スペック情報
高い順 低い順
5位
9位
5.00 (7件)
4件
2024/10/24
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
連続再生:最大9時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 215.9x110x59.4mm
重量: 930g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP
【特長】 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。 さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高でした。
長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。
そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。
音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。
二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。
5 非の打ちどころがないとは まさにこのこと
久々の商品評価です。
20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、
気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。
結果 大満足!
こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。
お気に入りの曲は
はてなく続くストーリー
ボーカルののび BOSEならではの低音
バランスがとても心地よいです。
スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは
良い時代になりました。
ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします
13位
17位
4.07 (11件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
64位
35位
4.58 (6件)
0件
2020/4/ 7
2014/5/中旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 332x95x162mm
重量: 1800g カラー: ブラック
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: オーディオ出力端子(RCAピン)、外部スピーカー端子(RCAピン)
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 マイクとスピーカーを独立させた分離型を採用したマイクスピーカーシステム。映像と音声の一体感による快適な遠隔コミュニケーションを実現。 8〜40人規模の中大会議に最適。ハンドマイクを接続することで、遠隔セミナーでの使用も可能。 WEB会議はUSB、スマホはBluetooth、ビデオ会議はオーディオ入出力端子。デバイスや会議システムの種類を問わずフレキシブルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 大人数の会議では理想的な機器です.
【デザイン】
本体とマイクが独立したデザイン.本体側はスピーカーのみです.つまり最低,ACアダプター,USBケーブル,本体とマイクをつなぐケーブルと3種類のケーブルが必要になります.マイクと接続するアダプターはLANケーブルの用な形をしています.
【音質】
通常の発声時は問題ありません.小声ですと修正がかからず,くぐもった音になります.中人数の会議ですとこの音質では必ずしも適正の機器ではありません.一方,教室の様な広さの会議室でマイクを増やすと,部屋の端で小声でもきちんと拾ってくれます.またACアダプターからの給電なので,大きな部屋でも十分なスピーカー音量があります.
【操作性】
何といっても音響感知システムです.マイクスピーカーは内部に雑音と音声を区別するシステムが組み込まれていますが,部屋の反響によって「発声をまるごと拾わない」時があります.音響感知システムで機器が環境を把握する事によってこれを防ぐことができます.
【サイズ・携帯性】
結構大きいです.ケーブルの煩雑さと合わせると,あまり持ち運びを想定している機器では無いようです.
【YVC-330との比較】
音質はYVC-330の方が良いです.一方,大会議室においてYVC-330を2台連結したときと,当機器にマイクを増設した時では,当機器の方が感度は良いです.
【総評】
大人数の会議では理想的な機器です.
5 大きな部屋・大人数の際におすすめ
【デザイン】
丸っこくて、安っぽくなく、好感が持てます。
【品質】
しっかりした作りです。
【音質】
パソコン内蔵のスピーカーやマイクを使うよりは断然良いです。
コンパクトな簡易型のものより音質がいいと相手方からも言われます。
【通信の安定性】
有線接続で安定しています。
手持ちマイクを繋いで音声を会場+リモートに流すこともできるそうなので、今度職場の大規模イベントでも使ってみようと思っています。
【操作性】
普通に使うならマニュアルはいりません。
マニュアルを読まないと意味がわからないボタンがありました。
【サイズ・携帯性】
かなり大きくて思いです。ケーブルも長いので機械の周りがごちゃごちゃします。
マイクとの接続が無線だったら…と思いましたが、音質と引き換えになると思うのでやむを得ないですね。
その代わり、大きな会議室で、スクリーンのそばにスピーカーを置き、部屋の真ん中にマイクを置くと言った使い方でもケーブルに余裕があります。
【総評】
少人数の会議ではBluetoothのもっと簡便なやつを、大きな部屋・大人数の際にはこれと使い分けています。
大きな部屋用に拡張マイクも購入予定です。
またマニュアルなどの文書がホームページのわかりやすいところで公開されているのも好印象です。
118位
54位
4.69 (9件)
6件
2020/3/16
2019/11/下旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 235x46x226mm
重量: 800g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: ステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 4〜6名の小・中規模の会議室やオープンスペースでの遠隔コミュニケーションに適したUSB/Bluetooth対応のスピーカーホン。 音声信号処理技術「SoundCap」の搭載により、周囲に雑音の多いオープンスペースでも快適な会話を実現する。 USBパワー駆動で持ち運べるため、「空いている会議室に持ち込み、スマホとつないで即席の電話会議」など、多様な使い方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 10人未満の会議なら理想的な機器
【デザイン】
電源はUSBからの給電でアダプター形状はmini USB(台形のやつです).その他,INとOUTのミニジャックがついています.これはもう1台同じ製品と接続したり,または音端子の独立した会議システムと接続するための物です.
【音質】
非常にクリアです.小さな音も拾ってくれます.10人未満の会議であれば理想的な機器です.一方,教室くらい広い場合ですと2台連結しても発声を丸ごと拾わない時があり,また音の出力もやや不足している印象です.
【操作性】
何といってもUSBでPCに接続するだけで電源とマイクとスピーカーを兼ねてくれるというのが非常に良いです.マイクがミュートの時は分かりやすく赤く光っているため,アクシデントも避けられます.
【サイズ・携帯性】
本体とUSBケーブルのみですので非常に楽です.
【YVC-1000との比較】
音のクリアさはこちらの方が良いので,小〜中人数でしか使わないのでしたらこちらの方に軍配が上がります.一方,広い会議室での集音性,およびスピーカー音量はYVC-1000の方が優れています.メーカーの説明通りですね.
【総評】
10人未満の会議でしたら理想的な機器です.
5 何年もマイナーチェンジだけで売れている安定感と信頼性
コロナ以前から多拠点を繋いでの会社のテレビ会議で利用していましたが、あまりに使い勝手が良いので別の組織の会合にも導入、とても評判良いです。
もうひとつ上のグレードのYVC-1000も使っていますが、1000の方はより大きな部屋で、より大人数を想定しているようですが、マイクの性能と音声の切り替えの仕組みが違うのか、300系の方が音質が良く、会話がぶつかっても途切れるストレスが少ない気がします。
これは本体設置側ではなく、相手側(クライアント側)にとって強く感じる傾向です。
人数が多い時は数珠繋ぎも出来る(私はやったことが無いが)そうなので、運用の弾力性の面でもこちらに軍配が上がると思います。
操作もシンプルですし、持ち運びも本体とケーブルだけなら鞄に入らないサイズではない。
他メーカーとの比較はしていませんが、安心のヤマハ製、私はオススメします。
¥24,980 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
183位
59位
4.00 (1件)
1件
2021/9/ 3
2021/9/ 2
Bluetooth
10W
連続通話時間:最大16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x37x133mm
重量: 422g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
【特長】 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。 オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。 Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 2台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン
会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。
Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。
【デザイン】【品質】
一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。
【音質】
基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。
仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。
【通信の安定性】【端子】
Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。
【操作性】【機能】
ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。
2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。
仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。
175位
78位
- (0件)
0件
2025/5/ 8
-
Bluetooth
AAC aptX Adaptive
60W
再生可能時間:最大24時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x46x133mm
重量: 576g USB音声入力: ○
159位
80位
4.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大12時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 280g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、BLE
【特長】 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。 BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4 使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…
【デザイン】
変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。
【品質】
特に不満ありません。
【音質】
良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。
【通信の安定性】
有線接続で使用していますが、問題ありません。
【操作性】
使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びしませんが、特に不満ありません。
【総評】
非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。
71位
80位
4.35 (10件)
82件
2020/5/21
2020/5/28
Bluetooth
AAC aptX
60W
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 133x46.5x133mm
重量: 558g USB音声入力: ○
【特長】 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。 Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。 Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5 すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
86位
97位
4.50 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/ 7
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
40W
再生時間:最大24時間(中程度の音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 82x216x59mm
重量: 740g USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4 【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
122位
106位
4.60 (9件)
8件
2020/11/17
-
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
その他出力: AUX端子
【特長】 リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。 エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 本来の用途ではありませんが…
認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。
このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、
応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。
アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。
Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。
1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。
5 1万円で買える高コスパ会議スピーカー
【デザイン】いいと思う
【品質】しっかりした作りで安っぽくない
【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ
【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない
【操作性】特に問題ないと思う
【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利
【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない
66位
106位
4.24 (30件)
142件
2018/4/24
2018/5/12
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC LDAC
24W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2
電源: AC/microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
ストリーミングサービス(音楽): Google Play Music/AWA/Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 204x62x60mm
重量: 700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
対応ファイルフォーマット: DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM
【特長】 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインはさすがソニー
【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。
角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。
【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。
【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。
【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。
【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w
あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w
【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK
【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。
5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。
もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。
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久々の再レビューです☆
ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと
見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw
速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。
そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww
そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました
中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw
色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし
今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。
ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。
今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか!
ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが)
あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。
このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪
5 デザインと色で決めました。
2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。
色が上品とてもきれいです。気に入っています。
101位
106位
2.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大32時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 132.5x35x132.5mm
重量: 466g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
【特長】 フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。 ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
239位
120位
4.36 (3件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 408x67x64mm
重量: 550g USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。 Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 重低音がいいね。
音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。
音質を調整できないのが残念ですね。
いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性
音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。
ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。
デスクトップPCに最適だと思います。
ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。
私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。
キリがないし、今のとこ最高です。
買って良かったです。
4 5千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス
【デザイン】
バータイプなのでモニタの下に納まります。
【品質】
作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。
【音質】
安い割に低音が響くので、満足しています。
ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。
【通信の安定性】
安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。
【操作性】
ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。
最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。
操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。
【サイズ・携帯性】
幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。
高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。
モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。
マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。
【総評】
再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。
下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。
LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。
後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。
296位
120位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
-
10W
連続再生最大時間:約13時間 連続通話最大時間:約13.5時間 連続待受最大時間:約22時間
【スペック】 マイク: ○
電源: AC/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 240x68x271mm
重量: 1050g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
194位
132位
3.43 (5件)
1件
2020/3/16
2018/9
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
連続通話時間:10時間
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver. 4.2/Class 2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 140x43x140mm
重量: 280g USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドセット端子
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。 Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4 普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
89位
132位
4.04 (8件)
34件
2021/2/ 9
2021/2/ 4
Bluetooth
連続再生:最大17時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。 マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!
【デザイン】
BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。
【品質】
造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。
【音質】
クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。
購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。
【通信の安定性】
通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。
【操作性】
シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。
【総評】
自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。
5 Bluetoothスピーカーとしてはいい音です
デザイン的にはひとつ下の、RevolveUの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので
Revolve+Uにしました。
取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑)
音質は、良くも悪くもBoseです。
低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。
そういう意味ではRevolveUで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、
低音を下げると聞きやすくなります。
あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、
音の厚みや広がりもあり気に入っています。
265位
132位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/10/30
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
228位
154位
5.00 (3件)
2件
2014/6/30
-
Bluetooth
SBC
【スペック】 マイク: ○
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 195g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP
【特長】 ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。あらゆる主要UCプラットフォームに対応する。 あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。 スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすい。安定性も問題なし。
最近ZoomやTeamsでWeb会議を行うことが多くなりました。
当初はパソコン附属のスピーカーとマイクで接続していましたが、音質・音量面で不満を感じることが多く、Bluetoothスピーカー(BoseのSoudlinkなど)で行おうとしましたが、Bluetoothは接続が不安定でマイクだけ繋がらなかったりする上に、スマートフォンとの共有で問題が生じるため、最終的にUSB接続のものを探すことになりました。
その結果、比較的評価の良いJabra製のものを購入するに至った次第です。
まず、音質・音量ですが、少なくとも一人で使用する限りでは全く問題ありません。商品のサイズも大きすぎず・小さすぎずといったところで、USBケーブルを巻き付けて収納できることもあり、使わないときにしまいやすく・使うときに出しやすいよく考えられたパッケージングです。黒一色でビジネスライクなデザインも好印象です。
後は長持ちするよう祈っております。
5 会議使用には未だに最良の選択肢
【デザイン】
発売から時間が経っているため意匠は古さを感じなくもないですが、質素かつ簡潔で実用的に思います。USBの線を巻き取りで格納できるのはとても便利です。
【品質】
同製品の当初発売時に仕事用に会社で複数台購入し、沢山出張に持っていきましたがどれも故障しておらず、十分に丈夫だと思っています。
【音質】
マイクのエコー除去は秀逸でとても明瞭に聞こえると思いますし、周囲の評判も良いです。スピーカーも会議目的として裁量に思います。集音は比較的小さめの会議室(10畳程度か)であれば十分機能すると思います。
【通信の安定性】
USB接続(USB-A)とBluetooth接続共に使用しますが、無線接続の安定性は問題なく、通話の品質も良好に思います。
【操作性】
本体のボタンでミュート操作ができ、マイクの切り替えがLEDで簡単に目視できるため便利です。またPCのソフトウェアで本体の名前(Bluetooth接続時の機種名)を設定できるため、識別しやすく重宝しています。
【サイズ・携帯性】
当初機種が発売されてから5年以上経っていますが出力や集音能力を考えると最小かつ最軽量な機器のひとつと思います。会議目的では電池切れを気にすることなく携帯でき重宝しています。
【総評】
自分の声がエコーで聞こえてしまうと集中できなくなってしまう性分なので、エコー除去機能は相手に対して以上に自分のためにも必要で会議ではいつも使っています。最近はPCのマイクもエコー除去が浸透してきましたが、複数人数で相手と会議をするときはマイクの入/切を手の届く出席者は誰でも操作できるのでとても便利です。新型感染症の流行に伴い、使う人が部署で増えたので、在宅用に個人買いしました。私にとっては不可欠な相棒です。モノラル再生となりますが、明瞭な音が鳴るので音楽再生も結構気に入っています。
¥19,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
316位
154位
4.00 (1件)
0件
2024/9/27
2024/8/22
Bluetooth
5W
モノラル
連続通話時間:約16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 85x148x85mm
重量: 590g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 スピーカーの音質は明瞭でマイクも捉えが良いトールスタイル
【デザイン】【品質】
一般的にスピーカーホンは音声の放射性やマイクのバウンダリ効果を狙ってか平べったい形状のものが多いが、今回のAnkerWork S600はスタバ ベンティのようなトールスタイル。
実物は金属の光沢感+ファブリック仕上げでありがちなプラスチック感や金属感とは違い、ビジネス用途としてはカジュアルさがある。
【音質】【マイク】
最大8人程度が静かな会議室で囲うように用いるものだと予想するが、360°放射でスピーカー出力5Wの割に声の通りは良く、マイクも底面近くに4個配置されているバウンダリ効果のためか良い具合に音を拾う印象。
ミュートボタンはマイクと同じように底面近くの配置だが不特定多数の人が押すにはちょっと不便でやはり上面にある方が良い・
【通信の安定性】【端子】
用途的にPC等と離して使う事も少ないだろうしBluetoothは特に途切れ無く安定して繋がる。Bluetoothの他に信頼性の高いUSB接続が可能でその接続のためにUSB Type-Cがあるのと充電用として別のUSB Type-Cを持つ。
【操作性】【機能】
AnkerWork S600にUSB Type-C to Type-Cケーブルは2本付属しているもののJabra SPEAK 510にようにUSBケーブルを本体に巻き付けて保管出来る方がやはり便利。
AnkerWork アプリで声紋登録が可能との事だが登録した声以外の周囲音をカットする機能でまあ集合時の会議には使わないだろう。
上部の蓋のような部分にMagSafeが仕込まれていてiPhone等の充電に使えるので声紋登録も含めて個人使用もかなりターゲットにしているようである。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
84.5 × 84.5 × 148.2 mmの大きさで重さは590gとペットボトル並。連続通話は16時間の仕様なので満充電で使い出せばまず切れる事は無さそう。ポーチは付属しないので事務所の保管において付属品を無くしそうな心配はある。
393位
174位
- (0件)
0件
2026/1/ 7
-
Bluetooth
SBC
34W
連続再生:最大9時間
IP66
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth V5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 190x92x98mm
重量: 1040g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
342位
174位
- (0件)
0件
2023/12/25
-
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: 充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 188x45x188mm
重量: 630g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: AUX端子
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
446位
192位
- (0件)
0件
2023/11/22
-
Bluetooth
SBC
3W
連続再生最大時間:約8.5時間 連続通話最大時間:約8.5時間 連続待受最大時間:約120時間
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x42x125mm
重量: 340g カラー: シルバー系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
150位
192位
4.00 (2件)
0件
2025/2/ 7
2024/7/23
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○
その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ抜群
【デザイン】
かっこいいと思う。
【品質】
特に問題なし。堅牢な作りだと思う。
【音質】
きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。
【通信の安定性】
まだBluetoothで繋いでないので無評価
【操作性】
特に難しくはない。説明書無しで使える。
【サイズ・携帯性】
ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。
【総評】
とても気に入ってます。
1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。
4 音質がクリア。
価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。
話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。
スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。
Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。
デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。
対話用の製品を求めている人には、おすすめ。
¥13,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
183位
192位
4.04 (11件)
4件
2020/4/ 3
2020/2/28
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○
その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
5 クリアに会話ができます
【デザイン】
付属のケースが結構かっこいいです。
スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。
【品質】
プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。
【音質】
クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。
【通信の安定性】
途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。
【操作性】
ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。
【サイズ・携帯性】
大きすぎず、程よいサイズ感です。
【総評】
違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。
5 電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。
社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。
【デザイン】
可もなく不可もなし。
【音質】
3-4人の会議だと全く問題なし。
聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。
【操作性】
電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。
【サイズ・携帯性】
モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。
常に鞄に入れておける。
【総評】
部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。
ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。
USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。
社内社外におけるリモート会議には手放せない。
159位
192位
4.90 (10件)
0件
2014/6/30
-
Bluetooth
SBC
10W
通話時間:最大15時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン 3.0/Class 1
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 195g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。Microsoft社が認定しMS用に最適化されている。 あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。 スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2m四方くらいの机で数人規模なら十分使いやすい
ノートPCのスピーカーでは音量MAXにしても小さくしれており、自然と前傾姿勢になってしまう状況だったが、リモートの接続先からはゼンハイザーを勧められたが、イヤホンで印象良いJabraが少し安かったので試しにこちらを購入。
【音質】音量、音質とも十分。不満は無い。
【通信の安定性】1M以上離れていてもそこそこマイクも音を拾い相手から聞こえにくい等はない。今まで音が途切れた事も無い。
【操作性】USBを接続するのみ。簡単。
【サイズ・携帯性】持運びはして無いが、案外軽量コンパクトで持運びも苦にならず出来そう。
【総評】初めてこの手の製品を使用したが全く問題無くこの製品で十分満足している。
USB接続した時に突然、英語でしゃべりだしてそれが少し気になるぐらい。
5 快適なリモートMTGができます
【デザイン】
黒くシンプルなデザイン
【品質】
安っぽさはなくしっかりしたつくりだと思います。
【音質】
相手の声もはっきり聞こえて良いです。
【通信の安定性】
特に通信に遅延があるなと感じたことはありません。
【操作性】
視覚的にわかりやすいボタン操作ができます。
【サイズ・携帯性】
少しだけ大きいな、重いなという印象がありますが、
普段持ち運ぶこともないので不満はないです。
【総評】
在宅ワークでの有線イヤホンが嫌になったので購入しました。
もう少し安いと嬉しかったですが、オンラインmtgもやりやすくなりとても満足です。
446位
229位
- (0件)
0件
2022/4/26
2022/4/下旬
Bluetooth
SBC
4W
連続再生最大時間:約15時間 連続通話最大時間:約12時間
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Version5.0/class2
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 75x120x75mm
重量: 300g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
その他出力: Φ3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
321位
229位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/1
Bluetooth
SBC
4W
連続再生最大時間:約15時間 連続通話最大時間:約12時間
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Version5.3/class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 75x120x75mm
重量: 300g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
その他出力: Φ3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
296位
229位
4.00 (1件)
0件
2021/8/25
2021/9/中旬
Bluetooth
SBC
連続6時間
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0/Class2
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 130x35x130mm
重量: 280g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、HFP
この製品をおすすめするレビュー
4 WEB会議用スピーカーフォン
【デザイン】
すっきりしていて悪くない。
【品質】
問題ないだろう。
【音質】
スピーカーとしては良好。
マイクとしては・・・・こちら側にいるんで良く分からない。
向こうには普通に聞こえるようだ。
【通信の安定性】
問題ない。
【操作性】
直感的ではあるが、解りづらい。。
【サイズ・携帯性】
結構大きいが性能とのトレードオフかな?
【総評】
50m2くらいの会議室に設置し、多人数出席でのWEB会議用に急遽購入。
20人程度の会議室ではWEBカメラのマイクでは役不足感があり追加導入。
遠方の会話が聞こえて良いかと思ったが・・・・
やはり微妙。全員個別マイクでないとどこで誰が話しているのか良く分からない。
遠くの声は拾えない。多人数が話し始めると声も拾えなくなる。
結局全員WEB出席か全員現地参加が会議としては良い。
416位
229位
4.00 (1件)
0件
2023/7/13
2023/7/13
3W
連続再生最大時間:約6時間 連続通話最大時間:約6時間 連続待受最大時間:約6.5時間
【スペック】 マイク: ○
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 108x33x108mm
重量: 211g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
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4 小型のWeb会議用Bluetooth接続ワイヤレススピーカー製品
【デザイン】
コンパクトな円盤スタイル
【品質】
質実剛健な作りです。
品質は高いです。
【音質】
Web会議用の製品で人の声領域がクリアな音質です。
音楽用途には向きません。
【通信の安定性】
同じ部屋内での使用においては全く問題ありません。
【操作性】
簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
108mmφ径で厚みが33mm 手のひらに乗るサイズです。
【総評】
小型のWeb会議用Bluetooth接続ワイヤレススピーカー製品で
小型ですので少人数用になります。
369位
229位
5.00 (1件)
0件
2023/5/ 8
2023/5/ 8
Bluetooth
SBC
8W
連続再生最大時間:約8時間 連続通話最大時間:約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 126x34x126mm
重量: 400g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
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5 Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品
【デザイン】
四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。
【品質】
良くでいてます。
【音質】
小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
126mm×126mm 厚み34mm 重量400g
【総評】
とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の
Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。
465位
284位
- (0件)
0件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 428.7x77.2x89mm
重量: 1180g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
807位
284位
- (1件)
0件
2021/1/13
2020/11/下旬
Bluetooth
SBC
8W
電池持続時間:約9時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.4.2
電源: USB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 122x43x122mm
重量: 423.8g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
739位
284位
- (0件)
0件
2023/10/31
2020/1/ 9
Bluetooth
SBC
通話時間:最大18時間
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.0/クラス 1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x37x120mm
重量: 314g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、DI
692位
284位
- (0件)
0件
2020/8/ 3
-
Bluetooth
SBC
連続再生最大時間:約12時間 連続通話最大時間:約8時間 連続待受最大時間:約120時間
【スペック】 マイク: ○
バージョン: Bluetooth 5.0/Class2
電源: microUSB/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 130x41x130mm
重量: 285g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 4つのKnowles社製マイクで360度集音できる、会議に適したBluetoothスピーカーフォン。すぐれた音声処理機能のエコー&ノイズキャンセリングを搭載。 Bluetooth、USB、オーディオジャック接続と3種類の接続が可能。Bluetoothでスマートフォンやタブレットにも接続でき、Web会議などにも使用できる。 各操作ボタンは操作音のしないタッチセンサー式で、使用中に操作しても、音が鳴らないのでノイズが発生しない。
342位
284位
3.91 (8件)
29件
2019/7/11
2019/9/上旬
Bluetooth
SBC AAC aptX
16W
ステレオ
ワイヤレス再生:連続約11時間
IPX5
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター型
幅x高さx奥行き: 261x91x72mm
重量: 1100g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5 PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
551位
284位
5.00 (1件)
0件
2020/4/ 7
2020/4/ 1
Bluetooth
SBC
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 4.2 Low Energy
電源: USB
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 131x38x131mm
重量: 301g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 フルデュプレックスオーディオにより、シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。主要なUCプラットフォームと互換性がある。 プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
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5 無線で2個つなげるのが便利
ANKER PowerConfがいまいちだったので買い替えです。
【デザイン】
しっかりした作りです。USBケーブルを巻き付けて収納できるのも便利。
【品質】
作りは良いです。いい意味で価格相応です。
【音質】
相手側からちょっと声がこもって聞こえることがあると言われましたが、実用の範囲内です。
【通信の安定性】
接続しやすく、安定しています。
無線で2個繋いで使えるのも便利です。線がないのでセットアップも楽。
【操作性】
わかりやすいです。ただし電源OFFの状態ではボタンが見えにくい。
個人的にはタッチキーよりハードキーが好みです。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで、持ち歩きケースも有り、良いです。
【総評】
ANKER PowerConfと比べるとさすが満足度が違います。
マニュアルをもう少しコンパクトにして、収納ケースに入ると良かった。
(必要なページのみ縮小コピーして入れています)
296位
284位
4.32 (3件)
0件
2020/4/ 7
2020/4/ 1
Bluetooth
SBC
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth 4.2 Low Energy
電源: USB
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 131x38x131mm
重量: 301g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 シームレスなオンライン会議を実現するスピーカーホン。Microsoft Teams版は通話相手への即時接続を可能にする専用LEDボタンを搭載。 プラグアンドプレイで瞬時にオンライン会議に接続可能。360度の無指向性マイクにより、部屋にいる全員の音声をクリアに届ける。 最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能を搭載。2台連結することで、12名程度の会議にも対応可能。
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5 Mac でも使えます
macOS Big Sur 11.4で使っています。
デザインも良く人の声が聞きやすい機器だと感じました。
Mac版Teamsアプリとの連携もできています。
ただJabra Direct version 5.4.33519 では、macOSを英語モードにしないと本体のファームウェアのアップデートができませんでした。
2024/6/17 追記
Sonoma 14.5の環境でもまだ英語モードで起動しないとファームウェアのアップデートはエラーになります。
4 高いだけのことはある
【デザイン】
Jabraらしいデザインです。スタンドが付いているのがポイント高いです。
【品質】
お高いだけあって非常にしっかりした作りです。
【音質】
送受信ともにクリアで非常に良いです。お高いだけのことはあります。ただ7510に比べると低音が強いです。
【通信の安定性】
非常に良いです。
【操作性】
わかりやすいです。Teamsの割り込み機能は余計です。
【サイズ・携帯性】
非常にしっかりした製品なのでコンパクトという程ではありません。携帯用のソフトケースもしっかりした作りです。
【総評】
お値段的には高いですが、その分妥協せずしっかり作られた製品で、安全安心で使えます。
507位
284位
5.00 (1件)
0件
2023/7/13
2023/7/13
3W
連続再生最大時間:約6時間 連続通話最大時間:約6時間 連続待受最大時間:約6.5時間
【スペック】 マイク: ○
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 108x33x108mm
重量: 211g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Web会議用のMM-WLMSP1を2個セット品
【デザイン】
まあるい円盤スタイル
【品質】
作りは丁寧で良く出来ています。
【音質】
Web会議用の製品ですのでメインは人の声をクリアに伝える音で
音楽用には不向きで低音と高音がカットされた様な音です。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作項目は音量調整がメインです。
【サイズ・携帯性】
108mmφで厚み33mm
【総評】
Web会議用のMM-WLMSP1を2個セット品
利点は2個連結動作により広い範囲をカバーできます。
これによって大人数での会議も可能になります。
446位
284位
- (0件)
0件
2026/5/18
2023/11/10
Bluetooth
SBC
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth v5.1
電源: AC
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ スピーカー方式: デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型
重量: 1000g カラー: シルバー
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
-位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
5W
電池持続時間(50%音量再生):約12.5時間 電池持続時間(100%音量再生):約4時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○
バージョン: Bluetooth Ver.5.0
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 重量: 216g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP