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Xiaomi 15T のレビュー・評価
(9件)
Xiaomi 15Tの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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以前使用していたRedmi Note 13 Pro 5Gとの比較も交えてレビューします。
【デザイン】
安っぽく見えません。価格を考えれば高級感があるデザインだと思います。
【携帯性】
6.83インチあるので、良くないです。
ただ200g未満のため、そこまで重さを感じませんね。
【レスポンス】
ハイエンドに迫る性能なだけあって、サクサク動きます(ポケモンGOをやってますが、かなり快適です。Redmi Note 13 Pro 5Gとは比較にならない程快適です)
【画面表示】
綺麗です。文句なし。
【バッテリー】
Redmi Note 13 Pr続きを読むo 5Gと同じくらいで、そこそこ良いです。急速充電も67Wで一緒です。
【カメラ】
SNSに載せる程度なら何ら問題なく綺麗に撮れます。
【総評】
15T Proから非搭載の機能や、スペックダウンしてる部分はいくつかありますが、外観と基本スペックはほぼ一緒ですので、全部入りハイエンドまでは必要としない私のような人間には物凄くコスパに優れた端末です😊
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再レビューさせていただきます。
デザイン、特にカメラの位置が好みです。また、15T proと比較してもCameraの出っ張りが少なく、端末自体も軽いため、持ちやすいです。
特に画像の加工をせずとも、自然な色合い。また、バッテリー消費も抑えられている印象です。
現在は売却し15T proへ買い替えましたが、proに比べ価格も抑えられているいるので、おサイフケータイなし、写真もメインレンズ使用ならば、良い端末です。
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moto52jからの乗り換えです。
ミドルレンジスマホの中ではコストパフォーマンスが特筆して良いと思います。
【デザイン】
Xiaomiのフラグシップモデルの廉価版なのである程度の高級感があります。
【携帯性】
前機種とくらべて縦のサイズが縮まり、横に広くなっています。
ただどうしても全て片手で操作したいという方には向かないかもしれません。
【レスポンス】
Antutuスコアで160万以上でてますので、日常使いで困ることはありません。
【画面表示】
3200nitと明るいです。
昼間外で操作しても問題ないです。
【バッテリー】
大容量です。続きを読む
1日使い倒しても余裕で持ちます。
【カメラ】
これは15t proと比べると流石に落ちますが、同じ価格帯で15tよりもカメラが優れた機種はないのではないかと。
バイプラント、オーセンティクと選択でき、フィルターも充実しています。
オススメはバイプラントのフィルターをNATです。
【総評】
マイナスポイントはFeliCa非対応のみ。
それ以外は、数あるミドルレンジの中で最高峰だと思います。
なぜそこまで人気がないのか不思議です。
自分はフリマサイトで未使用品を55000円で手に入れることができたので大満足です。
- Xiaomi 15Tのユーザーレビューを見る
Xiaomi 15T のクチコミ
(36件 / 6スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2026年5月13日 更新
このXiaomi 15Tは、アイドルグループのライブを動画で撮影するのに適していますか?
おもにヨドバシカメラマルチメディア梅田の2階LINKS広場やヨドバシホールでのライブを動画撮影します。
REDME Note 15 5Gも検討していたのですが、その後にこの機種を見つけて望遠レンズが役に立つのではと思いました。
ちなみに現在はXPERIA 5 II で撮影していますが続きを読む古い機種なので電池がヘタってきてしまって1日持たないので買い替えを検討しています。
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- ナイスクチコミ34
- 返信数13
- 2026年2月27日 更新
【使いたい環境や用途】
ウマ娘、モンストなどのゲーム、普段使い
【重視するポイント】
ゲーム性能
【予算】
5万円前後
【質問内容、その他コメント】
Pocox7proはウマ娘との相性が悪く育成中にフリーズすると聞きました。Xiaomi15tはそのような事は起きませんか?
-
- ナイスクチコミ12
- 返信数3
- 2026年2月8日 更新
【使いたい環境や用途】
基本は、モンストやP5Xをしたいと思っています。
【重視するポイント】
かなりゲームをするので、動作や画面の滑らかさ。図普段遣いの点でもいいものを選びたいです。
【予算】
5万円ほど
【比較している製品型番やサービス】
POCO X7pro とXIAOMI 15T
【質問内容、その他コメント】
かなり古いスマホからの買い替えで、あんまり続きを読む知識がないです。ゲームは軽いものから重いものまで結構するつもりです。ゲーム的な性能は同じくらいの2台で、僕の出せる予算が少なめなので、奮発するべきかどうか教えてもらえたら助かります!
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Xiaomi 15Tのクチコミを見る
Xiaomi 15T のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年9月26日 |
| OS種類? |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 8400-Ultra |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
12GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
5500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.83インチ |
| 画面解像度 |
2772x1280 |
| パネル種類 |
有機EL(AMOLED) |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
メインカメラ:5000万画素 望遠:5000万画素 超広角:1200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
78mm |
| 高さ |
163.2mm |
| 厚み |
7.5mm |
| 重量 |
194g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
ハイパーチャージ|USB-PD 3.0 |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 ジャイロスコープ 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー フリッカーセンサー X軸リニア振動モーター 色温度センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax |
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXiaomi 15T SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量