音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
arrows We のレビュー・評価
(190件)
arrows Weの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】好みが分かれると思います。良くも悪くも普通のデザイン。
【携帯性】小柄で持ちやすいです。
【レスポンス】電波の掴みがイラつく位に悪いです。
再起動してホーム画面になった所から電波を掴むまでに平均5分位かかるので、故障したのかと焦ります。5Gの状態も不安定で直ぐに4Gになり、ネット検索等でそれまで5Gだったのが検索しだすと4Gになり終わると5Gに戻ります。SpeedTestNetなども、アプリを起ち上げると5Gから4Gになり終わると5Gに戻ります。
【画面表示】TFT液晶だから、余り期待出来ません。
【バッテリー】4000mAなので、それ程持ちません。
続きを読む
【カメラ】エントリーモデルそれなりです。
【総評】5G電波の掴みが驚くほど悪いので、
同じエントリーモデルなら他メーカーの
エントリーモデルの方が良いと思います。
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そもそもsimロックされていない。moto e7 power(Android10)をiijmioのドゴモ回線音声通話simで利用していだがバッテリー劣化とNFC機能が必要になった為GEOの店舗で中古を購入。バンド26でドゴモプラチナバンドであるバンド19をつかむ事ができるので通話・SMS・Wi-Fiテザリング等、問題なく利用できている。今度はmoto e7 powerはモバイルルーターとして利用(mineoのau回線データsim)。ちなみiijmioとmineoのsim2枚持ちで月額1,846円。
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2年前に新品未使用で1万円で購入。その後、フードデリバリー業の仕事用で使用してます。
この機種をメインで使用するのはやめた方がいいが、仕事用や用途を絞ったサブ機なら
壊れにくいのでアリ。
【デザイン】
無骨なすっきりしたデザイン。
【携帯性】
5.7インチ液晶なので小さめ。重量も172gで許容範囲。少し厚みがある。
【レスポンス】
レスポンスは正直悪い。他のアプリに切り替える時、少しもたつく。
android13の時、googleマップの自分のピン位置(GPS)がぶれる現象があったが、
android14にすると直りました。
【画面表示】
特別、明るくす続きを読むぎでもなく暗くもない。普通。
【バッテリー】
2年使用し、最初より持たなくなったが、他機種より緩やかな感じ。
【カメラ】
悪い。メモ代わりに撮れたらいい程度。
フーデリでの顔認証、置き配時の写真撮影は問題ないです。
【総評】
防水性が高く、MIL-STD-810H規格にも対応。
雨の配達時も何も付けずスマホホルダーに装着してるが壊れません。
レスポンスの問題があるので、用途を絞った使い方を推奨。
バッテリーさえ持つなら長く使用したい1台です。
- arrows Weのユーザーレビューを見る
arrows We のクチコミ
(1464件 / 223スレッド)
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- ナイスクチコミ8
- 返信数3
- 2026年9月1日 更新
この機種 arrows We FCG01 をSIMカードを抜いて暫く放置してました。
昨日、再び充電して電源を入れたら画像のような状態になっていました。
「すべての機能とデータを利用するにはロック解除」と表示され、
触るとパスワードを求められます。
自分は最初の設定の時からパスワード設定など一度もしておりません。
他の人が触れる事が出来る環境でもな続きを読むかったです。
何故このような状態になったのか、どうすれば解除できるのか、教えていただけませんでしょうか。
-
- ナイスクチコミ12
- 返信数5
- 2026年7月12日 更新
Xperiaのサブ機として購入しましたが、Android14含めて使い勝手に悩んでおります…
▼ステータスバーの時計について
以前のAndroidでは、システムUI調整ツールでできましたが、現在は廃止のようですね…
秒表示させる方法はないでしょうか?
▼ホームアプリについて
Xperiaホームのドロワーは、フォルダーにまとめて整理できるので、見付けやすいのです続きを読むが、
arrowsホームでは、名前順の一覧でしか表示できず、非常に見付けづらいです。
APKMirrorのXperiaホームをインストールしようとしたのですが、エラーでインストールできず…
おすすめのホームアプリがあれば教えて欲しいです。
▼バックグラウンドアプリについて
例えば、ブラウザを裏に回して他のアプリを確認後、ブラウザをタスクボタンから再表示させると落ちています。
同じRAM4GのXperia XZ1では、このように直ぐに落ちることはなかったのですが、改善方法はないでしょうか?
▼クリップボード履歴について
これは各メーカー標準対応して欲しいと毎回思うのですが…
マッシュルーム対応のクリップボード履歴でおすすめはないでしょうか?
Androidの制約もあって、どんどん使い勝手が悪くなっている気がしますが、アドバイスよろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ7
- 返信数2
- 2026年2月23日 更新
https://www.softbank.jp/mobile/info/personal/software/20260219-01/
動作安定性向上
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arrows Weのクチコミを見る
arrows We のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2021年12月3日 |
| OS種類? |
Android 11 |
| 最大待受時間? |
3G:約880時間|4G LTE(FDD-LTE):約680時間|4G(AXGP):約690時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 480 5G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.7インチ |
| 画面解像度 |
1520x720 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約1310万画素 マクロ:約190万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71mm |
| 高さ |
147mm |
| 厚み |
9.4mm |
| 重量 |
172g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ホワイト レッド ローズゴールド ターコイズ ネイビー パープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810Hの23項目に準拠 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてarrows We SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量