STAR WARS mobile のレビュー・評価
(3件)
STAR WARS mobileの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
STAR WARS mobileの満足度
カテゴリ平均値
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スナドラ820端末なのでゲーム(サマナーズウォー)がサクサク出来ると期待して購入しました。
アプリの相性が悪いのかゲームの3D画像処理自体は滑らかですが、読み込み時間が複数ある手持ちの古いタブレットの倍以上掛かるためメインとしては使えませんでした。
Antutuスコアと巨人ダンジョン開始時ロード時間
STAR WARS mobile(スナドラ820) 134539 15秒
MediaPad M3(Kirin950) 94190 6秒
Qua tab PZ (スナドラ617) 43736続きを読む 7秒
その他充電端子が故障して使えない古いタブレットよりも時間が明らかにロード時間が長いです。
1年古い格下スナドラ617よりも遅いとか有り得ないので現状次回はAQUOSは候補から外す事にします。
あとスターウォーズモデルではOSが初期の6.0のままアップデートが来ていません。
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【デザイン】
マニアの為の機種だけあって、格好良いと思います。
正直、シャープのスマホは好きでは無いですが、XX3をここまで格好良く仕上げたのは高評価ですね。
【携帯性】
昨今の一般的なスマホと変わらないんじゃないでしょうか?
特に良くもなく悪くもなくと言った感じです。
【ボタン操作】
ボタン操作も特別不快感はありません。
月並みなコメントになりますが、良くもなく悪くもなくです。
【文字変換】
文字の変換は一般的なAndroidスマホと言った感じだと思います。
【レスポンス】
これは最悪です。
サブ機として楽しむにはOKですが、メイン機でこのレスポンス続きを読むは全てが嫌になるくらい酷いです。
こんな低レベルのスマホを出したシャープもシャープですが、ソフトバンクもそろそろシャープに依存するのはどうかと思います。
【メニュー】
スターウォーズ仕様にカスタムされているので、慣れるまでは使い勝手が馴染めないかも知れません。
格好良いけど、こういう所は普通で良かったのではないでしょうか?
【画面表示】
これも可も無く不可も無くです。
一般的な中堅から上位機種にありがちは出来栄えではないでしょうか?
【通話音質】
これも可も無く不可も無く、特別良いと思いませんが悪い所も無いと思います。
【呼出音・音楽】
音質は一般的な質感だと思いますが、呼び出し音は最高に格好良いです!
正直、これが購入に決め手でもありました。
ダースベイダーの呼吸音は最高です!
【バッテリー】
購入して間もないので明確な感想は出来ませんが、そこそこ持つ方だと思います。
こればかりは使い方にもよるので。。
【総評】
総体的には満足していますがシャープの製品なので★4つです。
これがXperiaベースだったら最高だったのですが、まぁ、シャープだからこそ、こういうスマホが創れるわですね。
レスポンスが最悪なのでメイン機としてはお勧めできませんが、大人の遊び道具という感覚でしたら最高です!
★2つで再レビューです。
結果から申しますと手放しました。
やはり、このレベルの機種にスターウォーズの要素を入れているのは無理があります。
ポケモンGOは常にカクカクします。
インスタグラムもスクロールがカクカクします。
通話中に機種も熱くなってしまい、最後は液晶に立て筋のラインが入ってしまいました。
保証が効いたので基盤を変えてもらいましたが、症状が一時的に良くなっただけで同様の症状が時折出る始末だったのでXperia XZに交換しました。
仮に、この機種がミドルクラスを謳っているのであれば多少の諦めもありますが、シャープのハイクラススマホとしてリリースされているので、あれて厳しい評価にしました。
サブ機のサブ機で使うなら良いと思いますが、メイン機種では使い物になりません。
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iPhone6からの機種変更として、このSW001SH(DARK)を使い始めてから、2か月目になります。
スターウォーズ好きというよりはシャープ好きで、どーせ買うなら506SHに毛が生えたこっちを買おうという理由で選びました。
【デザイン】
前面は、ボタンのないiPhoneっぽいです。ロゴもありません。
背面は、赤黒さの出るダーク感がきれいです。
また、角に丸みがあるので、横に持ちやすいです。
ダークサイドエディションの場合、ラメクリアなケースを付けると、背面が星みたいに見えてより引き立ちます。
【携帯性】
でかいです。しかし、そんなに重くはありません。
【ボタン続きを読む操作】
電源・音量ボタンは、それなりに使いやすいです。
指紋認証は、汗かいてると厳しいです。指が乾いていれば使えますが、濡れていると絶対認識しません。
【文字変換】
デフォルトのS-Shoinですが、特に変な変換もせず、なかなか使いやすいです。また、予測候補にスターウォーズ関連の単語もちょくちょく出てきます。
【レスポンス】
これは設定次第で化けます。
ハイスピードIGZO搭載機ですから、高速液晶表示を有効にすれば、タップやスクロールの操作性は格段に上がります。
タッチの操作性に関しては、以前のAQUOS機よりも改善されています。マイクラPEが遊びやすいです。
なお、電池残量が少ないと、節電のために処理速度が抑えられるようで、その場合はちょっと重いです。
【メニュー】
ホームについては、せっかくのSTAR WARS Homeがあるのに、シャープスマホおなじみのFeel Homeばっかり使ってます。
問題は、どのHOMEでどうあがいても、「テザリング」のショートカットが作れないことです。クイック設定にもなく、ホームのショットカットも作れないので、自分は結局、テザリング設定を呼び出すだけのアプリを自作しました。(だって「無いものは作れ」でおなじみのシャープだもの)
【画面表示】
見やすくて、目も疲れにくい感じです。そして、ハイスピードIGZOはけっこう便利で、ブラウザやTwitterで高速スクロールしても目が追いやすいです。
ただし、IGZOの宿命なのか、画面全体を灰色に表示してみると、わずかにちらつく様子が見えるかも。でも普段は気になりません。
【呼出音・音楽】
プリセットでスターウォーズのテーマ曲等入ってますw
イヤホン端子の音質はいい方ですね。スピーカーはまあそれなり。
【バッテリー】
バッテリー持ち重視にチューニングしてるのか、持ちはいいですね。いざというときは長エネスイッチがありますし。
5台ぐらいWiFiテザリングしている状態でも、連続10時間持ちました。このときあと16%残ってたので、あと1時間半は持ったかも。
【その他】
シャープ機種として一番不安な点かもしれない「ポケモンGO」については、ちゃんとダウンロード・動作しましたし、ポケモンGOPlusとの接続も正常にできました。
この機種ではOSバージョンアップは来ないと考えるべきです。永遠のマシュマロでしょう。ソフトバンクのシャープ機種は、200SHを最後にOSバージョンアップが来ていませんし(AndroidOneを除く)、コラボ系機種ですからなおさらです。
なお、この機種に付属されたSIMは、ソフトバンクのLTEAndroid用のものなので、201Mや202Kや205SHに差しても使えました。型番の命名規則が似ているネズミ時代とは違う様子。
シャープ機種ですから、ちゃんとエモパーも居ますね。豚のつぶたを召喚させて、ブターウォーズにしてます。
AnTuTu:120132(3D:46442/UX:37057/CPU:27037/RAM:9596)
【総評】
スターウォーズな点以外は、AQUOS Xx3(506SH)と同じですね。ハイスピードIGZOもあります。エモパーも居ます。ちゃんと設定してやれば、ちゃんと手堅く使えるスマホです。
あとはスターウォーズ要素が要るかどうか次第。いらなきゃXx3でいいです。
STAR WARS mobile のクチコミ
(13件 / 1スレッド)
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- ナイスクチコミ66
- 返信数12
- 2017年11月15日 更新
いよいよ本格的にアンドロイド迷走ですね、このキャリア。
これ、ただのAQUOS XX3着せ替え版でしょ?
買うのマニアだけじゃんって感じ。
新参はXZ、XX3ミニ版(新参と呼べるかは微妙)、あと最近で強いて言うなら京セラのガラクタ。正味、XZだけな様な気がする。アンドロイドは副業感覚、やる気無いなら「ウチはもうアイポン一筋でいきます!」宣言でもしたらどうかしら。
STAR WARS mobile の最新ニュース・記事
STAR WARS mobile のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2016年12月2日 |
| OS種類? |
Android 6.0 |
| 最大待受時間? |
4G LTE:約545時間/4G:約540時間|3G:約620時間 |
| CPU |
Snapdragon 820 MSM8996 |
| CPUコア数 |
クアッドコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
32GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
256GB |
| バッテリー容量 |
3000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.3インチ |
| 画面解像度 |
1920x1080 |
| パネル種類 |
IGZO液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
73mm |
| 高さ |
149mm |
| 厚み |
7.6mm |
| 重量 |
155g |
| カラー |
| カラー |
ダークサイドエディション ライトサイドエディション |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
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| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
○ |
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
|
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてSTAR WARS mobile SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量