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LEITZ PHONE 3 のレビュー・評価
(4件)
LEITZ PHONE 3の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
LEITZ PHONE 3の満足度
カテゴリ平均値
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約10ヶ月使用して再レビュー
カメラはほんとに綺麗で特にLEITZ LOOKSはLeicaの世界観を体験する入門機としては十分。
正直それだけでもこのスマホの価値はあると思う。
ただ不満が無くはない
寄って撮るような物撮りは苦手なのでスマホでこれは致命的では?と思うところ。
一応AI機能として料理と判断されたらボケ感を弱めるなどあるものの丼の手前にピントがあっておくがボケるなどが良く起こる
解決策は2倍ズームで撮ることだが距離が必要なので少々扱いづらい
また、暗所の動画、写真撮影はとにかく弱い
画質は論外、非常にノイジーでまともに使えたものではい
雰囲気抜群のLEIT続きを読むZ LOOKSも基本的に黒のコントラストが強調されるので暗くなりがちで明るい場所じゃないと扱いづらい
光量がないとパッといい写真を撮るという訳には行かない
とはいえしっかり設定すれば非常に趣のある写真を誰でも撮れるのは間違いなく、カメラの性能は概ね満足できる
問題はシャープのスマホあるあるだけどスマホとしての挙動の安定性
フリーズ、遅延、特にタッチ精度の一時的な悪化は日常茶飯事
キーボード入力が思い通りにいかないのは高頻度で多発でとてもイライラ
そして1番のストレスポイントはジェスチャーナビゲーションの感度
画面横スワイプの「戻る」のジェスチャー感度を最弱にしても高い感度で反応するため、例えば画面下にスクロールするために親指でスワイプしてると少しでも画面端に近い場所からスワイプするだけで「戻る」が反応 、 画面が切り替わるためなにか入力してたらやり直しというシチュエーションが多々あり、これだけでもスマホ変えようかなという気になった
R9以降非常に洗練されたデザインに仕上がり、JAPANブランドの生き残りとして期待はするもののR9 proはカメラの性能とは裏腹にソフト面の低評価が目立つ
今回後継機にXperia1VIIを選んだがカメラUIは非常に改善されていて使いやすさもどんどんと上がっている
ソフトの弱さが目立つ日本メーカーだが次回出るか分からないがLeitz Phone4が出る時はカメラももちろんのことスマホ本来の挙動やその完成度の改善に期待したい
【デザイン】
ライカカメラのデザインが基礎になった持ちやすさに重点を置いたデザイン
質感もよく、所有欲を満たしてくれます
【携帯性】
大きいのでポケットからはみ出そうな時があります
それについての不満は特にない
【レスポンス】
スナドラ8gen2ということもありサクサク
Antutuで約133万ということもあり不満は皆無
アプリの挙動やフリーズなどたまにあるがまぁそれは多機種でも同様ですね
【画面表示】
IGZOのOLEDはめちゃくちゃ綺麗
輝度も充分あるしこのディスプレイは素晴らしいですね
【バッテリー】
すごい持ちます
まぁまぁスマホいじる方ですが2日は持ちますね
【カメラ】
初見の時ははっきり言って驚愕しました
詳しく解説はできないんですけどボケのクオリティや色感覚など感情に訴えかけるような美しさがありますね
ネットで中古を買ったので試してもないのですが最初の1枚を撮った瞬間「あぁ買ってよかった」って思いました。
いいカメラ欲しいけど一眼レフ程のカメラはちょっとなぁと思ってたのでまさに個人的ニーズに突き刺さった製品です。
【総評】
カメラ目的で買ったので文句無しですがバッテリー持ちやディスプレイのクオリティなどスマホとして非常に優秀です
写真を撮る度にため息が出るほどに素晴らしい
最高ですね
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主に自分の作った料理を撮ろうと思ったが、アップにすると周辺の光量が少なくなったり、撮り方に工夫を求められる。技術磨いてくれと言われているようで、頑張りたいと思います。
モノクロの写真が秀逸。街の写真はモノクロばかり撮ってます。
やや困るのが2点。
・フィルムをつけると指紋認証が通りづらくなってり、カメラの蓋が落ちやすくなったりするので、外そうか悩んでます。
・まだ買って一ヶ月経ってないけど、gmailとかgoogle全体がフリーズすることが3回位起きてます。一度は完全シャットダウンを余儀なくされました。
なおカメラの蓋はLeitzという文字が真っすぐになる状態でつけるのがポイ続きを読むント…って当たり前のことかもしれないけど、最初適当に付けてたら即落ちましたw
カメラ性能目当てで買ったので満足してます。
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以前レビューもしたR7から買い替え。同じセンサーですが、処理速度に難があったのと、画面の一部にシミができてきたので頃合いかなと変えてみました。
ソフトバンクから、契約しないを選んで買いましたが(ワイモバイルと楽天で使用)、端末割引はなくなるものの、12-24回で手放すことのできる分割プランは選べ、そちらにしました。なおこれを選ぶと月々の保証プランに入ることが必須になります。
2024年度は上位機種を出さないとシャープが発表したので、しばらくはR8 PROと共に機能的に最上位機種となりそうです(こちらのほうがメモリは倍)。なお、一部サイトで誤記も見られますが、ミリ波には対応していませ続きを読むん(そもそもワイモバイルはSBのミリ波に対応しないので、これで満足)。
画質は新しい補助センサーがレンズ横につき、色温度が周辺環境に惑わされずに正確になったほか、全体にサクサク動くようになり満足。猫がいるのですが、あ、今の表情良かったのになんで切れないの?と悔しくなることは格段に減りました。またライカのシミュレートモードも楽しいです。
R8 PRO同様、52mmフィルターがつけられるようになっており、対応したエレコムのケースを購入。それだけではクレカや小銭などが持ち歩けないため、手帳ケース(R8PRO対応ならどれでも使えます)に移植することにしました。これだとフィルター交換も可能な上に、(元と同様に片方だけ接着することで)横置きで動画視聴もできます。
フィルターはK&Fのマグネットタイプにして、CPLとレンズキャップセットをとりあえず買ってみたところ、脱着がとても簡単でなかなかよいです。とくに常用するレンズキャップは便利ですし、京都や神戸などでそれぞれ1日持ち歩きましたが、とても安心感がありました(キャップもマグネットなのでカード保護に防磁シートも合わせて購入)。
使い勝手やメニューは一部意匠がライカっぽくなったくらいでほとんどR7と変わらず、カメラのもっさり感がなくなって気持ちが良いです。またセンサーサイズから近接のQRコードが読み取りにくい現象や、やや小さかったスピーカー音量も改善されていました(音質は良くないですが)。
Bluetoothのコーデックも変わらずaptX AdaptiveとLDAC両対応なのも嬉しいですし、イヤホンのアップデート待ちで試せてはいませんが、LC3にも対応していてありがたいですね。
ただ、画面はそろそろ3Kからは卒業して、4Kにして欲しい気はします(以前4Kスマホも使っていたので)。この部分は今回も気になりました。
またR7比で放熱性能もかなり向上しているので(レンズ周りの黒い部分から放熱するよう変更)、それなら8K動画の1分縛りはやめて、せめて3分、できれば5分にしてほしかったです。検証されて問題なければ、ファームウェアのバージョンアップ時に期待したいですね。
余談ですが、このスマホ、ライカフォンではなく、ライツフォンです。ライツの(ライツさんが作った)カメラがライカ。ライツのスマホなのでライス…ではなく、そう、ライツフォンです(笑)。
*画素数を修正しました。
- LEITZ PHONE 3のユーザーレビューを見る
LEITZ PHONE 3 のクチコミ
(77件 / 6スレッド)
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- ナイスクチコミ159
- 返信数33
- 2025年12月15日 更新
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|、∧
|Д゚ 4月19日発売だって・・・
⊂)
|/
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- ナイスクチコミ20
- 返信数4
- 2025年12月11日 更新
標準でついてくるLFIウィジェット、カテゴリを選んで保存しようとすると カテゴリを読み込めませんでした と表示され保存できず。
ウィジェットを再設定しようと一旦ウィジェットを削除して再設定しようとすると同じメッセージが出て今度は画面に設定もできなくなりました。
皆さんは問題ないですか?
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- ナイスクチコミ9
- 返信数2
- 2025年12月11日 更新
LEITZ PHONE 3の値段もこなれてきたので購入を検討していますが
皆さんの意見を伺いたく。。
現在xiaomi 13 ultraユーザーであり、
ライカはLEITZ PHONE 1を半年くらい所有しておりました。
デジカメはQとM240所有です。
普段はデジカメで写真を抑えつつも広角や望遠、記録用にxiaomi 13 ultraを購入し
なんだかんだ続きを読む2年間使っております。
特に何の不満もなくいいスマホだなぁと思っているのですが、少し色が鮮やか?(中華性だから?)だったり
簡単にきれいに撮れてします為(ありがたいことですが笑)
だんだんとスマホで撮る楽しさが無くなってきてしまいました。。。
そこで行き着く先はやはりLEITZ PHONE 3・・・
1のデザインがなんだかんだ好きですがメイン機にするにはいろいろと不便なところがあり、2も好きですがホワイトより
ブラックが好きなのでやはり3が・・・(4は出ないと腹をくくっております)
そうなったときに、値段も定価の半額以下くらいになっており、悪くないのでは・・・・
と思い始めております。
あまりレビューとかもないので使っている方の感想やシャオミユーザーの方がいらっしゃれば比較など
いただけるとありがたいです。
自分的にはパシャパシャ撮影するよりLEITZ LOOKSモードでじっくりとるには向いてる性格なのかなと思います。
気になるのxiaomiは望遠がきくのでLEITZ PHONEはその辺は全然だめかなとか、動画の手ぶれ補正など
xiaomiとくらべてどうなのかな・・・とか思っております。
またパースペクティブコントロールは結構使えますでしょうか?
建物の写真もよく取るので簡単に使えると楽だなとか思い・・・。
それとウォーターマークがLEITZ LOOKSモードでもズミクロンという表記になると記事でみかけたのですが
違う記事ではnoctiluxになっていたりもするのですがアップデートで解消されたりしてるのでしょうか??
とりとめのない長文失礼します。
おすすめとかおすすめじゃないとか、、、それならxiaomi 15 ultraのほうが・・・
などなどご意見、アドバイスいただけると嬉しいです。
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LEITZ PHONE 3のクチコミを見る
LEITZ PHONE 3 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年4月19日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
5G:約590時間|4G LTE(FDD-LTE):約640時間|4G(AXGP):約690時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2730x1260 |
| パネル種類 |
Pro IGZO OLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
約4720万画素 約190万画素(測距用センサー) |
| 前面カメラ画素数 |
約1260万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
161mm |
| 厚み |
9.3mm |
| 重量 |
209g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
PD-PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
|
| センサー |
明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてLEITZ PHONE 3 SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量