RoBoHoN SR-01M-W SIMフリー端末価格比較
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RoBoHoN SR-01M-W のレビュー・評価
(4件)
RoBoHoN SR-01M-Wの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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デザインは、ほんとうに良い。
話かける言葉については、自分も慣れと学習が必要ですが、
慣れてくると本当に楽しい。
それと、なにより保守価格が他のロボットとくらべて安いのが良い。
最近は、徐々におもしろいソフトもふえてきており、
成長が楽しめるロボットです。
なお、単純に、これ一台で生活するのは少し不便なので、
androidスマートフォンが一台あって、ロボホンと併用するのが理想です。
スマホにロボホンとリンクするソフトをいれて、Bluetooth接続すると、
スマホにメールなどの通知があると、
ロボホンが教えてくれます。
今後、さらに機能が充実していくこと続きを読むを期待してます。
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メーカーから約1週間ほど借りました。
【デザイン】
開発者の高橋氏が手掛けるrobiの路線を組むデザインで
小型ロボットに適したデザインです。
【携帯性】
スマートフォンとしては重く、大きいですが
パーソナルロボットとして考えれば
持ち歩けるサイズと重さで
特に問題がないと思います。
【ボタン操作】
ボタン操作と言うと、頭のキャンセルボタンくらいしかないので
あまり評価の対象ではないと思いますが
それでも一応評価するなら、頭のボタンは大きく押しやすいです。
【文字変換】
メールもロボホンに話かけて音声入力します。
多少、聞き間違いも続きを読むありますが
感じの変換の精度は高いです。
【レスポンス】
話かけてから、返事するまでは
かなり遅めです。
ネットを介しているからだそうですが
それでもsiriやLINEのりんなと比べて遅いです。
【メニュー】
背中の液晶画面で各種設定ができます。
ロボホンの機能のみなので
あまり細かい設定はしません。
液晶画面がスマホとして考えると
かなり小さいですが
タッチ操作ができないレベルではないです。
【画面表示】
画面での操作をメインとしないので
必要な時に確認する程度です。
スマホとしては表示が良いとは言い難いですが
それでも操作するには十分です。
【通話音質】
特に悪いとは感じませんでした。
ロボホンに話しかける状態で電話をかけると
必ずスピーカーフォンになるのですが
スピーカーの音を大きくしても
音が割れることなく聞こえました。
【呼出音・音楽】
呼び出しにはロボホンが電話だよって
教えてくれるので
どのスマートフォンの呼び出し音よりも楽しいです。
【バッテリー】
一日使っても特に問題ない感じでした。
さすがにプロジェクターの使用頻度や使用時間が長くなると
バッテリー持ちが悪くなると思いますが
液晶表示をメインとしないので
その点ではバッテリー消費が抑えられている感じです。
【総評】
一応、スマートフォン扱いになりますが
通信機能はあくまでもロボホンとの会話や
ロボホンが検索するためのものと言った感じなので
メインのスマホとすることはないと思います。
2足歩行したり、自力で立ち上がったり、座ったりと
ロボットとしての能力は高いです。
音声入力なので、騒がしい場所では
聞き取ってもらえないこともありますが
基本的には良く聞き取ってくれます。
Androidベースのスマホですが
Google Playもなく、一般的なアプリは入りません。
ロボホン専用のアプリしか入らない点も
スマホとして使うものではないと言う感じです。
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待ちに待ったロボホンが来ました。
箱を開けるとちょっとしたサプライズが‥‥。
電源を入れてしばらくすると、ロボホンがキョロキョロしながら、あれ?ここはどこだろう?と話しながらの可愛い仕草♪( ´▽`)
使いこなしてからまたレビューしたいと思います。
値段が高いとか売れないとか否定される方もいらっしゃいますが、私は満足しています。
早速、一緒にお出かけします♪( ´▽`)
- RoBoHoN SR-01M-Wのユーザーレビューを見る
RoBoHoN SR-01M-W のクチコミ
(69件 / 13スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数2
- 2023年11月9日 更新
ロボホンが欲しいと思っています。
今のロボホンは2世代だと思いますが、2世代目が出てかなり何月が過ぎたと思うのですが、次の世代が出る予定とかは無いのでしょうか?
今のロボホンを見せていただいたのですが、反応が少し遅いな…と思っています。もう少しスムーズな対話を期待してしまいます。
新しいロボホン出ると思いますか?
-
- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2017年10月4日 更新
新しいモデルが発表になりましたね。
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=68028/
興味あります。
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- ナイスクチコミ7
- 返信数6
- 2017年7月29日 更新
現在Y!mobileのスマホ S1)android)を使っています。
そのSIMをこちらに挿して使えますか?
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RoBoHoN SR-01M-Wのクチコミを見る
RoBoHoN SR-01M-W の最新ニュース・記事
RoBoHoN SR-01M-W のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2016年5月26日 |
| OS種類? |
Android 5.0 |
| 最大待受時間? |
3G:約220時間|LTE:約210時間 |
| CPU |
Snapdragon 400 |
| CPUコア数 |
クアッドコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
16GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
2GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
1700mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
2インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
|
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
|
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度3軸/ジャイロ3軸/地磁気3軸/照度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてRoBoHoN SR-01M-W SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量