USB音声入力のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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46 製品

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スピーカー構成:2Way USB音声入力
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録436ED-M60のスペックをもっと見る
ED-M60 3位 4.65
(15件)
50件 2024/12/16  Bluetooth SBC
LDAC
66W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい製品

【デザイン】シンプルで飽きがこなそう 【品質】作りがしっかりしている感じ 【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた 【通信の安定性】問題ない 【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった 【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない 【総評】音質の面で大変満足しています

5ミュージック オンラインゲーム 何でも来い

この物価高のなかこの価格でこの品質は素晴らしいしありがたい コンパクトでありながらずっしり しっかりした質感 立体感がありクリアな音質で低音も結構響く ゲームもワールドオブタンクの臨場感は半端ない。 ユーチューブミュージックを聞きながら他サイトをマウスクリックしたらフリーズしたのが気になりますが保存した曲を聴きながら他ネットいじりしてもではフリーズすることはありませんでした。 色はダークブラウンとかあれば本物の木みたいなのでそれを買いますが今回クラッシックオーク 家でこんないい音源を聞いたのは久しぶり... スピーカーどうしどれぐらい離したらいいかは自分の耳と正三角形になるといいとのことですが家は机の事情で105cm離してますのでちょっとのけぞれば正三角形 購入はヤフーショッピングで100円値引きの19,090円(ポイント付与4,169 )と大変安く買えました。 これだけいい音楽環境が整った為音楽サブクスもやってみたいと思います。

お気に入り登録1454305Pのスペックをもっと見る
4305P 17位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録211LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 25位 5.00
(7件)
41件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録55Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W
  • ¥115,758
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
30位 5.00
(3件)
8件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです

以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です! 【音質】 一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。 【操作性】 電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。 【配線】 昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。 【発展性】 外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。 【総合評価】 価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。

5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い

LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです 以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です 低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます 初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です 起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも 触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます

お気に入り登録28SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1 47位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 
お気に入り登録198LSX II LTのスペックをもっと見る
LSX II LT
  • ¥122,614
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
47位 4.66
(3件)
69件 2024/1/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録554329Pのスペックをもっと見る
4329P 56位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録11A2+ Next Genのスペックをもっと見る
A2+ Next Gen
  • ¥44,990
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
59位 -
(0件)
0件 2025/12/10  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
30W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP 
お気に入り登録7SP5 FIO-SP5のスペックをもっと見る
SP5 FIO-SP5
  • ¥134,199
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
75位 -
(0件)
0件 2025/11/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ 
お気に入り登録22KEF Muoのスペックをもっと見る
KEF Muo
  • ¥35,316
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
82位 4.50
(2件)
1件 2025/9/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
40W   再生時間:最大24時間(中程度の音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視

【外観】 派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。 ​【音質】 とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。 ​【操作性・ソフト】 Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。 ​【総評】 ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。

4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり

Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。 発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。 ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。 サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。 また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。 2025/12/2 追記 ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。

お気に入り登録116Beosound A1 2nd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 2nd Gen
  • ¥39,900
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
82位 4.35
(10件)
82件 2020/5/21  Bluetooth AAC
aptX
60W     IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Alexa 複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: Web会議向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:133x46.5x133mm 重量:558g USB音声入力:○ 
【特長】
  • 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。
  • Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。
  • Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5高中低、どの音域にも拘るならこれ一択

約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。 結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。 天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。 高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。 低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。 本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。 不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。 日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。 ※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。 しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。 家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。

5すごくいいです

Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。

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PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック]
  • ¥41,800
  • ニュースタイル
    (全18店舗)
89位 -
(0件)
0件 2025/10/23  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
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ED-QR65 95位 5.00
(5件)
0件 2024/1/29  Bluetooth SBC
LDAC
70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
  • 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
  • ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
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5それなりには満足する

【デザイン】 画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。 【品質】 これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。 【音質】 音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。 【通信の安定性】 Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。 【操作性】 これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。 【総評】 値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。

5買ってもうたがな

デカい…! デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑 ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。 ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。 DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。 大事に使いたいと思います。 【デザイン】 何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。 【品質】 レザー調で質感よし。 【音質】 当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。 デザインや機能性も含めた評価ですね。 【通信の安定性】 問題なし。 【操作性】 使いやすいです。 【サイズ・携帯性】 んーーーー…デカい!!! まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。 【総評】 デスクがこれ1つで煌びやかになりました。 ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。

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A100 BT5.0
  • ¥89,800
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
95位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
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5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

お気に入り登録15Beosound A1 3rd Genのスペックをもっと見る
Beosound A1 3rd Gen 102位 -
(0件)
0件 2025/5/ 8  Bluetooth AAC
aptX Adaptive
60W   再生可能時間:最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカーフォン: 幅x高さx奥行き:133x46x133mm 重量:576g USB音声入力:○ 
お気に入り登録243AIRPULSE A80のスペックをもっと見る
AIRPULSE A80
  • ¥86,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
102位 5.00
(8件)
101件 2020/6/10  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:9300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM 
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5リボン式でこの価格、このサイズ

リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。 本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。

5コストパフォーマンス

【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。 【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。 【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。 【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。) 【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。 【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。 【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。 他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。

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PM0.3BD 115位 4.23
(4件)
0件 2023/6/16  Bluetooth SBC
AAC
30W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:110x212x133mm 重量:3400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック) 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。
  • 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。
  • 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
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5長年悩んだPCスピーカーの買い替え

PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。 EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。 USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。 LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。 FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。 VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。

4実用性重視

ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点 中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△) カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。 デザイン・品質を下げた理由は 一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど 入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり... スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定

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ED-D32 127位 4.38
(6件)
1件 2024/6/21  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LDAC
60W ステレオ 使用時間:11時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x162x180mm 重量:3040g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC/AAC 
【特長】
  • 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。
  • 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。
  • 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
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5自然な音作りで機能も十分

【デザイン】 問題なし。 【品質】 問題なし。 【音質】 自然な音作り。 【通信の安定性】 安定した場所で使用しているが、 Bluetoothが途切れたことはない。 【操作性】 ボタンはわかりやすい、 専用アプリもわかりやすい。 最初の導入でアプリが必要だと思う。 【サイズ・携帯性】 バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。 【総評】 テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。 求める機能 ・有線で接続できる ・Bluetoothで接続できる ・バッテリー駆動ができる ・自然な音作り 対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。 比較をしたわけではないが、 こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。 なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。

5自然なサウンドときれいな仕上げが魅力

【デザイン】 私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。 【品質】 デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。 【音質】 良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。 【通信の安定性】 今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。 【操作性】 シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。 また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。 【サイズ・携帯性】 携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。 【総評】 この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。 ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。

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PARTYBOX ENCORE ESSENTIAL 2 [ブラック]
  • ¥31,401
  • エディオン
    (全17店舗)
127位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x342x260.4mm 重量:6200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
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Debut ConneX DCB41
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
127位 4.32
(3件)
47件 2023/4/21  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

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ED-S300
  • ¥37,855
  • アウトレットプラザ
    (全17店舗)
142位 -
(0件)
0件 2025/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC 
お気に入り登録19ED-S880DBMK2 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ED-S880DBMK2 [ホワイト]
  • ¥41,110
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
142位 5.00
(1件)
0件 2024/12/ 2  Bluetooth SBC
LDAC
88W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファーライン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
  • 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
  • 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5DACとアンプを搭載した製品

単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に 購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと やや小ぶりで低音成分少な目。 シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。 音質はクリアで聴きやすい部類。

お気に入り登録4BOOMBOX 4 [ブラック]のスペックをもっと見る
BOOMBOX 4 [ブラック]
  • ¥69,298
  • ヤマダウェブコム
    (全19店舗)
142位 -
(0件)
0件 2026/2/12  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    連続再生時間:約34時間(プレイタイムブースト機能ON時)
約28時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:510x260x210mm 重量:5890g カラー:ブラック USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録277SRS-ZR7のスペックをもっと見る
SRS-ZR7 157位 3.91
(18件)
105件 2016/5/26  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
92W ステレオ    
【スペック】
NFC: USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:300x93x86mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/AAC/WMA/WAV/AIFF/FLAC/ALAC/DSD(DSF/DSDIFF)/PCM 
【特長】
  • ソニーのワイヤレススピーカーとしては初めてHDMI端子を搭載した、据え置き型のワイヤレススピーカー。
  • 新開発スピーカーユニットは、ハイレゾ再生に最適化した磁気回路と振動板を採用し、サブウーハーを2基(2チャンネル)使用。
  • ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」により、スマートフォンなどのハイレゾ音源もより高音質にワイヤレス再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーとワイヤレススピーカーが合体

コンパクトサイズなのに意外と低音が強い感じがします。 テレビとHDMIケーブルで接続すれば簡単にサウンドバーとして利用できる手軽さも気に入っています。 デザインもあきがこない、ソニーらしさがいいです。

5テレビ用に購入しました。

【デザイン】 シンプルで良いです。 テレビの前に置いていますが、画面の邪魔にならないですね。 【品質】 良さそうです。指紋が目立たない材質になっています。スマホのサラサラ液晶カバーって感じです。重さもある程度ズッシリしていて安定しています。 【音質】 こもっている気がします。でも、アプリで好みの音質に変えてます。Sony srs x7の方が全体的に綺麗に聞こえます。ただし、テレビとか長く聞いていると、こっちの方が耳に刺さらずに、ズット聞いていても疲れないので、こういうチューニングなのだろうなって思います。 一部のレビューにあるような、音声のズレは感じません。個人差でしょうか。 AUXで繋いでいます。 【通信の安定性】 たまに電波障害を感じます。でもAUXの場合は当然全く大丈夫です。 【操作性】 スマホがあると色々便利ですが、無くても直感的に出来ます。 【サイズ・携帯性】 ワンルームにまさにぴったりです。 【総評】 これ一台で音楽、テレビ、なんでも行けてすごい良いです。ある程度小さいので、引っ越しとかでも模様替えでも簡単に出来ます。 良いですよーーー。

お気に入り登録3AIRPULSE A60のスペックをもっと見る
AIRPULSE A60 157位 -
(0件)
0件 2026/3/ 2  Bluetooth aptX
aptX HD
80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:126x223x216mm 重量:5400g カラー:その他 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM 
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ES60 171位 -
(0件)
0件 2026/1/ 7  Bluetooth SBC 34W   連続再生:最大9時間 IP66
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth V5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:190x92x98mm 重量:1040g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 
お気に入り登録164A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEMのスペックをもっと見る
A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM 171位 3.78
(7件)
37件 2019/5/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x150x130mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCAラインアウト 
【特長】
  • コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
  • カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
  • Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5リモートワークのお供に最高

リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。 自宅に新設した仕事用デスク。 リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。 テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。 やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。 床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。 またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。 そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。 せめて音が聴きたい。 と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。 てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。 そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。 本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑) 早速、机のノートPCの両脇に設置します。 説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。 ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。 机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。 ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成! ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが! そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。 とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。 お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です! 勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。 あと、使い勝手について少々感想を。 スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。 ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。 bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。 ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。 価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。 小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。 他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。

5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?

書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。 配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと) 高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。 低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで) 以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順) @Bluetooth再生 : iPhone AAC経由 音それなり MP3音源 音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC  *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。 音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。 ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由 音それなり MP3 音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。 音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。 BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用 - iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生 音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer) 音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源  *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。 - iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生 音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。 CDAPからRCA接続:Fiio M11 音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。  音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。 以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。

お気に入り登録2PARTYBOX 520 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX 520 [ブラック] 171位 -
(0件)
0件 2025/7/24  Bluetooth SBC 400W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:415x769x369mm 重量:25500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
お気に入り登録3REN Powered Speaker Systemのスペックをもっと見る
REN Powered Speaker System
  • ¥88,902
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
171位 -
(0件)
0件 2025/8/27  Bluetooth AAC 100W モノラル    
【スペック】
USB給電機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:178x277x215mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 
お気に入り登録47SP3 BT FIO-SP3BTのスペックをもっと見る
SP3 BT FIO-SP3BT
  • ¥59,800
  • エディオンネットショップ
    (全5店舗)
193位 5.00
(3件)
9件 2024/5/13  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
40W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー

FIIO製品はX7ぶりの購入です ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません 音はサウンドバーからだいぶよくなりました USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります ファームのアプデで解消することに期待 USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です 台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです 電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し 入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです 欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです

5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを

ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。 せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。 音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。 角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。 基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。 配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。 スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。 光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。 Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。 まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。 なので別途有料ドライバーを買う必要があります。 (為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱) ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。 また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。 正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。 (上記は有線接続することでも解決できます。) ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。 PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。 逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。 また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。

お気に入り登録14Leviathan V2 Pro RZ05-04160100-R3A1のスペックをもっと見る
Leviathan V2 Pro RZ05-04160100-R3A1 193位 5.00
(1件)
10件 2024/1/29  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート 
【特長】
  • ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
  • 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
  • Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。

【デザイン】 普通 下のイルミがいいですね。 【品質】 普通のサウンドバーで安っぽくはありません。 【音質】 HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。 【通信の安定性】 問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。 【操作性】 スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。 【サイズ・携帯性】 ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。 【総評】 今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。 但し、値段が高いですね。 ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。 JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね? 多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。 欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。 AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。

お気に入り登録17Debut ConneX DCB61のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB61
  • ¥138,960
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
193位 -
(0件)
0件 2025/4/15  Bluetooth LC3
LC3plus
160W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
お気に入り登録25KS-55HGのスペックをもっと見る
直販KS-55HG
  • ¥142,780
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
193位 4.31
(5件)
14件 2024/7/31  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
LDAC
       
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:109x159.5x203.4mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/DSD/LPCM 
【特長】
  • 192kHz/24bitとDSD128(5.6MHz/1bit)ハイレゾ再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×4のフルデジタル・アンプ構成。
  • オーバル・ラウンドフォルムデザイン、オールアルミ製エンクロージャーのボディを採用し、高音質BluetoothコーデックLDACとaptX Adaptiveに対応。
  • 超高域60kHzを再生可能なTymphany社製30mmリングダイアフラム・ツイーターと64mmウーハーユニットを搭載。コンパクトな専用リモコンが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5順当な進化の末、究極のニアフィールドスピーカーに

KS-55シリーズは初代から使い続けている。これよりも大型のスピーカーならば更に良い音を奏でる製品はあるが、このコンパクトさとサウンドを両立できている稀有な存在。書斎の机上で自分だけの極上の音響空間をリーズナブルなプライスで実現できる唯一のパートナーだと思っている。より多くの方々に是非とも試聴していただきたい。

5やはりコンパクトなスピーカーはこれがいい!

前の機種、KS-55Hyperをもっていて コンパクトながら、音質の良さを気にいっており 新製品が出るとのことで、がまんできずに追加で、購入いたしました。 前の機種と、比べてみても、DACの性能が違うので その分、もちろんより良い質の音がでるので、進化していると感じました。 プロではないので、詳しい音の違いは他の方に譲るとして 素人レベルでは、もうそんなに違いは感じませんが しっかりした作りでクリアな音がこの価格で、このコンパクトな空間で鳴るのであれば 満足です! たまにの、自宅作業の気分転換にもってこいです!

お気に入り登録10ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック]
  • ¥26,730
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
231位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

お気に入り登録4Nommo V2 RZ05-04750100-R3A1のスペックをもっと見る
Nommo V2 RZ05-04750100-R3A1 231位 4.00
(1件)
17件 2023/5/22  Bluetooth     ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー: 幅x高さx奥行き:130x184x181mm 重量:2600g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 
【特長】
  • 有線サブウーハー搭載フルレンジ2.1ch PCゲーミングスピーカー。パワフルな2基の3型フルレンジドライバーで高精度かつクリアな音を再現。
  • アルミ製フェーズプラグを採用し、各スピーカー内での音の反響を最小限に抑える。両スピーカーともリアプロジェクションのライティングゾーンを装備。
  • 深みのある豊かな低音を届けるパワフルな5.5型ドライバーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4満足なのですが・・・

「BOSE」の「Companion3 series2」を中古品で購入し使用していましたが、音声が極端に小さく音量が変わらくなったため、この商品にたどり着き購入しました。 ヘッドホンも「Razer」を使用していて「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」が競合しているのかわかりませんが「Raser SYNAPSE」が起動しなかったり・・・ デスクトップPCに接続しているのですが、「Bluetooth 4.0以降」を搭載していないため、ファームウェアの更新ができなかったり・・・ でも「音質」はとても満足しています。 ※その後、「Bluetoothアダプタ」を購入しUSB接続したスピーカーでファームウェアを更新することができました。 ※アンインストールやインストールを繰り返して「Raser SYNAPSE」「7.1SURROUND SOUND」は両方起動しています。

お気に入り登録39HD3 Wireless Speakersのスペックをもっと見る
HD3 Wireless Speakers
  • ¥55,000
  • コジマネット
    (全8店舗)
231位 4.35
(2件)
0件 2018/9/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト 
この製品をおすすめするレビュー
5小さなボディでいい音を鳴らします

コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。

4スピーカー台は必須です

【デザイン】 ・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。 【品質】 ・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。 Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。 【音質】 ・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。 ・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。 【操作性】 ・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。 【サイズ・携帯性】 ・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。 【総評】 ・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。 ・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。

お気に入り登録32Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]
  • ¥93,294
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
231位 4.50
(2件)
3件 2024/3/ 8  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
  • 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
  • フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
この製品をおすすめするレビュー
4低音がめっちゃイイ!

【デザイン】 コラボ商品で売りの部分なので良い 【品質】 いい質感 【音質】 PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。 そのため PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機 で接続して使用。 素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。 音場広く定位ハッキリ解像度も高い。 何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。 【通信の安定性】 入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。 なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。 【操作性】 【サイズ・携帯性】 PC周りに置くものとしては結構でかい 【総評】 満足いく音が出てるので今の所満足です。

5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。

【デザイン】 小型ブックシェルフスピーカースタイルです。 【品質】 高品位製品です。 【音質】 小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。 【通信の安定性】 安定しています。 【操作性】 操作そのものはシンプルで簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅140mm 奥行203mm 高さ245mm 【総評】 HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。 Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。

お気に入り登録17A300PROのスペックをもっと見る
A300PRO
  • ¥274,680
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
231位 -
(0件)
0件 2020/8/19  Bluetooth aptX
aptX HD
260W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:225x385x350mm カラー:walnut 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 
お気に入り登録24HECATE ED-G1500BARのスペックをもっと見る
HECATE ED-G1500BAR
  • ¥6,380
  • ヨドバシ.com
    (全20店舗)
293位 4.36
(3件)
0件 2023/10/20  Bluetooth SBC 5W      
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: マイク: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:408x67x64mm 重量:550g USB音声入力:○ その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 合計5Wの定格出力で、4基のドライバーが生み出すバーチャル7.1サラウンドサウンドが臨場感を盛り上げるバー型ゲーミングスピーカー。
  • 着脱可能なマイクを搭載し、ボイスチャットをしながらゲームプレイすることも可能。本体背面に出力用の3.5mmステレオミニジャックを装備。
  • Bluetooth接続とUSB接続、2種類の入力に対応し、USB接続では給電しながら運用できる。13パターンのLEDライト演出に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音がいいね。

音は音楽、映画、ゲームにバランスよく聞けるように作られてます。 音質を調整できないのが残念ですね。 いろんなスピーカーを試しましたが、値段・デザイン性 音質、すべてにおいてコスパ最強といってもいいと思います。 ただし、金額を出せばいくらでも良いものはあります。 デスクトップPCに最適だと思います。 ですが、この手は耐久性がなく商品がおおいです。 私みたいな普通の人からすれば、これで問題ありません。 キリがないし、今のとこ最高です。 買って良かったです。

45千円台でこの音質はビックリ!ただ操作音だけマイナス

【デザイン】 バータイプなのでモニタの下に納まります。 【品質】 作りはしっかりしているし、安っぽさは無いです。 【音質】 安い割に低音が響くので、満足しています。 ただ7.1chは本当にあるのかな?まぁ価格的にも2.1ch程度で考えればいいです。 【通信の安定性】 安定のUSB接続なので、Bluetoothは確認していません。 【操作性】 ちょっとクセがあるので最初は取説を見た方がいいです。 最初はUSB接続して繋がらなかったのでちょっと焦りましたが、取説を見てUSBモードにしたら繋がりました。 操作性とはちょっと違いますが、電源ON/OFFやモード変更で爆音の効果音が流れるのだけマイナスかな。 【サイズ・携帯性】 幅は40cmなので、20インチ程度のモニタでも納まるくらいです。 高さと奥行きは6cm程度なので、隙間に入ります。 モニタの左右に置くよりデッドスペースを活かせるのが一番のメリットです。 マイクを使う場合は少し前に出す必要がありますが、使わなければ外しておけます。 【総評】 再生品を5000円ちょっとで売ってたので購入してみましたが、予想以上に音質が良くてビックリしました。 下手な格安スピーカーを買うよりよいんじゃないかな。 LEDを光らせる事も出来ますが、OFFでいいです。 後は操作音もOFFに出来るようになれば完璧ですが。

お気に入り登録6ED-QD25のスペックをもっと見る
ED-QD25 293位 -
(0件)
0件 2025/9/30  Bluetooth SBC 25W   使用時間:15時間(ボリュームを50%、LEDオフの場合)  
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:184x108x95mm 重量:1020g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 

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Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「JBL GO 5」 JBL、USBロスレス再生やマイク連携に対応した大人気Bluetoothスピーカー最新モデル「JBL GO 5」2026年4月16日 10:30
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドのポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO 5」を4月23日に発売する。  手のひらに収まるコンパクトサイズや豊富なカラーバリエーションで人気のポータブルBluetoothスピーカー「JBL GO」シリーズの最新モデル。前...
「Bromley 450」 Marshall、IP55防水防塵や約40時間再生に対応したパーティースピーカー「Bromley 450」2026年3月31日 9:55
Marshall Group ABは、パーティースピーカーの「Bromley 450」を3月17日より直販サイトにて販売を開始した。なお、家電小売店では4月下旬より販売を開始する。  先行モデル「Bromley 750」の魅力を凝縮したコンパクトな設計が特徴で、リビングや屋外、テラスな...
「Aura Studio 5 Wi-Fi」 Harman Kardonがリブランディング 空間を彩る新スピーカー3モデルを4/2より順次発売2026年3月26日 11:45
ハーマンインターナショナルは、「Harman Kardon」ブランドのワイヤレススピーカーの新モデル「Aura Studio 5 Wi-Fi」「SoundSticks 5」「Luna 2」を4月2日から順次発売する。  今回の新ラインアップは、ブランド誕生70周年を経て打ち出されたリブランディングを...
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