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Blade V8 のレビュー・評価
(18件)
Blade V8の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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<2022年追記>
もはや中国製というだけでリスクだと思います。
1年ほど使って処分しました。
今は日本製のほかに欧米・台湾・韓国製を選ぶようにしています。
<追記ここまで>
2年くらい前からいろんなところで
「DSDS対応のSIMフリー端末が2万以下で出ないかなーチラチラッ」
とか言いまくっていたらついにやってくれました。
【デザイン】
スマートです。
【携帯性】
軽く薄いです。
【レスポンス】
ヌルサクです。
【画面表示】
FHDなんでWXGAよりいいです。
【バッテリー】
余計なアプリの起動を抑制していると続きを読むいうのもありますが、
6時間くらいハードにカーナビ用途で使っても3割くらい残ってます。
あとDSDSなのでデータ使わない時はそっちのSIM無効にしておくのも節電です。
【カメラ】
予想外でしたがデュアルレンズのボケがインスタ映えして料理の接写に向いてます。
写真うまいねーとか言われましたがスマホのお蔭とは黙ってました。
【総評】
個人的には、弱点の見当たらない、ベストな機種です。
SBシンプルスタイルで受信専用SIM0円、2枚目はDTI3GB半年無料プラン、
発信はブラステルにして月300円ってとこです。
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通話、メールはソフトバンクのガラケを使ってるが、LINEとポケGOがしたいので初スマホ(格安sim)として購入
女性には少し大きく重いみたい、あと恐ろしく電池持ちが悪く毎日充電が必要、スマホ基本機能は普通
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気に入って使ってましたが、電池がとにかくもたない…
全くいじらずにいても10時間くらいで電池切れという体たらくにキレて、HUAWEIp20lite に機種変しました。
いやー、本当に機種変して良かった(笑)
15000円でこれを買うなら、もう5000円出してHUAWEIにしましょう。
まあ、最後に台湾旅行では活躍してくれました。平成とともにさようなら、そしてありがとうZTE ブレード8。
- Blade V8のユーザーレビューを見る
Blade V8 のクチコミ
(107件 / 22スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数5
- 2019年9月2日 更新
PINコードでロックしているのに、勝手にカメラが起動して撮影することがしばしばあります。
スマホのサイドを持った際に発生するようですが、意識的に電源ボタンや音量ボタンを押してみても再現しません。
先ほどなど、パンツのポケットに入った状態で、アグラをかいただけでシャッターが切れました。
この機能?をオフにしたいのですが、設定項目がどれか分かりません。
そもそも何をしたら勝続きを読む手にシャッターが切れるのかを把握したいのですが、ご存じの方はいらっしゃいますでしょうか。
クイックスタートガイドを読んでも、ネットを検索しても、情報を見つけられません。
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2019年5月15日 更新
https://www.biccamera.com/bc/item/3659558/
在庫復活
Android7止まりゆえ注意
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- ナイスクチコミ7
- 返信数1
- 2019年2月13日 更新
雨天で利用した後、電源が入らなくなってしまいまして、メーカーに点検・修理を依頼したところ、以下のような調査結果をいただきまして、購入後5ヶ月もたたずに、全損となりました。
防水じゃないことはわかっていますが、同じ条件で利用したHUAWEIのスマホは問題無かったため、とても残念です。
以下、カスタマーせんたーより
大変恐れ入りますが、当機種は防水仕様ではございま続きを読むせん。
生活防水機能もございませんので、完全な水没でなくとも、
雨や汗、過度に湿気の多い環境などで水濡れ反応が出ることは起こり得ます。
端末に不具合が生じる可能性のあるレベルの水分で
水濡れシールは反応致しますので、シールに反応がある以上
水濡れによるお客様責任の故障と判断せざるを得ません。
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Blade V8のクチコミを見る
Blade V8 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2017年5月25日 |
| OS種類? |
Android 7.0 |
| 最大待受時間? |
約560時間 |
| CPU |
Snapdragon 435 MSM8940 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
32GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
128GB |
| バッテリー容量 |
2730mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.2インチ |
| 画面解像度 |
1920x1080 |
| パネル種類 |
IPS液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
1300万+200万(デュアル) |
| 前面カメラ画素数 |
1300万 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71.5mm |
| 高さ |
148.4mm |
| 厚み |
7.9mm |
| 重量 |
141.6g |
| カラー |
| カラー |
シャンパンゴールド ミッドナイトグレー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー/ジャイロセンサー/コンパス/ホールセンサー/光センサー/近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 b/g/n |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.1 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてBlade V8 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量