iPhone 15 Plus SIMフリー端末価格比較
- 端末価格
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発送目安
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iPhone 15 Plus プラン同時申し込み端末価格
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156,800円
128GB
新規契約
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156,800円
128GB
機種変更
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156,800円
128GB
MNP
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178,800円
256GB
新規契約
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178,800円
256GB
機種変更
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178,800円
256GB
MNP
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218,900円
512GB
新規契約
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218,900円
512GB
機種変更
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218,900円
512GB
MNP
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iPhone 15 Plus のレビュー・評価
(42件)
iPhone 15 Plusの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
iPhone 15 Plusの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
iPhone 14 Plusから見た目が大きく印象を変えた要因として、背面にカラーインフューズドガラスのマット仕上げが採用されたことが挙げられる。サラサラとした手触りで指紋がほとんど目立たず、手に取ったときの質感はProモデルと並べても遜色ない。アルミニウムフレームは面取りされたカーブ形状になり、前モデルよりも手のひらへの収まりが格段に自然だ。ブラックは引き締まった存在感があり、5色展開のなかで最も人気が高いのも納得できる。前面にはProモデル専用だったDynamic Islandが搭載され、画面上部の切り欠きが視覚的に主張しなくなった。全体として「手頃価格のProっぽいiPh続きを読むone」という雰囲気が確立されている。
【携帯性】
6.7インチ・201gは大型スマートフォンの中では標準的な数値で、Pro Maxより20g軽い。厚みはiPhone 15と同じ7.8mmに抑えられているため、持った際の圧迫感はそれほど大きくない。実際に使ってみると、カーブしたフレームのおかげでグリップが安定しており、長時間手に持っていても思ったほど疲れなかった。ただ、コントロールセンターを片手で操作するには少し指が届きにくく、手が小さい方は両手持ちが基本になる場面も出てくる。ポケットには窮屈ではあるが、この画面サイズを選ぶ以上は割り切るポイントの一つだろう。
【レスポンス】
搭載チップはA16 Bionic。2022年のPro系列と同等のチップで、2023年のAndroid旗艦と比較しても処理性能は最上位クラスにある。実機で1週間ほど使い込んだところ、Webブラウジング、アプリ切り替え、SNS閲覧のどれもテンポよく動作し、引っかかりを感じる場面は一度もなかった。原神を最高画質・60fps設定で動かした際にも平均57fps前後を維持したという計測報告があり、重いゲームでも余裕がある。長時間の高負荷プレイでは本体が温かくなることはあったが、動作に支障が出るほどではない。
【画面表示】
6.7インチのSuper Retina XDR OLEDを採用。解像度は2796×1290ピクセル・460ppiで、文字も写真も精細に映し出される。屋外での最大輝度は2000ニトに達しており、真夏の直射日光下でも視認性が高かった。Dynamic Islandは音楽再生やタイマー、充電残量などをインタラクティブに表示してくれる実用的な機能で、使い始めると思いのほか便利さを感じる。惜しいのがリフレッシュレートの60Hz固定で、3万円台のAndroidでさえ120Hz対応が当たり前のいま、この価格帯での60Hz据え置きは改善を望む声が多い。スクロール時のなめらかさが物足りなく感じる場面は正直ある。
【バッテリー】
4383mAhの大容量バッテリーを搭載し、公称のビデオ再生は最大26時間。実際に1日6時間ほど使い続けても残量が55%前後残ることもあり、2〜3日に1回の充電ペースで使えたという体験談が複数確認できた。ウマ娘を3時間プレイしても残量が60%あったという報告もある。さらにiPhone 15シリーズから充電サイクル耐性が向上しており、フル充電を1000回繰り返しても最大容量の80%を維持できるとされている(従来は500回)。長く使うほど評価が上がる設計だ。充電は20W以上のアダプタで35分に最大50%まで対応、MagSafe・Qiワイヤレス充電にも対応している。Lightning廃止によりUSB-Cに統一されたことで、MacBookやiPadとケーブルを共用できるようになったのも実用面でありがたい。
【カメラ】
メインカメラが12MPから48MPへと大幅にグレードアップし、出力は24MP相当。センサークロップによる光学相当の2倍ズームも搭載し、望遠レンズがなくとも近景の切り取りはかなり精細に仕上がる。日中の撮影では色再現と解像感が高く、スマートHDRが黒つぶれや白とびを自然に抑えてくれるため、難しい逆光シーンでも安定した仕上がりになった。Night modeの処理も速く、暗所での描写力は前世代から確かに向上している。撮影後にポートレートモードを後乗せできる機能も実用的だ。ただ、望遠レンズがないため5倍ズームが使えるProと比べると遠景撮影の差は明確で、カメラを積極的に活用したい方にはその点をあらかじめ把握しておいてほしい。
【総評】
iPhone 15 Plusというモデル、使えば使うほど「よくできてるな」という実感が積み重なっていく。バッテリー持ちのタフさは日常のストレスをじわっと減らしてくれるし、大画面OLEDでの動画・ゲーム体験は無印モデルとは別物の気持ちよさがある。Dynamic Islandや48MPカメラ、USB-Cへの移行と、前世代からの進化ポイントもしっかり揃っている。一方でリフレッシュレート60Hz固定と望遠レンズなしという点は、この価格帯の端末として正直もったいない。特に他社の高リフレッシュレート端末を使ったことがある人には、スクロールの滑らかさの差が気になる可能性がある。とはいえProほどの機能は不要で、大画面と長いバッテリー持ちを軸に長く使える一台を探しているなら、15 Plusはバランスの取れた現実的な答えになる。
-
【デザイン】
良い
【携帯性】
携帯としては大きめ
【レスポンス】
早い
【画面表示】
明るい
【バッテリー】
長持ち
【カメラ】
そこそこ
【総評】
値段で考えるとコスパは良い
-
SE2から買い換えました。
購入から1年経ったので再レビューします。
【デザイン】★★★★
カメラが大きすぎてガタガタするため、やや不満です。
気分でグリーンを選びましたが、黒のほうがよかったです。
【携帯性】★★
サイズが大きく重いため携帯性はあまり良くないです。
ポケットに入れていると落ちそうで心配になります。
【レスポンス】★★★★★
操作性はおそらく最高品質です。
リフレッシュレート60と120の違いは特に感じません。
【画面表示】★★★★★
大画面かつ美麗です。フィルムはアンチグレアを貼っています。
【バッテリー】★★★★★+★
非常に続きを読む長持ちする上に、ほとんど消耗しません。
発熱しないように扱ったところ、1年で1%しか消耗しませんでした。
充放電回数が100回を超えたあたりで1%減ったと思います。(画像参照)
【カメラ】★★★★★
とても綺麗です。画質は落ちますが、引きで撮影できるのも便利です。
【総評】★★★★★
最初はサイズが大きすぎて操作しづらいなど不満を感じていましたが
今後はこのサイズが主流となっていく気がします。
長期的に見ても、バッテリーが長持ちするので満足度は高いです。
サポート終了する最後の瞬間まで使いたいと思える一品です!
- iPhone 15 Plusのユーザーレビューを見る
iPhone 15 Plus のクチコミ
(125件 / 13スレッド)
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- ナイスクチコミ44
- 返信数7
- 2025年3月27日 更新
15Plusや14Plusユーザーの方にお聞きしたいです。
iPhone11世代に11Pro MAXをiPhone7の2台分の狂気じみた重さとレビューした経緯があります。
Apple公式なので返品して無印の11を買いましたが、これも小ささの割には重く一年足らずで194g→162gへ軽量化された12に買い替えた経緯があります。
個人的な重さの許容範囲です。
iPh続きを読むone7Plus 188g △
iPhone11 ProMAX 226g ×
iPhone11 194g △
iPhone12 162g ◎
久しぶりにiPhoneの買い替えを検討したところiPhone15Plus 201gが大きさの割には軽いと気付きました。
実際使用してて体感の重さは230g240gクラスのProMAX系などと比べてどうなのでしょうか?
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- ナイスクチコミ6
- 返信数6
- 2025年3月20日 更新
Amazonで購入したガラスフィルムがフチから3ミリくらい隙間が開いて小さかったのでもう少し大きめのサイズでもケースに干渉しない感じなのでそのようなフィルムがあれば教えていただけないでしょうか。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2024年12月12日 更新
お世話になります、安定したwifi環境でtverやprime videoを見た時の電池の持ちですが現在iphone15 128G,ipad mini 6th 64Gを持っていますが、iphone15は電池持ちます、対してipd miniはみるみる減っていきます。ipad 10thとiphone15plusでどちらが再生時間もつのかappleで聞いたところ断然ipad 10thと続きを読む言ってましたがyoutubeのテスト見たらipad 10thはipad miniよりみぢかいです。できたらお使いの方上記の再生環境でどれが一番長持ちかお聞きしたいのです、画面の大きさは関係ありません。
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iPhone 15 Plus の最新ニュース・記事
iPhone 15 Plus のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年9月22日 |
| OS種類? |
iOS 17 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Apple A16 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
|
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
|
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2796x1290 |
| パネル種類 |
True Toneテクノロジー搭載HDR対応Super Retina XDRディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
48MPメインカメラ 12MP超広角カメラ |
| 前面カメラ画素数 |
12MP |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77.8mm |
| 高さ |
160.9mm |
| 厚み |
7.8mm |
| 重量 |
201g |
| カラー |
| カラー |
ブラック ピンク イエロー グリーン ブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
Apple Pay |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
○ |
| 認証機能 |
顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
高重力加速度センサー ハイダイナミックレンジジャイロ デジタルコンパス デュアル環境光センサー 近接センサー 気圧計 |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてiPhone 15 Plus 128GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量