Google Pixel 10 SIMフリー端末価格比較
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Google Pixel 10 プラン同時申し込み端末価格
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149,760円
128GB
新規契約
SoftBank
端末価格149,760円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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149,760円
128GB
機種変更
SoftBank
端末価格149,760円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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149,760円
128GB
MNP
SoftBank
端末価格149,760円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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167,040円
256GB
新規契約
SoftBank
端末価格167,040円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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167,040円
256GB
機種変更
SoftBank
端末価格167,040円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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167,040円
256GB
MNP
SoftBank
端末価格167,040円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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Google Pixel 10 のレビュー・評価
(14件)
Google Pixel 10の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Google Pixel 10の満足度
カテゴリ平均値
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iPhone 15 Proを使っていましたがそちらはサブ機としては残しメイン機としてGoogle Pixel 10 (Obsidian)を使っています。
○使い勝手:楽しいAIスマホ
OSに統合されたGeminiが搭載されていて、G5チップとRAM(メモリー)12GB搭載の威力からか、調べ物や翻訳、メールの下書きなどが非常にスムーズです。「スマホを操作する」というより、「AIに仕事を頼む」感覚で使えます。iPhoneでの体験より、さらにキビキビ動くからか、ストレスがかからず、気軽にAIサービスを使い倒せるから楽しいです。
また、文字入力や検索も引っかからなく早いです。日常のアプリ続きを読むの操作感は非常によいです。Pixelシリーズ特有のレコーダーアプリの文字起こしは正確で素早く、使い勝手よいです。
○デザイン:「濡れたような黒」の高級感
気に入っている点は、やはりこの「Obsidian(訳すると黒曜石だそうです。)」という色です。
透明度の高いケースに入れ、さらにガラスコーティングを施したことで、ただの黒ではなく「濡れたように深く輝く黒」になりました。プラスチックのような安っぽさはありません。キラキラした装飾はなく、とてもミニマル(最小限)なデザインです。ビジネスに似合う印象で気に入ってます。
○使い勝手:使い勝手よいAIスマホ
ちまたでいうブルートゥースや通信系の不具合は私の環境ではなく、極めて快適です。
写真撮影も悪くないです。
一方、弱点もあります。
●動画撮影はiPhone15proの方が自然な印象。
●ソフトウェア的には文句は無く、改善をお願いしたいのはスマホの重さかな。少しだけ重いと思います。軽くしてほしい。
●バッテリーも可も無く不可も無くで、ソフトウェアの更新が進み、発熱は気にならないものの、長持ちという感じでは無いが、改善してほしい。
●私はゲームはしませんが、もう少しそちらも性能があがると良いと思います。
○総評
グーグルのエコシステムに浸るならPixelシリーズは良いですね。地図もメールもジェミニもきびきびで素晴らしいと思います。日常使いのアプリはiPhoneシリーズでの体験を凌駕しています。
サブ機としてはPixel7aももっていますが、そちらよりも明らかに反応はよいです。
Pixelシリーズは9aが人気ですが、aシリーズはメモリーRAMは8GBです。メモリーを12GB積んでいる無印シリーズも、AI対応を考えれば良いと思います。
私はドコモのキャンペーンで約90000円で買うことができました。この値段であれば非常に良い買い物が出来たと思います。
○番外 iPhoneとの「2台持ち」が最高に快適
特にAI系やグーグルのサービスはPixel10、動画撮影はiPhone15proという使い分けは合理的でよいです。
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デザイン
一見すると前モデルの面影を色濃く残していますが、背面の「カメラバー」のデザインがより洗練され、筐体との一体感が増しています。特に新色の「アロエ」や「ピオニー」といった色彩は、マット仕上げのガラスと相まって、指紋が目立たず非常に上品な質感を醸し出しています。 特筆すべきは、ついに標準モデルでも背面のマグネット規格「Qi2」に対応した点です。これにより、専用のアクセサリーがピタッと吸い付く利便性を得ました。ただ、カメラ部分の出っ張りは依然として存在感があり、机に置いた際の安定感には欠けるため、ケース装着は半ば必須と言えるでしょう。
携帯性
6.3インチのディスプレイサイズは、片続きを読む手操作と視認性のバランスが絶妙な「黄金比」を維持しています。重量は約200g弱と、前作から大きな変化はありませんが、エッジ部分のカーブが絶妙に調整されており、手に持った際の「収まりの良さ」は向上しています。 しかし、最近の超軽量を謳う競合他社モデルと比較すると、ずっしりとした凝縮感を感じます。この重さを「高級感」と捉えるか、「長時間の操作で手首にくる負担」と捉えるかで評価が分かれるポイントです。
レスポンス
今回最大のトピックは、Googleが設計から製造委託先まで見直した「Tensor G5」チップの搭載です。従来のSamsung製からTSMCの3nmプロセスへと移行したことで、長年の弱点だった「発熱」が劇的に改善されました。地図アプリやブラウザの切り替えは羽が生えたように軽く、AI機能の処理待ち時間も目に見えて短縮されています。 改善点としては、ゲーミング性能です。日常使いにはオーバースペックなほどですが、最高設定での重い3Dゲームでは、依然としてSnapdragon搭載機に一歩譲る場面があります。「最強のゲーム機」を求める層には、まだ物足りなさが残るかもしれません。
バッテリー
チップの電力効率向上により、待機時のバッテリー消費が驚くほど抑えられています。朝フル充電で出かければ、SNSや動画視聴を並行しても夜まで余裕で持ちこたえる安心感があります。 一方で、有線充電の速度については、いまだに27Wから30W程度に留まっているのが惜しい。中国メーカーが100W級の超急速充電を標準化する中で、フル充電に1時間以上かかる仕様は、忙しい朝の「追い込み充電」時にはもどかしさを感じます。
画面表示
ついに標準モデルでも、120Hzリフレッシュレートの「Actua Display」がその真価を発揮しました。スクロールの滑らかさはProモデルと遜色なく、最大輝度2000ニトの明るさは、快晴の屋外でも地図をはっきり読み取れます。 不満を挙げるなら、ベゼルの太さです。Proモデルに比べるとわずかに縁が厚く、没入感の点では一歩劣ります。また、低輝度時のチラつき(PWM調光)に敏感なユーザーからは、暗所での使用時に目が疲れやすいという指摘も出ています。
カメラ
標準モデル最大の革命は、ついに「光学5倍の望遠レンズ」が追加されたことです。これにより、これまでの広角・超広角の二眼構成では不可能だった、遠くの被写体の鮮明なキャプチャが可能になりました。Googleのお家芸であるAI補正も進化しており、夜景モードの処理速度は驚異的です。 ただ、新機能の「AIビデオ」において、4K撮影時に稀にコマ落ちが発生したり、AIによる不自然な補正が人物の輪郭に残ったりすることがあります。また、望遠レンズの画素数がProモデルより抑えられているため、10倍以上のデジタルズームでは細部の解像感が甘くなる傾向にあります。
総評
Google Pixel 10は、これまで「標準モデルだから」と妥協してきた部分を、一つずつ丁寧に潰してきた秀作です。特にTSMC製チップへの移行による熱問題の解消と、望遠レンズの搭載は、ユーザーが長年待ち望んでいた「本当の進化」と言えます。
AIによる便利機能はさらに磨きがかかり、もはやスマホというより「ポケットに入る賢い秘書」のような存在です。細かな充電速度やベゼルの厚みといった不満点はありますが、7年間のアップデート保証も含め、長く安心して使える「Androidの正解」であることは間違いありません。
さてさて、このPixel 10。実際に触ってみると、もう「Googleが本気でSamsungから自立しようとしている」のがビンビン伝わってきますな。あのTensor G5、もう以前のようにホカホカのカイロ状態にはなりません。冷徹なまでにタスクをこなし、涼しい顔をしてAI画像を生成してくる。 そして、ついに標準モデルに載った望遠レンズ! これですよ、これ。今まで「遠くの猫を撮りたいけど、Proを買うほどじゃないしなあ」と涙を呑んでいた全人類にとっての救世主です。 「AIが勝手に写真を直してくれるから、もう自分の腕はいらないんじゃないか?」なんていう、一抹の寂しさを覚えるほどの賢さ。気づけば、スマホに指図されているのか、自分が使っているのか分からなくなる。そんな「未来の不気味さと便利さ」の境界線を全力で突っ走る、実に愉快な円盤なのであります!
-
【デザイン】
もうお馴染みのデザインですね。
ケースカバー付ければどのスマホも同じになる時代ですが。
【携帯性】
コンパクトな部類に入ります。
【レスポンス】
ゲームしないならば問題なしです。
【バッテリー】
あまり持ちはよくありませんが、モバイルバッテリーあるならば大した欠点にはならないです。
【総評】
毎月必ずアップデートがあるのはとても良いですね。
セキュリティだけではなく、機能追加がある月もあり楽しくなります。
(ゲーム性能に修正が入るとの話もあるそうな)
AIに全振りしているスマホ、と考えるとPixelシリーズは分かりやすいかと思います。
- Google Pixel 10のユーザーレビューを見る
Google Pixel 10 のクチコミ
(39件 / 12スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数4
- 2026年2月9日 更新
google pixel の嘘CM、選挙でボロ負けした中道くらい悪質です。不具合だらけ。CMに出てる女優を告訴できますかね?
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- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年2月6日 更新
これまで調子よく使っていたのに、久しぶりに再起動したら、WiFiとBluetoothが使えなくなった。
ネットで調べたら、最近のシステム更新後に同様のケースが多数発生しているらしい。
ネットでは対処法がいくつか書かれていたが、どれでに対処できず。
これだけ大ごとになっているのにgoogleではそんなことどこにも告知していない!
検証ちゃんと大勢いる社員のスマホでやれよ。続きを読む
sonyのは指紋認証が効かなくなって、仕方なくpixel10に買い替えたらもっと悲惨なことに。
とほほ!!
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- ナイスクチコミ15
- 返信数1
- 2026年2月2日 更新
ソフトバンクのeSIMにて、電話の発着信ができなくなる不具合が発生。時々つながるものの、大半の時間で電話をかけようとしても切れてしまう、着信はわかるが繋がる前に一瞬で切れてしまうという不具合が発生し、ネットワーク回線のリセットやeSIM入れ替えを試しても回復しない。なお、物理SIMのdocomo回線では同様の問題は起きていません。
同様の事例も報告されているようなので初期不良続きを読むかなと思いますが、まだメーカー側で公式に認められていないためソフトバンクショップでは対応してもらえませんでした。
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Google Pixel 10のクチコミを見る
Google Pixel 10 の最新ニュース・記事
Google Pixel 10 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年8月28日 |
| OS種類? |
Android 16 |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Google Tensor G5 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
4970mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.3インチ |
| 画面解像度 |
2424x1080 |
| パネル種類 |
OLED スムーズ ディスプレイ |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
48 メガピクセル(広角) 13 メガピクセル(ウルトラワイド) 10.8 メガピクセル(望遠) |
| 前面カメラ画素数 |
10.5 メガピクセル |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
72mm |
| 高さ |
152.8mm |
| 厚み |
8.6mm |
| 重量 |
204g |
| カラー |
| カラー |
Obsidian Frost Lemongrass Indigo |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
USB-C PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロメーター 磁力計 周囲光センサー 近接センサー 気圧計 |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
○ |
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてGoogle Pixel 10 128GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量