Galaxy S10+ Olympic Games Edition 買取価格
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Galaxy S10+ Olympic Games Edition のレビュー・評価
(9件)
Galaxy S10+ Olympic Games Editionの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Galaxy S10+ Olympic Games Editionの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
画面上のカメラの位置がかなり気になります
デザインがGalaxyの割には残念過ぎます
色はとても綺麗だと思います
【携帯性】
軽すぎて落としそうになります
【レスポンス】
Android12にしてから重たさを感じました
sc-01lのほうが優秀だと思ってしまいます
【画面表示】
6.4インチの割には画面が小さく感じます
動画なども見にくいかな
とにかくカメラが邪魔をしている
【バッテリー】
発熱量を感じてしまいます
【カメラ】
綺麗に撮れています
【総評】
スピーカーの音が割れているような聴こえかた
スピーカーがあま続きを読むり良くないような
画面上のカメラの位置がかなり残念です
それはsc-04l.sc-03lもおなじ
動画、写真などを見る時に邪魔をし過ぎている
そのカメラの部分だけ黒くなって抜けている
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【デザイン】
SシリーズとNOTEシリーズが融合したようなデザインでとても良い
【携帯性】
S9+とほぼ同じサイズなのに薄いから持ちやすい
【レスポンス】
爆速サクサク
【画面表示】
S9+より明るくみやすい。ステータスバー1つ分画面が大きくなった感じですかね。
【バッテリー】
S9+より容量多いのでもちろん持ちます。
【カメラ】
大分良い
【総評】
確かに集大成です。S9+から変えても満足出来る出来です。
マイナス点は指紋認証の精度と虹彩認証がなくなってしまったのが残念。
あと通知LEDランプがなくなってしまった事です。
パンチホールは思ってた以上に続きを読む気にならなかったです。
あとケースなんかはこの+より無印の方が豊富なのが残念です。
最新機種にこだわりがなくなってしまい、たまたま中古美品が売ってたのでこちら購入しましたが大満足です。
オリンピックロゴはどっちでも良いけど
カラーがかなり良いです。角度によってグラデーションっぽくなってます。
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セットアップする際に、
「始める前にGalaxy S10+ Olympic Games Editionの端末を入手しました。Galaxy S10+ Olympic Games Editionのテーマの自動更新は、2022/7/23に終了します。」
という限定モデルならではの案内が出ます。
テーマ更新が実施されるのは、発売日から約3年となっているようです。
Galaxy S10も同時に利用しているため、両方を使っていての違いなどを書き込みします。
デザインに関しては、オリンピック限定モデルながら、かなりおとなしく控えめな印象です。背面のオリンピックロゴなどもホワイトなので、遠目続きを読むには限定モデルとわかりにくいです。
今は同じ端末を長く使う傾向ですし、それを考えてあえて主張しすぎないおとなしめなデザインにしてあるのかもしれません。
オリンピックカスタマイズも最低限で、背面ロゴ、起動及び終了時のロゴ、テーマが1つ(ホーム/ロック画面、アイコン)となってます。
オリンピック仕様の個別壁紙(ライブ壁紙含む)などもありませんし、今現在追加コンテンツのダウンロードなどもありません。今後追加コンテンツが配信されるかどうかは、わかりませんが。
2016年のリオオリンピック時には、日本ではauから2016台限定でGalaxy S7 edge Olympic Games Editionが発売されしたが、あれが派手なイメージだったんで全体的に控えめで対照的です。
今回は海外市場での販売はなく、日本限定かつドコモ専用モデルとして開発及び発売されましたが(サムスンはワールドワイドパートナー、ドコモはゴールドパートナーだからこそかな)、1万台限定というのは限定モデルとしては台数が多すぎかなと思いました。今現在も在庫ありですし、プレミア感が薄れます(^^;
オリンピック開始に合わせてちょうど1年前となる7月24日に発売されましたが、当時はオンラインショップ限定販売、他機種と違い事前購入手続き(発売日着になるよう発売2日前から購入手続きするもの)はなく、7月24日に手続きして最短26日着というものでした。
発売日をちょうど1年前に合わせるなら、事前購入手続きを設けるべきだったんじゃないかなと思います。
今現在も在庫があるためか、11月1日からはドコモショップや量販店にも販路が広がりましたが、最初からオンラインショップ限定にせずドコモ取扱店で販売すればよかったのに...。
ドコモでは通常版Galaxy S10+ Prism Whiteを発売していないので、ドコモでPrism Whiteが欲しい場合はこちらを購入するのもありだと思います。
背面のオリンピックロゴはケース利用で隠れますし、デザインは通常のPrism Whiteと同じなので違和感はないでしょう。
オリンピックロゴが刻印されたGalaxy Budsも同梱されてますし、購入時の限定パッケージもなかなか高級感ありますから、購入して損はない気がします。
バッテリー持ちについては、Galaxy S10が3,300mAhなのに対し、Galaxy S10+は4,000mAhとより大容量なので後者がはるかに持ちがいいです。
Galaxy Note9も持ってますが、同じ4,000mAhでも持ちはGalaxy S10+が上ですし、Galaxy S10と比較した場合Galaxy S10の方が持ちがいいので大容量=長持ちではないんですが。
携帯性はGalaxy S10より若干大きく、重たくなる程度で問題ありません。
その他、レスポンス、画面表示、カメラについては、Galaxy S10と同じなのでこちらには書き込みしません。
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Galaxy S10+ Olympic Games Edition のクチコミ
(217件 / 21スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2024年4月9日 更新
このオリンピックモデルのサイズ感が気に入ってましたが、
電池の持ちが悪くなってきたので次にプラスが出たら機種変しようと4年以上が経過してしまいました。
4年の間に、
�@SIMカードは一度も変えていない
�Adocomo→ahamoに変えた
もうすぐS24が届きます。
<質問>
SIMカードは今の物を使用できますか?
SIMカードにバージョンがあると知ったの続きを読むで。
5Gに対応しないSIMカードがあるのでしょうか?
そういえば当時、
店頭で「5Gに対応する機種が出ますよ」と言われ、繋がる箇所が少ないから不要!と、
この機種を選んだなぁ。
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- ナイスクチコミ38
- 返信数7
- 2020年8月2日 更新
現在この端末を使用中です。
とても気に入っているので家族にも購入したいのですが、どこも在庫切れです。
SIMフリー端末希望ですが、現在出ているのは楽天モバイルのみ(それもGalaxys10です)。
楽天モバイルで購入した場合、UQモバイルに変更はできるのでしょうか?
ご伝授よろしくお願いします。
-
- ナイスクチコミ260
- 返信数15
- 2020年4月23日 更新
購入してから、半年以上過ぎましたが、凄く気にいっています。人気がイマサンくらいですが、オリンピックが延期になると、このモデルは、幻のモデルに値するんですかね。何となく思う。
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Galaxy S10+ Olympic Games Edition のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2019年7月24日 |
| OS種類? |
Android 9 |
| 最大待受時間? |
3G:約400時間|LTE:約430時間 |
| CPU |
Snapdragon 855 SDM855 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
512GB |
| バッテリー容量 |
4000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.4インチ |
| 画面解像度 |
3040x1440 |
| パネル種類 |
Dynamic AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約1200万画素 望遠:約1200万画素 超広角:約1600万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
広角:約1000万画素|深度:約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
158mm |
| 厚み |
8.5mm |
| 重量 |
175g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
○ |
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー/重力センサー/ジャイロセンサー/地磁気計/照度計/近接センサー/気圧計/回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量