Zenfone 12 Ultra SIMフリー端末価格比較
- 端末価格
- 容量
- 色
- 在庫
発送目安
- ショップ情報(支払い方法)
- ショップサイト
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
Zenfone 12 Ultra のレビュー・評価
(6件)
Zenfone 12 Ultraの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Zenfone 12 Ultraの満足度
カテゴリ平均値
-
【デザイン】★★★★☆
シンプルで洗練された外観。ROG Phoneのゲーミング感を排しビジネスにも馴染む。エボニーブラック、サクラホワイト、セージグリーンの3色で落ち着いた印象。背面マットガラス仕上げは手触り良好で指紋も目立ちにくい。GSMArenaでもIP68防水とプレミアム素材を高評価。カメラ出っ張りで机がガタつくのは惜しいが万人受けデザインだ。
【携帯性】★★★☆☆
163.8×77.0×8.9mm、重量220g。6.78インチ大画面ながらスリムだが、Zenfone 10世代比で大きい。片手操作は厳しく持ち替え必須。背面カーブで握り心地は良好だがITmediaで「大画面ならで続きを読むはの重さ」と評価。ハイエンド標準サイズとして割り切りが必要だ。
【レスポンス】★★★★★
Snapdragon 8 Elite搭載でAnTuTu約279万点。価格.comマガジンで「ゲーミングスマホに近い性能」と絶賛。原神最高画質60fpsでもフレームレートは上限に張り付く。NPU40%向上でAI機能も快適、発熱制御も優秀。
【画面表示】★★★★★
6.78インチSamsung AMOLED、LTPO可変1〜120Hz。GSMArena実測ピーク輝度1965nitで直射日光下も視認性抜群。DCI-P3 107%、HDR10+対応。極細ベゼルで没入感も高い。
【バッテリー】★★★★☆
5500mAh大容量。ケータイWatchで「ゲーム多用でも余裕」と報告。65W急速充電で約39分フル充電、Qi対応。充電器非同梱は残念だが1日は余裕で乗り切れる。
【カメラ】★★★★☆
メイン5000万画素に6軸ジンバル搭載、補正角度66%向上で手持ち安定感抜群。望遠3200万画素・光学3倍、超広角1300万画素の構成。ケータイWatchで「解像感高く夜景も手ブレなし」と好評。AIトラッキング等の多彩な機能も魅力。
【総評】★★★★☆
Snapdragon 8 Elite搭載で最高クラス性能を14万9800円で実現したコスパ抜群機。6軸ジンバル、AI機能、eSIM、おサイフケータイ、IP68防水、3.5mmジャックと全部入り。進化幅は小さくサポート2年は短いが、大画面ハイエンドを求めるなら満足できる。性能と機能を詰め込んだまさにキャパいスマホ。ジンバルとAIに惹かれるなら迷わず推せる一台だ。
-
【デザイン】
最近流行りのデザインです。サクラホワイトは、それほどサクラ??感がありません。ほんのりサクラ色です。
【携帯性】
普通です。
【レスポンス】
良いです。指紋認証、カメラ起動が早いです。
【画面表示】
綺麗です。
【バッテリー】
バッテリー容量は大きいですが、いろんなアプリがバックグランドで起動していると、普通です。1日は充分持ちます。
【カメラ】
良い。シャッター音が小さくて良い。iPhone、Galaxyよりかなり小さい音です。
【総評】
仕事用スマートフォンとして購入。Galaxyフリップ7と迷いましたが、Zenfoneにしました続きを読む。
前スマートフォンは、Galaxyでした。Galaxyは、2画面対応していないアプリ(例ヤフーナビ)でも、2画面表示できましたが、Zenfoneはできません。故障時の対応が不安ですが、金額も他社の同等品よりは安価なので
コストパフォーマンスは、優れているのでは。文字起こし機能が、仕事の時の時に役ににたちます。
-
ホワイトが欲しかった、カラーが年寄りくさいのは難点。
以前7のフリップカメラを使っていて、画像や動画の処理が気に入っていました。
ノートPCもASUSにして、今回はiPhone16やギャラクシーなどと比較してこれに。
まず音がいい。スマホ単体でこれだけ音がきれいなのも珍しいと思う。
あとね、びっくりしたのが処理速度。
ツムツムで今まで3500万点が最高だったのが、zenfone12ultraでやったらいきなり一億超えw
なんじゃこりゃ、です。
- Zenfone 12 Ultraのユーザーレビューを見る
Zenfone 12 Ultra のクチコミ
(32件 / 10スレッド)
-
- ナイスクチコミ32
- 返信数5
- 2026年1月22日 更新
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2079383.html
2026年はって付いてたと思ったのに
早々に2026年はって枕詞も消えた
さよならー
-
- ナイスクチコミ2
- 返信数2
- 2025年12月24日 更新
店頭の展示品を操作したのですが
ツインアプリの中にLINEが表示されておりませんでした。
この機種で実際にLINEをデュアルアプリとして
2アカウント利用されている方はいらっしゃいますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
-
- ナイスクチコミ1
- 返信数1
- 2025年12月23日 更新
この機種での、設定パネルと通知パネルを同時に表示するように設定するやり方をご存知の方いませんか?
ステータスバーを下にスワイプすると、右側設定パネル、左側通知パネルになっています。
アンドロイド14までは同時に通知パネルが最初に表示されていたので非常にストレスです。
Galaxyの設定方法は検索で見つけたのですが、この機種は見つけられませんでした。
助けてく続きを読むださい。
よろしくお願いします。
-
Zenfone 12 Ultraのクチコミを見る
Zenfone 12 Ultra の最新ニュース・記事
Zenfone 12 Ultra のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年5月30日 |
| OS種類? |
Android 15 |
| 最大待受時間? |
3G:約362時間|LTE:約430時間|5G:約415時間 |
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 8 Elite |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB | 512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB | 16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.78インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
LTPO AMOLED ディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:5000万画素 超広角:1300万画素 望遠:3200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77mm |
| 高さ |
163.8mm |
| 厚み |
8.9mm |
| 重量 |
220g |
| カラー |
| カラー |
エボニーブラック サクラホワイト セージグリーン |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-PD 3.0|Quick Charge 5 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
○ |
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロスコープ 電子コンパス 磁気センサー 光センサー 近接センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてZenfone 12 Ultra 256GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量