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UPQ Phone A01X のレビュー・評価
(3件)
UPQ Phone A01Xの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
UPQ Phone A01Xの満足度
カテゴリ平均値
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さらっとレビューしてしまいますが、個人的にはおおむね高評価です。
主に電話、LINE、Eメールの用途においては特に不自由がないですね。
レスポンスが悪いというレビューがちらほら見受けられますが、私はあまりそれを感じたことがないです。
特に不自由は感じていない、ですね。とはいえ、サクサクという感覚でもないです。
サクサクの最新機種を使ったことがあると若干モッサリ感じると思います。
業務用とに、と複数個購入し従業員にも持たせたりしていますが従業員からは特段の不満の声はきかないです。
外観が似た製品で、A01XではなくA01という機種もありますが、続きを読むそちらはだいぶレスポンスが悪いです。
諸事情によりたまたまA01を使う機会があったのですが、両者とも触った実感としてはA01はたしかに使い物になりませんが(販売しているUPQの感覚を疑うほど)、A01Xは普通に使えますね。
電話だけの用途だったとしてもA01はオススメ出来ないです。連絡帳を触ることすら億劫でしたw
☆3にするか☆2にするか悩んだところはバッテリーのみ、ですね。
最終的に3つにはしましたが、頻繁にLINEを触るとさすがに減りが早いです。
それ以外は個人的には及第点です。
なお、主にプリペイドSIMでの運用をしていますが問題なく使えています。
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通話発信すると画面が落ちるため、サービス問い合わせ系の電話が一切できないばかりか
相手が出なかった電話を切ることすら出来ない。
酷い時にはシステムごと落ちて中国語の画面が表示される有様。
使い物にならないのでサポートに連絡すると本体初期化とソフトの更新をしろとのこと。
メールに書いてある通りにすると直らないどころか今度は今まで入れていたアプリが
端末非対応ですと出て入れ直せなくなるとは誰が思うのか!
決して安くはない金を出して買ったゴミ製品をゴミ以下にしてくれるとは、もはや言葉も無い。
おまけに同封の紙切れに 【 海外では使えません 】 の一文
はぁぁぁぁぁ??続きを読む?
公式ページに
※例えば、日本国内SIMカードと海外現地SIMカードを同時に挿入しておけば、差し替えの手間なく、快適にお使いいただけます
などと書いておいて海外で使えませんだぁ???
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見た目のよさ、質感、画面表示の評価点が低いのは、ガラスが弱く、傷の増え方が容赦ないためです。
それ以外は、ヘビーユーザーでなければ特に不満がないかと思います。
付属のフィルムは空気が入って上手く貼れないので使っていません。
子供に持たせるならこの機種、この価格で良いと思います。すぐ壊すので。
大人が使うのであれば、ゴリラガラス等の、傷が付きにくいガラス採用機種が良いかと。
パソコンなら携帯しないので画面の傷が気になることはまずないが、
スマホは携帯して画面に傷が付くと、それがボトルネックになります。
網膜まで届いて、初めてアウトプットになるから。
UPQ Phone A01X のクチコミ
(109件 / 16スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2019年3月31日 更新
Android5は機種によってデフォルトでの暗号化に対応していたりしていなかったりと聞きました。
このスマホは最初からストレージの暗号化に対応してますか?
設定が必要ですか?設定すれば暗号化されますか?
質問お願いします。
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- ナイスクチコミ12
- 返信数22
- 2018年11月10日 更新
昨日(2018 10 23)購入の在庫に回収対象バッテリーが入っていました。大手家電量販店のY電機です。
回収プログラムへの誘導や告知、案内など一切なし。自主回収だから消費者の自己責任って事?
私達のようなガジェットオタクが興味本位で買う分には問題ないが、安いから子供用に格安SIMで買い与える普通の消費者もいるはず。
過去の不具合とか普通は調べる事も無いですよ。
Y続きを読む電機で購入だから安心してたら子供部屋から火の手が(ノД`) なんて事も可能性は0ではないはず。
もっと慎重な対応を望みます。
まだ通販でもチラホラ出品があるので、購入する方は自己責任でバージョンアップと電池交換回収の実施後の充電した方が身の為ですね。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2018年5月26日 更新
旧端末が文鎮化しそうだったので、とにかく安い端末が欲しくて買いました。
今のところ快適に使用できてます。
メモリーが1Gしかないから、モタつく事もありますが許容範囲です。
カメラは飾りと思ってます。
サブ機や予備機としてはまぁ使えますし、一時的にメイン使いする分には満足です。
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UPQ Phone A01X の最新ニュース・記事
UPQ Phone A01X のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2015年12月21日 |
| OS種類? |
Android 5.1 |
| 最大待受時間? |
約145時間 |
| CPU |
MT6735 |
| CPUコア数 |
クアッドコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
16GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
1GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
32GB |
| バッテリー容量 |
1800mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.5インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
IPS液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
5メガピクセル |
| 前面カメラ画素数 |
2メガピクセル |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
66mm |
| 高さ |
133mm |
| 厚み |
8.6mm |
| 重量 |
118g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ホワイト NRホワイト ホワイトBG ブルー・バイ・グリーン NRブラック |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー/近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてUPQ Phone A01X SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量