音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
arrows We のレビュー・評価
(190件)
arrows Weの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【追記2】
auセルフケアアプリでの緩和は一時的でした。
LINEや通話アプリの通知がアプリを開かないと鳴らなくなるため、何度も連絡してるのに!と怒られてしまいました。
また、二段階認証と同じく、漫画アプリで広告を見てチケットをもらうのもうまくいかないときがあります。確実にもらうためには事前に分割画面で漫画アプリとGoogle Playを上下に配置してから広告を見る必要があります。
【追記】
auセルフケアアプリでキャッシュを削除することにより症状がかなり緩和されました。
通話やSMS、LINEなどを使用する方にはおすすめできない商品です。
スマホに慣れて続きを読むいない方には絶対におすすめできない商品です。
通話がかかってきているのに反応がなく、後々着信がありましたと通知されることがよくあります。
SMSもちゃんと通知されることもあればそうでない時もあります。なので二段階認証に苦労することもあります。
LINEも相手からすると「何で通話に出ないんだろう」 「全然既読にならない」となります。通知されないことがよくあるので。
他にもおかしな挙動がいくつもありますし、FCNTのカスタマーサポートの対応もよくありませんでした。
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【デザイン】
指紋認証、背面なのが微妙
【携帯性】
wishシリーズとほぼ同じ大きさ
携帯性良し
【レスポンス】
SDM480ゆえ良好
【画面表示】
HDなのでこんなものかレベル
【バッテリー】
4000mAhは微妙
4500mAhは欲しかった
それでも持ちはXperia Ace iiiより良い
【カメラ】
問題無し
【総評】
セキュリティアップデートが2024年で終わってるが敢えて購入
Android14までアップデートされてるのは良いがAndroid15のwish3やwish2に劣る
今の季節、熱で使用制限メッセージ出るのは筐体設続きを読む計が相変わらず悪いと思わせる
【追記】
2026.10月アップデートで2026.7月セキュリティに対応
その他の不具合も対応しており、サポートが手厚い
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【デザイン】好みが分かれると思います。良くも悪くも普通のデザイン。
【携帯性】小柄で持ちやすいです。
【レスポンス】電波の掴みがイラつく位に悪いです。
再起動してホーム画面になった所から電波を掴むまでに平均5分位かかるので、故障したのかと焦ります。5Gの状態も不安定で直ぐに4Gになり、ネット検索等でそれまで5Gだったのが検索しだすと4Gになり終わると5Gに戻ります。SpeedTestNetなども、アプリを起ち上げると5Gから4Gになり終わると5Gに戻ります。
【画面表示】TFT液晶だから、余り期待出来ません。
【バッテリー】4000mAなので、それ程持ちません。
続きを読む
【カメラ】エントリーモデルそれなりです。
【総評】5G電波の掴みが驚くほど悪いので、
同じエントリーモデルなら他メーカーの
エントリーモデルの方が良いと思います。
- arrows Weのユーザーレビューを見る
arrows We のクチコミ
(1472件 / 225スレッド)
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- ナイスクチコミ192
- 返信数4
- 2026年10月27日 更新
こちらの機種に変えてからまだ10日程です
心機一転と思いつきで画面ロックのパターンを新しく変更した所すっかりど忘れしてしまい
強制で初期化しようとして、以前GALAXYでした事があった電源ボタンと音量ボタン上下の長押などを数回 試していますが初期化にならずです
どなたか試された方いらっしゃいませんでしょうか?
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- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2026年10月24日 更新
arrows Weのdocomo版とau、UQ版には2026年10月6日のアップデートがWEBページで告知されていますが
SoftBank版は告知されていません。
https://www.docomo.ne.jp/support/product_update/f51b/
https://www.au.com/support/service/mobile/manual/sm続きを読むartphone/fcnt/?device=arrows_we_fcg01
https://www.softbank.jp/mobile/info/personal/software/20260219-01/
しかしSoftBank版製品も同様にアップデートがありV83RS43EからV84RS49Cにビルド番号が変わりましたが
同じくSoftBank版のarrows Weを所持されている人はアップデート通知が来てアップデートされていますか?
Androidの更新期限切れでarrows Weはセキュリティのバージョンアップがないはずですが、今回は珍しく
2026年7月1日に更新されています、重大な脆弱性が放置されていて更新を余儀なくされたのでしょうか?
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- ナイスクチコミ7
- 返信数4
- 2026年10月21日 更新
アプリで何かのサイトの新規会員登録をした時、メールに認証暗証番号が送信されるが、メールを起動して認証番号を見て、再び認証ページに戻った時、全部リセットされてしまい、永久に認証ができない。
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arrows Weのクチコミを見る
arrows We のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年12月3日 |
| OS種類? |
Android 11 |
| 最大待受時間? |
3G:約880時間|4G LTE(FDD-LTE):約680時間|4G(AXGP):約690時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 480 5G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.7インチ |
| 画面解像度 |
1520x720 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約1310万画素 マクロ:約190万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71mm |
| 高さ |
147mm |
| 厚み |
9.4mm |
| 重量 |
172g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ホワイト レッド ローズゴールド ターコイズ ネイビー パープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてarrows We SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量