音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM)
Xperia Ace III のレビュー・評価
(152件)
Xperia Ace IIIの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xperia Ace IIIの満足度
カテゴリ平均値
-
中古で購入してしばらく使用した感想です。
あまり参考にならないかもしれませんが…
【デザイン】
マッドな質感は好みは分かれるとは思いますが、個人的にはテカテカして指紋や汚れが付かれるよりかはずっといいと思うので、ありがたい仕様ではありますね。
それにエントリーですし、不自然に高級感を出されても逆にチープと思えてしまうので…
【携帯性】
5.5インチです、縁もまずまず狭額です、昔ながらの16:9に近いデザインです。
なにしろXperiaなのに小さくて可愛い。
私はガタイが大きいというのもあり、小さい端末はどうなのかね?と購入前は思っていたのですが、小さい端末の代名詞的なi続きを読むPhoneSE系と違って端末全体がほぼ画面なので、案外手のひらに収まるサイズでも不便を感じないです。
唯一無二のちいかわXperia…最高です。
【レスポンス】
チップセットはQualcommのSnapdragon 480 5G…なはずなんですが、「なんでお前こんな動作軽いの????」と触ってて感じました。
SD480は他にKYOCERAの業務用向け端末のDIGNO BX2というのを一時期使用していましたが、あまりカスタムやチューンがされてないのか使用に難があるほどもっさりとしていたので、本端末購入時も中々覚悟はしていたのですが、かなり軽快に動いてくれて満足です。
勿論セットアップしたてだったりというのもあるかもしれませんが、DIGNOの場合はセットアップしてもすぐ重くなって使い物にならなかったので、やっぱりしっかりとチューンしてるだけあるなと感じます。
RAMが4GBしかないので、バックグラウンドでアプリをあんま維持できない問題もありますが、まぁそれは最近の4GB端末全般に言えることなので、些細な問題かと…
(※自分はワイモバイル版なのでまだ常駐アプリがほとんど無いですが、もしかしたらドコモ版とかだと裏でドコモアプリとかが動く関係上ここまで快適に動作はしないかもしれない…)
【画面表示】
HD+なので、当然粗は目立ちます。
エントリー端末の中でも割と高価格寄り(3万円台後半)なので、そのへんもうちっと頑張って欲しかったなぁ…とは感じますが、発色はまずまずで綺麗ですし、16:9に近い画面なのでYouTubeやAmazonプライムでアニメを見たりするぶんには問題はないと感じました。
【バッテリー】
この大きさで4500mAh、そしてチップセット自体も省電力ですし、体感上1日は余裕で持ちます。
昔のエントリー機はバッテリー搭載量がおざなりになっていたりしていたので、その点は評価できると思います。
【カメラ】
カメラは控えめです。
初心者やライト層が喜びそうな機能等は特になく純粋に撮影するだけ、とてもシンプルです。
インカメ用のセルフィーの機能みたいなのが唯一載っていますが、インカメが5Mピクセルしかないので、今日の感覚から言えばかなり物足りないかなぁといった印象です。
メインカメラの味付け自体はXperiaの本流路線(1/5系) とはそこまで変わらないと思います。
ただ、センサーが小さいのが災いしてかなーり暗いです。
Xperia1iiあたりまで課題だった集光が苦手という点がガッツリ出ています、このクラスだとむやみにISOを上げるとガビガビになってしまうので、その点は辛いなぁと感じました。(まぁマニュアル撮影ができないので全てオートですが…)
【総評】
エントリーモデルというのは、予算のしわ寄せが表面化するのでネガティブな視点で評価しがちになってしまうのですが、今回の本端末に至っては、エントリー向けなのに色々と良いところがたくさんあって正直かなりと驚きました。
チップセットの割にレスポンスはいいし、バッテリーも申し分無し、イヤホンジャックやおサイフケータイにFMラジオと言った日本仕様もしっかり網羅してる。
そして何よりちいかわすぎる!!これは何度でも言いたいです、小さくて可愛い。
メイン利用は無理だとしても、サブ端末ポジションとしてならこれ以上の端末は無いなと久しぶりに思わせてくれた端末でした。
-
1年前から使い続けております。
この機種は後継の機種も出さないようなので、
事実上これが最後の軽量コンパクトなスマホとなってしまいそうですね。
(※他にUnihertzのJellyという超ミニサイズのスマホもありますが、
あれは一般的ではないし、あまりにも小さすぎるので使いにくいでしょう)
軽量コンパクトとはいっても、iPhone SE第3世代より若干大きくて重いです。
よく比較されるのがAquosWishシリーズですが、あれより一回り小さいので、
少しでも小さいスマホが欲しい方はWishよりXperiaACE3のほうがお勧めです。
在庫限りで間もなく販売終了すると思われま続きを読むすので、新品で欲しい方はお早めに。
もしも買う場合の注意点ですが、ドコモ版au版ワイモバイル版の3種類があり、
それぞれでバンド縛りがあるため、自分がよく使うキャリアの回線で選ぶとよいでしょう。またドコモ版はシングルSIMでeSIMは使用できません。
この機種のメリットは軽量コンパクトというだけで、スマホの性能としては
まるっきり低スペックです。どのアプリを動かしてもモタつきます。
液晶画面の最大輝度が低いので、他のスマホと比べると画面が暗い印象です。
カメラは性能があまりよくないです。
バッテリーの持ちは悪くないと思うので、唯一の利点はバッテリーの持ちぐらい
でしょうか。
その他、不具合らしい不具合は今のところないですね。
もしも予算(お金)があって軽量コンパクトなスマホをお探しであれば、
iPhoneSEをお勧めします。性能がまるっきり違いますからね。
※2025/08/18追記
この端末は売却しました。
いかんせん性能が悪いです。液晶画面の輝度が暗く、日中の屋外など
明るい場所ではまったく画面が見えません。
本当に電話連絡やメール等の簡易的な使い方だけですね。
あとカーナビ利用には向かないです。
その他、SIMトレーの抜き差しが固いため、気を付けないとトレーが
割れます。
-
【デザイン】
サイズの割に画面大きくなって善い
【携帯性】
丁度良い
【レスポンス】
値段成りです
【画面表示】
まあ流石SONYかな
【バッテリー】
善く持つ方
【カメラ】
お値段成りかな
【総評】
皆さん安物スマホに期待し過ぎです
この価格帯のスマホは電話とメール
後はSNSができればいい人用です
何回も言いますがゲームだ動画だって言う方は高い高い高級スマホを買ってください
この機種しか買えないならもっと高いの買えるように働いてください
- Xperia Ace IIIのユーザーレビューを見る
Xperia Ace III のクチコミ
(1238件 / 181スレッド)
-
- ナイスクチコミ13
- 返信数7
- 2026年3月17日 更新
XPERIA Ace III A203SOにピッタリのカバーを探しています。
メーカー、型番、販売店など教えていただけませんか。
-
- ナイスクチコミ13
- 返信数4
- 2026年3月17日 更新
タイトル通りです
特にひどいのがカメラとLine
カメラを使っていて30秒ぐらいポジションの相談したりしてる間にカメラアプリが強制終了します(笑
Lineも待機中はタスクがキルされており、Xperia Ace IIIの電源を押すとアプリが再起動になり起動に10秒近くかかり再起動なのでいちいちLineの告知がトップに表示されます。
カメラで撮影した画像ファイル転送続きを読む中ですら転送自体をタスクキルしますもう滅茶苦茶です(笑
ドコモショップの方がお安いので別の機種もサブで持ちませんかと提案してきたのは
ダメなスマホだと分かっていたのといまさらになって気づく( 一一)
電話をするだけのためならバッテリーの持ちが良いので、その点は良いですね。
-
- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2025年12月28日 更新
LIBMOで通話はできるのですが、どうしても通信できません。
友人がドコモで使っていたものを譲ってもらったものです。料金は完済でネットワーク利用制限携帯電話機の確認でも〇です。
下記の設定をしています。
「設定画面を開く 「設定」>「ネットワークとインターネット」>「インターネット」>「NTT DOCOMO(歯車マーク)」>「アクセスポイント名」
新しいAPNを作成する続きを読む 右上の 「+」 をタップして、以下の5つだけ入力します。
名前: LIBMO
APN: libmo.jp
ユーザー名: libmo@libmo
パスワード: libmo
認証タイプ: PAP または CHAP
保存して選択する 右上の「?」から「保存」を押し、一覧に出た 「LIBMO」の横に「●」 を入れます。」
再起動してGoogleChomeを起動すると写真のように上端に「インターネットに接続されていません」と表示されています。
LIBMOの動作確認端末一覧には載っていませんが。
自宅ではWIFI接続で困らないのですが外出時にLINE、GoogleMapでのナビが使えなくて困っています。
よろしくお願いします。
-
Xperia Ace IIIのクチコミを見る
Xperia Ace III の最新ニュース・記事
Xperia Ace III のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年6月10日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
4G(LTE):約610時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 480 5G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.5インチ |
| 画面解像度 |
1496x720 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約1300万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
69mm |
| 高さ |
140mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
162g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ブリックオレンジ ブルー グレー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー 重力センサー ジャイロセンサー 地磁気計 照度計 近接センサー 回転ベクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia Ace III SO-53C docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量