AQUOS sense7 SIMフリー端末価格比較
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AQUOS sense7 プラン同時申し込み端末価格
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44,000円
128GB
新規契約
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44,000円
128GB
機種変更
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44,000円
128GB
MNP
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AQUOS sense7 のレビュー・評価
(185件)
AQUOS sense7の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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2023年春に購入。
一年経つ2024年2月のファーストレビューして、2026年2月のセカンドレビューです。
1stレビュー当時は、iPhone13mini 128GB , Galaxy S21(SCG09) 256GB, を両用して使っており、こちらは、サブとして主にタブレットなどのデザリング用やヨコシマな連絡やコメントなどに導入でした。
現在のメインは、iPhone17とPixel9aで、このAquosSence7には、eSIMでMineoが入っており、初期のバージョン12から現在は、Android 14にアップデートし、ビルド番号が03.00.08という状態になりました。
続きを読む
メーカーが謳った、5年使えるスマホ、二回のアップデート保証といううたい文句で考えると、2022年11月発売から2027年末頃までが使用の目安といったところでしょうか。
2026年2月現在は、Sence10が発売されており、進化はしていますが、基本的にスナドラのミドルクラス使用機として存在して、メモリ6GB/内蔵ストレージ128GBというあたりは、ほぼ変わりません。
また、いわゆる簡単スマホ的に使える「アクオス簡単ホーム」が選択できるため、基本スペックの低い高齢者向けに作られた簡単スマホよりも、性能が上な分、各動作はスムースに感じると思います。
電話とLINEとSNSへの投稿程度でしたら、全然これで困りません。
スクロールもスムーズですし、消費電力良すぎで、3日くらい持ちますから、持たせて安心携帯にもなるかな。
そんな流れで、サブで使用しているので、使用時間の短い機種ですが、セカンドレビューです。
【デザイン】
薄くて軽めで良いです。
質感も安っぽくなく、好感が持てます。
グリーンの色がSIMフリー機のみ、ということでSIMフリーに踏み切りました。
こういう差別化は、リセールにも響くので、是非やってほしいですね。
カメラの出っ張りは、気になります。
【携帯性】
画面は、iPhone13miniが主な使用機器になっているためか、大きく感じます。
これは、GalaxyS21と同サイズなので、使用に関しては違和感はないですが、片手で操作するのは、手の小さい人には、ギリギリかなぁというところ。
スーツの内ポケットに入るし、入れても重たく感じないのは良し。
型崩れしなくて良いです。
【レスポンス】
ここは、評価が分かれますね。
初期のバージョン12からの進化は、安全面と安定性でしょうか。
日本語変換のもっさり感やタップの反応の遅さは、解消されて他社のフラッグシップ機に近いグレードを使って気になっていたものが、気にならなくなりました。
大分、クレーム改善されています。
セキュリティー強化で重くなったということもなく、意外に枯れたからそこ安定感が増したVer,14かな。
【画面表示】
IGZO画面、これのために買ったと言っても良いかも。
落ち着いた色合いで、目に優しいが、決して綺麗な発色とは感じなかったかなぁ。
それは、他のフラッグシップクラスの機種がコントラスト豊かすぎるからだと思います。
今でも、単品で見るなら奇麗です。
【バッテリー】
初期から、持ちは良い。
待機だけなら、3日以上余裕。
デザリングでは、大体、8時間くらい使うと、残り30%を切る感じ。
もっとも、タブではなく、PCだとやり取り多くなるので、もっと減りが早いかも。
そこまで長時間のデザリングはしてないので断言はできない。
概ね、2025年末までの他社の最新機より上か、同程度優秀な機種と同じ程度は持つ。
これは、大したものです。
【カメラ】
これは、もう、マシになったという他はない。
上記、所有する二つのスマホより、はるかに落ちる。
ただし、アクオスを使う妻が、この機種から、随分とカメラがちゃんと撮れるようになったという。
そういう感じだと思います。
フォーカスを合わせるAI?!みたいな点の集合体が、動く感じで「もしゃっ」と撮れる感じです。
初期レビューから変わりません。
撮れる、という基本的なことにストレスを感じなくなったという程度です。
【総評】
アンドロイドのバージョン14となって、半年たちました(2025年7月アップデート公開)。
デザリングとサブ垢遊び用のSNSなどを利用する程度のサブ機としては、かなり優秀な方だと思っていましたが、12から14へバージョンアップから半年使ってみて、安定感が増して、不具合は感じることがなくなりました。
ゲームはしないので分かりませんが。SNSなどへ写真をあげるなどの行為で、もたつく場面がありましたが、それらも解消され、意外に今でも使える機種として悪くないと思っています。
妻は、簡単なゲーム(テトリスみたいなやつ??)や睡眠計測アプリか何かで何かにエサを与える育てゲーみたいなものは、問題がないとのこと。
アプリとの相性もあるのでしょうが、スナップドラゴンの中クラスを使っているという点からも、ゲーム稼働には期待してはいけないと思います。
また、mSDカードが入るので、128GBを入れ、85GBの音楽データをBluetoothなどを利用して聞いています。
アクセスが遅いのか、チップのせいのか分かりませんが、スキップや読み込みなど、かなり遅めで、イラッときた点は、アップデートで解消されました。
Bluetoothのバージョンアップもあるからでしょうか。
ただ、かけっぱなしなら問題ないのですが、探すという手間をかけさせるのは、本体の性能とSDカードの性能を問うようで、我が家の環境下では、得意ではないようでした。
音質は、特別良いとかは、分かりません。必要十分です。
(多分、よい方ではないと思います)
シャープさんが目指した、普段使いに丁度良く、無理していない、使いやすい機種という目標はクリアしていると思いました。
フラッグシップ機のヌルサク感を求めてしまう人には、お薦めするのは辛いと感じています。
使っているモノをアクオス簡単ホーム設定にして、「簡単スマホ」にしてから年老いた両親の連絡用携帯に使わせるのは、現行の簡単スマホを買わせるより良い気がしました。
最後に、中古で買われる方には、液晶の使用時間などが設定から見られるので、使用時間を調べてから購入されるのが良いと思います。
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【デザイン】カメラ周りの好みが分かれそうですが自分的にはアリ。1つ言えるのは良くも悪くも地味かな?という事位です
【携帯性】これは文句無し、良いです
【レスポンス】基本的には良いのですが、負荷がかかる動作の時にもたつく事があります。本当にメモリ6GBもあるの?と感じます…
【画面表示】これも自分的には満足
【バッテリー】これも良いです
【カメラ】AQUOSで自分が今まで使った事のある機種(sense3、4、5、6,6S、zero6)と比べると断トツで良いですね。やっと暗い場所でも綺麗に撮影出来るようになりました。他機種よりも色合いが自然で自分は好きです
【総続きを読む評】とてもまとまっていてかなり良い機種だと思うのですが、1つだけ残念な部分が「バイブ」です。かなり安っぽい振動、振動音でガッカリします。senseシリーズはいつもこれで満足度が下がってしまいます。バイブなんて重要視していないのにもかかわらず、ガッカリしてしまう程の安っぽさなんですよね。なので画面タッチ時のバイブはoffにして使っています。周りにタッチ音が聞こえるだけで恥ずかしいレベルなもので… そこが良ければ文句無しで満足度五つ星なんですけどね。おしい!
でもpixel6aと同じ位に動作は良いと思います。カメラはまだ追いつけませんが、かなり良くはなってますよ!
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デザイン・バッテリー持ち・カメラ性能全て良好です。あくまでAquosSENSEというミドルクラスにおいてですが。
上位機種や他社旗艦機種と比べると羨む場面が多いのは事実ですが、問題なく充実してます。3D描画も特にストレスなくこなしてくれます。カメラも操作レスポンスも7、8年前の旗艦クラス並の水準でした。
中古購入で1年半ほど使用したところで不具合連発しましたので低評価です。見た目や数字上のスペックは優れてますが、そこに表れない耐久性には難アリのようです。
当方、農家ですが手帳カバー施用の上、1年の半分は乗用作業機にて仕事しますのでシビアコンディションでは無いと思っています。
・続きを読む昨年末からスピーカー音量が勝手に上下する。再起動してもすぐ再発。
・同じく昨年末、ときどき音が出なくなる。軽く叩くと直ります。
・今年初頭より、顔認証できなくなる。というかオウンカメラが作動しない。カメラアプリでインカメラに切り替えるとエラー出てアプリが落ちる。
・今年夏より、指紋認証の認識率が激減する。認証失敗したあとすぐに画面オフ→画面オンで再挑戦すると解除できる。
・本日8/30より、指紋認証完全に沈黙。再設定もできない。
なんつーか地味に不便になるところばかりイカれました。タッチにはきちんと反応するしアプリも問題なく使えてるしコンピューターとしては俄然、絶好調なのですが。
ブラウジングや書籍閲覧、確定申告に表計算、ときどきゲームと一般的な使い方しかしてないんですがね。発売時4.5万くらいの機種を1年落ち中古で4万で購入でしたが、もう替え時のようです。
- AQUOS sense7のユーザーレビューを見る
AQUOS sense7 のクチコミ
(1829件 / 292スレッド)
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- ナイスクチコミ11
- 返信数8
- 2026年3月24日 更新
このスマホ(AQUOS sense7)に
ダウンロードしたU-NEXTの動画を
ノートパソコンかパソコンのモニターに映して見る方法はありますか?
Wi-Fiはありません。
USB、AーCコードを繋げるだけでは見れませんか。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数0
- 2026年3月19日 更新
ほんとに完全にノーマークだったけど、3月11日付でアップデート来てます。
(もう完全放置かと思ってたのに)
セキュリティパッチレベルが2026年1月に更新されますよ〜
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- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2026年3月13日 更新
機種変更で初めてAQUOSを使います。条件と予算の都合上この機種になりましたが。
今のところ唯一の不満点が、ペイディアプリのログイン画面が出てきません。真っ黒の画面が出てくるだけ。ブラウザ版が使えるのは良かったものの…。
あとは、使い方にぼちぼち慣れていくしかないですね。
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AQUOS sense7のクチコミを見る
AQUOS sense7 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2022年11月4日 |
| OS種類? |
Android 12 |
| 最大待受時間? |
LTE:約840時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 695 5G |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
6GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
4570mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
2432x1080 |
| パネル種類 |
IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
標準:約5030万画素 広角:約800万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
70mm |
| 高さ |
152mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
158g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ライトカッパー フォレストグリーン ブルー ラベンダー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810G準拠・耐衝撃(落下)など全16項目 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 地磁気センサー 明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS sense7 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量