OPPO Reno14 5G SIMフリー端末価格比較
- 端末価格
- 容量
- 色
- 在庫
発送目安
- ショップ情報(支払い方法)
- ショップサイト
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
OPPO Reno14 5G のレビュー・評価
(9件)
OPPO Reno14 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
OPPO Reno14 5Gの満足度
カテゴリ平均値
-
【デザイン】
シンプルなデザインで良いです
【携帯性】携帯性は求めていません
【レスポンス】
ストレスフリーです
【画面表示】
普通かな?
【バッテリー】
バッテリー持ちはかなり良いです
【カメラ】
鮮明で綺麗です
【総評】
OPPOReno7aから買い替えです。前は4時間程度使ったらバッテリー残量が20%ぐらいになるので、そろそろ買い替えかと。Reno14は、同じ使用で60%以上バッテリーがあります。ガシガシ使っても充電しなくて良くなりました。この点だけでも「買い」でしたね
-
良い点
バッテリー:雑に6000mah積んでるためかなり長持ちする。120hzにしてもiPhone17の低電力モード時の1.5倍くらいは持つ。Androidの中でも持ちがよい部類なのでモバイルバッテリーは間違いなく不要になるだろう。
カメラ:おそらく本機一番のセールスポイント。超広角は正直微妙だが望遠レンズがとてつもなく優秀。この価格帯ではあり得ない性能を有しており撮るのが楽しい。
ただしマクロには弱いので近距離撮影の頻度が多い人はほかの端末を考えるか望遠で遠くから被写体を撮って寄る等の工夫が必要。
動作:d8350にram12gbと充実しておりありとあらゆる動作がサックサク。poco続きを読むとかと比較するとどうしてもsocは価格帯の割に弱いと考えてしまうがそもそもpocoと比較するのはお門違い。sense10や10vii、nothing3aやa36等のミドルレンジより二段階くらい動作は快適。ゲームをしないならハイエンドと遜色ないくらいに快適。
ui:個人的にはスマホosの中でone uiの次に完成度が高いと思う。安定していて設定画面もわかりやすい。自分好みにいじれる項目もピュアAndroidよりはるかに多くカスタマイズ性がとても高い。コントロールパネルは見た目はiosをもろにパクっているが使用感はiosとAndroidのいいとこ取りといった感じでとても使い勝手がよい。
取り回し:画面サイズはiPhone airと同じくらいで割とデカい。 その割に薄くて軽いので取り回しがしやすい。カメラの出っ張りも控えめなので画面の大きさが自分の手になじむならとても扱いやすい形状のスマホだと思う。
欠点
このスマホほとんど欠点がないのだがゼロではないので記述
発熱:d8350というsocの性格上多少なりとも発熱することがある。ただ実用性に影響がない程度なので気にはならない。
カメラ:先述した通り超広角が微妙。それに伴ってマクロ撮影も微妙。この辺を気にするならほかの端末のほうが良いかも。
スピーカー:音質は価格相応。スカスカではないがiPhoneには劣る音質。ぶっちゃけイヤホンつけるからどうでもいい気もするが。
FeliCa:reno13aにはあるくせにこいつにはFeliCaが付いていない。何故。
ただマイナンバーカードの読み取りや、FeliCaを使わないタッチ決済サービスは普通に使えるので意外と支障はない。
総評
FeliCaが不要なら何一つ不満が出ないであろうスマホ。
すべての機能が高水準。
ミドルレンジの中では一番実用性が高い端末だと思う。
個人的には2025年のスマホのなかで一番満足度が高かった。
-
【デザイン】
良いカラーですね。
カメラレンズ周りが光ってるようなデザインも良いかと思います。
【携帯性】
大きさは画面が大きいのでポケットの出し入れがちょいと億劫だけで悪くない。
大きさの割に本体は200g切っているので軽く感じます。
【レスポンス】
日常使いで余裕ですね。
ストレス無く動きます。
【画面表示】
綺麗に見えます。
解像度も文句なし。
とても見やすい。
【バッテリー】
かなりバッテリー持ちが良いと感じました。
自分の使い方だとかなり持つので助かります。
【カメラ】
綺麗に撮れますね。
望遠もすごいですね。
最大120倍と出来てびっくりしまし続きを読むた。
ただ最大望遠で使うと手ぶれに画質が使い物にはなりませんね。
まあ最大望遠はあまり使いませんが、7倍ズームなら使えます。
7倍ズームはわりと綺麗に撮れるので良いかと。
【総評】
望遠がすごいと評判を聞き買いましたが、望遠が結構すごくてとても良い買い物をしました。
- OPPO Reno14 5Gのユーザーレビューを見る
OPPO Reno14 5G のクチコミ
(76件 / 21スレッド)
-
- ナイスクチコミ9
- 返信数3
- 2026年3月24日 更新
本日スマホを見に行きましたが、Reno13AとA5 5Gしかありませんで、OPPOのスマホは伝言メモのような留守電を保存する機能はありますか?
-
- ナイスクチコミ10
- 返信数4
- 2026年3月23日 更新
sense10のショーケースモードと比較してどちらがおすすめですか?
-
- ナイスクチコミ9
- 返信数5
- 2026年3月22日 更新
近々にReno13aをMNPでもらいますが、
この機種の存在を知りました。
大きな違いがあれば、Reno13aを売って
この機種を購入したいと思いますが、
大きな違いがあるか、教えてください。
-
OPPO Reno14 5Gのクチコミを見る
OPPO Reno14 5G の最新ニュース・記事
OPPO Reno14 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年7月17日 |
| OS種類? |
ColorOS 15(based on Android 15) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 8350 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
6000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2760x1256 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
広角:約5000万画素 望遠:約5000万画素 超広角:約800万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約5000万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
75mm |
| 高さ |
158mm |
| 厚み |
7.4mm |
| 重量 |
187g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
80W SUPERVOOC フラッシュチャージ|33W PD/PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
MIL-STD-810H |
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 重力センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 5.4 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
○ |
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてOPPO Reno14 5G SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量