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VAIO Phone Biz のレビュー・評価
(17件)
VAIO Phone Bizの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
VAIO Phone Bizの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】ビジネス目的で発売されたので、地味では有りますがシックな感じで良いと思います。選択肢が無かった事も有りますが、ケースはこのシンプルさがわざと目立つ透明ケースが良かったです(その割には高々透明なPU製のケースが2000円近くもしたのは驚きです、未だ発売されたばかりなので仕方ないかな)
【携帯性】この前に使って居たのがNOKIAのLumia1520(6inch)だったので、丁度手に収まる大きさの感じが良いと思います。ズボンのポケットにも入ります。
【ボタン操作】僕自身片手入力はしないので、余り問題は有りません。
【文字変換】文字入力の際以前のLumia1520よりも、続きを読む「候補文字」の表示数が減った気がします。同じWin10mobileOSなのに、メーカーで違うのでしょうか?
【レスポンス】レスポンス的には何等不満は有りません、反応も非常にグッドです。
【メニュー】僕自身スマホでゲームなど一切やらないので、ネットアクセスやLINE、Skype、Twitter、FaceBook等のSNS位です。良く言われる、「Winphoneはアプリが少ない」と言う不便さは全く感じません。
iOSやAndroidのアプリの多さと言うのは、同じような機能の物が重複して存在して居るだけなのでは無いでしょうか。
【画面表示】非常に綺麗だと思います。友人の使って居るAndroid端末に比較しても、「高画質」だと思います。iphoneにも引けは取らないと思います。
【通話音質】他の機種と比較できないのですが、今迄のLumia1520と比べて別段変わった所は有りません。
【呼出音・音楽】別に不満の無いVAIOphoneですが、これともう一つだけ不満ですね。
先ず、呼び出し音は機種によってプレインストールされて居る音が違うようで、以前のLumia1520では30種類以上入って居たのですがVAIOは半分程しか無く「選択肢」が少ないです。おまけに、呼び出し音も大人しい物ばかりで「ビジネスフォン」を詠っている割には仕事で混雑した処に居る人は「この音で聞こえるのかな?」と思えるような音ばかりです。
僕は建設現場等に行くので、「黒電話ベル」の音(Lumia1520には入って居た)の様な物が欲しいです。
外部スピーカーの音もLumia1520比べて音量が足りません、ボリュームを目一杯上げてもスピーカーが下向きだと聞こえづらい事が有ります。
【バッテリー】僕は若い人の様に始終いじくりまわしている「ヘビーユーザー」では無いのですが、それでも満充電で1日半持てば良い方です。Lumia1520が3400mmAで3日持ったのに比べると、500mmAでこんなにも違うのかと思わされます。
【総評】どうしても今迄使って居た「NOKIALumia1520」と比較してしまいますが、向こうは海外用の為電波が「FormaPlusエリア(800MHz帯)」に対応して居なかった為国産のVAIOに乗り換えました。僕の使用方法では昔使って居たAndroidphoneよりWinphoneの方が、Outolook経由で電話帳・予定表他PCと連動する為ビジネス使用には非常に便利です。
Lumia1520からVAIOphoneに乗り換えた時も、Microsoftアカウントを設定しただけで「電話帳」や「お気に入り」等自動的に移動されました。「onedraive」でピクチャやその他のファイルも、PCやタブレット(僕はタブレットもWin10です)と全部共有されます。
「continuum」ですが、ScreenBeem2を使って試してみましたが、マウス使用でのポインタの動きがぎこちなく余り実用的では無いと感じました。まあ、おまけみたいな物で期待しない方が良いと思います。
それと、Winphoneの音声認識ソフト「Cortana」ですが、iOSの「siri」やAndroidの「google」に比較してまだまだ同レベルに有りません。何故ソフト会社のMSがこのレベルの物しか作れないのか、不思議でたまりません。
この分野では、完全に他社に負けていると思います。
性能的にはLumia1520の方が優れて居た気がしますが、如何せんFormaplusエリアに対応して居ない事が致命的でした。2年使ってもバッテリーも劣化せず、カバー付けていたので新品同様だった為おさがりで中学生の姪っ子の物になりました。
追伸
購入後1年で価格は半額、1年8カ月使ってバッテリーが下手って来たのでバッテリー交換依頼したら「交換には応じません、バッテリーパーツの販売もしません。」との事、「新品を買い替えろ」の一点張り。
消費生活センターに相談しても、埒が明きませんでした。
と言う事で、この端末はバッテリーがへたった時点で「使い捨て」と言う事です。
端末本体自体は気に入って居ただけに、サポートのお粗末さが悔やまれてなりません。こんな事やってたら、もう日本の会社は相手にされなくなってしまうでしょうね。
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Windows phoneは複数台所有していますが、スペックにみあった、ごくふつうのスマホだと思います。
MADOSMA Q601を先に手にいれたのですが、コストパフォーマンスではMADOSMAが圧倒的です。
Windows phoneを試したい方はMADOSMA買ったほうがいいです。
また、電源ボタンの位置が、私にはあり得ないです。
なぜ、ここ(右上のスミ)なのか…。
カバーを着けなくても押しづらい、カバーを着けるともう、電源だかなんだかわからないです。
始めスクショを、どうやって撮るか悩みました。
それから、私はあまり気にしないのですが、人によっては気になるかと思うの続きを読むで画像付けますが、ヘアライン状の傷が背面に複数ある個体でした。
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【デザイン】
ブラスト処理されたアルミの質感と、シンプルなデザインが気に入ってます。
ソニー時代からVAIOを使用してきた自分には、背面の”VAIO”ロゴには愛着が持てます。
【携帯性】
5.5インチと液晶は大きめですが、本体が薄いので持ちにくいという事はなかったです。ただサイズ的にポケットにスッポりという訳にはいかないでしょう。
【ボタン操作】
本体右上に電源とボリュームボタンがありますが、片手持ちだと電源ボタンは押しにくいかもしれません。
設定で“ナビゲーションバーをダブルタップして画面オフ”にできる機能があるので、それと併用すればいいかと思います。
それと、ロック続きを読む画面時のナビゲーションバーにあるカメラと検索のマークは、タップしても全然反応しないのでおかしいのかなと思ってたのですが、それぞれ外側にスライドする事で開くんですね・・・最近気付きました。
【文字変換】
特に不満はなく、普通に使用出来てます。
【レスポンス】
タッチ操作の反応は問題ないです。ただデータの読み込みが遅くなる事があります。連続してアプリを起動したり、outlookでのHTML形式のメールを連続で開いたりすると結構待たされる場合がしばしばあります。以前に使用していた3年前のAndroidのスマートホンに比べても遅いと感じる事があります。VAIOPhonebizの問題と言うよりは、OS側の問題なのかもしれません。
【メニュー】
タイルメニューはとても気に入ってます。
サイズや位置をカスタマイズ出来て1画面で集約できるので非常に使いやすいです。
【画面表示】
フルHD液晶で、とても綺麗です。
【通話音質】
可もなく不可もなく、です。
【呼出音・音楽】
内蔵されてる呼び出し音、個人的にはどれもイマイチでした。
曲名左にある三角の再生マークを押すと音は確認できますが、どれも上品すぎると言いますか・・・もっと“鳴ってます”的な音があればいいなと思いました。
【バッテリー】
自分はプライベートでの使用で、主にメールのチェックとネット検索、Officeアプリを少し利用する程度ですが、朝に満充電して就寝前に残量30%くらいです。ビジネスでヘビーに使う方には、少し厳しいかもしれません。
【総評】
これまで使用していたAndoroidoのXperiaの調子が悪くなったので、初めてのWindowsphoneにしてみました。プライベートでWindows10のPCを使用しているのでとても便利です。
office関連のソフトで作成したファイルやスケジュール、OneDriveに作成したフォルダーは、特別な操作をしなくても自動で同期をしてくれるので本当に楽です。
アプリの数は少ないですが、メジャーどころのSNS系アプリは揃っているので基本的な事はこなせると思います(使用感は他OS版に比べると悪いですが・・・)
個人的にはGoogleMapは必須アプリだったのですが、それに代わるアプリがなさそうなので仕方なくブラウザ版を使用しています。マップアプリに関しては、もっと使い勝手が良くなって欲しいと思いました。
VaioPhone bizに決めた理由は、メーカーとデザインでした。“VAIO”じゃなかったら、間違いなくAndroidで機種変更してたと思います。色々と不便な部分は多いですが、個人的には満足しています。
あとは、Windows10 Mobileがもっと頑張ってくれるのを期待したいと思います。
- VAIO Phone Bizのユーザーレビューを見る
VAIO Phone Biz のクチコミ
(273件 / 35スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2020年2月2日 更新
マルチウィンドウズを起動させたくて、ネットに書いてあるように設定→開発者向けオプションから、「アクティビティのサイズ変更を可能にする」を探しても、そのような項目が出てきません。
どの項目がそれに値するのでしょうか?
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- ナイスクチコミ11
- 返信数5
- 2019年5月20日 更新
Windowsphone (VAIO Phone Biz )にandroid のアプリのAPK ファイルをダウンロードすることはできたのですが、その後のインストールができないです。
設定は開発者モードにして、どのアプリもインストールできるようにしました。
そして、エクスプローラを開いて、いざインストールしようと、ファイルをタップすると、
[このタスクに続きを読む使用するアプリをインストールする必要があります。ストアでアプリを検索しますか?はい いいえ]と表示され、
[はい]を押すとmicrosoft store に飛びますが、android アプリのAPK ファイルのためmicrosoft store にあるはずがなく、
[いいえ]を押すとファイル一覧に戻るだけで全く進歩ありません。
どうして、microsoft store で検索しますか?と毎回出るのでしょうか?これがなければ、そのままインストールできるのでしょうか?
また、APK ファイルをインストールするために、開発者モード以外に必要な設定などありますか?
などなどどんなことでも参考になりそうなことよろしくお願いします。
長文失礼しました。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数0
- 2018年9月30日 更新
この前、電話にボイスメッセージが入っていたのですが、再生の仕方や留守電の設定の仕方がわかりません。そもそも、留守電は聞けるものなのでしょうか?また、聞けるのであれば、設定の仕方を教えてください。また、ボイスメッセージのマークを押したら、留守番電話番号を設定してくださいと出たのですが、どうすればよいのですか?ワイモバイルでいう1414の番号を入力するのですか?よろしくお願いします続きを読む。ちなみにワイモバイルです。
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VAIO Phone Biz の最新ニュース・記事
VAIO Phone Biz のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2016年4月22日 |
| OS種類? |
Windows 10 Mobile |
| 最大待受時間? |
約300時間 |
| CPU |
Snapdragon 617 MSM8952 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
16GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
64GB |
| バッテリー容量 |
2800mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.5インチ |
| 画面解像度 |
1920x1080 |
| パネル種類 |
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| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約1300万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
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| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
156.1mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
167g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
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| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
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| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー/ジャイロセンサー/地磁気センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
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| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてVAIO Phone Biz VPB0511S SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量