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Xiaomi 13T のレビュー・評価
(59件)
Xiaomi 13Tの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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購入して3ヶ月ほど使った時点でのレビューです。
11T proを使っていたが、バッテリーのもちが悪くなってきたので12T proを狙うも在庫切れ。13T proはソフトバンク版がセカンドスペースを封印されているということだったので13Tを購入。
以下、主に11T proとの比較になります。
★デザイン
流石にカメラ部が出っぱりすぎ。
純正ケース付けてもカバーしきれてないのは如何なものか。
画面を上にした状態でどちらが上なのかが分かりにくく、逆向きに持ってしまうことが多い。
★ロック解除
画面内指紋認証はあまり好きじゃない。11T proのロックボタンでの指紋認証の方続きを読むが精度も速度も早くて良い。
★レスポンス
11T proと殆ど同じ。
サクサクで不満は無い
★カメラ
そんなに変わりないと思うが、11T proよりも望遠の画素数が高い分、遠いものは精細な写真が撮れる。
ピントが合いにくい時があったり、広角と望遠の切り替わりが遅かったりするので何も考えずにシャッター押せばいいという感じでは無い。
4Kだと動画撮り始めにカクつくのは11T proと同じ。
超広角レンズでの動画で60fpsが撮れるようになったのは個人的に少し嬉しいが、動画の途中でレンズの切り替えは出来ないようだ。
UQ版ではシャッター音が消さない仕様になっている。デフォルトではかなりうるさいのは大きな不満。(シャッター音を消す方法はある。自己責任で探してください)
★バッテリー
期待したほど良くない。
バッテリー健康度が90%を切った11T proに比べればもちろん良いが、充電速度が11T proの約半分。
11T proなら顔を洗ってる内に満充電になるところを、13Tだと朝食を食べ終わるまでかかる、という感じ。それでも一般的には充電は早いと思う。
★総評
これまでMi9 Mi9 Lite、Redmi9S、Xiaomi 11T proと4台使ってきて思うことは、SNSなどで持ち上げられるほど良くない。実際に使ってみるとスペックで劣るOppoの方が使いやすかったりする。
私はセカンドスペースが必要なので次もXiaomiにすると思いますが、そうでない方には薦めません。
2026.2.13追記
使い始めて2年と2ヶ月が経過した。
時々メルカリやフォートナイトにログインできなくなったりとか、他にも思い出せない変なトラブルがあったが、全て解決して今はすっかり慣れた。
2年経ってバッテリー健康度は83%にまで下がった。
それでもまだ4,000mAh以上あるはずだが、充電できない環境では一日持たないことが増えてきた。
いざ機種変更しようと思うが、高すぎないものの中では候補が思いつかない程度にこの端末に満足している。
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★ プリインストールギャラリーアプリで削除した画像がアプリを再起動すると復活する不具合があり
AndroidOSバージョンアップで改善されたが
ギャラリーアプリバージョンアップされたらまた削除した画像が復活する不具合が出てきた
★ ■でタスクを削除するとその中のアプリが起動する事がある
★ タスクを消した 音量調節した等の画面上に現れるポップアップが10秒表示される様になり
10秒経たないと消えないから邪魔くさい
Xiaomiに問い合わせしても全く返信が来ない
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【デザイン】
11Tと比べて特に大きく違いは感じない。
レンズが並んでいてハイエンド感はある。
【携帯性】
大きさも画面サイズからして想定通り。
レンズ部分が出っ張っているのはマイナスポイント。
【レスポンス】
ここは正直残念。11Tproからの乗り換えで同等性能と想定していたが
LINEの立ち上がりでもたついたり、やたらと待たされるシーンが多い。
【画面表示】
有機ELで非常にきれい。特に問題点は見当たらない。
【バッテリー】
持ちは普通だが高速充電がありがたい。
11Tproの半分の速度だが、それでも十分早い。
【カメラ】
11Tproは発続きを読む色がかなり嘘くさかったが、今回は自然な発色に大きく改善された。
【総評】
もたつきは非常に残念だが、それ以外の満足度は高い。
- Xiaomi 13Tのユーザーレビューを見る
Xiaomi 13T のクチコミ
(1278件 / 160スレッド)
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- ナイスクチコミ3
- 返信数0
- 2026年2月25日 更新
購入して2年ちょっと経ちますが、本日突然、電源落ちて再起動を際限なく繰り返すループ状態に陥りました。充電40%くらいのこっている状態で、その後やみくもにボタンを押しまくっていたら何とか立ち上がり、回復しましたが、これもう寿命ってことでしょうか。
充電池も劣化してきたので新しいスマホ探してたところですが、とりあえずデータのバックアップしといたほうがいいでしょうかね。その方法続きを読むも含めてどなたか優しい方、教えていただけるとありがたいです。
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- ナイスクチコミ116
- 返信数15
- 2026年2月24日 更新
グローバルばんほHyper OS 3 Android16にアップデート対応してますがau版は対応していないのでしょうか?
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- ナイスクチコミ4
- 返信数11
- 2026年2月24日 更新
2023年12月からの使用ですので約2年経った電池状態が添付の通りです。体感でも随分と持ちが短くなったなと感じますが、そろそろ替えどきでしょうかね。もちろん人それぞれなんでしょうけど、皆さんですとどう判断しますか?
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Xiaomi 13Tのクチコミを見る
Xiaomi 13T のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2023年12月8日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
約350時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 8200-Ultra |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2712x1220 |
| パネル種類 |
OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 望遠:約5000万画素 超広角:約1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約2000万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
76mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
12.1mm |
| 重量 |
197g |
| カラー |
| カラー |
ブラック メドウグリーン アルパインブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Xiaomi ターボチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 360°周囲光センサー 近接センサー フリッカーセンサー リニアモーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 13T XIG04 auの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量