REDMI 15 5G SIMフリー端末価格比較
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REDMI 15 5G プラン同時申し込み端末価格
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21,984円
128GB
新規契約
SoftBank
端末価格21,984円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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21,984円
128GB
機種変更
SoftBank
端末価格21,984円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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21,984円
128GB
MNP
SoftBank
端末価格21,984円
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ミニフィットプラン+(1〜3GB)
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メリハリ無制限+(2〜使い放題)
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ペイトク30(30GB)
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ペイトク50(50GB)
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ペイトク無制限(使い放題)
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REDMI 15 5G のレビュー・評価
(7件)
REDMI 15 5Gの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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キャリアで販売されている売れ筋のいわゆるMNP1円機種同士でスペック比較を行った(添付画像)上での寸評です。
■ディスプレイ
迫力と滑らかさならREDMI 15(6.9インチ/144Hz)ですが、画質の鮮やかさ(有機EL)を求めるならGalaxy A25が唯一の選択肢です。
■リアカメラ
Galaxy A25は光学式手ブレ補正(OIS)を搭載しており、夜景や動画の安定感が一歩リードしています。
■バッテリー
REDMI 15の7,000mAhは圧倒的です。さらにリバース充電(18W)対応で、他のスマホやイヤホンに給電できる強みがあります。
■耐久性
REDMI続きを読む 15のみ「水没NG(IP64)」である点に注意してください。他の4機種は水没に耐えるIP68です。
特にarrows We2は石鹸で洗える独自の強みがあります。
■サポート期間
長く使うなら、OS更新が手厚いGalaxyや、セキュリティ更新を最長6年と発表しているXiaomi (REDMI) が安心です。
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本機種について、各項目についてレビューします。
【デザイン】
今回リップルグリーンを購入しました。
6.9インチの大型ディスプレイで、フロントカメラはパンチホール式。
廉価スマホはティアドロップ式の物が多いですが、パンチホール式なので印象は良いです。
指紋認証のボタンがサイドに用意されています。
過去のRedmiシリーズも同様ですが、昨今では国産ブランドでしか見ない機構なので、日本人向きかもしれません。
リップルグリーンのカラーリングは単色ではなく、さざ波のようなデザインで柔らかさがあります。
サイドフレームはカーブしているので、重量による手への負担はいくらか軽減されています。
ベゼルは太め。特に下部が太いです。
【携帯性】
6.9インチで約217gということで、ストレートタイプのスマートフォンとしてはかなりヘビー級です。
iPhone 17 Pro Maxが約233gなので、それに比べれば軽量とはいえ長時間使うと手首の負担を感じます。
後述のバッテリー容量の多さを踏まえるとトレードオフとも言えます。
【レスポンス】
別表の通り、Antutuスコア(V10)で約49万点。
この価格帯のスマホとしては及第点です。
リフレッシュレートが144Hzですが、スマホ自体の性能が低いので、スクロールの際かなりの頻度でちらつきます。
触覚フィードバックは廉価スマホにありがちの大きい反応。
ハイエンドスマホを使っている人はかなり気になるでしょう。
またメモリ不足である点は随所に見られ、数個のアプリを起動しただけで、裏に回ったアプリはリセットされるので、タスクリストから復帰させたときに初期状態に戻っていることが多いです。
【画面表示】
とにかく大きいので、動画の試聴に最適です。軽いアプリであればリフレッシュレート144Hzにより滑らかです。
ただし、スピーカーはモノラルなので、動画を見る際はイヤホンやワイヤレススピーカーなどを推奨します。
輝度は通常時で最大700ニト(nit)、ハイライト表示時(HBM)で最大850ニトで、この価格帯としては頑張っていますが、ハイエンド機器に比べると物足りないです。
ベゼルとディスプレイの高さに違いがあり、段差を視認できます。
【バッテリー】
7000mAh搭載。これがこの機種の最大の売りです。
7000mAh以上のバッテリーを搭載しているスマホは、日本では現時点で他にOPPO Find X9しかありません。
そのうち8000mAhのPOCO F8が日本でも投入されると思いますが、スペックの低い本機のバッテリー持ちは驚異的になると思われます。
また、リバース充電に対応しているので、メインスマホはもちろんワイヤレスイヤホンやその他周辺機器向けのモバイルバッテリー代わりにもなります。
【カメラ】
カメラに関しては完全におまけといって良いでしょう。
メインカメラはデザイン的に3眼に思えますが、実質単眼です。デュアルカメラですが一方は補助レンズです。
画質は安いスマホなり・・・ではあるのですが、技術は進化しているのでそれなりにキレイに撮れます。
もちろん上位機種には及びませんが、こだわりが無ければ案外いけます。
【総評】
今回Softbankモデルを購入しましたが、メインメモリがキャリア廉価スマホらしく4GBしかないため、複数のアプリを同時に動かせなかったり、少し重めの作業が困難だったりするので、通信通話やSNS程度しか使わない人以外はあまりお勧めできません。
重量もそれなりにあるので、使い勝手が良いとはあまり言えませんが、通信通話可能なディスプレイ付きモバイルバッテリーと認識すれば、抵抗感はいくらか薄まるかと思います。
出先でワイヤレスイヤホンで長時間音楽を聴く人などには向いていると思います。
とにかくバッテリー持ちを一番に考えていて、重いゲームなどをしない人には良いかもしれません。
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【デザイン】
スマホ回りが堅牢なアルミ素材で、とても高級感が有り 素敵です。
【携帯性】
本体の横幅は80mm超えの80.45mm大きいです。ですが、手の小さい私でも厚みが薄いので、十分扱えます。
【レスポンス】
ゲームは、余りしませんが ブラウジング・動画視聴でも、滑らかなに動作します。起動も早いです。
【画面表示】
画面サイズは6.9型と大きく、画面の解像度が高く(2340×1080、144Hz対応)写真やYouTubeの動画は大迫力で楽しめます。野外でもとても見やすいです。
【バッテリー】
これが、最大の売りかな!7000mAhという、規格外の超大容量バッテリーを搭載し続きを読むているので、普段使いなら余裕で丸2日持ちます。さらに便利なのが「リバースチャージ」機能で、他のスマホや機器に充電可能です。つまり、スマホを使用orモバイルバッテリーにもなるのです。
【カメラ】
5,000万画素AIデュアルカメラシステムAI搭載機能で、写真撮影の苦手な私でも、AIが自動で対応し、鮮やかな写真を簡単に撮影できます。
【総評】
このスマホの最大の魅力は、3万円台でありながら、普段使いに十分な性能はもちろん、ハイエンド機にしか入っていないような最新のAI機能や巨大バッテリーまで積んでいます。
さらに驚くべきは、この価格で「おサイフケータイ(FeliCa)」に対応している点です。「安いから機能が足りない」という妥協をすることなく、3万円台で必要なものがすべて揃ってしまう。この圧倒的なおトク感こそが、REDMI 15 5Gの最大の魅力ですね。
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絶対に買わない方がいい!失敗したOPPOの方が使いやすい、このスマホはラインの通知も来ない時もあるし、何をするにもモタモタしてる!
アプリを登録するにもページを離れると初期画面に戻ってて、スマホ2台ないと登録するにも苦労しますよ!最悪スマホなのでOPPOを新たに買いました
このスマホはリコール回収されるべきです
- REDMI 15 5Gのユーザーレビューを見る
REDMI 15 5G のクチコミ
(102件 / 14スレッド)
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- ナイスクチコミ39
- 返信数2
- 2026年2月10日 更新
REDMI 15 5G 256GB で map2geoは使用出来ますか?
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- ナイスクチコミ10
- 返信数7
- 2026年2月5日 更新
iaomi REDMI 15 5Gに関して3眼レンズかと思ったら2眼レンズで1個はダミーなのですね何故このような作りにしたのでしょうか?
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- ナイスクチコミ5
- 返信数2
- 2026年2月1日 更新
アンドロイド端末なら上から1,2回スワイプすればアプリの通知内容が表示されますが、本機は表示されません。表示するにはどうすれば良いですか?
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REDMI 15 5Gのクチコミを見る
REDMI 15 5G のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年12月19日 |
| OS種類? |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
Qualcomm Snapdragon 6s Gen 3 Mobile Platform |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
128GB | 256GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
4GB | 8GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
7000mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.9インチ |
| 画面解像度 |
2340x1080 |
| パネル種類 |
|
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
5000万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
800万画素 |
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
80.45mm |
| 高さ |
169.48mm |
| 厚み |
8.4mm |
| 重量 |
217g |
| カラー |
| カラー |
ミッドナイトブラック リップルグリーン チタングレー |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
ターボチャージ |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX4 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
○ |
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度計 電子コンパス 環境光センサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
|
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 5.1 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてREDMI 15 5G 128GB SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量