OPPO Find X9 SIMフリー端末価格比較
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OPPO Find X9 プラン同時申し込み端末価格
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150,480円
512GB
新規契約
QTmobile
端末価格150,480円
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2GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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2GBプラン au回線 音声通話SIM
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2GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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6GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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6GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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10GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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10GBプラン au回線 音声通話SIM
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10GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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20GBプラン au回線 音声通話SIM
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20GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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30GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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30GBプラン au回線 音声通話SIM
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30GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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50GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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50GBプラン au回線 音声通話SIM
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150,480円
512GB
機種変更
QTmobile
端末価格150,480円
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2GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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2GBプラン au回線 音声通話SIM
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2GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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4GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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4GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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6GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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6GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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10GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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10GBプラン au回線 音声通話SIM
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10GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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20GBプラン au回線 音声通話SIM
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20GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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30GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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30GBプラン au回線 音声通話SIM
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30GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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50GBプラン au回線 音声通話SIM
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50GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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MNP
QTmobile
端末価格150,480円
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4GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン au回線 音声通話SIM
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6GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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10GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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10GBプラン au回線 音声通話SIM
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10GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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20GBプラン docomo回線 音声通話SIM
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20GBプラン au回線 音声通話SIM
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20GBプラン SoftBank回線 音声通話SIM
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30GBプラン au回線 音声通話SIM
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OPPO Find X9 のレビュー・評価
(21件)
OPPO Find X9の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】★★★★★
質感はかなり良いと思います。最近のハイエンドらしい仕上がりで、安っぽさは全くありません。シンプルだけど高級感があって個人的には好きなデザインです。
【携帯性】★★★★☆
サイズはそれなりにありますが、その分画面が見やすいので個人的には許容範囲です。最近のハイエンドとしては普通のサイズ感だと思います。
【レスポンス】★★★★★
ここはかなり快適です。アプリの起動やスクロールもスムーズで、動作でストレスを感じることはほぼありません。処理性能の高さはしっかり体感できます。
【画面表示】★★★★★
画面はかなり綺麗です。発色も良くて動画やSNSを見るのが楽しいです続きを読むね。明るさも十分で屋外でも見やすいと思います。
【カメラ】★★★★☆
カメラはハッセルブラッド共同開発ということもあって、全体的にかなりレベルが高いと思います。メイン・超広角・望遠がすべて約5000万画素の構成で、色味はかなり自然寄りです。
日中の写真はかなり解像感が高く、HDRも効いていてダイナミックレンジが広い印象です。特にポートレートはボケの作り方が自然で、スマホっぽさの少ない仕上がりになります。
望遠も3倍のペリスコープなので普段使いではかなり便利で、旅行やスナップ用途でも使いやすいです。
個人的には色味が派手すぎないところが好印象で、全体的にカメラメーカー寄りのチューニングという感じがしました。
ただ、テレマクロ非対応で中望遠によるマクロが不可な点とシーンによってはAI処理がやや強めに感じることもあり、好みは分かれるかもしれません。
【オーディオ】★★★★☆
普段はSONYのWF-1000XM6を使っています。Find X9とはLDAC接続で利用していますが、接続の安定性や音質はかなり良い印象です。
ワイヤレスでも情報量はしっかり出ていて、音楽用途でも満足度は高いと思います。
ただ一点だけ惜しいのが、BluetoothのLC3コーデックに非対応なところです。今後LE Audio関連で広がりそうな規格なので、ここは対応してほしかったです。
【バッテリー】★★★★☆
普通に使う分には1日は問題なく持ちます。極端に減りが早いという印象はありませんでした。
【総評】
全体的な印象としては、少し先の世代を意識して作られているスマホという感じです。
性能や画面、カメラの完成度も高く、普段使いのレスポンスもかなり快適です。
WF-1000XM6とLDACで音楽を聴く用途でも満足度は高く、カメラも含めてハイエンドとしての完成度はかなり高いと思います。
BluetoothのLC3非対応だけは少し惜しいですが、それ以外は満足度の高いスマホです。
-
総合力において現状日本国内で正規販売されているスマホでこのスマホより最強なものはないだろう。断言できる。全てにおいて90~100点を叩き出してくれる、そんな印象。メイン機にするならこのスマホ一択と言っても過言ではないだろう。
評価点
soc:elite gen5ほどではないが最強格のsoc。フレームレートに命をかけるゲーマーはnubiaやGalaxyのほうがいいと思うが、そうではないならこのsocで困ることはない。
バッテリー:尋常じゃないくらい持つ。常にスマホをいじりまくるスマホ中毒の私ですらこのスマホはバッテリー切れを起こしたことはない。使い方によっては3日持つ人もいる続きを読むだろう。それくらいには最強なバッテリー持ちだ。
カメラ:強い。写真も動画もいい絵が撮れる。望遠も超広角も綺麗に写る。見た目の主張も強くなくてスマート。iPhoneさーん?なんですか?その訳わからないバーは笑
os:安定してるうえにuiもユーザーフレンドリーでとても使いやすい。iosとアンドロイドosのいいとこ取りをしたようなui。困ったことがあっても設定をゴニョゴニョすれば基本的には解決できる。シャッター音消せないこととスマートサイドバーが消えるバグがちょこちょこ発生することのみ不満だが、それ以外には特に不満なく便利に使える素晴らしいOSだと思う。バグも先述したもの以外は今のところ確認されていない。個人的にはスマホのOSのなかで一番完成度が高いと思う。
筐体:質感が高く、スタイリッシュでかっこいい。バッテリー容量やセンサーサイズに妥協がない割に重さや厚さも常識的な範囲で収まっていてiPhoneにもぜひとも見習ってほしいものだ。画面サイズも6.6インチと手が小さくてもギリ扱えるサイズなのでちょうどいい。私みたいな手がデカい人間には6.3インチだと微妙に小さいのでこのサイズ感はかなりしっくり来た。
生体認証:早いし精度もめちゃくちゃたかい。顔認証もiPhoneより早くて正確。指紋は基本的には優秀だが、安いフィルムだと相性問題が発生し全然認証されなくなったのでちゃんと高いのを買ったほうがいいかもしれない。pda工房の黒影とかおすすめです。
イマイチな点
スピーカー:これだけはミドルレンジレベル。GalaxyやiPhoneには大きく劣るだろう。ただ全然聴けるレベルだしそもそもみんなイヤホンするっしょ?どうでもいいね。
バグ:スマートサイドバー、ショートカットからアプリをフローティングで起動できるめちゃくちゃ便利な機能なのだがちょくちょく消えるバグが発生する。これが発生したら設定のそこそこ深い領域から再び呼び起こさなきゃなので結構めんどくさい。ここだけは早く直してほしい。ただこれ以外にバグは多分ないので些細な問題だけれど。
総評:全てにおいて90~100点のスマホといった印象。レッドマジックのようなとがった長所こそないが、全てが最強クラスの完成度なので本当に隙がない。今年からはFeliCaもついてしまったときたらこのスマホ以外をメイン機にする理由がどこにあるか、いやない!
この素晴らしいスマホがヤフーショッピングとかでクーポンやポイントがうまい具合に絡めばなんと11万円ほどで買えてしまう。これは買うしかないっしょ。定価でも十分お釣りが来るレベルなのでメインスマホをなににしようか考えてる方はぜひとも検討してほしい。
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【デザイン】
これは写真の通り、いいデザインだと思います。中華っぽさはありますが、派手すぎないのでいいです。
【携帯性】
そのへんの携帯よりは重いかなと思います。サイズ感は最近のスマホと何ら変わりがないので、特にこれと言って「持ちにくい」と思った事はありません。
【レスポンス】
指に吸い付いてきます。ディスプレイはヌルヌルです。
【画面表示】
晴れた屋外でも十分見れるかなと思います。夜の部屋の中で使っても眩しすぎないくらいまで暗くなります。
【バッテリー】
まだ最適化が進んでいない印象です。せっかく7025mahあるのだから、このアドバンテージを活かせるように続きを読むしていってほしいです。
【カメラ】
AI処理感は否めませんが、望遠側が強く、結構嬉しかったです。
【総評】
いいスマホだと思います。ただ、osサポート期間がもう少し長ければマジで最高だと思います(サポート期間延長してくれー)
- OPPO Find X9のユーザーレビューを見る
OPPO Find X9 のクチコミ
(329件 / 47スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数5
- 2026年3月18日 更新
アプリ一覧画面のインデックスについて、Bから始まるアプリ、Uから始まるアプリが確実にあるのにこのインデックスに反映されないのですが、何か設定で変えられますでしょうか。
初歩的なところでしたらすみません。
oppo reno 7Aからの機種変更で、このタイプのアプリ一覧がはじめてです。
-
- ナイスクチコミ5
- 返信数4
- 2026年3月15日 更新
初めまして
購入を検討しているものです。
こちらのSnap Keyを、専用のアプリを使用することで、任意の機能に割り当てることは可能でしょうか?
具体的には、再生中の音楽の 再生/一時停止 ボタンとして使用できるかを知りたいです。
既にお持ちの方、ご存じでしたら教えて下さい
よろしくお願いいたします。
-
- ナイスクチコミ25
- 返信数5
- 2026年3月14日 更新
【困っているポイント】ナビダイヤルの0570に発信して案内されるメニュー番号を押そうとすると、電話が切れてしまう涙
同じような症状の方や解決方法を知っている方は、ぜひ教えてください。よろしくお願いします。
【使用期間】1ヶ月
【利用環境や状況】普段使いのメインスマホ
【質問内容、その他コメント】
-
OPPO Find X9のクチコミを見る
OPPO Find X9 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年12月23日 |
| OS種類? |
ColorOS 16(based on Android 16) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 9500 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
7025mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2760x1256 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
望遠:約5000万画素 広角:約5000万画素 超広角:約5000万画素 マルチスペクトル:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
157mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
203g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
80W SUPERVOOC フラッシュチャージ|50W AIRVOOC|55W PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 色温度センサー ホールセンサー レーザーフォーカスセンサー スペクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてOPPO Find X9 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量