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Xperia 1 III のレビュー・評価
(207件)
Xperia 1 IIIの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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2025.12/14にメルカリ(アークマーケットモバイル)で購入
○2025.12/24(12)、12/31(13)にOSをアップデート
今年スマホを買って、これで4台目。
それまでの3台は毎日やっているゲームが新たに1つやるようになると、radikoどころか音楽プレーヤーアプリが途切れることが多くなった為のタスクキル対策だけでなく、その中で予備機のGalaxy A53 5GのARがカクつくところが使いづらくて、中古のハイエンドでこの機種に。
なので、時間を掛けてレビューをすることにした。
【デザイン】
どのスマホもだが、高機能でも本体のデザインが孤高な存在になっていて続きを読む、持ちたくなるほどの憧れが大きくある。
落ち着いている紫を選んだが、パッと見れば黒くて、灯りに照らせばほんのりと出てくる感じ。
Xperiaといえばデザインが良いものの、素材などで色によれば機種ごと選ばないことがあるが、このシリーズでは選ぶようになった感じもある。
【携帯性】
21:9のシネマサイズで縦長で大きいものの、横幅が意外と持ちやすいサイズだった。今まで触ってきた大型サイズのスマホの中では個人的に丁度良かった。
5・10シリーズではコンパクトではあるが、画面サイズが小さくて見づらいのが個人的に気になるところ。
【レスポンス】
Snapdragon 888搭載のスマホを初めて触ったけど、Galaxy S10の855とGalaxy S22 Ultraの8 Gen1と比べても分からないぐらいの機敏の操作で使いやすかった。
だが、ガッツリ使うと発熱が増してもカクツクことは無い感じ。
【画面表示】
人生初の4Kディスプレイのスマホだから本当にキレイ。今出しているシリーズではFHDでスペックが片落ちしているけど、ハイエンドモデルの高性能CPUとの組み合わせで発熱を起こしているのも触っても分かる。
中古で買った為、下部にドット抜けがあっても気にしていないけどね。
【バッテリー】
4Kの有機ELディスプレイとハイエンドCPUで、設定すれば少し使っただけでみるみる減る感じ。それとゲームなどを使えばガッツリと多くと。1日の通勤時でもモバイルバッテリーは必須レベル…
だけど、テザリングだと2日分使えるなヨボヨボにらありかな。
<11>2025.12/17~23
◯1-2日目・テザニング使用(※2日目以降はSTAMINAモード利用)
100→85(+1)→79(-1)→23(+6)→6(+4)→→0%
※実質12時間(2+1+6+2+1時間)=最大で3日間使用
●2日目・5G通信、Bluetoothイヤホン使用(常時):4時間
●3日目・5G通信、Bluetoothイヤホン使用:100→56(+1)→42(+2)→0% ※実質4時間使用(2+1+1時間)
◯4日目・テザニング使用(常時):12時間
◯5日目・4G通信、有線イヤホン、STAMINAモードで使用(一部テザリングあり):100→78(+3)→67(-2)→0% ※実質6時間使用(2+1+3時間)
●6日目・ Wi-Fi通信、Bluetoothイヤホン、低残像設定使用:100→61→45(+4)→0% ※実質5時間使用(2+1+2時間)
<12>2025.12/24~30
●1日目・ Wi-Fi通信、Bluetoothイヤホン使用:100→76(+6)→75(-4)→0% ※実質4時間使用(1+1+2時間)
●2日目・4G通信、有線イヤホン、STAMINAモードで使用:100→73(+2)→62(+2)→0% ※実質6時間使用(2+1+3時間)
●3日目・5G通信、Bluetoothイヤホン、低残像設定使用:100→52→42(+2)→0% ※実質4時間使用(2+1+1時間)
●4日目・5G通信、Bluetoothイヤホン、低残像設定使用(常時):4時間
◯5日目・テザニング使用(常時):11時間
<13>2026. 1/ 1~20
◯1日目・テザニング使用(常時):12時間
●2日目・5G通信、Bluetoothイヤホン、低残像設定使用(常時):4時間
●3日目・5G通信、Bluetoothイヤホン、低残像設定使用:100→52(+3)→37(-5)→0% ※実質4時間使用(2+1+1時間)
◯4日目・4G通信、有線イヤホン、STAMINAモードで使用(一部テザリングあり):100→78(+1)→65(-3)→0% ※実質6時間使用(2+1+3時間)
●5日目・ Wi-Fi通信、Bluetoothイヤホン使用:100→55→40(-1)→0% ※実質4時間使用(2+1+1時間)
◯6-7日目・テザニング使用(※7日目以降はSTAMINAモード利用)
100→82(+1)→74(+1)→28(-5)→6(+4)→0%
※実質10時間(2+1+5+2+1時間)=最大で3日間使用
※●Pokemon Goをやりながらの使用。
【カメラ】
このモデルで特化しているところなんだが、キレイに撮れているもののフォーカスの設定をしていてもボヤけが残ることがある。マクロ撮影は向いていないかな?
動画撮影では白飛びがほぼあるものの、コントラストの調整が瞬時にやってくれるからキレイに撮れている。
【総評】
電池の持ちがネックであるが、ミリ波通信をはじめ操作性やカメラ性能など"使いたかった"機能が使えるから、本当に買って良かった。
ただ4年前の機種というのもあって、Androidの更新が2回(Y世代からは3回以上になった)しか出来なくなるだけでなく、5GSA(W世代から)とau Starlink Direct(X世代から)も対応していないので、契約しているメイン機種(Galaxy S22 Ultra)からの機種変で使わなくなるから、Wi-Fiやpovoの契約で長く使いたいと思う。
これで所持しているスマホを売るなどの整理は出来ると思うけど、また買うかもしれん。
次買うのも、やっぱりXperiaになるかも。
もちろんフルセグが見れるものが欲しい…
・1U(ブラック)
・5V(フロストシルバー)
・5X(ブルー)
・10X(ラベンダー)
・1Y(スカーレット)
・10Y(ブルー)
・1Z(オーキッドパープル)
・10Z(ターコイズ)
・5(レッド)
・1(ホワイト)
・XZ3(ボルドーレッド)
・XZ2 Premium(クロムブラック)
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【デザイン】シンプルでカッコいい。レンズ部分のZEISSの表記がブランド好きには加点要素か
【携帯性】横幅が狭く片手持ちはしやすいがポケットからはみ出て落としやすい
【レスポンス】ヌルサク
【画面表示】4k120Hzディスプレイは唯一無二。縦長だが5や10シリーズより単純に大きいので見にくさはそこまで感じない
【バッテリー】電力効率悪いスナドラ888+4k120Hzだからかバッテリー持ちはめちゃくちゃ悪い
【カメラ】望遠が良い
【総評】ハズレ世代とはいえ当時のハイエンドチップにRAM12GBで動作は快適。独自機能のゲームエンハンサーがゲーム以外にも使えて便利続きを読む。
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デザイン】
・SONYらしい四角い形状と紫のボディに惹かれた
・Xperia特有の縦長形状は片手で非常に持ちやすい
【携帯性】
・細いためポケットにも入りやすい
【レスポンス】
・120hzに設定すればノンストレスで反応する
【画面表示】
・最初は良かったが、購入1年後に画面焼き付き発生
・画面をいたわるためにダークモードと必要外の画面表示を減らせば改善できる
【バッテリー】
・元からバッテリー持ちがよくなかったが、購入2年後には朝100%充電しても昼には無くなった。
【カメラ】
カメラはこだわる人は機能が多く楽しめる
興味ない人はプレミアムオー続きを読むト機能で楽に撮影できる
【総評】
とても優秀だったスマートフォンです
しかし、発熱/バッテリー消費の早さ/画面の焼き付きを考慮すると当時15万円もする携帯に似つかわしくない品だと思います。
中古で3.4万ほどで買えますが、socも古くシステムアップデートも対応してないため、同性能のミドルレンジ帯の購入をお勧めします。
私はキャリアで購入し、本体とプラン合わせて30万近く払ってきましたがいい勉強代になりました。
現在はMotorola edge 50s proと格安SIMで月々の負担を抑えています。
ハイエンドでもミドルでもスマートフォンは消耗品のため、高ければ良いと言うわけでは無いことを教えてくれました。
- Xperia 1 IIIのユーザーレビューを見る
Xperia 1 III のクチコミ
(3647件 / 497スレッド)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数2
- 2026年1月17日 更新
全く同じ症状で壊れました。
症状
突然sim通信が出来なくなり強制再起動する。
再起動後simの認識が出来なくなり認識するまで再起動を繰り返す。
simが認識できると再起動をしなくなり通常通り使用できる
頻度
1日起きない時もあれば5回以上ある時もある。最長で1時間弱再起動を繰り返す
対策
simを抜く。コレが一番効く。通信設定を変えても変化なし。無続きを読む意味。
履歴
21年6月端末をauショップで購入
22年11月に症状が初めて出る。端末を送って基板交換修理対応(購入から16ヶ月目)
24年6月に再発。本日修理持ち込み予定(修理から17ヶ月目)
周期が一定のように感じます(笑)持病ですかね?
修理が終わったら1VIに機種変するか修理中にゆっくり考えます。(他社端末はあまり私に刺さらなかった…)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2025年7月14日 更新
【困っているポイント】
誤タップで反応して困る
【使用期間】5日
【利用環境や状況】
Android13
【質問内容、その他コメント】
またおすすめのギャラリーアプリなどありますか
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- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2025年7月13日 更新
今までサブ機としてXperia5 Uを使用していたのですが、頻繁にフリーズするのと画面に縦線がありすぎて普通に使用するのが難しくなってきてしまったので新しいサブ機として中古のXperia1 Vを購入しようと考えています。
サブ機だけどROM256GBでイヤホンジャック対応のスマホがいいと思い1Vを視野に入れております。
使用用途は、主にX(旧Twitter)、You続きを読むTube、Googleで調べ物など。
LINEは使用しないです。
サブ機なのでsimなしWi-Fiのみで使用します。
ゲームはポケポケとプロセカをプレイします。
気になる点としては、
発熱がどれくらいあるか
5 Uのように頻繁にフリーズはするのか
の2点です。
皆さんの使用感を教えて欲しいです。
よろしくお願いします。
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Xperia 1 IIIのクチコミを見る
Xperia 1 III のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年7月9日 |
| OS種類? |
Android 11 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 888 5G |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
3840x1644 |
| パネル種類 |
有機EL シネマワイドディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm(超広角):約1220万画素 24mm(広角):約1220万画素 70mm・105mm(望遠):約1220万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71mm |
| 高さ |
165mm |
| 厚み |
8.2mm |
| 重量 |
186g |
| カラー |
| カラー |
フロストブラック フロストグリーン フロストパープル フロストグレイ フロストグレー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.2 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 1 III SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量