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nubia S 5G のレビュー・評価
(30件)
nubia S 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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とにかく酷いの一言。星つけたくないくらい。
これ買うなら中古でもっといいやつ買ったほうがいい。
バッテリーは使い始めて一年で半日は絶対に持たない。ラインで文章を書けば処理落ちで消え、ゲームをすればアプリ自体が発熱と処理落ちで強制終了。
ストレスを溜めたくない人は買うな。
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【購入のきっかけと主な用途】
ワイモバイルショップの実店舗にて、サブ機としての運用を目的に購入しました。選定の決め手は「バッテリーがたっぷり搭載されていること」。定価2万円台(当時は1円スマホキャンペーン)という安さでありながら条件を満たしていました。
主な用途は、Instagram、X、LINE、YouTube、ニコニコ動画などのSNS・動画視聴や、U-NEXT、Netflixでの映画・アニメ鑑賞、radikoやSpotifyなどの音楽・音声配信です。通話はLINEがメインで、3Dゲームは一切プレイしません。
【デザイン・持ちやすさ】
1円スマホながら質感のこだわりが感じられ続きを読む、非常に好印象です。背面はサラサラして指紋が目立ちにくく、光の当たり方で「nubia」のロゴがきれいにきらめいておしゃれ。持ちやすさや手へのフィット感も良好で、長時間の使用でも手が疲れません。
【レスポンス・操作感・画面】
ハイエンド機に比べれば瞬間的な遅さを感じる場面もありますが、半年ほど使えば手に馴染んで気にならなくなります。普段はバッテリーを考慮して60Hzですが、90Hzや120Hzに切り替えると非常にヌルヌルで快適です。起動速度も十分で、後述の設定を行えばもたつきも大きく改善します。画面の視認性も高く、直射日光下でもしっかり見えます。
【バッテリーとカメラ】
バッテリーは非常に優秀で、動画やストリーミング音楽を一日中使っても余裕で丸1日持ちます。
一方、カメラは価格相応です。夜景や暗所はノイズまみれになるため、思い出を綺麗に残す用途には向かず、備忘録としての利用にとどめるべきです。ただ、明るい場所なら手動でピントや明るさを調整すればきれいに撮影できます。
【車でのAUX接続に関する注意点】
車でAUXケーブルを使いカーオーディオに接続する際、通常の接続では音声が出ないトラブルが起きることがあります。その場合は、接続出力を最新のバージョン2.0から「1.0」にバージョンを落とすことで正常に出力できるようになります。車で音楽を聴く方は要チェックです。
【★重要★ 快適性を激変させる設定・チューニング】
本機は物理メモリが4GBのためアプリの再読み込みが発生しがちですが、以下の設定で劇的に改善します。
バックグラウンド実行の最適化
設定 > 電池 > アプリの最適化 から AI制御 をオフにします。次に 手動制御 の バックグラウンドランニング を開き、radikoやSpotifyやユーネクストなど残したいアプリだけを 「許可」、不要なものは「 禁止 」に設定します。
自動起動の制限
同じく 手動制御 内の 自動起動 を、一旦すべてのアプリで 禁止 に設定します。2週間使ってみて不自由を感じたアプリだけ 許可 に戻しましょう。
バッテリー・スリープの工夫
バッテリー残量で省電力モードが自動オンになるよう設定し、Digital Wellbeingの利用データアクセスをオフに。
また、Spotifyなどで音楽を深く「ディグる」ときは、画面点灯時間を「10分」など長めに設定しておくと快適です。
【総評】
重い3Dゲームをせず、SNSや動画視聴、音楽がメインなら非常に満足度の高い端末です。メモリ4GBやカメラのチープさなど割り切りは必要ですが、適切な初期設定を行えば不満の多くを解消できます。「2万円台の超高コスパなサブ機」として、用途が合えば自信を持ってお勧めできる一台です!
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デザインは見た時はとてもよく感じましたが、持ってみた瞬間プラスチック感が強め、持ったら少しあった高級感がゼロになりました。
画面はコンパクトでもないし、無駄に120Hzですし、逆に、120Hzで体感できるところはホーム画面ぐらい。ゲームでも120Hz出るゲームはパズルゲームぐらい。fpsなんでsocの性能がとても悪いので、できたもんじゃないです。これ買うならまだse2を買った方がマシレベル。
5gは受信できるものの、iphoneよりも電波が悪い。これにsimを入れるのが勿体無いレベルに悪い。バッテリー持ちは4000mA超えているのにとてもバッテリー持ちが悪い。自分は60Hzで使ってるのに、続きを読むとても悪いレベル。画面表示は発色はいいものの、セキュリティレベルがL3なので、映画とかはみれたもんじゃない。これに関してはosが悪い。レスポンスがホーム画面ですらもっさり感を感じる。仮想ramを追加しても、まあそこそこレベル。se2のios26の状態よりも悪い。カメラは3眼だが、期待しない方がいいとても画質が悪い。とても使えたもんじゃない。osの完成度もどうかしてるnubia製品を二度と買わないいい教訓になった。勉強代にしては高過ぎる。買った時が泥14で泥15にアプデして、アプデが来ない仕様なのか、バグなのか、初期搭載osが古いのかわからない。わかる人がいれば教えて欲しい。
- nubia S 5Gのユーザーレビューを見る
nubia S 5G のクチコミ
(141件 / 29スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2026年7月15日 更新
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2026年5月28日 更新
降って来ました
セキュリティ以外にも修正事項有りでした
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2026年3月20日 更新
降って来ました
セキュリティ以外にも修正事項有り、となってます
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nubia S 5Gのクチコミを見る
nubia S 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年1月16日 |
| OS種類? |
Android 14 |
| 最大待受時間? |
FDD-LTE:約475時間|AXGP:約465時間 |
| CPU |
UNISOC T760 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
TFT |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メイン:約5000万画素+約200万画素+約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1600万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
168mm |
| 厚み |
8.7mm |
| 重量 |
197g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
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| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー 磁気センサー 明るさセンサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてnubia S 5G A403ZT ワイモバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量