ZenFone Zoom プレミアムレザー 買取価格
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ZenFone Zoom プレミアムレザー のレビュー・評価
(4件)
ZenFone Zoom プレミアムレザーの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
ZenFone Zoom プレミアムレザーの満足度
カテゴリ平均値
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個人的に購入した端末でのレポートです。
【デザイン】
側面のサンドブラスト処理、ダイヤモンドエッジ加工により高い質感を実現しています。本革のバックパネルも滑り止めを兼ねたデザインで好印象です。
【携帯性】
5.5インチのスマートフォンとしては標準的ですが、光学3倍ズームレンズ(10層構造のレンズ)を搭載しているとは思えないほど薄く仕上げられています。数値では11.95ミリとそれなりに厚みはありますが、機能性を考えれば携帯性は満点ではないでしょうか。
【ボタン操作】
ボリューム、電源、動画撮影、写真撮影ボタンがありますが、どれも節度ある感触で操作しやすいです。タッチパネル続きを読むの反応も問題ありません。
【文字変換】
操作性、変換精度に定評ある『ATOK』を標準で搭載しています。ATOKはQWERTYソフトウェアキーボードで数字キーが独立しているので、数字まじりの文章も自然に入力できます。
【レスポンス】
ベンチマークソフトのスコアは各社のフラッグシップ端末に及ばないのですが、本製品のレスポンスに特に不満はありません。写真撮影ボタン長押しから2秒弱でカメラアプリが立ち上がるので、シャッターチャンスも逃しません。
【メニュー】
独自のホームアプリを搭載していますが、基本的な構成は素のAndroid OSのホームアプリに準拠しています。特に使いにくいところはありません。ただし、ホーム画面上のフォルダーをタップすると、その中身が全画面表示されるのには少し違和感があります。
【画面表示】
フルHDのIPS液晶ディスプレーは明るく、直射日光下でも文字を十分視認できます。ただし“明るさを自動調整”を有効にしておくと、明るい場所で画面を暗く感じることがよくありました。“明るさを自動調整”に設定しても、そのなかで好みに合わせて3段階ぐらいで調整できるといいですね。
【通話音質】
特に不満はないですが、VoLTE対応端末とはやはり差はあります。
【呼出音・音楽】
最大ボリュームでも極端に音が割れるようなことはありません。モノラルスピーカーではありますが、ボリューム70%までぐらいであれば個人的には十分観賞に堪えます。
【バッテリー】
3000mAhの大容量バッテリーと必要十分なパフォーマンスのおかげか、かなりバッテリーは保ちます。使用状況によって幅はありますが12〜19時間ぐらい使えたので、外出時にモバイルバッテリーを使用したことはありません。
【総評】
光学3倍、デジタル合わせて12倍のズーム機能がいざというときとにかく便利です。ただ暗所でノイズが多く感じられました。これは個人的な要望ですがレンズがせり出してもいいのでイメージセンサーを大型化し、光学10倍ズームにスペックアップした次期モデルをぜひリリースしてほしいですね。しばらくはメインのAndroid端末として使い倒していく予定です。
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元々Xperia Z Ultra 6.44インチのファブレット利用者です。
ファブレットとの比較を中心にレビューしましたが、カメラの記述がなかったので、再レビューではカメラを追記。
【デザイン】
秀逸。
プレミアムレザーと言うだけあって、高級感もある。
ただ落としたらすぐ壊れそう。
【携帯性】
5.5インチは小さい(笑)
いや、ワイシャツのポケットにも余裕で入り、携帯性は十分。
重量はそれなりにずっしり。
【ボタン操作】
カメラ機能を活かすためなのは分かるが、何故この場所にってボタンが多い。
特にシャッターボタン。ちょうど握り手の下ですよ。
ホームボタンな続きを読むどが画面外にあるので、画面が広く使えて良い。
【文字変換】
ATOKなのですごく良い。
【レスポンス】
快適なレスポンス。十分。
【メニュー】
ZenUIは個人的にイマイチ。
慣れ親しんでるNovaに落ち着いた。
【画面表示】
初スマホで一番戸惑ったのがここ。
Android端末には色々な画面サイズと解像度があり、それに対応するためのdip(density independent pixel)と言う考え方があります。
要はレイアウト崩れを防ぐために、画面が大きくても小さくても同じ見た目にしましょうと言うもの。
端末には端末毎に標準のdipが決められており、この端末の場合、480と言う数字です。
これは、最近のFHDスマホの標準の値のように思います。
4.7インチも5インチも5.2インチも5.5インチも同じ見え方になるようになってる。
つまり、5インチに比べると単純に1.1倍の拡大表示しただけのらくらくスマホ。
せっかくの大型画面が全く活かされない。
正直ここは哀しい誤算でした。
文字サイズを小などに変えることは可能だけど、レイアウト自体は変わらないので、それだけだとやっぱりらくらくスマホの域は出ないです。
取りあえずadb shellを使ってdipを変更して見ました。
480→360にすることで、大画面を活かせるようにはなったが、勉強不足で画像表示に多少難あり。
【通話音質】
普通です。
【呼出音・音楽】
呼出音なんていくらでも作れる。
音楽アプリは標準のものが結構使いやすく、XperiaのWalkmanアプリと比べても遜色ないかと。
【バッテリー】
前評判からすると意外と持つなと言う印象。
自動起動マネージャーがしっかり効いている感じ。
スリープ時は本当に減らない。
ただし、使っているとモリモリ減る。
【カメラ】
光学3倍がウリの本機だがカメラ性能はイマイチ。
ダメなところその1
いわゆる物理シャッターがあって非常にデジカメライクではあるのだが、レリーズタイムラグがひどい。
シャッターボタンを押してから、撮影までに1秒は優に掛かるため、シャッターチャンスには使えません(笑)
タッチパネル上のシャッターボタンは少しマシ。
ダメなところその2
出来上がった絵がコントラストの高い塗り絵のよう。
とくに空の色が不自然なまでの青。
3倍ズーム時の作例を上げてみます。
オート、画質は最高にしています。
比較画像としてほぼ同じ解像度(1200万画素)の9年前のデジイチの画像も上げておきます。
こちらが正しい1200万画素(笑)
35mm換算で80mmくらいですね、3倍ズーム。
ダメなところその3
ズームが遅すぎる。
もうちょっと機敏にならなかったのか。
バッテリーとの兼ね合いかも知れないけど。
ダメなところその4
カメラ利用時のバッテリーの減り。
本当に減る。1枚1%くらいに思っておいた方が無難。
ダメなところその5
カメラと言うか、ディスプレイの最高輝度が暗い。
標準のカメラアプリは輝度を最高にしてくれるけど、それでも陽光下での撮影は辛いと思う。
まあこれはどの機種でも同じかも知れない。
【総評】
んー。
この機種がと言うのではないけど、大画面スマホってアプリが大画面に対応した作りになってない限り、おじいちゃん用スマホの域を出ないように思える。
ファブレットの場合、タブレット用に作られた画面で見られるので、情報量も多く、非常に快適。
と言うのがファブレットを愛用していた者の意見です。
あと、レリーズラグはどうしようもないにしても、絵作りは今後のバージョンアップで何とかしてくれないかなと期待します。
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Zenfone2 4GB 国内 ZenFone 2 Laser を使ってきての感想です。
(Huawei mate7 P8lite ARROWS M02 なども使ってます)
【デザイン】
SIMフリーでは文句なしのデザイン。iPhone6Plusも、所持していた時期がありましたが側面は金属になりそれに近い。背面はレザーのため非常に気持がよく、滑り止めにもなる。ストラップ穴もあって、(ストラップも付属してました)非常に良い。
【携帯性】
良くも悪くも5.5インチなので、そのサイズが許容される場合は問題ないでしょう。
【ボタン操作】
カメラ撮影時に、ボリュームがズームになり続きを読む、シャッターボタンもあり、動画ボタンもある。Zenfone2よりかなり良くなりました。
【文字変換】
これはZenfone2と変わらずです。慣れていれば問題ないし、Google日本語入力を入れてもいいでしょう。
【レスポンス】
性能的にはZenfone2と大差ないのですが、さくさくと動きますし気持ちがいいです。
【メニュー】
これもASUSのいつものメニューです。
【画面表示】
解像度や液晶タイプは変わってないと思うのですが(Zenfone2と比較して)非常に綺麗です。一部屋外で、見づらいというレビューもありましたが、自分が使ってる中では問題ありません。
【通話音質】
これも、問題ないと思います。
【呼出音・音楽】
スピーカーがZenfone2は、背面にワイドで展開されてましたが、ZOOMはその範囲が狭くなっています。
【バッテリー】
これは、性能モンスターというだけあり、Zenfone2と同様の減り方かと思います。ただ充電が急速に対応したモバイルバッテリーorアダプタとケーブルがあればあっという間に完了するので、朝おきてから出勤前まででもいけそうです。
【総評】
いろんなSIMフリー端末やキャリア端末(iPhoneやXperiaなども)使ってきましたが今回背面がレザーになったり、カメラのズームがついたり、金属の外装になったりと非常に高級感があり、持っていて所有感が満たさせる端末になりました。
Zenfone2はプラスチックのカバーでしたが、少し高いプレミアムレザーは本当にいい感じです。SDカードで128GBも認識しています。
少し高いですが、フラッグシップとして他社にも負けないいい端末になったと思います。
- ZenFone Zoom プレミアムレザーのユーザーレビューを見る
ZenFone Zoom プレミアムレザー のクチコミ
(38件 / 10スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数2
- 2018年1月23日 更新
2016年5月に購入しました。
年末に職場のパソコンから残量60%くらいで充電しようしていたのですが、いつの間にか電源が落ちていました。
再度立ち上げてつないだところ、次には電源が入らない状態になっていました。
パソコンのUSBから充電しようとしたのがいけなかったのでしょうか。
ASUSのサポートに昼休みに電話しましたが、なかなか繋がらず…有料のナビダイヤルだったことも続きを読むあり待ちきれなくなり切ってしまいました。
同じような状況になられた方いらっしゃいますか?
その場合、原因は何が考えられ、修理費用はどれくらいかかりますか?
また、サポートにつながるまでに概ね何分くらいまてばつながるものなのでしょうか。
ご存知の方がいらっしゃいましたらご教示頂けないでしょうか。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2017年11月25日 更新
【ショップ名】
Joshin Web
【価格】
29800円
【確認日時】
11/25 23:00
【その他・コメント】
テクノランド店頭だと19800円+税(21384円)となってました(25日13時頃確認)
ただ、展示品だったかも?(Webのは新品)
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- ナイスクチコミ20
- 返信数19
- 2017年10月11日 更新
GearBest.comの通販サイトで2万円弱の価格で販売中です。
ログイン登録が必要ですが、クーポンコードを使えばほぼ2万円で購入することが出来ます。
私はもう購入手続きを済ませましたが、下手なローエンドモデルなどよりも安くこのハイスペックなモデルが二万円で買えるのですから、欲しい人は早めに購入をしてみては如何でしょうか!
詳細は下記のサイトの記事にクーポンコー続きを読むドが明記されてますから参考にしてください。
http://buzzap.jp/news/20170429-zenfone-zoom-128gb-20000yen/
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ZenFone Zoom プレミアムレザーのクチコミを見る
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ZenFone Zoom プレミアムレザー のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2016年2月5日 |
| OS種類? |
Android 5.0 |
| 最大待受時間? |
3G:約303.3時間|LTE:約293.4時間 |
| CPU |
intel Atom Z3590 |
| CPUコア数 |
クアッドコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB | 128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
128GB |
| バッテリー容量 |
3000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.5インチ |
| 画面解像度 |
1920x1080 |
| パネル種類 |
IPS液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
1,300万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
500万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78.84mm |
| 高さ |
158.9mm |
| 厚み |
11.95mm |
| 重量 |
185g |
| カラー |
| カラー |
プレミアムレザーブラック プレミアムレザーホワイト |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてZenFone Zoom 128GB/プレミアムレザー SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量