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ZTE a1 のレビュー・評価
(7件)
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【デザイン】
今時のごくごく普通のデザインです。
【携帯性】
サイズは大きめですが、比較的軽く感じます。
【レスポンス】
良好ですが、たまにプチフリーズします。
まだandroid10なのですが、11にアップデートしたら改善されるのかな?
迷い中です。
【画面表示】
表示範囲は広いです。
画面は少し暗めかな、経年劣化かもしれませんが不明です。
【バッテリー】
持ちはそこそこです、これも経年劣化かも。
【カメラ】
ほぼ使わないので無評価。
【総評】
サブ機として格安購入した同メーカーのLibero5Gがゲーム用途ではあまりにポンコツだったの続きを読むで、同メーカーで性能がワンランク上のこの機種を購入しました。
ネットオークションで状態の良い中古品(SIMロック解除済)を送料込み1万円弱で入手しました。
スナドラ765Gメモリ6GBは現時点でも十分パワフルで、3Dゲームも楽々動きます。
メモリ4GBの機種だと頻繁に落ちるようになっていたブルーアーカイブが、最高画質の60fpsでも余裕で動くのは感動ものでした!
さすがに原神クラスは厳しいと思いますが、そもそもスマホでプレイする事自体無理がありますからね。
NIKKE・ウマ娘・プリコネは最高設定で問題無く動きますので、個人的には大満足です!
内蔵ROMが128GBというのも余裕があって良いです、最近は10GBを超えるゲームも珍しくありませんから64GBでは足りません。
防水防塵に非対応、おサイフケータイどころかNFCにも非対応という、メイン機として普段使いするには厳しいスペックですが、外に持ち出さず使う分には問題ありません。
まさに携帯ゲーム機ですね。
イヤホンジャックが有るのも良いですね、モノラルスピーカーなのでどうしてもステレオで聴きたいときに気軽にイヤホンが使えるのは便利です。
中国メーカーでauキャリア機という不人気要素詰め合わせですがその分価格はこなれており、用途が合えばこれ程コスパの良い機種は無いのではないかと思います。
SIMフリー化すれば全キャリアで使える汎用性はまさに予備機としてピッタリなのではないかと思います。
総合的にみて星5です!
【追記】
android11にアップデートしました。
特に重くなる事も無く、不具合も感じられません。
昨年末まで頻繁にアップデートされていたみたいで、不具合修正はほぼ完了しているのでしょう。
初期に感じた不安定感も無くなりました、とても良い状態です。
まだまだ数年は現役でいけそうですね、大事に使いたいと思います。
【追記】
諸事情有り一度手放しましたが、最近再入手しました。
ネットオークションで未使用品(SIMロック解除済)が、1万円以下で入手出来ました!
現時点でここまで高コスパな端末は他に知りません。
3キャリア全てでプラチナバンドに対応している上に、楽天モバイルまで対応している。
こんなに汎用性が高いスマホなのに、ここまで市場での評価が低いのは本当に不思議です。
アンドロイドはバージョンアップを繰り返していますが、この機種の11あたりが一番使いやすかったのではないかな?
肝心のゲーム性能ですが、現時点でブルーアーカイブが快適に動作していますので個人的には大変満足しています。
(昨年更新された推奨環境にはCPU能力が不足していますが、問題無いようです)
防水性が無いのが心配ですが、壊れるまで使っていきたいと思います(^_^)
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それまで使っていたスマホをうっかり落として壊してしまったため代替機として急遽買ったのが、SiMロック解除品かつ未使用品として中古屋で売られていたこのスマホ。入手後に軽く試したところ、RAMの心許なさなどが原因か他のアプリに移るとすぐにタスクキルされてしまうものの、ソシャゲで言うとウ◯娘やFG◯ぐらいなら一応動きそうな性能はあった。
サイズも大きいしズボンのポケットにもギリギリだが、ここは壊してしまったスマホと同じ状況だったしカタログスペックも許容範囲であったため、しばらくはこれで大丈夫かと考えていたがここからが落とし穴。
まず純正の日本語キーボードが非常に扱いづらい。思わず「日本語を知って続きを読むはいるが使ったことがない方々」が開発したんじゃないかと勘繰ってしまうような、珍妙な変換結果ばかりが出てしまい到底使い物にならないのだ。また、タッチパネル自体もどこか様子が変で打ったところと微妙に違うところが出力されてしまったりレスポンスも良いものとは言えず、文章の打ち直しを迫られることが多々あり非常にストレスフルな端末だった。
カメラやバッテリーなど他の機能自体は及第点レベルではあったものの、上述のようにタッチ感度やUIやUXが到底満足できるものではなかったため、次に買うスマホまでの繋ぎと割り切って使うレベルにも達していないと判断し半年足らずで売り払ってしまった。
ローエンド端末からこれに替えるならまだしも、ハイミドル以上の端末からこれに替えるのは絶対にお勧めできない。
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中古で入手し、サブとして使用しています。
ちょっと旬は外れましたがレビューします。
【デザイン】
最近のミッドレンジにありがちなデザインです。
スクリーン面のデザインはOPPO Reno 5Aとまったく同じでした。
可もなく、不可もなくでしょう。
【携帯性】
大きく重いですがその前提で使用しているので特に困ることはありません。
ただ、Galaxy S8+も使用していますが、それに比べると大分重さを感じます。
17g重いだけですがやはり片手でそこそこの時間使用するので分かるものなんですね。
500円玉が7gなので2枚ちょっとの差でも結構分かります。
OPPO Ren続きを読むo5Aも使用していますが差は全く感じません。
Galaxy S8+ 173g
ZTE a1 190g
OPPO Reno5A 182g
【レスポンス】
問題ありません。
【画面表示】
問題ないですね。きれいです。有機ELのGalaxy S8+と差も感じません。
世代の差の方が大きいということですね。
【バッテリー】
重いだけあってかなり持ちます。
【カメラ】
スナップ写真しかとらず、大画面でも比較しないので廉価番であっても問題ありません。当時フラグシップだったS8+との差も分かりません。
これも世代の差なんですね。
【総評】
2022年〜2023年現在、今使用する分には全く問題ありません。
防水とFelicaがないため、人によるというところですかね。
値段によるとは思いますがスマホもコモディティ化して困ることはなくなりましたね。
追記
23年1月現在では他のレビューにあるような多くのバグやタッチ不良には遭遇していません。
ガラスフィルムを張っていますが特に動作は問題ないですし、セキュリティーアップデートも22年10月版があたっています。(アップデート提供開始は22年12月13日です)
値段次第だとは思いますがマイナーだが十分現役でやっていけると思います。
- ZTE a1のユーザーレビューを見る
ZTE a1 のクチコミ
(2件 / 2スレッド)
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- ナイスクチコミ4
- 返信数0
- 2024年9月1日 更新
この機種もともとキャリア機だったためか、SIMロック解除後に他社SIMでテザリングが出来ない場合があります。
その場合の対処法です。
APN設定画面を開く
↓
アクセスポイントを編集
↓
MVNOの種類を「SPN」に設定
↓
MVNO値を設定(「NTT DOCOMO」「Rakuten」等自動表示されます)
↓
保存
これでデザリング可能になります。続きを読む
テザリングオプション等は必要ありません、お試しあれ。
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- ナイスクチコミ3
- 返信数0
- 2020年12月19日 更新
3.5mmイヤホンジャックがあるようですが、USBポートにUSB DACを接続して音楽を聴けますか?
ZTE a1 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2020年8月5日 |
| OS種類? |
Android 10 |
| 最大待受時間? |
約340時間 |
| CPU |
Snapdragon 765G SDM765G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
6GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
3900mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
2340x1080 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約4800万画素 広角:約800万画素 マクロ:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
76mm |
| 高さ |
164mm |
| 厚み |
10.1mm |
| 重量 |
190g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー/明るさセンサー/近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてZTE a1 ZTG01 auの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量