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ROG Phone 7 のレビュー・評価
(7件)
ROG Phone 7の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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性能は最新のSnapdragon 8 Gen 2搭載で、どんなゲームもヌルサク動作16GB RAMと256GBストレージで、大容量のゲームも快適にプレイでき、最大60fpsの滑らかな画面表示で、ゲームに没入できます。
6.78インチの大画面AMOLEDディスプレイでは165Hzのリフレッシュレートで、滑らかな画面表示できHDR10+対応で、美しい映像表現、6000mAhの大容量バッテリー
65Wの急速充電に対応
長時間ゲームを楽しめる
エアトリガー6搭載で、直感的な操作が可能
デュアルスピーカー搭載で、迫力のあるサウンド
ROG Phone 6と比べて放熱性能が大幅に向上していまし続きを読むた。
現時点では最強のゲーミングスマートフォンです。最新の高性能CPUと大容量メモリ、滑らかなディスプレイ、長持ちバッテリーなど、ゲームを快適にプレイするための機能が満載です。
大画面で動画を楽しみたい方にオススメ
注意点は価格が高い、重量が重い
カメラ性能は普通ですがゲームを最高画質で楽しみたい方におすすめのスマートフォンです。価格は高めですが、その性能は間違いありません。
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【デザイン】
かっこいいです、前から欲しかったので満足。
【携帯性】
この画面では携帯性は皆無ですが分かって買ってる人ばかりだと思います。
【レスポンス】
5年前?のアンドロイドとは雲泥の差ですね。
IPHONEが高いので(20万超えはきつい)前から欲しかったrogphone 選びました。
【画面表示】
問題なしの綺麗さです。
【バッテリー】
自分だと3日は余裕です。
フルで1日70%までしか減らない。
【カメラ】
あまり使わないので、iphone と違いがわからん。
【総評】
気をつけていたつもりが、おサイフケータイついてないのを見逃して続きを読むました。
今は、ギャラクシーウォッチ6クラシックと組み合わせてQUICPayを使ってます。
自分は、ゲームに課金しますが、iphoneより安い、いや普通の値段で課金できるのはアンドロイドの強みですね。
最初の設定をきちんとしないと通信がものすごく遅いです、
また、ディアルWiFiなので通信が切れにくいです。
発熱は思ったほどでなくカイロ?って感じくらいで、熱暴走はしません。
一つ困ったことが、プリインストールの信長の野望が消せないw
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Zenfone7からの買い増しに付きそれとの比較になります。
この機種を購入した時期にはZenfone10が発売され、そちらのほうが安価だったのですが。Zenfone10はインカメラパンチ穴があるのとサイズが小さくなるのが嫌だったのでこの機種を購入。
Zenfone7比ちょっとだけ大きくなった角丸の全面スクリーンが購入の決定打となっています。
購入から3年経過したZenFone7と比較して、総合的に性能は向上し、バッテリーは消費電力も増している分長持ちする印象は殆ど無く同等位な印象です。
- ROG Phone 7のユーザーレビューを見る
ROG Phone 7 のクチコミ
(69件 / 13スレッド)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数4
- 2024年12月13日 更新
本日夕方から急にGameGenieが作動しなくなりました…ゲーム自体は問題なく始動しますがCOD等でエアトリガーが使えず困っています。再起動も試しましたが改善せず。
同じ症状を経験した方いますか?
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2024年9月14日 更新
先日のアップデート後からCODがフリーズしたり、プロスピが突然落ちたりする症状が出ています。
同じ様な方いらっしゃいますか?
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- ナイスクチコミ19
- 返信数13
- 2024年3月6日 更新
【困っているポイント】
CoDモバイルというスマホFPSを120フレームレートでプレイしているのですが、急激にフレームレートが低下するに加え、一瞬フリーズするというような現象が頻繁に起きます。
サポートに連絡しましたが、FPSゲームではプレイヤーの移動時や大きく視点を動かした際のフレームレートの低下は正常な現象ということで処理されました。
しかし、同端末を使用している続きを読む当ゲームのプロの方数人に質問しましたが、このような現象は起きないそうです。
そこで、納得ができず公式の修理サービスに出しましたが、現象未再現ということで、未修理のまま返却されました。
折角のハイエンドのゲーミングスマートフォンを購入したのにも関わらず、不具合を許容することは私にはできません。しかし、ASUSサポートも頼りにならないのでどうすればいいかわかりません。
有識者の方々、ご助力いただければ幸いです。
【使用期間】
一ヶ月弱
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ROG Phone 7のクチコミを見る
ROG Phone 7 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年7月21日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
3G:約315時間|LTE:約413時間|5G:約375時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB | 16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
6000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.78インチ |
| 画面解像度 |
2448x1080 |
| パネル種類 |
ワイドAMOLEDディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:5000万画素 超広角:1300万画素 マクロ:500万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
173mm |
| 厚み |
10.3mm |
| 重量 |
239g |
| カラー |
| カラー |
ファントムブラック ストームホワイト |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0|Quick Charge 5 |
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX4 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロスコープ 電子コンパス 光センサー 近接センサー 超音波センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてROG Phone 7 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量