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FR7101AK のレビュー・評価
(4件)
FR7101AKの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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楽天gooSimsellerでクーポン1000円引きがあったので税込み15200円になりました。
最初からこのくらいの価格が適正でしょう。ヤマダ版もそうですが税抜き39800円はボリすぎもいいところです。
WiFiが若干弱いかなとも思いますが私の物は今のところ家での使用で切れることはないです。
電話も不具合ないですね。
AbemaTVなどを利用中はバッテリーの減りが速いです。
dTVチャンネルは利用できませんました。
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スマホの操作や携帯性は、特に可もなく不可もなく。
スクリーンショットが、電源ボタンと音量ボタン(-)を押さないといけなくて、片手でできない私は両手を使っています。
これがすごい面倒です。
10分スリープになると、着信が出来ません。
相手方には「電源が入っていないため〜」のアナウンス。
自宅のwifiも頻繁に切れます。
そのたびにwifiのoffとonを繰り返します。
復活するのに数分かかり、またすぐに切れることもあります。
スマホにはそんな高機能を求めていないため、こちらのスマホを買いました。
しかし、着信やwifiに問題があり、基本的な機能さえ満たしていません。
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1週間ほど使用しましたので、追記します。
・バッテリーは、思っていた以上に持ちます。実際に3000mAhバッテリー搭載かもです。
裏付けとして、ヤマダEveryPhone EN 1900mAhバッテリースマホと同時朝7:00前に持ち出し、帰宅19:00までできるだけ同等に使用してもENは、帰宅までもちませんが、HG(FrontierPhone)は、バッテリー残量40%前後ありました。
・前回、GPSは良いがジャイロ・コンパスが今一と書きましたが、本機電子コンパス非搭載でした。その為、ナビゲーションで停止時に不安定になっていたようです。
・専用のTPUケースがない為、スマホリ続きを読むングを本体直付けで使用していました。理由は本題が滑りやすい為とDUALカメラ保護のため。しかし、カメラ保護のためにスマホリングを取り付けると、私の握り位置に合致せず逆に私の握り位置でスマホリングを取り付けると中心位置より下側になる為、机にスマホを置いた際、スマホリングとカメラ側スマホ上側で置くことになり、実際は完全にカメラが床面にあたってしまいます。その為、写真のような『カードケース兼握りて兼スマホスタンド』を使用しています。本体がゴムの為、まず持った際にグリップとなり、かなり裸使用も快適となりました。
・SoCは、今一スペックですが、antutuで43000点以上ありますので、一般的使い方では問題はありませんし、
『WR』という対戦ゲームと『Warhammer40000:Freeblade』というゲームを iPhone6 にも入れて動作の比較をしましたが、私個人的にはそんな大差はないように思いました。ちなみに iPhone6 のantutuスコアは、7万点です。
1週間ちょい使用して、スマホリングからカードケース兼持ち手に変えて取り扱いも快適になりましたし、非常に
使いやすいですね。RAM、ROM共十分ですし、今までAlcatel IDOL4をサブ機で使用していましたが、最近は
バッテリーの持ちもFrontierPhoneの方がよいので、サブ機に昇格ですかね。IDOL4に比べると音がまずいのが欠点ですが、代わりにカメラが実用的です。もう少し使用します。
----------------------------- 追記ここまで--------
口コミにも色々書きましたが、結論から言うと、バッテリーはg07(初代)やBlade V8に近い位もちます。私の使用(ライトユーザーですが・・。)1日持ちます。保有しているAlcatel IDOL4と同時に仕事に携帯して、家に帰る7時ごろにバッテリー残量60%ほどでFronterPhoneの方が残量が多かったです。この時は多少は使いましたが、アイドル状態が多かったですが、これなら私の使用では十分1日持ちます。アイドルの画面OFFでの消費電力(アプリにもよりますが)が少ないように感じます。私としては、1日持てばバッテリー容量が2000mAHでも3000mAH構わないですね。
【デザイン】
今風のデザインです。背面メタルボディですのでそこまでの高級感はないですが、チープさはないです。
【携帯性】
全体的にラウンド形状で、かなり滑ります。残念な事に専用のTPUケースが見つけられず、裸で使用していますが、5.5インチで大きく握りやすいとは言えず、スマホリングを直付けで使用しています。
携帯性の評価は、専用ケースがない事が理由。
本体に関しては、他社の5.5インチスマホとさほど変わりません。
【ボタン操作】
指紋認証精度は、悪くありませんが、全面下部ギリギリという位置が正直使いつらい。
ホームボタンタッチで戻るボタンの動きをする(Freetelボタンと同じような)ところは良い。ただ、片手持ちでホームボタンのメカニカルSWを押し込むのはやりつらい。
【文字変換】
Google使用
【レスポンス】
レスポンスは悪くないです。むしろ良いかもしれません。RAM4GBある所は評価でき、窓をかなり開けたままでも、問題にはなりません。
【メニュー】
はぼ素のAndroidと思われわかりやすい
【画面表示】
FHDで奇麗ですが、かなり映り込みが出る為、ノングレアフィルムが欲しいところ。
【通話音質】
080/ipと両方使用しましたが、問題ないです。普通ですね。
【呼出音・音楽】
音は、少しこもる感じがあるように感じます。
【バッテリー】
容量は結局不明ですが、十分私の使用には1日持ちますので問題ありません。
【総評】
良い点
・RAM 4GB、ROM 64GBとスペックは対費用効果では非常によいと思う。
・Dual(ダブル)カメラでそれがまぁまぁ使える。(片側望遠)
・DSDSに対応している。
・Wi-Fiが5GHzに対応している。
・一般的に必要なセンサーはすべて搭載している。
・2018年1月29日までなら価格が安い。
悪い点
・アクセサリーがほぼ無い。専用ケースがない事が痛い。(手帳ケースは中国から発送はありました)
・本体が滑る。
・GPSはまぁまぁだと思うが、ジャイロ、コンパスがいまいち。
・カメラ位置を含めデザインが、いまいちでカメラが結構とび出ている。
・現在では、SoCがいまいち
・少し重い。
・画面への映り込みが激しい。
正直、税込送料込で16200円のスペックなら対費用効果はいいと思う。不安であったバッテリーが思っていたほど悪くなく、十分私の使用には耐えうる。デフォルトでバッテリー残量が%で見れないが、システムUIツールから表示可能。
やはり一番の難点はアクセサリー。フィルムは何社かからは販売されているが、ケースがなさ過ぎて裸使用を余儀なくされる。これが一番の難点。体躯形状から落下させた場合、液晶ガラスは高い確率割れると推測できる。
この場を借りて、ヤマダ電機さん!EveryPhoneシリーズ専用ケース出してください!お願いします。
一応参考にantutuベンチマークの結果を添付します。
- FR7101AKのユーザーレビューを見る
FR7101AK のクチコミ
(60件 / 11スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数2
- 2021年3月5日 更新
今更ですが、この端末のファームウェアは出荷当時のV1.2のままなのでしょうか?
ネット検索での情報ではV1.7があるという掲載内容もあったのですが、
端末本体のワイヤレスアップデートでは全く反応せず。
(掲載されたブログの記事では何度もアップデートをかけるとダウンロードが〜とか)
現在発売元自体が身売りして別法人になっているので、
現在の法人には販売ページのみでサポー続きを読むトは一切ないようで。
とりあえずの予備機&寝ながら動画を見る端末としてもう少し使っていたいので、
ファームウェアのローカルアップデートなどできるならその手法と、
該当ファームウェアのダウンロード先などあればご紹介いただけませんか?
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- ナイスクチコミ4
- 返信数4
- 2020年8月29日 更新
数日前から、内蔵バッテリーが徐々に膨張しだして、
先日、パンパンに膨張した後、充電できなくなり、遂にバッテリーが死にました。
充電もできないので、修理依頼をしましたが、バッテリー入手見込みがないため、
修理が不可能と言われました。
交換バッテリーがあるのか調べましたが、何処にもありません。
よく似たHUAWAI製P*Liteシリーズのバッテリーを入手しましたが続きを読む、サイズも少し大きく、
コネクタの形状が異なりましたので、使用できませんでした。
因みに、バッテリーは中国の有名メーカの製品のようですが、コンタクトの仕方が分かりません。
どなたか入手方法を知りませんか。
BYD製Li3930T43P3h835937で、3000mAhのようです。
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- ナイスクチコミ1
- 返信数10
- 2019年2月2日 更新
ケースについては、”Ulefone Gemini”用を少し加工すれば流用できるという情報を目にしました。
液晶ガラスプロテクターについては、何か情報はありませんでしょうか?
長方形で少しずつサイズが違う汎用品とかがあったら便利だと思うんですけどね。
カメラやボタン周辺なんて、覆われてなくても構わないですし。
フィルム製ならハサミで切れますが、ガラス製はそういうわ続きを読むけにはいかないですから。
それでも、他の機種で流用可能なものがたくさんあるのではないかと。
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FR7101AK のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2017年5月23日 |
| OS種類? |
Android 7.0 |
| 最大待受時間? |
200時間 |
| CPU |
MTK6750T |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
64GB |
| バッテリー容量 |
2000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.5インチ |
| 画面解像度 |
1920x1080 |
| パネル種類 |
IPS液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
1300万+500万画素(ダブルカメラ) |
| 前面カメラ画素数 |
500万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
76.4mm |
| 高さ |
154mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
165g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度/ジャイロ/磁気/照度/近接 |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてFR7101AK(/KD) 8コア/64GB/DSDS/ダブルカメラ/SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量