OPPO Reno13 A SIMフリー端末価格比較
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OPPO Reno13 A プラン同時申し込み端末価格
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OPPO Reno13 A のレビュー・評価
(40件)
OPPO Reno13 Aの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
OPPO Reno13 Aの満足度
カテゴリ平均値
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Xprea1T(以後Xprea1)から乗り換えです。同等性能があればよかったので、今時のハイエンドは避けました(金額的にも)。しかし……
【デザイン】:普通
可もなく不可もなく。背面のカメラレンズが出っ張りすぎじゃないでしょうか。
【携帯性】:普通
Xpera1より縦はやや短く横幅はやや長くなりましたが、あまり変わりません。しかし重くなった。
【レスポンス】:良い
Snapdragon6 Gen1なので良いです。重たいゲームやらなければ十分。
【画面表示】:普通
3DMARKのデモ画面でカクつきました。ここはXpera1の勝ちです(さすが当時のハイエンド)。更にHDR、続きを読む有機LE等違いが多すぎです。まぁ、その違いが良く分かりませんが、Xpera1の4k表示になれていた身としては画面が狭いような感じもします。
【バッテリー】:良い
特にゲームなどしなければ2日間以上持ちました。
【カメラ】:普通
性能自体は上がっています。なにせ6年前の機種相手ですから。しかしXpera1では被写体に近づくと自動でマクロに切り替わるのですがReno13ではそれが出来ません。たとえ画素数が上がっていたとしても、やはりカメラ性能ではXperaには勝てませんね。
【総評】:普通
あまり期待していなかったのですが、まぁ予想通りだなというのが正直な感想です。しかし手軽に音楽を聴くとなるとXpreaには勝てません。まず、
・イヤホンジャックがありません(Xprea1にもありませんでしたが)。
・付属再生ソフトでMP4が再生できません(認識されない)。
・スピーカーの位置が微妙(側面にあるのですが上下同じ位置にありません)。音割れして質も良くない。
画面表示の項目でも書きましたが、4kに慣れてしまうと今まで1画面で収まっていたコンテンツがスクロールしないと見れないという状態に。
やっぱりハイエンドって凄いんだなと思いなおしました。
-
OPPO Reno 13aこの機種を購入したところ、バッテリー減りが悪すぎると思ったので、初期化して100%充電後→寝ている間になんと36%になってました。
初期不良として交換して頂きましたが、あまりにも時間と労力を費やしました…データ移行2回に返品交換手続きと、カスタマーセンターの人に話して納得させるデータとりなど。
そしてようやく返品交換して貰うと、
100%充電から6時間後起床したら98%で笑いました(*^^*)
ようやくまともな機種がきたと喜びました。
しかし実際に使ってみると1時間で10%は減るんですよね。
私はゲームなど重い負荷がかかるものはやってません。ほぼネッ続きを読むトサーフィンです。
これバッテリーの減り悪くないですか?
まさかの初期不良から返品交換して数日後の現在、1日1回は充電が必要です。
私はSHARPのAQUOSセンス6から変えましたが最初は3日充電入らず、4年10ヵ月も使いました。そう考えるとOPPOはバッテリーもちが大違いに悪く感じます。
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価格.comでのスマートフォンレビュー項目に基づき、2026年1月現在の最新状況(発売から約半年経過)を踏まえたプロフェッショナルなレビューを作成しました。
50代前半、仕事もプライベートも「無理せず、でも質は落とさず」という世代の視点から、OPPO Reno13 Aの実力を紐解きます。
デザイン
かつての「安かろう悪かろう」というイメージは、もはやこのシリーズにはありません。私が選んだルミナスネイビーは、光の当たり方で表情を変える非常に上品な仕上がりです。 50代になると、あまりにキラキラしすぎた派手な筐体は気恥ずかしいものですが、本機は落ち着いたマットな質感で、会議の机に置い続きを読むてあっても違和感がないのが嬉しいですね。カメラ周りの意匠も洗練されており、ミドルレンジ特有の「コストカット感」をうまく隠している、心憎い演出です。
携帯性
6.7インチという大画面を維持しながら、重量を約192gに抑えてきたのは見事です。最近のスマホは、高性能化の代償として重くなる一方で、私のズボンのポケットをずり下げようとする勢いですが、Reno13 Aは違います。 厚さも7.8mmとスリムで、手に取った時の収まりが良い。私自身の体力は年々衰える一方ですが、このスマホを「重い」と感じることはなさそうです。
レスポンス
SoCにはSnapdragon 6 Gen 1が採用されています。正直に言えば、最新の超高画質ゲームをバリバリ動かすための「アスリート」ではありません。 しかし、Web閲覧、地図アプリの確認、動画視聴、そしてExcelのちょっとしたチェックといった日常使いでは、メモリ8GBの恩恵もあり、実に涼しげな顔で動いてくれます。若い頃のように1分1秒を争うような使い方はしなくなった私にとって、この「過不足のない、余裕のある挙動」こそが正解だと感じさせてくれます。
画面表示
120Hz駆動の有機ELディスプレイは、文句なしに美しい。 最近、老眼が進んで文字を大きく設定することが増えましたが、大きな画面でフォントを太くしても、発色が鮮やかでくっきり見えるのは本当に助かります。最大輝度が1200ニトまで引き上げられたおかげで、日差しの強い屋外でゴルフナビアプリを使う際も、目を細める必要がなくなりました。私の視力は落ちていくばかりですが、スマホの画面は進化し続けてくれる。ありがたい話です。
バッテリー
本機の真骨頂はここでしょう。5800mAhという、このクラスでは規格外の容量を積んできました。 一泊二日の出張程度なら、充電器を忘れても「まあ、なんとかなるか」と思わせてくれる安心感があります。私自身のスタミナは夕方には切れてしまいますが、Reno13 Aは深夜まで元気に通知を飛ばしてきます。さらに、4年使っても劣化しにくいという長寿命設計。スマホを2年ごとに買い換える気力も予算も限られてきた世代にとって、この「長く付き合える」という約束は、何よりの信頼の証です。
カメラ
今回、ようやく**光学式手ブレ補正(OIS)**が搭載されました。これが大きい。 私のように手が震える……とまでは言いませんが、不意に撮った写真がブレてガッカリすることはよくあります。Reno13 Aなら、暗所でもピシッと止まった写真が撮れます。 また、OPPO AIによる「AI消しゴム」などの編集機能も、説明書を読まずに感覚で使えるほど進化しています。旅行先で背景に写り込んだ知らない観光客をサッと消せるのは、魔法のようで楽しいものです。 Google Pixel 9aと比較されることも多いですが、あちらが「AIによる加工のプロ」なら、こちらは「失敗させないための堅実な伴走者」といった印象です。
総評
「これでいい」ではなく、「これがいい」と思わせてくれる完成度です。 10万円を優に超えるフラッグシップ機を追いかける情熱はもうありませんが、生活の質は下げたくない。そんな我々世代のワガママに、このReno13 Aは4万円台という価格で見事に応えてくれました。 防水・防塵(IP68/69)に加えてMIL規格の耐衝撃性まで備えているので、うっかり落としたり、雨に濡れたりしても平気。まさに「酸いも甘いも噛み分けた」大人にこそ似合う、タフでスマートな一台です。
- OPPO Reno13 Aのユーザーレビューを見る
OPPO Reno13 A のクチコミ
(759件 / 103スレッド)
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- ナイスクチコミ10
- 返信数9
- 2026年2月9日 更新
ワイモバイルを買おうとしてましたが「OPPO AI消しゴム」機能が搭載されていない書き込みを見ました他のキャリア版はAI機能使えますか?
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- ナイスクチコミ3
- 返信数3
- 2026年2月8日 更新
同じ様な質問ですみません。
Color16にverUPが関係しているのかも分かりませんが、
設定→ディスプレイと明るさ→自動画面オフを5分 に設定しても、しばらく (決まった時間は無い様ですが) すると15秒に戻っています。固定する設定やチェックポイントはありませんでしょうか。
ご存知でしたらお教え下さい。お願い致します。
-
- ナイスクチコミ16
- 返信数9
- 2026年2月5日 更新
この端末をAndroid16へバージョンアップされた方への質問になります。
今回、2/1にバージョンアップを行ったのですが
えきねっとアプリだけ起動しなくなってしまいました。
ビルド番号 OPG05_16.0.1.320
アプリを起ち上げると、えきねっと と表示されて
Loadingの矢印サークルが出て消えるところまで進みますがそれからログイン画面に進まず続きを読む、そのままの状態です。
アプリを入れ直し 駄目
本体再起動 駄目
WiFi切り 駄目
SDカード抜いた状態 駄目
手元のエクスペリアはAndroid16でも問題なく
ログイン出来ます。
皆様お使いの端末はどうでしょうか?
また他に試せる情報などありましたら
情報頂けると助かります。
よろしくお願いします。
-
OPPO Reno13 Aのクチコミを見る
OPPO Reno13 A のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年6月26日 |
| OS種類? |
ColorOS 15(based on Android 15) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 6 Gen 1 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
microSDXCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
1024GB |
| バッテリー容量 |
5800mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.7インチ |
| 画面解像度 |
2400x1080 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5000万画素 超広角:約800万画素 マクロ:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75mm |
| 高さ |
162mm |
| 厚み |
7.8mm |
| 重量 |
192g |
| カラー |
| カラー |
ルミナスネイビー アイスブルー チャコールグレー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
45W SUPERVOOC|45W PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810H |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 地磁気センサー 光センサー 近接センサー 重力センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてOPPO Reno13 A SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量