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arp AS01M のレビュー・評価
(5件)
arp AS01Mの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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購入して1年経たず、
スピーカーから音が出ない。(ヘッドフォン端子からはでる)。
バッテリーが膨張しカバー外れる。
保証でバッテリー交換したが1年立たず(2個目のバッテリー)に同じ症状。
購入した所に問い合わせると、1年以上経過なので、バッテリー有償になります…メーカーに相談すると、購入した所で対応との事。
バッテリーの品質に問題あり。
互換バッテリーも見つからす。
膨張は危険なので、なんとかして欲しいです。
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ライトユーザー、OCNデータ通信のみです。
移動時間や寝る前などにニュースをみたりツイートをみたり。ゲームは軽いカードゲームのみ。
自宅内ではWi-Fi、屋外で4G接続、一日で3時間程度の使用で、バッテリーは6、7割くらい残っています。
Ustreamでは固まることが多いですが、他のweb閲覧やyoutubeではサクサク動きますし、費用対効果を考えるといい機種ではないでしょうか。
エントリー機種ですが、やはり3GBを積んでいる効果も感じられます。
気になったことを思いつくまま…
スピーカー、イヤホンの音質が良くなく、いつも細かなノイズが入ります。
カメラのズームは2倍まで、望続きを読む遠撮影ができません。
色もあっさり目、安物のコンデジ以下です。
メニューやその他、デフォルトでは使いにくく、カスタマイズが必要かと。
あと050plusでのIP通話は音量が小さくて使えませんでした。
電池パック交換可能ですが、交換用が売られている気配はなさそうです笑
あまり聞かない会社名で、アフターは大丈夫でしょうか?
それでも1、2年の使用に耐えてくれれば、一万円そこそこですし、私は十分に満足です。
(追記:2016/12)
購入後半年使用しましたが、使えなくなりました。
RAMが3GBありますが非力です、使っているうちに処理能力が目に見えるように落ちていきました。
その都度アプリを消去したり初期化したりと他のスマホでは経験したことのないようなトラブルが頻発です。
バッテリーの持ちはまずまずでしたが、バッテリー自体の劣化が甚だしいです。
予備バッテリーはいまだ販売されておらず、どうにもなりません。
安価な機種なのでこんなものなのでしょうか。P8 Liteとはえらい違いでした。
満足度4から2に変更しました。
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LINEモバイル(500円/月)で使っています。SMS機能無しSIMでもLINE登録出来るのと子供用にiフィルターを無料で使えるので契約。
【デザイン】
薄くて良いですね。サイドの部分が金属で良い感じ。価格を考えるとかなり頑張っていると感じます。
【携帯性】
薄くて軽くて良いですね。薄過ぎて落としそうになるので汎用手帳型ケースを買いました。
【ボタン操作】
サイドに並んでいて可もなく不可もなく。
【文字変換】
google日本語入力がプリインストールされています。普通です。
【レスポンス】
RAMが多いのでアプリ一覧の画面遷移等は速く、アプリ切り替え等も速いのですがタッチパ続きを読むネル精度が悪い様でしっかり触らないと反応がイマイチな時が有ります。
【メニュー】
素のAndroidのメニューのままだと思います。普通です。
【画面表示】
同時に2台購入したのですが機種によって画面の色味が違いました。片方はブルーライトカット済で片方はブルーライト強めか?と思うレベル。製品バラツキが有りますね。明るさは充分です。慣れます。
【通話音質】
LINE通話で試しました。耳をあてての通話、ハンズフリーも問題有りませんでした。
【呼出音・音楽】
音楽は聞いていません。呼び出し音という点では充分なボリュームが有ります。Youtube視聴も音質はそれなりですが音量は有ります。
【バッテリー】
満充電から7時間何もせず放置で82%でした。Wi-FiはON、ジェスチャー入力機能OFF、高速再起動OFF、追加した常駐アプリはiフィルター、LINE、SNOWでの結果です。他のサイトレビューを見てジェスチャー入力機能と高速再起動が電池喰いとの記述を見つけてOFFにしました。
【総評】
子供がLINEとゲームをしたいとの希望を受け、初めてのスマホと言う事で安い端末を探していてRAM1GB、ROM8GBではゲームがまともに動かないだろうと思い本機種を購入しました。税込み127444円でここまで動けば充分です。
LINEブラウンファーム、ツムツムはそこそこ動きました。ブラウンファームはRAM1GBでは起動出来ない場合が有りますと注意書きも有りますし、ゲームをしたい方はRAM容量は2GB以上の機種を買う方が良いですね。
マットタイプの液晶保護フィルム、USBケーブル、本当にチャチなヘッドフォンは付いていてACアダプターが無いとは時代を感じます。他のyoutubeレビューで電池が膨らんだと言うのを見て、昔のDC出力の低いACアダプターでゆっくり充電で運用してみます。
2台購入して電源を入れた時、初めの画面がそれぞれで違いました。片方は既に電源入れて何かされた様でした。まずは2台共初期化してから使っています。
- arp AS01Mのユーザーレビューを見る
arp AS01M のクチコミ
(17件 / 6スレッド)
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- ナイスクチコミ11
- 返信数2
- 2017年5月18日 更新
この機種に対応するケースやカバーについて、Amazon等探してみたのですが、汎用の手帳タイプしか見当たりません。
ケースを販売しているサイト等、ご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ3
- 返信数2
- 2017年3月31日 更新
ポケモンGOをプレイするのにモバイルバッテリーを接続してプレイ時間を伸ばそうとしました。
バッテリーがフル充電に近いうちは問題なく動いていたのですが、しばらく使っているうちにGPSが取れなくなりました。ポケモンGOだけの不具合かと思ったら他のGPSを使う地図アプリやカーナビアプリも同様に位置情報が取れませんでした。
その状態でモバイルバッテリーをはずしたら問題なくG続きを読むPSが取れました。
どうやら容量が減って電圧が下がった、もしくは供給電流が落ちたモバイルバッテリーを繋いでいるとGPS情報の取得に影響が出るようです。
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- ナイスクチコミ4
- 返信数0
- 2017年3月8日 更新
バッテリーが膨張します。充電しても直ぐに減ってしまうようでしたら、バッテリーを出して確認して下さい。メーカーのサポートに電話したところ、即答でバッテリーを郵送するとのことでした。また、同封の封筒で膨張したバッテリーは検査のために返送して欲しいと要請されました。製造番号等に関する情報は一切不要で、送付先を聞かれました。
同型機がもう1台あったので、それの膨張していないバッテ続きを読むリーを入れたところ電源は入りましたが、膨張したバッテリーの電圧が急速に低下して異常終了したためか、「アプリの最適化」が始まり、アンドロイドが起動するまでに時間を要しました。
コスパが高い製品で気に入っているのですが、こうしたことがあったので「悪」評価でレポートしておきます。
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arp AS01Mのクチコミを見る
arp AS01M のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2016年2月15日 |
| OS種類? |
Android 5.1 |
| 最大待受時間? |
約250時間 |
| CPU |
MT6735P |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
16GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
128GB |
| バッテリー容量 |
2150mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5インチ |
| 画面解像度 |
1280x720 |
| パネル種類 |
|
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
800万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
200万画素(ソフトウェア処理で500万画素相当) |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
72.5mm |
| 高さ |
144mm |
| 厚み |
7.65mm |
| 重量 |
130g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
照度/近接/重力 |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてarp AS01M(WH)/KD SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量