OPPO Find X8 SIMフリー端末価格比較
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OPPO Find X8 のレビュー・評価
(33件)
OPPO Find X8の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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カメラが丸形で目立つところ以外は総じて最高でした。
OPPOハイエンドの最高傑作
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【デザイン】
すっきりとして良いです。中華系スマホの流行りなのかレンズ周りが丸形ですが、とてもすっきりしていてスマートにまとまっています。
【携帯性】
抜群です。6.6インチ画面でこのサイズ、軽量にまとまっているのでなんのストレスもないです。
【レスポンス】
全く問題ないです。Xもとてもスムーズに動き、どのアプリを使ってもなんの問題もなく反応して気持ちいいです。
【画面表示】
スマホとしてトータルで考えると6.6インチ画面ってベストかもしんないですね。AMOLEDなので美しく表示され、外でもとても見やすいです。
【バッテリー】
持ちはとてもいいです。容量も大き続きを読むいですが、省電力モードで使うとさらに持ちがよく、自分の使い方だと、3,4日持ちます。中華スマホはバックグランドのアプリ起動が最小限にできてほんとに持ちがいいです。
【カメラ】
抜群です。広角、超広角、望遠どれをとってもiPhone 17 Proよりも高画質に撮影できます。動画撮影面はiPhone 17 Proのほうが柔軟性が高いかもしれませんが、写真画質は明らかに鮮明で暗所、マクロ、特に望遠は高画質です。3種類ともセンサーサイズが大きいので、ボケ感もとても綺麗で満足感が高いです。
【総評】
COLOR OSのカスタマイズ性、カメラ画質、バッテリー持ちスマホとして重要な部分は全てiPhone 17 Proよりも上回ってます。現物購入して確認しました。
やっぱりスマホとしても使い勝手も全ての面で、iPhone 17 Proよりいいです。iPhone 17 Proも全体的に同じようなカスタマイズはできますが、すべてが中途半端でストレスがたまります。
とくに写真画質は、撮影した後にみてもとてもきれいな画質で編集も色々できて素晴らしいですね。
おサイフケータイだけがこの機種は満たしてないですが、自分は元々使用しないので、2025年の名機と言って間違いないです。
OPPO Find X3 PRO も名機でしたが、さらに進化して望遠カメラも確実に進化されてました。
iPhone 17 Proの半分位の価格で、全ての面で性能が上回っているなんて、凄いです。
その辺は、周りのapple信者もすこしづつ気づいてきて、乗り換えている人も段々増えてきてる事実も納得できると思います。
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【デザイン】カメラの部分が丸の中に丸4つで可愛くて気に入ってます。
【携帯性】6.6インチで前のスマホより小ぶりで携帯性はUP
【レスポンス】
MediaTek Dimensity9400なのでヌルサクです。
【画面表示】
AMOLLEDで綺麗です。
【バッテリー】
5630mAhで十分あります。なんやかんやと一日中使うことが多いですが一日は持ってます。
純正の充電器が付属していなかったので前機種に付属していたものを使ってます。
【カメラ】この機種を選んだ理由でもあります。ネットで見比べてライカよりもハッセルブラッドの作風が好みだったので。もしライカが良か続きを読むったらXIAOMI15を選んでました。
古い和の家なので家の中が少し暗くて愛猫達の写真が上手く撮れないこともありましたが、このスマホだと明るく撮れてこの機種を選んで良かったと思いました。
まだ動画の方はそんなに撮ってないですが、写真も動画もこれからどんどん撮っていきたいです。
【総評】前機種はMotorola Edge30proです。iijmioでMNPしました。
私には少し高かったのですが、どうしてもハッセルブラッドのカメラを体験したくてこの機種を選びました。CPUはメディアテックですが9400なので安心できます。
メモリRAM16GB ROM512GBだったのも決めてです。
前はMOTOROLAなので設定も操作性もシンプルでした。
OPPOはMOTOROLAよりも自分でできる設定が多い印象でひとつひとつ設定をするときにどれを選べがいいのかが分かりにくくて色々とまどいました。
ですが、カラーOS自体には違和感はありません。
指紋認証は前のMOTOROLAの側面に軽く触れるだけでOKなのに慣れているので少し前より不便には感じますがそのうち慣れるかと思います。
付属のケースはクリアでソフトだったのでいまいち持った感じがしっくりこなくて新たに購入したのですが見つけるのに苦労しました。画面よりも淵が高くて画面側から落としても画面を保護してくれるもの。後ろのカメラ部分もレンズ部分以外も保護してくれるもの。耐衝撃のもので探していました。
結局AMAZONでVoltupというブランドのものの評価が高かったので買ったのですがぴったりでホールド感もUPして良かったです。
フィルムもいつもはメーカー出荷時に貼ってあるものの上からガラスフィルムを買って貼っていましたが、指紋認証が画面上なので別の素材のものの方が良いと思うのでまだ選べていません。
とりあえずは最初から貼ってあるもので大丈夫だと思ってそのままにしています。
もう少し涼しくなったら紅葉など外の景色も沢山撮りたいと今から楽しみです。
大切に長く使いたいです。
- OPPO Find X8のユーザーレビューを見る
OPPO Find X8 のクチコミ
(447件 / 76スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2025年12月17日 更新
今年の春頃まではHolo Audio機能が問題なく使えていたのですが、いつからか同機能が使えなくなりました。バッググラウンドで機能しない感じ。同じような症状の人はいますか?
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- ナイスクチコミ7
- 返信数2
- 2025年11月21日 更新
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- ナイスクチコミ8
- 返信数0
- 2025年11月19日 更新
ダウンロードできるようになっています。
早速適用しました。
メインとして使っているのでたくさんアプリを入れていますが、今の所問題は起きていません。
当たり前ですが、アップデート後の初期化は不要です。
ColorOS16の紹介
https://www.oppo.com/jp/newsroom/stories/oppo-coloros16-202510/
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OPPO Find X8のクチコミを見る
OPPO Find X8 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2024年12月12日 |
| OS種類? |
ColorOS 15(based on Android 15) |
| 最大待受時間? |
約500時間 |
| CPU |
MediaTek Dimensity 9400 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5630mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2760x1256 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5000万画素 超広角:約5000万画素 望遠:約5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
157mm |
| 厚み |
7.9mm |
| 重量 |
193g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
80W SUPERVOOC フラッシュチャージ|50W AIRVOOC|55W PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810H |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 色温度センサー ホールセンサー レーザーオートフォーカスセンサー スペクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてOPPO Find X8 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量