OPPO Find X9 SIMフリー端末価格比較
- 端末価格
- 容量
- 色
- 在庫
発送目安
- ショップ情報(支払い方法)
- ショップサイト
-
134,820円
+送料540円〜
512GB
問合せ
問い合わせ
-
134,820円
+送料540円〜
512GB
問合せ
問い合わせ
-
134,820円
+送料540円〜
512GB
〜10営業日
ショップサイトへ
-
134,820円
+送料540円〜
512GB
〜10営業日
ショップサイトへ
-
134,820円
+送料550円〜
512GB
問合せ
問い合わせ
OPPO Find X9 プラン同時申し込み端末価格
-
150,480円
512GB
新規契約
-
150,480円
512GB
機種変更
-
150,480円
512GB
MNP
音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)
OPPO Find X9 のレビュー・評価
(11件)
OPPO Find X9の満足度
(カテゴリ平均:4.05)
-
【デザイン】高級感があります。カラーバリエーションがもう少し多ければ、なお良かったです。
【携帯性】iPhoneSE3からの機種変更のため、一回り大きく重くなりましたが、慣れると苦にならなくなりました。ポケットへの出し入れのしやすさ的にはこのサイズが限界な感じです。
【レスポンス】スムーズでサクサク動作して、感動しました!
【画面表示】表示領域が増え、情報量も多く、満足しています。
【バッテリー】ヘビーユースでなく、WEBブラウズ、ゲーム少々の使用なら、フル充電から1日半くらいは余裕で持ちます。
【カメラ】あまり使い倒せてないですけど、鮮やかな写真が撮れます。設定続きを読む項目が多く、色々試してみたいです。
【総評】トータルバランスが良く、値段は高めですが、他機種で同等のスペックなら20万円くらいしそうな事を考えると、コスパはいいのかなと思います。長く大事に使いたいです。
-
【デザイン】
最近ありがちなカメラレンズ集約型のデザインは、見慣れていることもあり違和感ありません。
エッジが立っているところも好きです。
【携帯性】
xiaomi 15t proからの機種変更なので問題なしです。
小さくなったのかな?
【レスポンス】
最近のスマートホンでレスポンス云々の評価は不要なのでは?
ということで問題なしです。
【画面表示】
アプリをフォルダっぽく収納できるのですが、私自身のセンスが足りずデフォルトのままです。
なんとか、活用したい。
【バッテリー】
ここが最大の売りですかね。
おぢさんの使い方だと普通に三日もつ感じです。
続きを読む
半分を切っても、30%切っても普通にもちます、粘ります。
ただ、半分切っての長時間外出は不安が先に立つので充電をしてから出かけています。
でも、慣れてきたら不要になるかも。
【カメラ】
満足しています。
不満があるとしたら、私が使いこなせていないこと。
もう少しシーンに合わせて設定を変えたりしてみたいです。
あと、xiaomi 15t proで不満だった家計簿アプリでのレシート撮影。
文字が読み取れなかったり、文字化けが多かったことがなくなったこと。
なにげにここもストレスが激減しました。(ただしこれはカメラの味付けが理由なのかもしれません)
【総評】
今までは「xiaomi最高だぜ♪」的なxiaomi信者(コストパフォーマンス面で)でしたが、いとも簡単にOPPO信者へと鞍替えしました。
色違いでもう一台買っちゃおうかしら?と思っているぐらいです。
-
【デザイン】
シンプルでスタイリッシュです。
チタニウムグレーを選択しましたが、デザインと相まって、とても格好良いです。
全体の感じは、iPhoneに近いです。
【携帯性】
大きい、ので良いとは言えませんが、薄いのでポケットには入れられます。
バッテリーが他より2,000ミリほど、容量が大きい子で、ずっしり感はあります。
【レスポンス】
ストレスは感じないです。
【画面表示】
とても綺麗です。
【バッテリー】
減りが遅い(笑)
付属の充電器、ケーブルで相当なスピードで充電されます。朝起きて、ケーブル挿して、外出までに、1日使うのに十分な分、充電されます続きを読む。
【カメラ】
普段からあまり使わないので、何とも言えないですが、十分綺麗です。
【総評】
XPERIA5Cを約3年使い、こちらへ。
元々、EXPERIAは購入した時から、チップセットの発熱問題があり。+個体の基板のせいもあると思うのですが、発熱問題は最後までダメでした。カメラは、たまに記録用に使う程度で、殆ど使わなかったので、3年使えたって感じです。αの技術を継承したカメラは、この発熱のせいで、まともに使えなくて、発熱で数分しか使えない状態でした。発売早々、フリマでオプション品入れて、割安で手に入れたのですが、前のオーナーさん、カメラを期待して買ったは良いけど、実質、使えないので、投げ売りしてたんだろうなってわかりました。最後は、zoomとか使うと、5分から10分ほどで落ちてしまい、諦めて、出たばかりのこちらを予約しました。
デザインは、スタイリッシュでとても良いです。当初より、xiaomiとかと同じで、ガラスフィルム?、ケース型カバーが付属していて、そのまま使えます。自分は手帳型ケースを愛用しているので、別注文しましたが。
バッテリーの持ちが、とても良いです。当然、新品ということもありますが、普段遣いなら、100%充電で、1日で使い切ることはないかなという感じです。コレはありがたいです。XPERIAは、発熱問題もあって、消費がすこぶる多く、使用期間中1度、新しい電池に交換しても、1日もつことはなかったので、充電器忘れたら…の心理的な問題からも解放されました。
画面は、6.6インチと大きめで、操作がしやすいです。画質も全く問題なく、クリアで綺麗です。もう、スマホであらゆる事をする、今どきは、ハイスペック、大画面は、携帯性を犠牲にしても、機能性として必要だと思います。
カメラは、正直、まだ、あまり使ってませんが、良いんだと思います。三眼?は初めて所有したので、少しずつ使ってみたいと思います。
oppoアプリでデータ移行ツール、アプリなので当たり前ですが、スマホ使用できる状態にしてから使う形になるので、後からデータ移行には便利でした。
おサイフケータイは、読み取り、は反応場所の目印が無く分かりづらいです。マイナンバーカードは苦戦、免許証のチップは簡単に読めました。カメラ部分と重なってる?のかな。SuicaやQUICPay、Expressカード(JR東海)カードタッチは問題ないかと思います。
Edyの時代から使っており、自分は必須なので、普段遣い問題無しです、今のところ。マイナンバーは、もうちょっと頑張ってみます。
バッテリー大容量もあって少し重めではありますが、特段、mediatecのチップセットの問題もなさそうですし、メモリとSSDの容量等も含めたスペック(ほぼパソコン)考えると、オススメの1台のような気がします。ただ、持ちながら、タイピングや作業は、重みで疲れますが、対比でスペックあるので我慢です(笑)
もはや今の時代、個人の生活では、パソコンと同じくらいの使い方、必要デバイスなので、重いのは我慢してスペックで選ぶ感じですね。
自分は、auなんで24カ月パターンで買換(実質、4万円ほど安い)保証も含めたら、コスパはよいかと思います。
また、発売記念で付いてきた、ブラックのカバーケースは、なかなか格好良いです。チタニウムグレーなので、装着時の色対比で、そう感じます。ボディーカラーがブラックだとそうならないかもですけど。付属のカバーケース、チタニウムグレーだと、近しい色合いのものなんですけど、品質が悪いわけではなくて、色味として安っぽく見えてしまいます。三脚は秀逸です。旅含めて普段から、カメラをお使いの方には、この小いささ持ち歩きには、めちゃめちゃ便利だ思います。
因みに説明書類は、一切、入ってませんが(笑)、無くても困らないです。
- OPPO Find X9のユーザーレビューを見る
OPPO Find X9 のクチコミ
(191件 / 29スレッド)
-
- ナイスクチコミ9
- 返信数4
- 2026年1月31日 更新
今回バイパス充電の機能がある端末を初めて使うのですが、使い方で質問があります。
例えば、端末の充電が80%ある状態で、家で1時間ほどゲームをする、または車でカーナビとして使うなどの時は必ずバイパス充電にして行った方がいいのでしょうか?
バッテリーや端末の発熱対策に良さそうなのはわかるのですが、どのようなタイミングでどのように使えば良いのかがよくわかりません。
あと、カーチ続きを読むャージャーはPDに対応していればどれでもよいのでしょうか?
わかる方がいましたら教えていただけるとありがたいです。
-
- ナイスクチコミ2
- 返信数2
- 2026年1月30日 更新
Xiaomi14TProから乗り換えを考えていますが、このスマホにはSonyのWF1000-XM5との相性問題があり、
使用中頻繁に音が途切れていました。
Dimensityが原因だと思うのでFind x9も同様なのではないかなと思うのですが、どなたか試された方いますでしょうか。
-
- ナイスクチコミ6
- 返信数2
- 2026年1月26日 更新
お世話になります。
YouTube等のレビュー動画や価格コムのレビューを見て、バッテリー持ちが良い機種であることは分かっています。
スナドラよりも発熱が抑えめのdimensityであったり、80%上限に設定しても5600ほどの容量があり、s25Ultra等の5000搭載の機種を上回っていますが、実際に所有されてる方々のバッテリー持ちに対する感覚を教えていただきたいです。
-
OPPO Find X9のクチコミを見る
OPPO Find X9 のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2025年12月23日 |
| OS種類? |
ColorOS 16(based on Android 16) |
| 最大待受時間? |
|
| CPU |
MediaTek Dimensity 9500 |
| CPUコア数 |
オクタコア |
| 内蔵メモリ(ROM)? |
512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
16GB |
| 充電器・充電ケーブル |
USB Type-C |
| 外部メモリタイプ |
|
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
7025mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
6.6インチ |
| 画面解像度 |
2760x1256 |
| パネル種類 |
AMOLED |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
望遠:約5000万画素 広角:約5000万画素 超広角:約5000万画素 マルチスペクトル:約200万画素 |
| 前面カメラ画素数 |
約3200万画素 |
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
○ |
| スローモーション撮影 |
○ |
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
○ |
| サイズ・重量 |
| 幅 |
74mm |
| 高さ |
157mm |
| 厚み |
8mm |
| 重量 |
203g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
80W SUPERVOOC フラッシュチャージ|50W AIRVOOC|55W PPS |
| 認証機能 |
指紋/顔認証 |
| 耐水・防水 |
IPX8/IPX9 |
| 防塵 |
IP6X |
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
加速度センサー ジャイロセンサー 電子コンパス 環境光センサー 近接センサー 色温度センサー ホールセンサー レーザーフォーカスセンサー スペクトルセンサー |
| ネットワーク |
| 5G? |
○ |
| 4G・LTE |
○ |
| 無線LAN規格 |
IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be |
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 6.0 |
| NFC? |
○ |
| 赤外線通信機能 |
|
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
○ |
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
nano-SIM/eSIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてOPPO Find X9 SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量