Leica Leitzphone powered by Xiaomi - 価格比較・最新情報

Leica Leitzphone powered by Xiaomi

  • 1024GB

「Snapdragon 8 Elite Gen 5」や6.9型有機EL、1型センサーと2億画素可変望遠カメラを搭載したライカデザインのスマートフォン

<
>
ライカ Leica Leitzphone powered by Xiaomi 製品画像
  • Leica Leitzphone powered by Xiaomi [ブラック]

評価対象製品を選択してください(全1件)

閉じる

クチコミ対象製品を選択してください(全1件)

閉じる

クチコミ対象製品を選択してください(全1件)

閉じる

音声SIMプランの人気ランキング(nano-SIM/eSIM)

注意事項

対応機種は各社のページでご確認ください

Leica Leitzphone powered by Xiaomi のレビュー・評価

(5件)

Leica Leitzphone powered by Xiaomiの満足度

3.80

(カテゴリ平均:4.05)

Leica Leitzphone powered by Xiaomiの満足度

カテゴリ平均値

ユーザーレビュー募集中

  • 【デザイン】
    Leicaっぽいかどうかは不明ですが、シックな感じが好みです。

    【携帯性】
    性能とトレードオフなので仕方がない部分

    【レスポンス】
    基本的には良好であるが、致命的な部分が1点
    海外は知りませんが、日本で使う場合はGPSが頻繁に途切れます。
    車のナビ代わりに使いたい人は使い物にならないと思います。
    5−10分程度で突然GPS信号を失います。さらに、自動でGPS信号再取得をしません。
    手動でGPS機能をOFF,ONしないとGPS信号を再取得してくれません。
    運転中はスマホの操作ができませんので、これは致命的と思われます。
    尚、車に搭載されているAndro
    続きを読むid Autoと接続して使用する場合は、車のGPSを使用する為か途切れることはありません。


    【画面表示】
    十分キレイ

    【バッテリー】
    1日はもつ。何も触らない人なら2日も可。
    ゲームすると1日は持たない。

    【カメラ】
    特別綺麗というより、記憶色?雰囲気を出すのがうまい

    【総評】
    GPSはよく使う機能なので、結果的に非常に残念です。
    Xiaomiに問い合わせてみて、改善あれば再評価します。
  • カメラはLeicaを使うことが多いが、共通するLeicaらしいデザインで所有欲を満たされる。

    よく、そのスマホなんですか?それLeicaのスマホですか?
    と聞かれて写真好きの方との話に花が咲く。

    今までgalaxy urtla、iphone pro maxシリーズを使ってきてスマホでの撮影は記録用としか考えていなかったが、このスマホのLeica Essentialが素晴らしく気が付けば夢中で撮影することが多くなった。

    このスマホを持つことにより毎日が楽しくなった。
  • 【デザイン】LeicaとかZEISSのバッジに惹かれるタイプではないのですが、このスマホは背面のグラスファイバーの色味とローレット加工された周囲の金属フレームの調和がとても美しいです。特にローレット加工は、持った時にしっかりグリップできます。これまでiPhoneも含めスマホはいくつも使ってきましたが今回初めて、見た目と実用面両方で何もカバーをつけずに使いたいと感じました。でも落下が怖いので結局カバーは付けてますが、安全な室内では時々カバーを外してみたりします。こんなことは初めてです。
    【携帯性】メインのスマホがGalaxy S25Ultraというデカくて重いスマホに慣れているので特に困るとい
    続きを読むうことはないですが、まぁ、デカい重いですね。さらにプレゼントキャンペーンのXiaomiフォトグラフィーキットをつけているのでますますゴツくなってしまってますが、このグリップがあるとやはりカメラとして使う時にホールドしやすいです。個人的には今回、いつの間にかお亡くなりになったSony RX100IVの後釜として買う高級コンデジ、という口実(?)で買ったのですが重さもちょうど同じくらいなのでOK、とします。
    【レスポンス】
    もちろんいいです・・が、ゲームとかは全くしないしベンチマークスコアにも興味がないのでのでそこはわかりません。今のところ発熱が気になることはないです。

    レスポンス、という意味ではXiaomi 17 UltraにはなくLEITZPHONEだけついている、レンズ周りの動くリング・・・これはフォーカス調整するときなどはとても気持ちよく調整が出来るのですが、ズームの調整時はぐるぐる回し続ける必要があってかったるいのが難点です。また動画撮影中の場合リングをなめらかに回し続けるというはかなり無理があるし、ズームの映像がなぜかぎくしゃくしたものになりやすいです。Galaxyの場合画面上のズームレバーで滑らかに、しかも可変速でコントロールできるので、ここはだいぶ差があります。画面上でのズーム操作は動画も静止画も同じでリング状(ダイヤル状)のUIになっているのですが、微妙なコントロールがしづらいです。カメラグリップをつけたときのズームレバーも単純なアップダウンのスイッチで、スピードの加減は出来ませんでした。あとは音量ボタンもズームに割り当てることが出来るので、静止画に関しては画面UI+3種類の物理手段を巧みに組み合わせて使い分ける練習することで克服できるかもしれません。

    【画面表示】
    明るく発色もよく、申し分ありません。
    LEITZPHONE専用のUI(アイコン)は2種類あってどちらもシブいですが、よりモノトーンのもの(デフォルトかな)はさすがにアイコンの区別がつけにく過ぎると感じたので使ってません。

    【バッテリー】
    Galaxy S25Ultraより2割増しの6000、ですが体感的にはそこまで劇的な差は感じていません。

    【カメラ】
    ただただスゴイの一言。Galaxy S25Ultraとの比較でも、ほぼどの焦点距離でもかなりはっきりわかるレベルでこっちのほうが上だとわかってしまいます。たとえば理屈上もっとも不利になると思われるはメインのレンズでギリギリ3.1倍までズームした時(5000万画素のメインセンサーの9.6分の1=約520万画素を切り出して撮影)ですが、その時でさえ、Galaxy S25Ultra 3.0倍(3倍望遠レンズ+1000万画素のイメージセンサー)と同等のクオリティで撮影出来てしまっています。望遠撮影は、1/1.4インチ、2億画素センサーで3.2倍(75mm)から4.3倍(100�o)が光学ズーム、8.6倍(200mm)で部分切り出しで5000万画素、その2倍の17.2倍(400mm)まで画素切り出し(1250万画素)なので、デジタルズームなしでいけます。そこからさらに1.5倍から2倍くらいまでは劣化があまり気にならない領域でそこにAIによる補正にも助けられるので、ざっくり言うと600mm相当とか、30倍程度まではかなり実用的に使えてしまいます。なお、AIによる補正は20倍以上から入り、On/Off/auto がワンタッチで選べます。

    ベースモデルとの違いとして Leica Essential というモードが追加されていてLEICA M9(カラー) とLEICA M3(モノクロ)が選べます。当初は、差別化するためのギミック、くらいにしか思っていませんでした。
    ・・・ところが、実際に撮ってみたら、何とも味わいのある、作品のような写真が撮れてしまいます。特に、「フレーム」の設定で、写真にワクをつけるとまるでフォトグラファーの作品のように。ワンタッチで普通の写真と切り替えて撮れるのですっかりハマってしまいました。

    【Xiaomi AI】
    もう一つ思いがけなかったのがXiaomi AIです。Galaxyとちがいボイスレコーダーでリアルタイムでどんどん文字おこしをしてくれます。句読点もかなり的確に打ってくれるので仕事などの実用に耐えます。

    【総評】
    Galaxy S25Ultraというハイエンドのスマホを持っていながらベースのXiaomi17Ultraより5万高い(1TBモデル同士だと3万円高い)モデルを買い足すことには罪悪感がありましたが、いざ使ってみるとこんなにも期待を超えるとは、、、それもカメラだけでなくAIまで、とただ感心するばかりです。もちろん総合的にみると、まだまだ、Galaxyにしか出来ないことはたくさんありますが、このLEITZPHONEは、「一緒に持ち歩ける高級コンデジ」として手放せないものになりそうです。
    Xiaomi17Ultraと、どっちにするか・・・
    これらの特徴はXiaomi 17 Ultraも共通なので、レンズ周りのリング、Leica Essentialsの撮影モード、LEITZPHONEのみのフレームやホーム画面のアイコン、レンズキャップ、Leicaバッジ、ケース、等にこだわらなければXiaomi17 Ultraで十分大満足できると思います。(Felica:おさいふケータイ非対応などは要注意ですが)
    私自身ももともと「Leicaこだわり」はなかったのでXiaomi17 Ultraで十分、なはずだったのですがカメラを買うんだから、と思いきって買ってみたら想像を超えた満足感。どっちにしようか、、とすごく迷ってる人だったら、こちらを買って満足することはあっても、後悔することはないんじゃないかと思います。

Leica Leitzphone powered by Xiaomi の最新ニュース・記事

Leica Leitzphone powered by Xiaomi のスペック・仕様

基本仕様
発売日 2026年3月5日
OS種類? Android 16(Xiaomi HyperOS 3)
最大待受時間?
CPU Qualcomm Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform
CPUコア数
内蔵メモリ(ROM)? 1024GB
内蔵メモリ(RAM) 16GB
充電器・充電ケーブル USB Type-C
外部メモリタイプ
外部メモリ最大容量
バッテリー容量 6000mAh
画面性能
画面サイズ 6.9インチ
画面解像度 2608x1200
パネル種類 Xiaomi HyperRGB 有機EL
カメラ
背面カメラ画素数 メインカメラ:5000万画素
望遠:2億画素
超広角:5000万画素
前面カメラ画素数 5000万画素
手ブレ補正
4K撮影対応? ○
スローモーション撮影 ○
撮影用フラッシュ
複数レンズ ○
サイズ・重量
幅 77.6mm
高さ 162.9mm
厚み 8.32mm
重量 223.4g
カラー
カラー ブラック
機能
おサイフケータイ/FeliCa
ワイヤレス充電(Qi)?
急速充電 USB-PD 3.0|Quick Charge 3.0|ハイパーチャージ
認証機能 指紋/顔認証
耐水・防水 IPX8
防塵 IP6X
MIL規格?
折りたたみ
イヤホンジャック
HDMI端子
MHL?
フルセグ
ワンセグ
ハイレゾ ○
GPS ○
センサー 加速度センサー
ジャイロスコープ
電子コンパス
環境光センサー
近接センサー
気圧計
フリッカーセンサー
X軸リニア振動モーター
レーザーフォーカスセンサー
ネットワーク
5G? ○
4G・LTE ○
無線LAN規格
テザリング対応?
Bluetooth Bluetooth 6.0
NFC? ○
赤外線通信機能
SIMカード
デュアルSIM? ○
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)?
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)?
SIM情報 nano-SIM/eSIM
  • 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてLeica Leitzphone powered by Xiaomi SIMフリーの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
  • ※ 当サイトに掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • ※ 掲載している商品やサービス等の情報は、各事業者から提供を受けた情報または各事業者のウェブサイト等にて公開されている特定時点の情報をもとに作成したものです。
  • ※ 各種割引や特典は事業者より提供されます。お申し込みの際は事業者による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。
  • ※ 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • ※ 「掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」「中古カテゴリのご利用にあたって」「買取価格情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • ※ スペック情報が通信事業者によって異なる項目には(*)を記載しています。SIMプランの動作確認済み端末や端末の通信制限(SIMロック)については、通信事業者またはご購入店にてご確認ください。
  • ※ 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止