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AQUOS wish3 のレビュー・評価
(61件)
AQUOS wish3の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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使い始めて1週間ほど使用したのでレビューします。
某けっこう安い中古屋で未使用品を15000円ほどで入手。
自分が今まで使ったAQUOSの中では3番目に当たります。
5インチ台の小型スマホを求めていて、先日初代arrows Weを売却してこちらを購入。
購入後すぐにドコモアプリ等を全て消してしまったので、動作の感想は当てにならないと思います。
【デザイン】
Wish4以降から採用された「Miyake design」採用前のシンプルなデザイン。
現行デザインではカメラ部の造形が凝っていたりするがやはりWish3以前のシンプルイズベストを追求するデザインが好き
それ以外はノッチ続きを読むだったりするだけで特に言うことないです。
【携帯性】
メイン運用開始時よりガラスフィルムおよびケースを付けた状態ですが、特に軽いということもなく普通です。
arrows Weと比べると、ポケットに入れた時の感覚が少し違うかな?という感じです。
【レスポンス】
運用開始時はAndroid14で稼働、その後Android15にアップデートしましたが特に重いということはありません。
性能が低い割に調整はされているのでしょうか。
Twitterのスクロール等もカクカクしません。
RAMメモリの量は4GBしかありませんが、自分の場合はだいたい常に1.5GB程度空いている状態になっています。
【画面表示】
「従来式液晶のくせに発色がきれい」という情報を他のレビューで見ましたが、正直自分は違いがわかりませんでした。
しかしリッチカラーテクノロジーモバイルのダイナミックモードでは少し不自然な発色をしているなと感じました。自分は標準モード、ホワイトバランス標準の初期設定で使用しています。
【バッテリー】
ここだけは少し残念ポイント。
1日フル活用するとありえんぐらい減っていきます。
だいたい朝に100%だったのが夜になると24%程度になっています。
ただし当方の利用条件は「スマートウォッチ常時接続、一度ロック解除したら長時間使う、YouTubeをつけっぱで垂れ流すことが多い」というものなので、スマホで最小限のことしかやらない・スマートウォッチなんて使ってないっていう人だったらもっと持つと思います。
ちなみにAQUOSは2022年以降のモデルには、全て「ダイレクト給電」という機能が全機種に付いていて、もちろんこのWish3も対応しています。
それを使うとかなりバッテリー劣化などは防げると思いますが、自分は画面を点灯させながら使うということが多いので、「画面消灯時のみ充電」はオフにしています。
【カメラ】
ちっちゃい一眼レンズしかないしとそこまで期待はしてなかったのですがびっくり。
夜で意外と頑張ってくれてます。AI補正の力かな?とは思ったんですがどうなんでしょうか?
ローエンドスマホのわりにはカメラはそれなりに頑張ってると思いました。
【総評】
まだ1週間ぐらいしか使ってないけど、すでにもう2年ほどいけると感じています。顔認証+指紋認証というところですでにドコモ版を選んでよかったと思っています。
結論としては「自分は」買ってよかったと思っています。
ただしドコモサービスを頻繁に使うor指紋認証がどうしても欲しいという人以外は買っては いけないと思います。
やはりRAMメモリが4GBしかないことをしっかり頭に入れて、初期状態ではドコモサービスにメモリを消費されるということを理解して買ったほうがいいと思います。
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新品未使用品を2024.8月に購入して使っていましたが、25年12月にタッチパネルが反応しなくなりました。pcのマウスを接続したら動きましたので工場出荷状態に戻したのに改善されませんでした。スマホとしては終わっています。残念です。
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購入後1年半ほどで電源が勝手に落ちるようになりました。
頻度としては月2,3回です。
電源が落ちると再起動もしばらく受け付けません。
調べてみると似たような症状が出ている人が結構いるみたで根本的な問題のようです。
「保証期間内だったので新品に交換してもらったけど全く同じ症状が出た!」というような書き込みもありました。
カメラ性能も低いですので新品で買う理由は無いような気がします。
中古で激安ならいいかもしれません。
- AQUOS wish3のユーザーレビューを見る
AQUOS wish3 のクチコミ
(550件 / 80スレッド)
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- ナイスクチコミ43
- 返信数6
- 2026年1月5日 更新
本当に買わないでください。本体はすぐ熱くなります。あったかいなーとかじゃないですよ。あっつ!!ってなるくらいです。どれぐらい熱いかというとiPhoneを使う友達に触らせて「熱すぎだろ!マジヤバイな」って言われるくらいです。電車、バスといった通信が不安定になる場所では使えるもんじゃありません。容量を多く使うゲームは基本楽しめません。すぐにアプリが落ちます。LINE電話でやりながら続きを読むなんてもう論外です。ゲームを起動して2,3分で落ちます。なんならLINE電話オンリーでも2時間すれば勝手に切れます。ゲームじゃなくてインスタなんかでも切れます。
カメラの画質については0点といったほうが良いでしょう。iPhoneの比較となってしまいますが、iPhoneを使う友達にはこれで撮った写真を見て「今は令和だよ?画質どうなってんの?」とか「画質が3DS」とか言われます。正直友達のiPhone使って写真を撮ったときには画質がきれいすぎて驚きました。自分がこれを選んだのではありません。自分は高校生で親がこのスマホを選んだのです。望むものならiPhoneが良かったです。なぜなら40人中38人がiPhoneだからです。Androidってだけでバカにされます。驚きますか?でも最近の高校生はiPhoneが主流です。Androidなんていません。Androidを使うだけでオンボロイドと揶揄されるくらいです。現在Android=陰キャというイメージがあります。陰キャとはクラスで目立たず、運動もできない、コミュ力もなく友達もいないといった人を陰キャと呼びます。これ本当ですよ。大袈裟に言ってません。本当です。
結局何が言いたいのかというと
このスマホは安いからという理由で買わないでください。学生ではないならあまり問題ないと思いますが、学生に買い与える親がもしこれを見ているならこのスマホを絶対に買ってはいけません。大人しくiPhone買っときゃ絶対大丈夫です。自分が保証します。これ以上このスマホの被害者が増えないように今回はこの文を書きました。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数1
- 2025年10月30日 更新
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- ナイスクチコミ7
- 返信数4
- 2025年10月5日 更新
ソフトバンクで購入したAQUOS wish3をpovo2.0で使用しようと思い、
povoのホームページ ( https://povo.jp/product/ ) で調べたら、
対応端末(動作確認端末)にありませんでした。
これは単にまだ検証されていないだけで実際の使用には問題ないのか、
何らかの問題があり対応していないのか?どうなのでしょう。
よろしくお願いいたしま続きを読むす。
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AQUOS wish3のクチコミを見る
AQUOS wish3 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年7月6日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
LTE:約600時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 700 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
64GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
3730mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
5.7インチ |
| 画面解像度 |
1520x720 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約1300万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約500万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
70mm |
| 高さ |
147mm |
| 厚み |
9.4mm |
| 重量 |
161g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX7 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810H準拠・耐衝撃(落下)など全18項目 |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
モーションセンサー 地磁気センサー 明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS wish3 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量