Redmi Note 11 SIMフリー端末価格比較
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Redmi Note 11 のレビュー・評価
(108件)
Redmi Note 11の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Redmi Note 11の満足度
カテゴリ平均値
-
【デザイン】
プラスチック素材なのと特徴がないデザインなので好きではないです
【携帯性】
重量は比較的軽めですが携帯性は良くないです
【レスポンス】
2022年当時、キャリアで2万円かそれ以下で投げ売られていた Snapdragon 480 5G や Dimensity 700 を積んだスマホよりSOCの性能が低いためイマイチです
画面解像度もHD+ではなくFHD+と高いためかもっさり気味です
【画面表示】
先述の通り解像度はFHD+解像度、それに加えてリフレッシュレート90Hz対応なのと、画面輝度最大1000nitsの有機ELディスプレイなのはいいところです
続きを読む
【バッテリー】
バッテリー容量が5,000mAhなので可もなく不可もなくといったところ
【カメラ】
動画がFHD 30fpsまでしか取れないのが欠点です
【総評】
ディスプレイやバッテリーは十分なのですが防水性能がIP53と削られていたり、おサイフケータイに非対応だったりとアンバランスな構成のため、もう少しまんべんなく、バランスよくコストをかけてほしかったです
-
GCamを入れるとカメラが別物になったかのような写りです。
(インストールは自己責任になります)
もっとも、自分が入れたバージョンは35mm換算数値が怪しかったりしましたが。
■デジカメやタブレットの代用として使用。SIMは入れてませんので電話としての評価はできません。
-
【デザイン】
青のややラメがかったデザインがかっこいいです!
【携帯性】
やや大きめなので、ポケットなどに入れると圧迫感を感じますが、操作性は便利なので仕方ないですね。
【レスポンス】
この価格帯なので仕方ないですが、ややもっさりです。
【画面表示】
少し粗いですが、シビアな表示を要求しないなら問題なしです。
【バッテリー】
特に持ちがよいとも、悪いとも感じずです。価格帯的に比べるのは不相応ですが、一応iPhone15も並行して使っていて、体感的にはバッテリーはiPhoneの半分くらいの持ちです。
【カメラ】
必要最低限です。高画質に撮りたい場合などに続きを読むは不向きです。
【総評】
Androidのサブ機が欲しくて購入しました。サブ機としてあまりハードな用途では使っていないので、問題なく使えています!安いのにサブ機として活躍してくれて満足です!
- Redmi Note 11のユーザーレビューを見る
Redmi Note 11 のクチコミ
(1129件 / 194スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数2
- 2025年12月6日 更新
パナソニックの古い天井照明の赤外線リモコンの代わりにしたいのですが、そんなアプリありますかね?HK9328というリモコンになります。
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- ナイスクチコミ14
- 返信数4
- 2025年10月14日 更新
購入後2年足らずでバッテリーが膨らんできました、
いままで8台くらいスマホを使ってきましたが2年は、というかそもそもバッテリーが膨らんだ端末は初です、
経験がないので分からないのですが、これはこのまま使っていてOKなのでしょうか、
まだわずかに膨らんでいるだけです、
利用後半年くらいで液晶焼けが見られたし、ホントさすがのチャイナクオリティ……。
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- ナイスクチコミ2
- 返信数1
- 2025年10月5日 更新
https://sumahodigest.com/?p=44696
私のNote11も2024.10セキュリティアップデートでサポート終了してます
残念です
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Redmi Note 11のクチコミを見る
Redmi Note 11 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年3月10日 |
| OS種類? |
MIUI 13(Android 11ベース) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 680 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
512GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.43インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED)ディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:5000万画素 超広角:800万画素 マクロ:200万画素 深度:200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
1300万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
73.87mm |
| 高さ |
159.87mm |
| 厚み |
8.09mm |
| 重量 |
179g |
| カラー |
| カラー |
トワイライトブルー スターブルー グラファイトグレー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX3 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー リニアモーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてRedmi Note 11 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量