Xperia 5 V SIMフリー端末価格比較
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Xperia 5 V プラン同時申し込み端末価格
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152,400円
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端末価格152,400円
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Xperia 5 V のレビュー・評価
(94件)
Xperia 5 Vの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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サブで使用しているGalaxys20が文鎮化したため、中古で購入。Xperiaはxz1以来なので久しぶりでしたが、あまり進化が感じられませんでした。画面上の操作性やレスポンスはGalaxys20の方が体感的に速かったです。
個人的にがっかりなのがWiFiの速度がいまいちで、メインで使用しているGalaxys22ULTRAはグーグルスピードで450前後出ていましたがXperia5Dでは250〜300弱までしか出ません。
確かWiFi6 160mhz のはず・・・
ゲームするにもややもたつく。
唯一よかったところはバッテリーくらい。
もう海外勢には勝てないのかも・
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【デザイン】
可不可なく、xperiaとすぐ解るデザインです。
【携帯性】
ポケットに入りやすく取り出しやすい、標準的な携帯性です。
【レスポンス】
最悪です。半額くらいのAQUOSより酷いです。
タスクキルも非常にシビアで、アプリやブラウザ等入力中に一瞬でもバックグラウンドに追いやると確実に最初からやり直しとなります。
2010年代後半からずっとこのようなハズレ個体ばかり引いているので、いよいよもうxperiaは見限ろうと思います。
【画面表示】
自動設定だと常に「少し暗い」です。
手動設定しても画面オフで自動に戻るのでストレスです。
【バッテリー】
続きを読むここだけは唯一褒められます。鬼のようなタスクキルのおかげかバッテリーの持ちは良好です。
普通の使用頻度なら1日は余裕があります。
【カメラ】
本当に酷い。AFが甘く被写体認識が苦手で、Ai補正などは当然ないので白い靄がかかったようなガビガビの写真しか撮れません(自分の個体だけかもしれません)。
趣味で一眼を使っていますが、飾らない撮ったままの写真は写真機で十分であり、スマホのカメラに求めている事と大きくズレていると感じます。シンプルな画質も同価格帯であればoppoやgalaxyに大幅に劣っていると言わざるを得ないです。
【総評】
私はもうXperiaは買いません。この機種がそう強く決意させてくれましたので、現状から一歩踏み出したい方へお勧め致します。
-
【デザイン】
手触り感や見た目ともに良い
好きな人は気に入ると思う
【携帯性】
普通。機種自体はコンパクトだが、詰まってる感はある
【レスポンス】
過去最悪で、身内で購入検討していたら絶対に止める
レスポンスそのものは中の下くらいでまだ許容範囲だが、バックグラウンドアプリがすぐに落ちるのが非常に鬱陶しい
ゲームはまだしも、アプリを切り替えただけで、切り替え前のアプリが落ちている
例えば、Instagramを開くとTwitterやChrome、挙句の果てには設定アプリでさえもタスクキルされる
Chromeでのオンラインショッピングでの認証コードをGmailで開いてもC続きを読むhromeがキルされているので、最初からやりなおしになる(ので、永遠に進まない)
Androidの設定で、アプリの電力使用制限をオフにしても全く改善しないため、機種固有の問題と捉えている
前に使っていたXperia V II(2020年発売)の方が数十段使い勝手がいい。
【画面表示】
明るく見やすいと思う。外でも見られる
【バッテリー】
普通だが、電力使用制限をオフにしたら体感持ちが悪くなった(タスキルは改善されないのに)
【カメラ】
まあまあかと。アプリがすぐ死ぬので、カメラも起動する気にならない
【総評】
最悪。ストレスを感じたい方にはおすすめ
- Xperia 5 Vのユーザーレビューを見る
Xperia 5 V のクチコミ
(1242件 / 169スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2026年5月23日 更新
Xperia5v docomo Android15
タイトル通りChromeを立ち上げたときだけ、日本語12キーひらがな入力に切り替える表示が出てきません。
キャッシュやストレージを消しても、Chromeの新規タブ立ち上げ時だけ日本語12キーだけ切り替えできません。
言語選択も日本語12キーのみに設定してありますが変化ありません。
どなたか解決策をご存知でしたらご教示お続きを読む願い申し上げます。
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- ナイスクチコミ7
- 返信数0
- 2026年1月16日 更新
ドコモ、ソフトウェアアップデート来てました
ちびっとうれしい(笑)
https://www.docomo.ne.jp/support/product_update/so53d/index.html
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- ナイスクチコミ0
- 返信数3
- 2025年12月28日 更新
この機種に限った事では無いのかもしれませんが、詳しい方のご教授お願いします。
chrome閲覧してそのまま閉じて、しばらくしてまた立ち上げると新たなタブが立ち上がります。
chromeの設定では、バージョン143.0.7499.146 android15 ビルド67.2.A.3.128です。
当方あまり詳しくはありませんが、よろしくお願いします。
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Xperia 5 Vのクチコミを見る
Xperia 5 V のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年10月13日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.1インチ |
| 画面解像度 |
|
| パネル種類 |
有機EL ワイドディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
16mm(超広角):約1200万画素 24mm(広角):約4800万画素 48mm(広角):約1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
68mm |
| 高さ |
154mm |
| 厚み |
8.6mm |
| 重量 |
182g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
指紋認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia 5 V SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量