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AQUOS EVER SH-02J のレビュー・評価
(42件)
AQUOS EVER SH-02Jの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS EVER SH-02Jの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
良し悪しも特にない平凡すぎるデザイン
【携帯性】
軽くて持ちやすい。が、表面の加工故か滑りやすい
【レスポンス】
若干重い。後述する仕様が原因で扱いずらさかなりあり
【画面表示】
平凡。ただし画質は良くない
【バッテリー】
こちらに関しては業務用で放置しているためか数日放置は大丈夫っぽい。
ただしいきなりバッテリー減ってること割とあり
【カメラ】
業務用なのであまり使わないが、QRコードの読み取り等で使うことがある。
読み取りのカメラ性能良くない
【総評】
使い勝手は良くない。
個人所有するなら、よほどの理由がないかぎり選ば続きを読むないほうが良い。
業務用で特に電話とかのみなら良い。
以下、このスマホの問題点
・ストラップ用の穴があるがかなり奥にある上、カドッコではないため中々通らない。
・画面表示消えてる状態でも指紋センサーが常時有効になるため、スマホをバックから取り出してる間に指紋センサーが誤作動する。
・画面表示消えてる状態で指紋センサーを反応させても画面表示状態にならない。電源ボタンをいちいちおさないといけない
・指紋センサー誤作動&誤検知しまくる。誤入力するとパスワード入力しないといけないが、入力画面がデフォルトでもGoogle IMEでもおしにくい
・普通のAndroidのHomeに切り替えできない
追記:
いちいち充電開始すると音声読み上げされる。
オフにしたいが項目がわかりにくい。
別の評価者の人も言っていますが、スマホの初心者や電話とメールとWEB閲覧といった最低限だけ使う場合ならよいですが、他の機種にくらべ扱いづらい代物です。
少なからずスマホ歴10年でスマホ8台(プライベートや業務用)持って言えますが、
5年くらい前でこのスペックならまだ使い勝手は良かったと思いますが、さすがにこの時期でこの動作は思いです。
逆にスマホ歴長くて評価の良い方は、よほどライトな使い方またはローエンドの機種しかもってなかったのでしょうか・・・?
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【デザイン】シンプル。あきない。
【携帯性】小さくて最高
【レスポンス】普通
【画面表示】精細。十分
【バッテリー】1日半。充電は毎日。
【カメラ】十分。精細な写真はホントのカメラで
【総評】重い処理はパソコンで行う人はこれで十分。すべてスマホで行うパソコンのない人は使わないほうが良いかも。
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画面が赤っぽくて不満があったサブスマホ
Xperia XZsからの乗り換え。
【デザイン】プラスチッキーで安っぽい。
だが無難で変な感じはしない。
【携帯性】完璧。ポケットに入ります。感覚が麻痺ってるだけかもしれないけど、軽くてスポッとポケットに入る。
【レスポンス】まあね…。この性能ならこんなもんかな。私はあくまでもサブで使うので、サクサク動いてます。
【画面表示】黄色い感じがする。白っぽくしたい。
【バッテリー】ローエンドならでは。結構持ちます。
【カメラ】残念です。白っぽいし荒いです。ちょっとここは残念です。
【総評】まあ無難だよね。同じAQUO続きを読むSのSHV33よりはやっぱりレスポンスが劣る。
ここで注意ですが、Android8の場合、16ギガバイト中8ギガバイト埋まってます。そこだけは気をつけてください。
- AQUOS EVER SH-02Jのユーザーレビューを見る
AQUOS EVER SH-02J のクチコミ
(133件 / 29スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2022年4月24日 更新
不具合の原因調べてみると、LINEばかりに行き当たるね。
メモリ圧迫して、スマホ壊す原因になってるんだろうな。
LINE調べてみたら、サクラとかもやってて笑うね。
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- ナイスクチコミ17
- 返信数0
- 2019年12月22日 更新
私の場合はsimカードが原因でした。
softbank系のsimカードとwifiを使用している状態でソフトウェアアップデートをかけても「アップデートの必要はありません。このままご利用ください。」というような表示が出てしまい、Androidのバージョンアップ以外の更新も入ってきませんでした。
docomoのsimカードを入れたところ、最初はAndroidのバージョンアップでは続きを読むない更新が入ってきて、もう一度ソフトウェアアップデートをかけたところ、Android8.0.0にできました。
その際wifiも必要と出た気がしますが、ダウンロードとインストールを別でする場合は必要でなかったかもしれません。
過去の経験からdocomo回線を借りている業者のsimカードでも行けそうな気がしますが、確認はしていません。
現在最新のビルド番号は03.00.08です。
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- ナイスクチコミ44
- 返信数7
- 2019年5月26日 更新
それまで5年間使用してきたパナソニックのガラケーの修理費に〇万円もかかると言われた。
新しいガラケーも修理費と同様の価格がすると言う。
そんな時にドコモショップの店員からこのスマホへの機種変を奨められた。
スマホへの機種変なら格安であった。
アナログ人間であるがゆえ抵抗はあったが、背に腹は変えられず機種変した。
しかし、機種変してから今日まで1年半が経過したが、ほとん続きを読むど毎日が異常の毎日!
購入してまだ9か月目の昨年秋に修理に出した程だ。
その際に内蔵充電池まで交換した。しかし、相変わらず電池の減りが早い。最低1日に1回は充電しなければならない。外出時はポケットチャージャーは絶対に必須!!!忘れたら最後である。
電池の減りも早い割にパケットもよく使う。燃費の悪い車のようだ!
毎日最低1回は再起動して異常現象を解決している。経済的余裕があれば直ぐにでも機種変したいくらいだ!スマホってこんなものなのか?!
クチコミを見るとSHARPのAQUOSは直ぐに固まりスクロール不能になるようだ。
充電しててもいつまで経っても99%.
100%表示まで何時間かかることか?!
とにかく欠陥スマホだ!
本当にこれは天下のドコモの正規品なのか!
と疑いたくなる毎日だ!
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AQUOS EVER SH-02Jのクチコミを見る
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AQUOS EVER SH-02J のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2016年11月4日 |
| OS種類? |
Android 6.0 |
| 最大待受時間? |
3G:約900時間|LTE:約780時間 |
| CPU |
Snapdragon 430 MSM8937 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
16GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
2GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
256GB |
| バッテリー容量 |
2700mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5インチ |
| 画面解像度 |
1280x720 |
| パネル種類 |
IGZO液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約1310万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71mm |
| 高さ |
143mm |
| 厚み |
8.3mm |
| 重量 |
138g |
| カラー |
| カラー |
Navy Black Pure White Rose Pink Champagne Gold |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS EVER SH-02J docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量