moto g64 5G SIMフリー端末価格比較
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moto g64 5G のレビュー・評価
(119件)
moto g64 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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ミドルクラスの素に近いAndroid端末。
メールやネットサーフィンほか、普通のアプリはサクサク動く。
ゲームについてはゴリゴリのは無理だろうけど、ドラクエウォーククラスはまぁ問題ない。
電池の持ちもとても良い方だと思う。
ドラクエウォーク1日つけっぱでもなんとか8時間以上持つ。
ただ・・急速充電は疑問、全然速くない。
モトローラ純正のアダプタでもダメだった。
スリープ時の低温安定時であればそこそこ速いけど、20W出たことない。
単純に手にした個体に不具合があったのかも知れないけど・・・
使用しながらとか発熱が大きいときには充電器つないでいてもむしろ減ってしまうほど。
続きを読む自分の使用方法には致命的な欠点なので継続使用は無い。
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バッテリーはg53とかと比べるとミルミル減ります。画面リフレッシュレートのせいですね。検索5分で2%位減る。
レスポンスは引っかかりますね。ヌルヌルサクサクとはいかないです。RAM8G+仮想8Gですが、アプリ多重起動でやはり内部ストレージアクセスのおかげで遅くなりレスポンスにも影響出まくりです。
モトローラは元々、米軍御用達企業でしたが今は中華傘下になり採用されてません。今はC社ですね。
よく、純アンドロイドと言われてますが違います。今はオッポーやXiaomiとかと同じ独自ランチャー型のOSでありセキュリティ的には中華レベルとなります。アップデートは期待出来ず1年か2年の使い捨て端末続きを読むという位置付けです。セキュリティパッチをワザと遅らせる手口には注意が必要でクレカ等の情報は個人で守らないといけません。この機種が原因とは言いませんが過去に不正に遭遇しています。家用端末で利用の無い家族カードを登録して半年ほど経った頃 住所から違う所で買い物された。今までの利用がゼロであったのですぐに不正が発覚。追加アプリはLINEとIDアプリのみ。今は個人情報を登録しないサブのサブ運用。安い理由をよく考えて利用すべき。
書き忘れましたが、無用のmoto製アプリが結構入ってます。消せないのも多数。モバイル通信とシステム変更の拒否を確実に。
もう一個忘れてましたが、指紋認証と顔認証の利用も計画的に。マイナカードの認証に今後普及すると思いますが、個人情報と指紋や顔まで漏れると取り返しがつかなくなります。
2026/3 やはり使い捨て感が強いですね。アップデートはほぼ無いですね。セキュリティは当たっているものの時間の問題かな。バグや拡張アップデートは無いよ。後継機種も同じ。
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後継機は思っていたよりネットの評判ほど良いものでもなく、g64yのメモリ4GBが今の時代には乗り遅れすぎており、ただこの薄型軽量を手放すのは惜しいので今更g64を購入しました。
【デザイン】普通です、yの方同様バニラがあれば良かったのに
【携帯性】良いです、画面は大きめですが薄くて軽いので寝っ転がりながら使うのにとても重宝しています。
【レスポンス】悪くないです後継機とほぼ変わらず、所詮はエントリーモデルですがメモリ8GBありますしg64yとは雲泥の差です。
【画面表示】まあ綺麗だと思いますが今のエントリーモデル達と比べて画面が暗くて外で見にくいったらありゃしない。
続きを読む
【バッテリー】そんなに持ちは良くないです、軽いスマホは大体悪い。
【カメラ】カメラはダメダメです。
【総評】寝っ転がりながら漫画を読んだりするのに重宝してます、何よりも後継のg66jよりスピーカーの音質が良いので動画などもこっちで良いです。
画面暗くて外で使おうと思えないのが一番の難点ですけどね。
やけに持ち上げられてますがg66jとg66yはかなり期待外れなので、耐久性と画面輝度がいらないのであればこっち一択な気がしますね、気づいたらちょっと本体が曲がってたので耐久性は皆無ですけど!
- moto g64 5Gのユーザーレビューを見る
moto g64 5G のクチコミ
(1681件 / 224スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数1
- 2026年3月17日 更新
chrome修正更新2回連発きてます。セキュリティアップデートとの関係性あるのかな?セキュリティアップデート3月が降ってくる予定なのかな?
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- ナイスクチコミ13
- 返信数5
- 2026年3月8日 更新
【ショップ名】ヨドバシカメラ
【価格】22800円 − ポイント 2,280円
【確認日時】2025年1月9日
【その他・コメント】
安く購入できました
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- ナイスクチコミ2381
- 返信数76
- 2026年3月3日 更新
楽天モバイルのSIMを入れて使おうかなと思ってるのですが
モトローラって中国企業ですよね?
セキュリティ上、問題ありませんか?
購入してる人は怖くないのでしょうか?
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moto g64 5Gのクチコミを見る
moto g64 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年6月28日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 7025 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.5インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
LCD |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素 マクロ:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1600万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
73.82mm |
| 高さ |
161.56mm |
| 厚み |
7.99mm |
| 重量 |
177g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
TurboPower |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX2 |
| 防塵 |
IP5X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロセンサー eコンパス 環境照度センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.3 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてmoto g64 5G SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量