Xiaomi 15T Pro SIMフリー端末価格比較
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Xiaomi 15T Pro プラン同時申し込み端末価格
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110,880円
256GB
新規契約
QTmobile
端末価格110,880円
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2GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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2GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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30GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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機種変更
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端末価格110,880円
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端末価格110,880円
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Xiaomi 15T Pro のレビュー・評価
(33件)
Xiaomi 15T Proの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
Xiaomi 15T Proの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
高級感があります。ただ、ケースを使う自分には最初しか確認出来ないんであんまりこの辺は。
ただCameraが思ったよりは出ているなと。
【携帯性】
重い…想像より重かった。いや、reno11aが軽かった?
基本両手で使いましょう。
【レスポンス】
言う事なし!快適すぎる。文字打ちはもちろん、アプリの起動、そもそも本体の再起動なんかもとっても早い。
【画面表示】
画面大きいしそりゃ綺麗よ。
【バッテリー】
あんまり持ちがいいとは思えないのよね…
いや、普通に1日は余裕よ。
でも、reno11aのが持ってた気もしないではない。
【カメラ】続きを読む
まだ使いこなしてないのですが、カメラスキャナーはとてもいい感じに書類とれました!
【総評】
reno11aからの買い替えです。本当はreno11aを4年は使いたかった(その前のreno3aは4年使えた)が…なんせ液晶の自動輝度調整はおかしい、アプリは起動しない、文字打ちはついてこない、電話の声が聞こえるけどこちらの声が届かない、などなど、たくさんの不具合があり、さすがに日常的に困ることが多くなったので思い切って価格帯の違うXiaomi15Tproを購入。
流石に10万円を超えるスマホは初めてなので度胸もいりましたが、結論は替えて正解かと。
やはり全てが別次元ですね…
ただ、本体の重さは気になります。
おサイフケータイありきで買いましたが、Xiaomi15買ってsuica持ち歩きで良かったんじゃないかと今更思ったりもしますが…
まあこれに全部入れて動けるという良さがあるのでそこは割り切ります。
とにかく、高い有名スマホ以外にもこんな選択肢もあると皆さんにも伝われば幸いです。(過去にiPhone、Xperia、Galaxyなども使用歴あり)
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【デザイン】
一言で言えば「静謐な力強さを湛えた、大人のツール」です。今回選んだ「グレー」は、金属的な冷たさと陶器のような滑らかさが同居した、非常に奥行きのある色調。背面パネルとメタルフレームが段差なく融合しており、7.96mmというスリムな筐体も相まって、手に取った瞬間に「中身が凝縮されている」という確かな手応えを感じさせてくれます。 特筆すべきは、四辺すべてのベゼルが極限まで細められたフラットディスプレイ。画面を点灯させた際の没入感は、2026年現在のフラッグシップ機の中でもトップクラスです。改善点を挙げるなら、カメラバンプの巨大さでしょうか。Leicaのロゴと共に鎮座する正方形のユニッ続きを読むトは、デザインのアクセントとしては優秀ですが、ポケットへの出し入れ時に引っかかりを感じることがあり、レンズの指紋汚れにも気を遣う必要があります。
【レスポンス・操作性】
心臓部にはMediaTekの最新SoC「Dimensity 9400+」を搭載。AI処理に特化したNPUの恩恵で、Xiaomi HyperOS 3との連携はまさに「阿吽の呼吸」です。
使用感についての評価: 実際に数週間、仕事のマルチタスクから高負荷な写真編集まで使い倒してみましたが、その使用感は極めて軽快。アプリの起動や切り替えに一切の淀みがなく、まるで自分の思考にハードウェアが先回りしているかのような感覚に陥ります。 一方で、改善してほしいのはジェスチャー操作の感度調整です。ベゼルが極端に細くなった副作用か、画面端での「戻る」操作が稀に意図せず発動してしまう場面があり、もう少し誤操作防止のチューニングを追い込んでほしいと感じました。
【画面表示】
約6.83インチの144Hz対応AMOLEDディスプレイは、まさに「視覚の贅沢」です。ピーク輝度は3200ニトに達し、真夏の直射日光下であっても、まるで室内で雑誌を開いているかのような明瞭な視認性を確保。色彩の正確性も高く、Dolby Vision対応コンテンツを視聴する際の臨場感は、もはやモバイル端末の域を超えています。 改善点は、デフォルトの色温度設定が少し「青白い」傾向にあることです。目の疲れを軽減するためのアイケア機能は優秀ですが、写真を正確にチェックしたい場合は、手動で色域の設定を「原色Pro」に変更する手間が必要です。
【カメラ】
本機最大のハイライト、Leica共同開発のトリプルカメラ。メインの「Light Fusion 900」センサーは、夜景でのダイナミックレンジが凄まじく、暗部を塗りつぶさずに粘り強くディテールを描き出します。 そして、ついに搭載された光学5倍(115mm相当)のペリスコープ望遠レンズ。これが素晴らしい。遠くの被写体を鮮明に捉えるだけでなく、ポートレート撮影における背景の圧縮効果と、Leica特有のボケ味が合わさり、何気ない街角が映画のワンシーンのように切り取れます。 改善点としては、超広角(12MP)とメイン・望遠(50MP)の間にある画質と色味のギャップです。特に低照度下では、超広角に切り替えた瞬間にノイズが目立ち、色の統一感が損なわれる場面があるため、広角域でも50MP級のセンサーが欲しかったところです。
【バッテリー・耐久性】
5500mAhの大容量バッテリーは、144Hz駆動でも余裕で1日を完走します。120WのHyperChargeにより、朝の身支度の間にゼロからフル充電できる体験は、もはや生活習慣を塗り替える破壊力があります。IP68の防水防塵も完備されており、雨の日の撮影も躊躇する必要はありません。 不満点としては、ワイヤレス充電が50W対応と高速なのは良いのですが、専用の充電器が必要な点です。一般的なQi規格の充電器では速度が大幅に落ちるため、この利便性をフルに享受するには、追加のアクセサリー投資が前提となるのが、少しもどかしい部分です。
【総評】
ヒャッハー!これですよこれ!Xiaomi 15T Proのグレー!もうね、箱から出した瞬間に「あ、これ勝ち確だわ」って脳がビンビンに反応しちゃうわけですよ。見てくださいよ、このグレーの色気!まるで最新のステルス戦闘機みたいな、マットでいて金属的なこの質感。ムフーッ!
「Tシリーズはコスパ重視でしょ?」なんて斜に構えてた自分を、このライカSummiluxレンズで小突いてやりたい気分です。光学5倍のペリスコープで遠くの猫ちゃんを撮ってみなさいよ。毛並みの一本一本まで「こんにちは!」って挨拶してくるくらいの解像感。おまけに120W充電ですよ。カップラーメンにお湯を入れて待ってる間に、電池がモリモリ回復して「あ、もう満タン?」ってなるこのスピード感。たまらんですな!
画面の端がたまに誤作動するとか、超広角がちょっとお留守番気味だとか、そんな細けぇことはこの「圧倒的なドヤ感」と「爆速のレスポンス」の前では砂粒みたいなもんですよ。おサイフケータイもしっかり積んで、まさに「日本の賢者のための最終回答」って寸法ですな。 気づいたら鏡の前で、グレーの筐体をキラキラさせながら「うむ、今日の俺のフォーカスもバッチリだな」なんて独り言を言ってる自分がいるわけです。いやはや、シャオミさん、今回もまた「人類をダメにする最高にクールな優等生」を仕上げてくれましたな。参りました!最高すぎて、もう一台予備に欲しくなっちゃいますよ、トホホ!
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専門的な評価は他の人に任せて、ざっくり感覚の評価で行くぜー♪
【デザイン】いい、すごく好き♪ モカゴールドの1TBが欲しかったが売り切れ、なので俺用にグレー、嫁用にブラックを買った、どちらの色もすごく高級感あってとても良かった!
【携帯性】大きいよ、少し重いよ、胸ポケットには無理があるかな、でも多分すぐ慣れる♪
【レスポンス】ヌルヌル、サクサク、myスマホ歴中最高です♪
【画面表示】とても綺麗です、これもmyスマホ歴中最高です♪
【バッテリー】だんだん容量が大きくなって稼働時間が伸びているのは当たり前です。新品時は充電100%から約12時間使い倒して40%残ってた続きを読むので超優秀だと思いました♪且つ、このバッテリーは1600回充電しても20%程度の劣化におさまるようです、ってことは毎日充電しても約4.4年くらいバッテリーがあまり劣化しないってことね、今までのスマホは約2年でバッテリー劣化に悩まされてきたので長期使用に期待しています!あと充電速度がめちゃ速、40分あれば80%くらい増加するので朝充電だけでも困らないかも!
【カメラ】何気なく撮ってもめちゃ綺麗、細部まで高精細、シャッター音小さくも無音にもできる(違法ではなさそう)、望遠5倍・10倍は実際に使えそうなレベル、接写は苦手なようです。
【総評】私の評価はズバリ95点、みなさんの評価通りだと思いました。色々と弄れないiphoneは好みではない私はアンドロイドのフラッグシップクラス20万円前後もミドルクラス8〜12万円も廉価クラス2〜5万円も色々と渡り歩いてきましたが、このスマホは10万円切るくらいの価格でフラッグシップスマホを凌駕していると感じました♪あえて足りない部分を考えてみると、USB2.0で転送速度遅いとか、有線イヤフォン派の人にはイヤフォンジャックが無いとか、バッテリー容量がもう少し欲しいとか、些細な不満が出るくらいじゃなかろうか?いや〜このスマホは9万円台の価格で本当にコスパ凄い、というよりこのスマホがフラッグシップで良いじゃんと思った、でももう一点アドバイスお金に余裕ある人はこのスマホの1TB12万9千円を買っとけばより高コスパで満足感高くなると思いました♪
ウェブショッピングで購入する場合は、スイカやお財布ケータイが使えないフェリカ無しのグローバル版が混在しておりますので注意して下さいね♪(わたしゃ間違って一個グローバル版を買っちゃった、フェリカが無いだけでそれ以外は普通に同等性能で使えますが・・・)
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Xiaomi 15T Pro のクチコミ
(849件 / 135スレッド)
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- ナイスクチコミ11
- 返信数6
- 2026年3月23日 更新
機械は良いんですがサポートの対応が酷かったので愚痴らせてください
15tproのモカゴールドに一目惚れして9月末にシャオミストアで購入して2月頭に指紋認証機能がお亡くなりに・・・(指紋読み込みできなくなって指紋再登録しようとしたらそもそも設定から指紋が消える)
以前は代替え機出してくれてたからそれをお願いしようとしたら今はやってませんって言われ
(まぁ理解できなくは無いけ続きを読むど初期不良の対応としてどうなのって思いました)
修理に預けて2週間経過して先週末に帰ってきて(画面交換)セットアップしてまた数日使ったら症状が再発
CITモードで呼び出すと指紋センサーが認識できなくなってるからハードに問題があるとサポートに再連絡
そしたら黒とグレーなら交換してあげるけどモカゴールドは無理って言われて正直モカゴールドが欲しくて買ったのにとなんとかならないか話をしたらバラの部品で1台組んで出してあげると言われたから承諾したら先に不具合端末送れと言われる始末
予備の端末持ってないからそれは困るし(前回はストアさんの好意でお借りできたけど通常の流れじゃない)けどそもそも1回で修理できなかったメーカーサイドに落ち度があるのに、それは無いんじゃないかって思います。
mimix2とかの時代からシャオミ使ってて不具合対応も良かったから買ったのにここ最近で社内ルールが変わってイレギュラー対応できなくなったしそれが無いから安いんです。代替え機とかを求めるならキャリアから買ってくださいって責任者の人に言われたよ・・・商売として不具合品でも誠実な対応はもうしてくれないみたいです。
他に酷い対応されたとか言う人いないですか?
もしいたら、その時どうしたとかアドバイスがあればほしいです。
不具合出るまでは使い勝手が良くて色もよかったけど現行機種で発売から半年たってないのに同色の新品交換対応すら断られるなんて・・・
お目汚し失礼しました。
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- ナイスクチコミ10
- 返信数5
- 2026年3月23日 更新
はじめまして、お世話になります。
simカードの設定で苦戦しております。
ご教示お願いいたします。
MNPでUQモバイルからnuroモバイルに変更し、新しいsimカードを本体スロット1にセットし設定を行っていますがうまくいきません。
設定→モバイルネットワーク→sim1を選択→アクセスポイント名でnuroモバイルを選択→nuroモバイル設定マニュアル通り添付の画続きを読む像のように設定しましたがうまくいかないです。
よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年3月23日 更新
始めて投稿させていただきます。
2025年10月購入しました。普段、私用SIMと会社SIMの2枚刺しで運用しております。昨年末頃から会社の同僚に「電話が繋がらない」と言われることが多くなり、症状がどのような時に発生するのか色々調べました。
●しばらく電話を触らずスリープ状態(画面消灯時)になっている時、電話をかけると「電波の届かないところに居るか電源 入っていないためかかり続きを読むません(両方のSIM)」とアナウンスが流れる。この状態を確認後に発信しても「ぷっ」と言って切断され発信できない。ネット閲覧・メール確認などをすると普通に使えるように復活する。
という状況に困り、修理へ2回出しましたが、2回とも「再現できず確認が出来ない、正常に動作している」と言われました。2回目には端末交換され新しい(たぶん)端末が届きましたが、セットアップして確認すると同じ症状となり着信できませんでした。
仕事中1時間ほどスマホを触らないことなんて良くにありますし、この状態中に緊急の連絡があっても着信しなければ対応も出来ません。1台目の時は固有の故障だと思っていて、新しいスマホが届いた時に期待していましたが再度症状を確認した時はショックでした。この機種にする前はpixel7を使っていましたが電話が繋がらないなんて言われたことは有りませんでした。今は買い替えを検討中ですが、同じような症状の方は居ないのか気になって 投稿した次第です。
15T Proの構造的な問題なのか分かりませんがこれ以上追いかけても心身が疲弊するだけなので諦めますが・・・、同じような事態(症状)になった方は居ないですよね?? (笑)
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Xiaomi 15T Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年9月26日 |
| OS種類? |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 9400+ |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.83インチ |
| 画面解像度 |
2772x1280 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED) |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:5000万画素 超望遠:5000万画素 超広角:1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
77.9mm |
| 高さ |
162.7mm |
| 厚み |
7.96mm |
| 重量 |
210g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
○ |
| 急速充電 |
ハイパーチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー フリッカーセンサー X軸リニア振動モーター 色温度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 15T Pro SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量