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arrows NX9 のレビュー・評価
(79件)
arrows NX9の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
シンプルで良い。ネイビーカラーは渋くてとてもかっこいい。
【携帯性】
エッヂディスプレイなので片手持ちは諦めたほうが良い。サイズは小さめでちょうどいい。また、スマホとして割と軽めの部類なのも良い。
【レスポンス】
まずまず。765gとはいえ、3Dゲームは割とキツめ。
それ以外のブラウジングやtwitterの動作は良好。
ブラウジング専門スマホとかで買ったほうがいいかも。
【画面表示】
とてもきれい。噂ではGalaxy Note 10のディスプレイを流用しているらしいとは聞くが、それで納得がいく綺麗さではある。
ただ、フレームレートが60フレームなのは良くないと続きを読む思う。
【バッテリー】
普通。特別良いとはあまり感じないが、悪くはない。
【カメラ】
あんまり。オートフォーカスなどのテンポが遅く、テンポ良く撮影できないのがややストレス。
動画の手ブレ補正が初めからオフなのはなぜ?
【総評】
初arrows端末。
ディスプレイはとてもキレイ。だが60フレームなのと指紋認証が少し遅めなのが残念か。
音質はだいぶ悪い。全体的にフィルターかかっているような音質。この世代のaquosのミドルレンジといい勝負。
ただ、音量と電源ボタンが逆なのが少し使いにくい。
チップの性能だったり、発売時期等がaquos zero 5g basic DXと似ているが、現代にて同じ値段で購入した際の端末自体の満足度は圧倒的にarrows NX9のほうが高い。
なんなら1年後のzero6よりも高い。
この辺の世代のxperiaはモノラルだったりするので、もしも2020?2022世代の国産ミドルレンジスマホが欲しかったたらこの端末はアリだと思う。
総評すれば、音質とカメラ性能に目を瞑ればだいぶ良いスマホだと思う。今だと10000円前後で買えればだいぶ満足はできると思う。
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発売開始から約1年後、ドコモネットショップで値下げが行われたタイミングで購入、最近まで使っていました。今更買う人はいないでしょうが思い出話に。
買う前から難ありと知っていましたが、色んな意味で問題児
【デザイン】☆
皆言っていますが、なぜ縁を湾曲にした。ウザい広告の取り消しアイコンが押せない。常時使用者をチクチク苛つかせるのは本当にコンセプトが良くない。
強度? 触ってみて信用できなかったので手帳型カバーで大事にしたよ
【携帯性】☆☆☆☆☆
先代のF01Jより若干小さくなったほどでサイズは問題ない。カバー無しだと縁を誤タッチして苛ついたかもしれない
【レスポンス】☆☆
指紋続きを読む認証は画面カバーをPETの薄いのにして全く問題なし。
処理能力的には、当時のミドルハイとしては充分頑張ったと思う。某Skyを今動かしてもそこそこ出来る
問題はアンテナの配置が悪いのか、電波の掴みが悪い。自宅Wi-Fiの真横でも向きを変えたり手に持った途端下がる。先代のF01J、後継のalphaもこうはならない
【画面表示】☆☆☆☆☆
画像表現の繊細さは充分良かった。
(※画面縁の湾曲をここの評価に入れてない)
【バッテリー】☆☆☆
当時としても小さかったが、モバイルバッテリー全盛の現状ではあまり問題ないのでは
【カメラ】
メモ代わりに写ればいい。無評価
オレンジっぽいのか、こげ茶色の犬を写すとキツネ色寄りで可愛くなります
【その他】
持病のように言われてる、内蔵スピーカーの故障とイヤホンジャックの故障、うちも出ました。
電話なのに相手の声が聞けないので、丸2年程ワイヤレスイヤホン繋ぎっぱなしで切り抜けました。
使っててうっすら思ったのが、「らくらくホンをどうにか弄ってミドルハイにしろ、とか無理難題言われた感じ」。
シャッター音や操作音、バイブなど絞ってもやけに大きい。イヤホン出力はやけに小さい(ので外付けスピーカーに繋いで使えない)。健康補佐や操作補佐など誰得な機能が出張ってくる。それに精密電子機器の丸洗いをアピるとか根本的に間違ってる(それが出来るならまず○ンテンドーがやるだろ)。
そこに身売りを経て、OSアップデートが12で打ち切られ、客に遠ざかられた感じ
【総評】
らくらくホンから一歩踏み出した客にはトラブルの山が手に負えず、スマホ慣れした客にはコンセプトが合わず、チグハグなところに時の不運も被った感じ
分かってて買った自分は☆☆☆評価でもいいけど、普通は怒るよなぁ
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最近ちょっとコンデジが流行っているとのニュースを目にしましたが、記録用途のカメラとして使うならやはりスマホが一番と考えます。そんな中で、カメラ性能が高いスマホはいくつかありますが、意外と知られていないスマホでカメラ用途として使うならということで、このarrows NX9 F-52Aを使っています。
発売が2020年ともう5年近く経ちますが、今更ながらカメラ用途としての使用感を記したいと思います。
【デザイン】
エッジが丸みを帯びたフォルムでありここは好き嫌いが分かれる点だと感じます。ただ質感は良いと感じます。尚、カメラ用途で使用する場合は、スマホリング等を付けた方が絶対に持ちやすいと続きを読む感じます。
【携帯性】
6.3インチで幅が72mm、厚みが9.3mmで、携帯性としては普通かなと感じます。重量も162gとなっており、この画面サイズとしては、比較的軽量ではないでしょうか。
【レスポンス】
CPUは、Snapdragon 765、搭載メモリ8GBとなっており、立ち上がりも比較的速く、動作は非常にキビキビとしており、総裁におけるストレス無く使えるのが良いと感じます。やっぱり8GB程度メモリが積んであると安心感があります。
【バッテリー】
バッテリーは、3600mAhとかなり物足りなさを感じる仕様となっています。カメラ用途であればなおさらモバイルバッテリー等の携帯は必須と考えます。
(本体重量を抑えたための仕様かと考えますが、使用性能を考えれば4500mAhは最低でも欲しいところです。)
【カメラ】
今回メインで使うカメラ性能ですが、背面カメラで広角4850万画素、正面カメラで1630万画素は流石に綺麗です。また手ブレ補正、4K撮影対応、撮影用フラッシュ等機能満載となっており、記録カメラ用途としては、非常に優秀といえます。
【総評】
2020年12月の発売製品ということで、発売から5年ほど経過していますが、今回使用しているカメラ用途としては、とても高性能であり機能としては十分果たしてくれます。ただ途中でも記しましたが、バッテリー容量が少し小さすぎるのが最大の弱点だと感じます。その他の仕様においては、メモリが8GBだったり、外部メモリも1TB搭載可、画面は有機EL等、良い点も盛りだくさんなので、まだまだ活躍してくれそうな製品と感じています。
- arrows NX9のユーザーレビューを見る
arrows NX9 のクチコミ
(539件 / 99スレッド)
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- ナイスクチコミ132
- 返信数17
- 2024年9月3日 更新
たまに充電がとても遅くなることがあります。
なかなか充電が終了しないので、確認するとフル充電まで12時間以上かかるとの表示が出ることがあります。
充電器はQC3.0対応チャージャーですが、本機はQCには対応していないので、5Vの充電となります。
USB電流モニタで充電電流を確認すると0.3A程度しか流れていませんでした。
再度、USBを差し直しても状況は変わりません。
続きを読む
本体を再起動すると、USB電流モニタには1.5A程度の電流で充電を始めます。
充電画面でも2時程度でフル充電になるとの表示が出てきます。
このような状態になるきっかけが分かりませんので、再現させることが難しい状態です。
ドコモに確認したところ、ショップで状況を確認したいとの回答がありましたが、再現が難しい為にショップでの現品確認も出来ておりません。
皆さんは、充電に時間が掛かる様な事は有りませんか?
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- ナイスクチコミ34
- 返信数8
- 2024年8月19日 更新
今週になって、画面が黄ばむ症状が発生しました。暑さのためと思いきや、更に悪化して画面が定期的に点滅するようになってしまいました。修理依頼するも受付不可、携帯補償サービスも同じ機種は提供不可との事でした。画面が割れにくい機種で選んだのですが、残念です。残債払いながら今後を考えます。
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- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2024年4月30日 更新
すいません、しょうもない質問になってしまいますが詳しい方おられましたらお願いしますm(_ _)m
動画配信サービスのサブスクに入会したので支払いをD払いにして登録しようとしたらいつもならアカウントとパスワードで支払い設定できたのに、なんやらスマホとdアカウントを端末の指紋認証を使って認証する新しい物を使わないとエラーになるとの事で(この時点でややこしいなっと思ってたのです続きを読むが)説明に従って設定しました。
で無事に入会出来たのですが、それまではスマホのロックをしていなかったのですが(指紋認証があまりにも認識されないので…)このd払いの支払い時に指紋認証を設定したことによって画面ロックがかかりました…。相変わらず指紋認証の制度が悪いので画面ロックをまた元通りなしにしようとしたら警告が出て、画面ロックをなしにすると指紋認証とパスワードも削除されますっと表示されました…。以前は画面ロックありにしたりなしにしたり気軽に出来ていたと思うのですが、今は画面ロックなしにするなら指紋認証設定もパスワードも消去しちゃうよ?って仕様なんですか??
詳しい方教えてください…(泣)
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arrows NX9のクチコミを見る
arrows NX9 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2020年12月18日 |
| OS種類? |
Android 10 |
| 最大待受時間? |
4G(LTE):約370時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 765G SDM765G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
3600mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.3インチ |
| 画面解像度 |
2280x1080 |
| パネル種類 |
有機EL |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約4850万画素 超広角:約800万画素 深度:約500万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1630万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
72mm |
| 高さ |
152mm |
| 厚み |
9.3mm |
| 重量 |
162g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 2.0 |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー 重力センサー ジャイロセンサー 地磁気計 照度計 近接センサー 回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてarrows NX9 F-52A docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量