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FLEAZ BEAT のレビュー・評価
(6件)
FLEAZ BEATの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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メインのスマホが修理で1週間ほど不在なので、その間使用するDSDSスマホは安いのでいいやと購入。FOMA SIMと旧FREETELデータSIMで運用中。
【デザイン】
ちょっと前のスマホ風味。控えめで品良いのでは。
【携帯性】
流行りの縦長タイプはバッグやポーチやポケットに入れにくいので、この端末はちょうどいいサイズ感。ただし、サイズの割に重量を感じる。
【レスポンス】
サクサクではない、カクカクでもない。
【画面表示】
やや黄味がかっている。他機種と比べなければこんなものかと。
【バッテリー】
大容量ではないのであまり期待していなかったが、電話待受、S続きを読むNS、ネット検索、メール程度なら1日十二分にもつ。ただBLUETOOTHを使う(私の場合はスマートウォッチ)と本体が発熱し、バッテリーの減りが大幅に早くなり1日心もとなかった。
【カメラ】
病院の処方箋を薬局に画像送信した際、画素が低いので先方が読み取れるか気になったが、特に問題なかった様子。スペックからしてきれいな画像は期待薄だが、低画素画像はファイルサイズがコンパクトなので場合により都合がいい。
【総評】
価格からすれば十分。超ライトもしくはサブ使用か、FOMA SIM+データSIMのお試し運用等にいいと思う。
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【デザイン】
普通ですが背面がサラサラして滑り易いと思います。
【携帯性】
5インチに機種にしては少し大きめです。
【レスポンス】
重いゲームをしなければ問題ないかと。
【画面表示】
黄色が強く、ブルーライトカット後の様な感じです。色合いを調整出来ますが、好みの画質では無いです。
【バッテリー】
悪くは無いです。イマドキ交換できるのは珍しいですね。
【総評】
yahooのgoo sim sellerで実質7000円程で購入(sim契約任意)。画質は自分的にはイマイチですが、それ以外は及第点です。あとマイナー機種なのでカバーの選択の余地がないのはマイナス続きを読む要素です。まぁ価格を考慮すれば十分過ぎるスペックの商品ですので、良い買い物だったと思います。
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【デザイン】
値段なりでベゼルは広いです、Xperiaみたい。
【携帯性】
5インチなりです、少しすべりやすいのでソフトケース付けました。
【レスポンス】
RAM 3Gありますから問題無い、タップはQueより断然良い。
【画面表示】
5インチぐらいならHDで十分です。
【バッテリー】
通信機器本来の使い方なら2日に一度の充電でいけるでしょう。
【カメラ】
唯一、不満点。空が紫色はダメでしょう、あとボリュームでシャッターきりたかった。
【総評】
クチコミに書きましたのでそちらを読んで下さい。
カメラ以外は合格かな。
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FLEAZ BEAT のクチコミ
(123件 / 19スレッド)
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- ナイスクチコミ12
- 返信数8
- 2022年3月16日 更新
【使いたい環境や用途】
ドコモFOMASIMとpovo2.0 は使えませんか?使える機種には載ってないのですが、タダなので契約してapn設定してみましたが、出来ません。やり方が間違ってるだけかもしれません(泣)できた方いらっしゃいますか?
【重視するポイント】
【予算】
【比較している製品型番やサービス】
【質問内容、その他コメント】
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- ナイスクチコミ21
- 返信数4
- 2021年8月2日 更新
今まで、@にdmmAにFOMAシムを入れていましたが、dmmを解約したのでFOMAだけ使いたいです。ダミーでも入れてないと出来ないということで@にもダミー入れていますがFOMA使えません。@とAを入れ替えるんですか?
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- ナイスクチコミ3
- 返信数2
- 2021年2月24日 更新
楽天モバイルのホームページには無理と書いてありますが設定によっては使えたりしますか? エンジニアモードで設定するとか…
ルータープランを契約したので とりあえずは、wi-fi としては使えています。 SIM を入れて使えないとしても楽天リンクのアプリを入れて別の方法で通話のみ可能な機種もあるらしいのでそういう風な使い方もあったら教えて欲しいです。※ 現在 FOMA SIM と続きを読む DMM データプランで使っています。
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FLEAZ BEATのクチコミを見る
FLEAZ BEAT のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2018年6月8日 |
| OS種類? |
Android 8.0 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MT6750 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
32GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
microUSB |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
128GB |
| バッテリー容量 |
2300mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5インチ |
| 画面解像度 |
1280x720 |
| パネル種類 |
IPS液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71.8mm |
| 高さ |
146mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
161g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
Gセンサー(加速度)/ジャイロセンサー/電子コンパス/照度センサー/近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 4.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてFLEAZ BEAT SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量