Galaxy A36 5G SIMフリー端末価格比較
- 端末価格
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Galaxy A36 5G プラン同時申し込み端末価格
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50,160円
128GB
新規契約
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50,160円
128GB
機種変更
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50,160円
128GB
MNP
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Galaxy A36 5G のレビュー・評価
(10件)
Galaxy A36 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Galaxy A36 5Gの満足度
カテゴリ平均値
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A25からの 機種変更しました何もかも速く快適です バッテリーを持つし良い買い物をしましたフリマサイトにて38000円未使用品購入
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【デザイン】
ハイエンド寄りデザインに統一されていて、背面素材もガラスなのでそれなりに高級感があります。ただカラバリによっては指紋や汚れが目立ちやすいと思います。
サイドフレームは艶消しのマット処理でサラサラしてるので、手に馴染みやすく持ちやすいです。
国内正式発表前から国内版SKUから海外版と同じく、オープン市場版とドコモ版どちらも4色展開なのはわかっていたので、カラーは選びやすくなってます。
Awesome Whiteを購入しましたが、過去A5xシリーズにあったAwesome Whiteとは色味が異なり角度によって表情が変わるのできれいです。
ベゼルの太さは普通な続きを読むがら下部は太めなので、気になる方は最初のうちは気になるかもしれません。
またカメラ部分がかなり出っぱっているので、机などに置いた際にはガタガタしやすいです。出っぱりが気になる人はケース利用必須です。
【携帯性】
6.7型と大画面、5,000mAhバッテリー採用、背面がガラス素材なのもあり、195gとそれなりに重量があります。
持ちやすいかどうかは意見が分かれるでしょうが、大画面スマホとしては妥当でしょう。
ただガラス背面のA54やA55のことを考えれば、大画面になり200gを超えてないので設計面は頑張ってると思いますし、特に価格が高い機種ではないのでケース利用しないという選択肢もありますが、先に書いたようにカメラ出っぱりがあるので悩ましい部分です。
【レスポンス】
SD 6Gen3採用のミドルレンジなのでハードなゲームには向きませんが、普段使いには問題ないです。
指紋認証は光学式のため超音波式のSシリーズ(FE除く)と違いセンサーが画面下部寄りに配置されています。そのため大画面のせいで触れにくい場合が多々あります。
精度としては悪くはないですが、超音波式と違い1秒近く触れてないと解除できないので、顔認証と併用した方がストレスは少ないでしょう。
【画面表示】
サムスン製有機ELパネルで、発色、色味、視認性いずれも良いです。
リフレッシュレート120Hz対応で滑らか、最大輝度は1200nitなので屋外での視認性も比較的良いです。
【バッテリー】
5,000mAhの大容量バッテリー搭載で、ミドルレンジなのでそれなりにバッテリーは持ちます。
従来はS Ultraシリーズと日本未発売S+シリーズのみが対応していたPD PPS 45W 超急速充電2.0に対応してます。
ハイエンドのS(無印)シリーズやZシリーズより先に45W充電に対応してきたのは意外でした。
【カメラ】
Galaxy A5x/A3xではお馴染みの広角、超広角、マクロの3眼レンズ仕様です。
広角は明るさ、色合いも比較的良く普段使いには問題ないでしょう。超広角は広角より地味な印象ですが、好みだと思います。
ここ数年のGalaxyシリーズ共通で補正もそこまで強くはなく、色合いは比較的自然に近いです。
夜間撮影でのノイズ低減も感じられ、従来より滑らかさも増しています。
Aシリーズなので仕方ないですが、望遠レンズがなく光学ズームに非対応、デジタル最大10倍ズーム止まりです。
実用的なのは4倍あたりまでで、それより上はノイジーになりかなり粗い画質になりますから、ズーム撮影を多様するような用途には向きません。
【その他】
A5xシリーズはA51~A55まで毎年採用されていましたが、今年は国内向けにA56が採用されず代わりにA5xシリーズより下の位置付けなA3xシリーズが採用されました。国内ではau専売だったA32以来になります。
A5xシリーズの価格が毎年上がっていること、また国内市場では廉価ハイエンドの位置付けS FEが海外より安価設定になっていることから、今年はA56ではなくA36採用になったと思われます。
国内市場においてはGalaxyシリーズはキャリア採用ありきで開発、どのモデルを採用するかもキャリア次第、オープン市場版もそれにあわせてハード共通で開発・投入されます。
A5xシリーズを採用するものの最近A5xシリーズを売る気がなく早々終売させてきたKDDIはA36を扱いませんでしたし、中華勢を扱わないドコモがミドルレンジのラインナップ拡充で採用、オープン市場版も投入という流れだと思います。
A56は海外市場で8GB/128GB版が8万円前後となっていて、仮にA56の国内版が投入されてたら安くて7~8万円あたりだったかもしれません。
国内市場ではオープン市場版S24 FEが約7.9万円(au版は約8.4万円)なので、A56を投入すれば価格帯が被ってしまいます。
一部のGalaxy AI機能が利用できますが、SoCの関係からGalaxy AIを名乗るほどの充実した機能がないため、インテリジェント機能(Awesome Intelligence)という名称で実装されてます。
照度センサーは搭載されてますが、国内版A2xシリーズ同様に近接センサー非搭載でバーチャル近接センサーとして対応なので、正しく反応しない場合があります。
【総評】
これといって飛び抜けたスペックでもありませんが、さすがサムスン、全体的にうまくまとまっていて目立った欠点も少ないです。
Androidを使いやすくカスタマイズし、痒いところに手が届くOne UIなので、ハイエンド譲りで使い勝手も良いです。
価格面だけ見れば中華ミドルレンジの方が安価な場合もありますが、Galaxyブランドであること、ドコモに納入また長年キャリア市場重視で国内モデルを開発してきただけあり、中華メーカーが開発コスト面から省きがちなドコモのガラパゴスバンド5G n79や4G B21含め4キャリアマルチバンドにしっかり対応、長期サポートまで考慮すればコスパは良い方でしょう。
A51~A54を利用しているユーザーなら買い替え先としてA36は問題ないですが、A55からの買い替えだと処理性能面で大差ないため買い替え先には向かないです。
A55と比較してA36の数少ないメリットは、45W超急速充電対応(A55は25W)、OSアプデ6年&セキュリティ更新6年(A55はOSアプデ4年&セキュリティ更新5年)、一部AI機能が利用可能なくらいです。
スペックにあまりこだわらない方は、それなりに満足できると思いますし、4万円以下で購入できれば損はないでしょう。
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【デザイン】ライムがとても綺麗です。
【携帯性】画面の大きさから分かりますが、胸ポケットからははみ出しますが、重さは特には気になりません。
【レスポンス】ゲーム等をしませんので、私自身の使い方ではとても快適です。
【画面表示】屋外でも特に問題はないです。
【バッテリー】85%設定値で充電していますが、特には問題なく一日使えています。
【カメラ】値段相当ですが、スナップや記録等では十分です。
【総評】初のSIMフリーで設定が少し迷いましたが、問題なく使用しています。
ただ、SDカードが使えるか、容量が258GBは欲しかったです。
- Galaxy A36 5Gのユーザーレビューを見る
Galaxy A36 5G のクチコミ
(109件 / 22スレッド)
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- ナイスクチコミ10
- 返信数5
- 2026年2月9日 更新
現在ピクセル6aを使っています
スマホを手元に置いているのにも関わらず、着信音が鳴らず、気が付くと不在となっていることがしばしば・・・
確認のため自分家から電話をかけるとつながります(着信音がなります)
ピクセルはそういう不具合があると聞いたので、今度はギャラクシーに変えようかと思っていますが・・・・
環境とかによってというのも考えられるのですが、ほぼ自続きを読む宅にいるときに不在着信になっていることが多く
自宅で着信に気が付かないのはちょっと困るので・・・
ギャラクシーでも電話の不具合とかきいたことありますか?
また、A25とA36で、迷ったのですが、スペックが36のほうがいいかなぁと思い、こちらの機種を考えています
仕事の電話をスマホで受け取りたいのと、写真を(仕事で)撮りたいのがメインです
あとは非接触充電と、おサイフケータイであれば・…
それ以上の機能はほぼ使わないので…
私には必要ないのですが、
みなさまのお勧めの機種を教えていただけると嬉しいです
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- ナイスクチコミ30
- 返信数30
- 2026年1月9日 更新
今月末から8日間ニューヨークに行く予定です。
そこで、新しく買ったsimフリーgalaxy a36を使いたいのですが、android初心者なため物理sim、esim、ahamoの海外ローミングのどれにすればいいのか分かりません。
現在simカードはUQのものを使用中です。
また手元にSE2(ロック解除済)もあります。
繋がりやすく値段が手ごろかつ操作が簡単なものでみなさ続きを読むんのおすすめを是非教えていただ」きたいです。
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- ナイスクチコミ5
- 返信数0
- 2025年12月19日 更新
こんばんは
モバイルSuicaについて悩みがあります。
Suicaグリーン券を車内のリーダーにかざすと、隣のリーダーに反応してしまいます。ゆっくり近づける、角度を付ける等試しましたがダメです…。たまに上手くいく時もあります。別のスマホはこのような症状が出なかったので困惑しております。FeliCaの照射範囲が広いんですかね…。同じ症状の方、いますか?
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Galaxy A36 5Gのクチコミを見る
Galaxy A36 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年6月26日 |
| OS種類? |
Android 15 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
6GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2340x1080 |
| パネル種類 |
Super AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5000万画素 超広角:約800万画素 マクロ:約500万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約1200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78.2mm |
| 高さ |
162.9mm |
| 厚み |
7.4mm |
| 重量 |
195g |
| カラー |
| カラー |
オーサム ブラック オーサム ホワイト オーサム ライム オーサム ラベンダー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
Super Fast Charge 2.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX5/IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 地磁気センサー 照度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGalaxy A36 5G SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量