ「BLADE Q+」を使用しています。
「Simply 602SI」「DIGNOケータイ 501KC」「503LV」のいずれかを購入したいと思っているのですが、現在のsimを差し替え(必要ならnano化)して使用可能な機種はありますか?
通話が出来たら良しと考えています。
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- ナイスクチコミ2
- 返信数2
- 2017年9月19日 更新
現在ソフトバンクのシンプルスタイルでBLADE Q+を使用しています。
19日ならソフトバンクのオンラインショップでシンプルスタイルの304SHが発売開始されましたが、ヤフオクで304SHの白ロムを購入し、SIM差し替えで問題なく利用可能でしょうか?
304SHのSIMカードはnano simですので、自己責任でsimカッターにてカットしてサイズ変更するつもりです。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数2
- 2017年9月17日 更新
https://www.softbank.jp/mobile/products/list/libero2-prepaid/
Libero2リリース
初代LiberoはAndroid2.2
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BLADE Q+のクチコミを見る
BLADE Q+ のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2015年4月24日 |
| OS種類? |
Android 4.4 |
| 最大待受時間? |
4G LTE:約470時間/4G:約410時間|3G:約640時間 |
| CPU |
|
| CPUコア数 |
クアッドコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
8GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
1GB |
| 充電器・充電ケーブル |
|
| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
2000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.5インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
67mm |
| 高さ |
132mm |
| 厚み |
10mm |
| 重量 |
139g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
顔認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてBLADE Q+ SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量