AQUOS sense4 basic 中古端末一覧
AQUOS sense4 basic のレビュー・評価
(55件)
AQUOS sense4 basicの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS sense4 basicの満足度
カテゴリ平均値
-
メルカリで2022年に7500円買ったもの。山のログ採取用のセカンドスマホとして使用中。
かなり動作は遅いなと感じるが十分使えているので感謝を込めてレビューします。
【デザイン】
安い手帳ケースにいれて使っているのでデザインはわからず、気にならず。
【携帯性】
少しずっしり感あり。
【レスポンス】
よいしょって感じで動くけどとくに支障なし。少し画面切り替わりがもたつく。
もちろんゲームは無理ですね。
【画面表示】
今のメインスマホのiPhone14とくらべても特に遜色ないように感じます。
動画とか見ても粗いのはわからないし。鈍いせいかも。。。
【バッテリー】
これ続きを読むはまだまだ驚異的。登山6時間でも機内モードなら10〜15%減くらい。
2泊3日は余裕。タイプC充電でいいよ。
【カメラ】
さすがにもう苦しい感じ。メモ程度に。
【総評】
ずっとiPhone使っていたから痛切に感じるのはAndroid12なのにまだまだアプリが不通に使えること。
あまりこのアプリは使えませんなんてでてこないね。そこがサポート終わってるのにまだまだ使えている理由。Google関係はすべて、youtubeも大事なpovo2も。
povoで時々会議のためにテザリングスマホとしても活躍しています。
山関係ではヤマレコやYAMAPもAR山ナビも野外調査もふつうに使えています。
-
【デザイン】
スッキリしていて、触り心地もよい。
【携帯性】
持った感じ薄くめで手に馴染む。
【レスポンス】
タッチ追従性はいまいち。使えない程ではないが。
【画面表示】
画面はキレイ。くっきりハッキリ。
【バッテリー】
結構持つ感触。また何年も使っても劣化があまり見られない。
【カメラ】
普通に使う分には何も問題ない画質。
二眼しかないが、まあスマホのカメラなんて通常画角以外使うことは稀。十分。
【総評】
子供用に中古で購入。
電池は持つし、SIMロック解除すればどのキャリアもカバーするバンド。初めてのスマホに十分な性能。
Androi続きを読むd12までアップデートできるのも強み。
-
なんといっても頑丈です。
充電しながら作業しても
問題ありませんし、
私は5年 使っていますが
壊れる気配 全くなし。(^-^)/
おまけにブラックフライデーの日に
父がアマゾンで買った同じ機種ありで、
1台目が壊れても
sim だけ入れ替え?☺️
何年使うんだ!💧
- AQUOS sense4 basicのユーザーレビューを見る
AQUOS sense4 basic のクチコミ
(394件 / 68スレッド)
-
- ナイスクチコミ1
- 返信数5
- 2024年8月27日 更新
SMSで認証コードを受け取りたいのですが送られて来ませんでした
左下の電話アイコンの右に在る赤いYがある封筒のアイコンがSMSを受け取るアプリでしょうか?
タップしたらワイモバイル云々と出て分からなかったのでスキップしてアプリを開いた状態でいます
私は端末の購入のみでワイモバイルとの契約はありません
この状態でもSMSは使えますか?
設定が必要なので有れば手順を続きを読む教えて頂きたいです
SIMフリー化済みです
よろしくお願いいたします
-
- ナイスクチコミ1
- 返信数3
- 2023年10月6日 更新
こちらの機種をほとんど使っていないのですが。メインが調子が悪いときのサブ(IIJのDoCoMo回線)として使おうと思いましたら、本体側で、SIMロックがかかっている様子。
https://ct61.my.ymobile.jp/WBC/icv
こちらから、「製造番号(IMEI番号)の入力」で製造番号を入力すると、SIMロック解除が出来ました。
製造番号(IMEI続きを読む番号)の調べ方は、下記のリンクです。
https://www.softbank.jp/mobile/support/manual/smartphone/aquos-sense5g/detail/31137/
-
- ナイスクチコミ2
- 返信数5
- 2023年6月26日 更新
予備機として利用するために、時々電源を入れてアップデートしています。
本日、2月1日のシステムアップデートが降りてきました、
まだ対応してくれているんですね。
-
AQUOS sense4 basicのクチコミを見る
AQUOS sense4 basic の最新ニュース・記事
AQUOS sense4 basic のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2020年11月19日 |
| OS種類? |
Android 10 |
| 最大待受時間? |
3G:約1150時間|FDD-LTE:約1020時間|AXGP:約1020時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 720G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
3GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4570mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.8インチ |
| 画面解像度 |
2280x1080 |
| パネル種類 |
IGZO液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
標準:約1200万画素 望遠:約800万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71mm |
| 高さ |
148mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
176g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810H準拠・耐衝撃(落下)など全19項目 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー/地磁気センサー/明るさセンサー/近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
|
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS sense4 basic A003SH ワイモバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量