Redmi Note 13 Pro+ 5G SIMフリー端末価格比較
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Redmi Note 13 Pro+ 5G 中古端末一覧
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Redmi Note 13 Pro+ 5G のレビュー・評価
(56件)
Redmi Note 13 Pro+ 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Redmi Note 13 Pro+ 5Gの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
画面の両側が丸みを帯びているデザイン。
サイズ感も丁度良く、文句なし。ただ、画面のフィルム、ケースなんかはこのデザインに合わせるのは辛いだろうなぁと言う感じ。
【携帯性】
今までが、厚みのある大容量エントリー系を使用していたため、薄くて軽くて携帯せにも文句のつけようなし。
【レスポンス】
早い。上記の通りエントリー系スマホ、言ってしまえば直前まではRedmi15 5G 128Gを使用していたため、比べ物にならない。本機種はミドルハイエンドのため、雲泥の差。長期で使用していける。
【画面表示】
1.5K解像度のCrystalRes有機EL(AMOLED)続きを読むかつ120Hz駆動のため、発色・精細さともに文句なしに美しい。エントリー機種からの乗り換えだと特に画面の鮮やかさとスクロールの滑らかさに感動するレベル。エッジ画面も手伝って没入感が高く、屋外の日差しの下でも視認性は抜群。
【バッテリー】
電池持ち自体は「普通〜やや減りが早い」印象で、唯一ここだけが満点を逃すポイント。ただし、付属の120W急速充電(神ジューデン)が圧倒的で、20分足らずで一気に満充電になるため実用上のストレスは皆無。持ちの物足りなさを爆速充電が完全にカバーしてくれている。
【カメラ】
2億画素メインカメラ+光学手ブレ補正(OIS)の描写力が圧巻。暗所や夜景でもブレずに明るく撮影でき、4倍ロスレスズームでも画質がほとんど劣化しない。普段のスナップ写真は勿論、家族の写真や風景撮影でも文句なしのクオリティ。
【総評】
バッテリーの持続力のみ標準的と感じるが、それを補って余りある120W超急速充電、ヌルサクなレスポンス、圧倒的な画面美と2億画素カメラ、さらにはおサイフケータイとIP68完全防水まで備わっており全体としては大満足。エントリー機からの買い替えとしては大正解で、間違いなく長期間相棒として活躍してくれる名機。
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約1年ほど使用した感想です。Xiaomi11Tproから買い替えました。
【デザイン】
カメラ部の大きさは気になりますがデザインは悪くはありません。
エッジディスプレイを初めて使用しましたが使いにくいと感じました。
画面保護としてガラスフィルムをいつも貼っています。エッジディスプレイのため少し湾曲したフィルムを使用していますが普通に問題なく使用できました。
11tproと比較すると、色味がとても良いです。ただ、RakutenHandminiと比較するとイマイチです。
Xiamiは価格が安いだけあり画面はイマイチに思います。
【携帯性】
大きいです。最近はどんどん大きくな続きを読むっているのでその流れだと思います。
慣れるまでは大きいと感じましたが、慣れてあとも改めて考えると大きいです。
【レスポンス】
Dimensityの問題だと思いますが。レスポンスが非常に悪い。
Antutuスコアだと、かなりの速度が出るはずなのに・・とにかく遅いです。
1年でメイン端末からやめた理由は、このレスポンスの悪さです。
HyperOSに問題があるのかどうかわかりませんが、Snapdragon機を購入したほうがいいと思います。もうDimensityはやめよって思いました。
クルクルと待機を促すマークが良く出ます。
同じアプリをGooglePixel7aで使用していますが、まったくレスポンスが違います。
全体の処理速度は速いのでしょうが、初速が遅い気がします。
【画面表示】
Xiaomiとしては悪くないです。11tproは黄色味強かったですが、今回のは青みが強いです。
私の所有してるスマホでは、RakutenHandmini が、最もきれいな画面表示です。
【バッテリー】
大きいのを積んでいますが減ります。pixel7aを使っていますが、持ちはほぼ同じです。
TurboChargerは、最初のころは早かったですが、その速度は遅くなった気がします。
熱を持つと急速に充電速度は落ちます。で、端末は熱くなりやすいです。
【カメラ】
ほとんど使わないので評価しずらいのですが、ピント合わせは苦手のように思います。
いいカメラだと思ったことはありません
【総評】
11tproのサポート期間が終わりを迎えてきたので、期待して購入しましたが、がっかりでした。
大きくて使いにくいスマホです。しかもレスポンスは悪い。
Antutuのスコアだけは優秀という不思議なスマホです。
今、GooglePixel7a使っています。Antutuスコア上は、若干7aのほうが速いですが・・
アカウントの切り替えなど、操作のレスポンスが段違いです。
壁紙カルーセルなど、いらないものが多すぎます。昔のMIUI12あたりのころは、いいOSだと思っていましたが、時代が変わると贅肉つきすぎになったように思います。
また、ファイル確認しただけでいちいち広告流れるなど・・ウザいなと思い出しました。
絶対的な価格優位性は認めますが、だんだんと消費者は離れていくような気がしています。
-
26年2月にiijでセールがあり約1万で購入。すぐに在庫切れになった。サブ機用で使用。
【デザイン】
カメラの出っ張りがデカすぎて驚いた。正直こちらのレンズのデカさを実店舗で見ていたら悩んでいたはず。背面黒なら良いが白は目立つ。落としたら怖い。
【携帯性】
かなり大きいがまぁ画面が見やすければ問題無い。カメラの出っ張りで傷が付きやすそうで外に持っていった事は無い。
【レスポンス】
購入動機は22年発売中華メーカーの1万台スマホがマジカさえ登録出来ない、コミックアプリでも頻繁に落ちて駄目過ぎた為。こちらはミドルスマホで全然レスポンス良く使える。ただiPhoneに比べると文字の打ち込み続きを読むラグはある。
【画面表示】
正直有機elで色彩に驚いた。
これが一万で買えるのかと。iPhoneより発色が良く、元が4k動画の立体感が1080pでも凄い。
動画視聴だけなら本当にお買い得だった。
【バッテリー】
そこら辺のスマホやり大きいので大容量。充電は早い。
【カメラ】
使わない。デカくて出っ張りになっててカバー必須。別売りを買った。
【総評】
サブ機で型落ちスマホから買い替えなので全然大丈夫。ただ箱に入ってるスマホカバーは透明じゃなく、変な色のカバーだったので別で買った。
動画を見るなら最高だと思う。
- Redmi Note 13 Pro+ 5Gのユーザーレビューを見る
Redmi Note 13 Pro+ 5G のクチコミ
(816件 / 144スレッド)
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- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年7月22日 更新
今使ってるのがXperia 10 Vです
優先事項はカメラと値段、容量です
Redmi Note 13 Pro+ 5GかXiaomi 14Tで迷っています
気持ちはRedmi Note 13 Pro+ 5Gに傾きつつありますがまだ迷っています
おすすめや考慮する点など教えていただけると幸いです。
また、これ以外にいいスマートフォンがございましたらお手数ですが教続きを読むえていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数3
- 2026年7月18日 更新
茨城千葉でどこのマックに行っても30分程度で圏外になります
一部商業施設でも圏外になります
マック、商業施設の公共WiFiは繋いでも電波が受信できず、ほぼ使えません
機内モードのオンオフで治るのですが、大変ストレスです
以前に12Tproを使用していた時はこういうのは無かったのですが、redmiだからですか?
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- ナイスクチコミ9
- 返信数2
- 2026年5月25日 更新
LINEの通知が遅れてきたり、LINEを開くと数時間前の通知が来たりします。何か対策はありますか??
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Redmi Note 13 Pro+ 5G の最新ニュース・記事
Redmi Note 13 Pro+ 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年5月16日 |
| OS種類? |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 7200-Ultra |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB | 12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.67インチ |
| 画面解像度 |
2712x1220 |
| パネル種類 |
CrystalRes AMOLED ディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:約2億画素 超広角:約800万画素 マクロ:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1600万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74.2mm |
| 高さ |
161.4mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
204.5g |
| カラー |
| カラー |
ミッドナイトブラック ムーンライトホワイト オーロラパープル |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Xiaomi ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロスコープ 電子コンパス 360°外光センサー 近接センサー X軸リニアモーター |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてRedmi Note 13 Pro+ 5G 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量