Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition 買取価格
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM)
Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition のレビュー・評価
(2件)
Galaxy Note10+ Star Wars Special Editionの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
【デザイン】
通常版で採用されているカラーであるAura Blackがベースになっていますが、サイドキーと音量±キー、カメラフレームのデコレーションが通常版と違いレッドのカラーリング仕上げになっています。アクセントになっていて高級感があり、見た目もかっこいいです。
ブラック単色よりもキーの視認性が優れていますし、通常版も単色ボタンにせずアクセントカラーを組み合わせればよかったのにと思います。
付属のSペンについても、ダークサイドのライトセーバーをイメージしたというレッド仕様(ボタン部分だけブラック)になっているのがいいですね。
こちらのSペンについては、通常版と違いオプション品では続きを読むなく試供品扱いであり単体販売されないため貴重な存在です。
折れるなど破損した場合、通常版のオプション品となっているSペンを購入することになります。
スターウォーズの大ファンというわけではないですが、端末本体のブラック×レッドのカラーリング、ブラック×レッドの限定Galaxy Buds、レッドのSペン、2段構えの特別外装BOX、国内ではドコモ限定2,000台販売という部分に魅力を感じて購入しました。
コラボモデルとか台数限定とか昔から弱いので、価格とかはあまり関係なく購入する傾向です。
外観はもちろん、壁紙やアイコン、音など各コンテンツ含めた細かな部分にまでこだわった完成度の高い端末です。
電源ON/OFF時のアニメーションも専用仕様になっていて、通常は多様しないであろう電源関連もこだわりがあります。
サムスンの限定モデルは特別外装BOX仕様、同梱品付で発売されることは多いですが(日本未発売機種含む)、ここまでこだわった機種はあまりないんじゃないかなと思います。
「Galaxy Themes」からテーマごと着せかえも可能なので、通常版のような使い方、同じ画面で利用することもできます。
スターウォーズテーマは使わず、通常版と同じテーマで利用しています。最初からプリインストールされてます。
スターウォーズテーマも利用してみましたが、個人的には大ファンではないため可もなく不可もなくですが、大ファンならまた感じ方は違うでしょう。
背面の「STAR WARS」ロゴと「ファースト・オーダー」シンボルはもう少し小さいか、個人的にはシンプルに「STAR WARS」ロゴだけにした方がよかったのではと思います。
レザーケースが同梱されてますが、これを利用した場合ロゴは隠れちゃいますし。
あとキャリアロゴにこだわる“ドコモブランド端末”としては珍しく、端末に「NTT docomo」ロゴがありません。
通常版では「NTT docomo」ロゴがある場所に「Galaxy」ロゴが移動していて、ブランドロゴを優先した珍しいパターンだと思います。
【その他】
設定価格がお高い端末ですから、ケータイ補償サービス契約は必須だと思います。
ただし通常版のような大半の端末向けの月額550円コースではなく、825円コースに分類される端末となってます。
リフレッシュ品交換費用についても、8,250円ではなく12,100円にアップします。
預り修理の場合の負担額上限については3,300円なので、こちらは月額コース関係なく一律で同じになります。
【総評】
昨年11月19日の海外発表時には、限られた地域で発売(オーストラリア、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、香港、韓国、ノルウェー、ロシア、スペイン、スウェーデン、トルコ、アラブ首長国連邦、英国、米国の15ヵ国)と案内されていたので、ドコモが通常版と同じ日本仕様端末として扱い、海外と同じ12月13日に発売するというのは、ある意味プチサプライズではありました。
そのドコモ発表の数日前からサムスン電子ジャパンサポートページにドコモ向けNote10+の未発表SKUが表示されていたため、近日中になんらかの追加モデル発表があるのかなとは予想してましたが、ドコモ発表前日にはサムスン公式Twitterで投入が確実なツイートがあったため、「あら海外発表時に発売地域に含まれてなかったけど発売するんだ」と思いました。
まあ、17万円超えという通常版より約5万円高い価格設定には、ちょっとビックリでしたが。
2,000台限定で発売(Galaxy Harajuku 20台、ドコモオンラインショップ 1,980台)されたものの、17万円超えという価格設定がネックで購入しずらい部分が少なからずあるのか、オンラインショップは発売から3ヶ月以上過ぎた現時点でも「在庫あり」で普通に購入できます。
海外でも台数限定なのは同じですが、約15万円前後なのを考えると日本向けは割高な印象はありました。
通常版同様に日本仕様かつドコモ仕様の端末、限定2,000台のために端末背面やGalaxy Budsなど各付属品、各パッケージを含めて「SAMSUNG」ロゴを「Galaxy」ロゴに変更したりもあり、そこらも調達価格や販売価格設定に影響してるかもしれませんね。
3月18日から「SPECIAL割引 第2弾」で割引対象に追加されて、機種変更は16,500円値引きになりましたね。
また「はじめてスマホ購入サポート」対象になり、FOMAからの契約変更及び他社3G回線からのMNPについては、55,000円値引きになってるので(オンラインショップはdポイント50,000pt還元)、以前よりは購入しやすくなったと思います。
このまま売れ残った場合、価格改定で設定価格値下げもあり得るとは思いますが。
コラボモデルなので誰にでもオススメできる端末ではないですが、ファンなどで欲しい人は購入すればいいと思いますし、価格だけがネックなら値下げを期待して待つのもアリでしょう。
価格はしますが、通常版と使い勝手は全く同じため、限定モデルが欲しい人にもいいと思います。
レビューといえるものではありませんが、少しでも検討してる方の参考になれば。
【携帯性】、【レスポンス】、【画面表示】、【バッテリー】、【カメラ】については、通常版と被るためこちらではレビューしていません。通常版Note10+も利用しているため、そちらにレビューしてます。
| デザイン | 5 |
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 5 |
-
今まで一番最高バッテリーの持ちも10より倍持ちますゲームもサクサク
| デザイン | 5 |
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition のクチコミ
(25件 / 4スレッド)
-
- ナイスクチコミ61
- 返信数4
- 2020年4月15日 更新
まだまだ、在庫あるんですね。もぅ、この際、"あと何台です!お早めに!"
とか、アナウンスして、いんじゃないのかなぁ〜(苦笑)私は、無事、届きました。
-
- ナイスクチコミ74
- 返信数5
- 2020年4月4日 更新
ドコモオンラインショップで16時現在。在庫有りです。171,864円。
-
- ナイスクチコミ5
- 返信数0
- 2020年1月3日 更新
https://abeno.keizai.biz/headline/3372/
元日の初日の出を拝みに集結しましたあべのハルカス屋上へリポートで見かけました。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1222769.html
>2000台限定で、Galaxy Harajukuとドコモオンラインショップで販売される続きを読む。ドコモオンラインショップでの価格は17万1864円(税込)。
順調に2千台が完売になるのか一興で注視したいですねぇ。
-
Galaxy Note10+ Star Wars Special Editionのクチコミを見る
Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition の最新ニュース・記事
Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2019年12月13日 |
| OS種類? |
Android 9 |
| 最大待受時間? |
LTE:約360時間 |
| CPU |
Snapdragon 855 SDM855 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4300mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.8インチ |
| 画面解像度 |
3040x1440 |
| パネル種類 |
Dynamic AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約1200万画素 望遠:約1200万画素 超広角:約1600万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1000万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
8.6mm |
| 重量 |
197g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー/重力センサー/ジャイロセンサー/地磁気計/照度計/近接センサー/気圧計/回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量