motorola edge 40 neo SIMフリー端末価格比較
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motorola edge 40 neo プラン同時申し込み端末価格
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16,874円
端末値引き実施中
256GB
MNP
mineo
端末価格16,874円
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マイそく Aプランデュアルタイプ スーパーライト(最大32kbps) 無制限 au回線 音声通話SIM
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マイそく Dプランデュアルタイプ スーパーライト(最大32kbps) 無制限 docomo回線 音声通話SIM
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マイそく Aプランデュアルタイプ ライト(最大300kbps) 無制限 au回線 音声通話SIM
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マイそく Dプランデュアルタイプ ライト(最大300kbps) 無制限 docomo回線 音声通話SIM
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マイそく Aプランデュアルタイプ スタンダード(最大1.5Mbps) 無制限 au回線 音声通話SIM
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マイそく Dプランデュアルタイプ スタンダード(最大1.5Mbps) 無制限 docomo回線 音声通話SIM
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マイピタ Aプランデュアルタイプ 3GB au回線 音声通話SIM
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マイピタ Dプランデュアルタイプ 3GB docomo回線 音声通話SIM
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マイピタ Aプランデュアルタイプ 7GB au回線 音声通話SIM
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マイピタ Dプランデュアルタイプ 7GB docomo回線 音声通話SIM
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マイピタ Dプランデュアルタイプ 15GB docomo回線 音声通話SIM
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マイピタ Dプランデュアルタイプ 30GB docomo回線 音声通話SIM
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マイそく Aプランデュアルタイプ プレミアム(最大5.0Mbps) 無制限 au回線 音声通話SIM
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マイそく Dプランデュアルタイプ プレミアム(最大5.0Mbps) 無制限 docomo回線 音声通話SIM
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新規契約
mineo
端末価格37,224円
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mineo
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motorola edge 40 neo 中古端末一覧
motorola edge 40 neo 買取価格
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
motorola edge 40 neo のレビュー・評価
(26件)
motorola edge 40 neoの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
motorola edge 40 neoの満足度
カテゴリ平均値
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下書きをしているあいだに、edge 60 Proとmoto g66jが正式に公式で発表されたので書き直し。edge 40 neoの発売が24年5月24日ですから、1年1か月前のモデルになりますね。
【デザイン】一番最初に感じたのは「うっ薄っ!」。それだけに、カメラ部の凸部が厚く感じてしまいます。背面のデザインはオーソドックス。
左肩に、四隅が落とされたほぼ正方形(やや縦長)の凸部、そこに縦にメインカメラと広角カメラのレンズとその横にライト。その右の本体(薄くなったボディ)にNFCセンサーのマーク。ボディ中央にMotorolaのマークが控えめに、その下にPANTONEのマークが同じくらい続きを読むの大きさ。
ブラックは、ソリッドになりきらずテカリは抑えられたどこにでも置ける黒。
【携帯性】edgeの名の通り、エッジが落とされ長辺方向では液晶が回り込んでいるデザインで、一番好みが分かれてるところでしょう。その分、公称サイズ(159.63x71.99x7.79mm)の割には持ちやすいです。小さく感じます。
それまで使っていたSHARP AQUOS sense6と比べても、長辺がちょっと長いか、くらいです。重量もサイズのわりには軽く(公称170g・microSIM+液晶保護シートを付けた状態で実測172g)と、sense6に比べると少し重めですが、現行のsense9とだとさほど差は感じません。
【レスポンス】最初に断っておきますが、ゲームは全くしません。
一般的な用途で「不満には思わない」程度のレスポンスだと思います。もちろん、ハイエンドモデルのようなパッ・パッという切り替えや表示には及びませんが、ネットニュースのザッピングやそのスクロール、QR決済のアプリ立ち上げや表示などでイラつく事はないです。
【画面表示】デザインと相まって、一番評価が分かれるところでしょうね。
前出の通り、ゲームを一切やらないので、周辺の見づらさ・タッチしづらさという事はありません。
ダークテーマを使用で明るさは基本33%。リフレッシュレートは、手動だと144Hzまで対応ですが、自動にしています。自動だと、上限は120Hzになります。これでも一般的な用途ならヌルヌルと動きます。
【バッテリー】併用しているmoto e32s・moto g24との比較で、moto e32s → edge 40 neo → moto g24の順で消費が大きい、かな。もっとも、e32sは移動時のYoutubeライブ再生機でBTイヤホンを繋げっぱなしで、ですから、待ち受け状態でなら大差ないでしょう。
充電時間に関しては、さすがに68W給電だけあって速いです。75%→100%まで10分くらいじゃないかな。
【カメラ】ここは無評価で。
ただ、これはMotorolaの機種全般なのかな・・・タイムラプスの設定がしづらい。〇:〇〇(開始時刻)から〇コマで、と設定すれば動画時間が何秒になるか、で表示されると使いやすいんですが。
【総評】一応ミドルレンジという事になってますが・・・ミドルローとローアッパーの被るところ、くらいにミドルグレードのローレンジです。
表面的(公式スペック上)では、使用感はおそらく「edge 40 neoのエッジデザインを省いて普通の液晶を使ったのがmoto g66j」じゃないかなぁ。その分、大きく重く(moto g66j 165.75x76.26x8.50mm 200g)なってるようですが。
ですから、おそらくデザインも含めて万人向けではないです。そういう意味でも、ミドルグレードだけどその中ではローレンジ、です。
メリットは
1. 小さく軽い(持った感じが小さく感じる・軽く感じる・・・重さの方は実際に軽い)
2. グレードのわりに充電速度は速い
のふたつ。この2点は誰でも享受を受けられるでしょう。ただ・・・
デメリット
1. 外部メモリが使えない
2. 液晶形状ゆえ、保護シート(ガラス)に困る
3. ケースを付けるとメリットの1.がスポイルされる
かな。
私はビザビ(Vis-a-Vis)のオーバーレイ・フレックスという全面吸着のTPEシートを使ってます。ケースも手帳型なので、あまりメリットを享受してません。
基本、ストラップでバッグに取り付けて、小銭入れ代わりにQR決済をする端末、なので問題ありません。
これ1台で何でもやろう、というのはちょっと厳しいかな?できなくはない・・・というか、スマホを積極的に活用する人じゃない人なら大丈夫でしょう。ニュースのザッピングや動画視聴など、SNSなどやメール・LINEなど、QR決済やタッチ決裁など、過不足なくはできます。
ネット配信やX・・・よりもTikTokやインスタなどで配信する側のツールとして使うには役者が足りないかな。そういう人は、ケチらないでもっと上位グレードの機種にするでしょうし。
私みたいに、マルチアカウント&マルチデバイスで、役割を決めて使う分には持ちやすい1台だと思います。
追記
昨年11月に海外で発売された edge 70、日本の発売まだですかねぇ。先日発表された70Fusion+までのスペックは要らんのですよ。それよりも、小さくて軽い方がいい。edge 70の159x74というサイズ(幅は法少し狭い方がいい、厚さの5.99はそこまでしなくていい)と159gという重量。
スナドラ7gen4にメモリ12GB(価格の問題なら8GB+ブーストでも構わない)。
拘ってほしいのは、幅と重さなんですけどねぇ・・・。
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【デザイン】
edgeシリーズ一連のデザイン
【携帯性】
それなりの大きさなので良い方では無い
【レスポンス】
ミドルクラスとしては申し分無し
【画面表示】
edgeパネルが気になるがキレイ
【バッテリー】
モトローラのMediaTek機はOSチューニングに左右される
チューニングが不味いので持ちは良くない
【カメラ】
50s Proより素直
【総評】
電源オフして100%充電したのに、起動したら97%表示
ハズレ個体を購入したかも
アプリ使用でグングンバッテリー消費する
-
【デザイン】
高見せを狙っていないクリーンなデザインにかなり好感
【携帯性】
結構長いサイズでXperiaよりちょい短い程度だが、かなり薄くて軽いので手なじみは良好
【レスポンス】
ハイエンド機の6割ヌルサク、実売30,000円の機種にしては上出来
【画面表示】
ハイエンド機の6割美麗、実売30,000円の機種にしては上出来
【バッテリー】
5000mAhで鬼持ち&待機電力消費も少なめ
68Wのクソ速チャージは最高すぎる
【カメラ】
ハイエンド機の半分いけばいい方、しかし実売30000円の機種に画質は求めないでしょう
あくまでメモ代わりにどうぞ
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【ネガポイント】
ところどころで目に付くmotorolaアピールがうざいが消せばOK
68Kのご威光を知る世代はもはや超少数派だし、ブランドアピールしても悲しいだけ
当然ながら、アクセサリ類は絶望的に少なく
透明ケースでさえ純TPUばかりで、背面PC+側面TPUを見つけるのに苦労しました
さらに湾曲画面のため、こなれたガラスフィルムにたどり着くのは至難の技
【総評】
超コスパ格安ミドル機で大満足という、以前Pixel6aが見せてくれた夢を5割増しで感じさせてくれる良機
とにかく「すっきり」という言葉がマッチする良いスマホです
しかしヘビーユーザーにとってメインを張れるだけのスペックはないので、格安SIM/eSIMを突っ込んでサブ機にするのがおススメ
「しばらく存在を忘れていてもなぜか充電が残っている上、爆速チャージですぐ復帰」というサブ機に相応しい健気さw
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motorola edge 40 neo のクチコミ
(285件 / 49スレッド)
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- ナイスクチコミ12
- 返信数4
- 2026年3月11日 更新
2026年2月に購入しました。
外で指紋認証しようとしても、指紋アイコンが出ない時がありストレスを感じます。(サイドのボタンで画面がつきます)
同時に持ち上げてロック解除も動かなくなります。
家の中ではほぼ問題ありません(たまに反応しない)
外でつかないまま、建物に入るとつく時もあります。
光が関係あるのでしょうか?(外で手で影を作ってもつきません)
続きを読む
なんとかならないでしょうか?
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2026年3月5日 更新
降って来ました
セキュリティ以外には修正事項無しです
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- ナイスクチコミ20
- 返信数4
- 2026年2月23日 更新
在庫処分
セキュリティアップデート2026.8月までなので注意
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motorola edge 40 neoのクチコミを見る
motorola edge 40 neo の最新ニュース・記事
motorola edge 40 neo のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年5月24日 |
| OS種類? |
Android 13 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 7030 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.55インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
pOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 超広角120°+マクロ:約1300万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
71.99mm |
| 高さ |
159.63mm |
| 厚み |
7.79mm |
| 重量 |
170g |
| カラー |
| カラー |
ブラックビューティ カリビアンブルー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
TurboPower |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロセンサー eコンパス 環境照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてmotorola edge 40 neo SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量