スペック情報
高い順 低い順
81位
39位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/ 4
Bluetooth
SBC AAC LC3
50W
ステレオ
連続再生時間:約50時間
IP54
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x169x150mm
重量: 2800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
116位
64位
- (0件)
0件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC
160W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 234x306.4x234mm
重量: 4200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
121位
75位
3.45 (13件)
8件
2020/4/22
2020/6/26
Bluetooth
SBC
8W
モノラル
バッテリー連続使用時間:約7時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 105x188x105mm
重量: 1000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
この製品をおすすめするレビュー
5 アンティークに良く似合うスピーカー
仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。
キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。
音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。
まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。
エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。
音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。
1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。
2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。
そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。
最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?
5 究極の満足感
このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。
家でも野外でも
どこでも使ってよい
83位
87位
4.04 (8件)
34件
2021/2/ 9
2021/2/ 4
Bluetooth
連続再生:最大17時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。 マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!
【デザイン】
BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。
【品質】
造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。
【音質】
クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。
購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。
【通信の安定性】
通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。
【操作性】
シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。
【総評】
自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。
5 Bluetoothスピーカーとしてはいい音です
デザイン的にはひとつ下の、RevolveUの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので
Revolve+Uにしました。
取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑)
音質は、良くも悪くもBoseです。
低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。
そういう意味ではRevolveUで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、
低音を下げると聞きやすくなります。
あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、
音の厚みや広がりもあり気に入っています。
97位
98位
4.00 (1件)
13件
2025/11/ 6
2025/11/13
Bluetooth
SBC
160W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 234x307x234mm
重量: 4200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound
【デザイン】【品質】
Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。
ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。
どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。
【音質】
底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。
低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。
【操作性】【機能】
ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。
68位
98位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 出力Up、30時間再生、ノブ操作簡潔、キャリーストラップ格好良い
【音質】
Middleton IIは上位機種のKilburn IIIと同様に深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に符号する。
また、ウーファー30WクラスDアンプ×2 +ツイーター 10WクラスDアンプ×2の組み合わせは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
音量は本体のブラスノブを使えば32ステップある。尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは聞いた感じでは可変範囲が広く色付けを強く出来る。このコントロールはアプリのイコライザーとは連動していないようだ。
【操作性】【機能】
Middleton IIは通話マイクが追加されていてハンズフリー通話が行える。マイクの性能は中々優秀で50cm位離れていても周囲音に紛れること無く十分に声を拾う。
操作系に関してはブラスノブで直感的に行える。前機種のMiddletonはノブの長押しが電源ON/OFFの操作でバッテリーチェッカーボタンが別に備えられている方式だったがそれは廃止されて普通の電源ボタンに置き換えられ分かり易くなっている。
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに渋い赤の裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ている。よりタフさを目指したのか全般的にボタン類の突起は抑え気味であるが「らしさ」は確保していると思う。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
【バッテリー】【携帯性】
Middleton IIのバッテリーは30時間で前モデル Middletonの1.5倍でこの形状のBluetoothスピーカとしては長持ちの類。
ステレオ再生を元にした音の広がりを実現していると言う点でBose SoundLink Maxが近いボジションだと思うが10.5奥行き x 26.4幅 x 16.2高さcmに対してMiddleton II はH110×W230×D98mmと一回り以上コンパクトである。
113位
105位
4.50 (3件)
68件
2021/3/23
2021/4/16
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 NFC: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー)
幅x高さx奥行き: 235x329x225mm
重量: 4900g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 360 reality audioを感じられるスピーカー。
【デザイン】
安定のSONYですね。
カッコいいです。
【品質】
こちらもSONYクオリティー。
細部にわたって綺麗です。
【音質】
Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。
周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。
悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。
【通信の安定性】
今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。
切れた事は無いです。
【操作性】
これはかなり微妙ですね。
三方向あちらこちらに散らばったボタン類。
スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。
【総評】
少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。
お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。
4 ピアノの音はすごく良い
【デザイン】
好みの問題だが個人的に悪くないと思う
【品質】
作りも細部まで行き届いている
センサータッチ部分がよく反応する
ボリュームがちょっと扱いづらい
【音質】
ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音
ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける
音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い
低音はソースによるがそれなりに出る
【通信の安定性】
極普通に使える
【操作性】
悪くない
ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い
使えるアプリを充実してほしい
【サイズ・携帯性】
サイズ感はそれなりにある
値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも
【総評】
値段なりの性能だと思う
買ってガッカリはしなかった
146位
122位
5.00 (1件)
0件
2025/4/10
2025/5/16
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
電池持続時間:約25時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 410x910x456mm
重量: 29600g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
112位
152位
4.00 (6件)
23件
2021/3/23
2021/4/16
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型
幅x高さx奥行き: 146x247x155mm
重量: 2500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。 スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4 音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4 価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
340位
152位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/10/31
Bluetooth
SBC AAC LC3
500W
ステレオ
連続再生時間:最大40時間
IP54
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 413x652x355mm
重量: 23900g カラー: Black and Brass
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
380位
167位
4.12 (2件)
0件
2023/6/29
2022/7/11
Bluetooth
SBC
28W
連続再生:最大16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 210x72x78mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高いと思います。
【デザイン】
普通ですが、いいと思います。
【品質】
質感が高く感じます。
【音質】
これも良いと思います。充分はっきりと聞こえます。
【通信の安定性】
あまり遠くでは使っていませんので、途切れたことはありません。
【操作性】
ちょっと気になります。持ち運ぶ際、たまに電源とかに触れてしまい電源が入ったり、ふと触れてしまって通信が切れたり。
たまにやってしまいます。
【サイズ・携帯性】
小さいけれど、十分に聞こえます。キャンプに持っていきましたが、携帯性も高いので、凄く重宝しました。
【総評】
日常では、お風呂に入りながらユーチューブや音楽を聞いています。防水性も高いので、安心です。
軽いし、かさばらないし、音も充分にいい音だと感じます。
そこそこ使っていますが、何の異常もないので、安心して長期間使えると思います。
3 可もなく不可もなく
【デザイン】
これと言った特徴はなく、無難なデザインです。
少々落としても壊れなさそうな頑丈な印象はあります。
【品質】
iPhone13と接続できなかったので、品質はイマイチといったところです。
作り込みが甘いです。
【音質】
可もなく不可もなくです。
使えなくはないですが、iPhone13と接続できなかったということもあり返品しました。
低域から高域までのバランスはまとまり感があります。
BGMを流し聴くのに向いていると思いました。
JBLの様なパワフル感は有りませんでした。
【通信の安定性】
iPhone13以外のAndroid端末との接続は問題有りませんでした。
【操作性】
アイコン見ただけで操作できました。
【サイズ・携帯性】
FLIP6と比べると一回り大きいので、外に持ち出すのは重いかもです。
最近発売されたuboom slimはFLIP6と同じくらいのサイズで若干軽いので、こちらの方が携帯性は良いと思います。
【総評】
uboomLはiPhone13と繋がらず、メーカーに問い合わせてもダンマリ決め込まれたので手放すことにしました。(最近のearfunサポートは塩対応です)
サウンドの感想も提灯記事程良くはないです。
まあ、悪くはないけどベタ褒めするほど良くもないかなといった印象です。
安いuboom slim2台購入しステレオ接続で使用したほうが満足度高いかもです。
233位
167位
4.00 (1件)
3件
2023/11/15
2023/11/17
Bluetooth
SBC
130W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 232x284x232mm
重量: 3600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
250位
235位
4.62 (8件)
6件
2020/2/ 4
2020/2/ 6
Bluetooth
SBC
20W
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IPX4
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 161x179.5x70.1mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。 スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5 最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
244位
290位
5.00 (1件)
2件
2024/5/29
2023/4/28
Bluetooth
SBC
31W
ステレオ
連続再生時間:約13時間(44%の音量での目安)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver5.0
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター方式
重量: 905g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、HFP、SPP、AVDTP、AVCTP、SMP、ATT、GAP、GATT、RFCOMM、SDP、12CAP
この製品をおすすめするレビュー
5 防水IPX6対応なので水辺に持って行くアウトドア的な用途に良い
【デザイン】
円筒形の外観製品です。
【品質】
まずまずの作りで悪くありません。
【音質】
あまり低音100Hz以下は出ませんがまずまずのバランスです。
高音もそこそこ伸びており聴きやすいサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作は音量調整ぐらいなのでとてもシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
86.5mm×84mm(ほぼ円筒形)で高さ210mm
【総評】
防水IPX6対応なので水辺に持って行くアウトドア的な用途に合った製品です。
367位
290位
4.55 (4件)
0件
2023/4/12
2023/4/下旬
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
50W
モノラル
最大24時間
IP54
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: アンチローリングパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 165x327x165mm
重量: 3200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円以下で購入できたのであり
【デザイン】
LEDライトもあり、質感がとてもいいです。
【音質】
3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。
【通信の安定性】
Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。
【操作性】
最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。
デスクの上に置くには、大きめです。
【総評】
1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、
思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。
5 HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!
購入後、使用用途変更(23年11月記載)
1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし
2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。
聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。
コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。
以下、購入当初のレビュー
コストコで知って、b8taで試聴してきました!
結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。
【デザイン】
iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が
キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。
ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。
【品質】
LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。
触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな?
【音質】
コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。
ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。
スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。
スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。
モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。
ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー
トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。
【通信の安定性】
Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。
ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。
マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類
【操作性】
はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。
ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。
【サイズ・携帯性】
ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。
【総評】
購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。
50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。
直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、
50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑
359位
290位
4.06 (5件)
7件
2018/12/11
2018/12/14
Bluetooth
aptX
36W
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IPX2
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 243x162x140mm
重量: 2500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 ポータブル性の高いバスレフ型アクティブスピーカー。前面と背面のどちらにもスピーカーを内蔵し全方向をカバーできるように設計されている。 「クイックチャージテクノロジー」により、約20分の充電で約3時間の再生が可能。約20時間の連続再生と合わせて、どこにいても1日中音楽を楽しめる。 スピーカーのトップパネルには低音、高音および音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節が可能。SBC、aptxのコーデックに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっと大きく、とても良い音
【デザイン】
Marshallに対して格別な思い入れはありませんが
何か良さそうな感じがするので選びました。
【品質】
高級感は感じませんが質感は良いかと思います。
各部のつくりもしっかりしています。
【音質】
不満は全く無いです。
小型のBluetoothスピーカーやPCスピーカーと比較して
音の厚みを感じます。
【通信の安定性】
主に有線接続で使用していますのでBluetooth接続はたまにですが
特に不具合は発生していません。
Bluetooth接続時に出る接続したよの音は不要です。
【操作性】
電源音量・低音・高音、3つのダイヤル式つまみだけです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びできるギリギリの大きさかと思います。
【総評】
ちょっと大きなBluetoothスピーカーはどんな音だろうか
気になって買ってみたら大満足でした。
迷惑にならない場所で大きな音を出してみたいです。
5 ギターアンプ、cabinetシミュレーターの再現性が素晴らしい
電気屋にギターとデジタルエフェクターを持ち込んでbose、sony.marshallのスピーカーを比較しました。ギターアンプは大きくてデスクトップで鳴らせるスピーカーを探していました。期待していたBOSEは正直欲しい音ではなかったです。困ってしまって高音は割れてしまうという結果。びっくりしたのはmarshall原音を忠実に再現していました。ACTON2と比較してもこちらの方が一段上の音でした。私のギターアンプスピーカー探しの旅がようやく終わりました。ギターの音を汎用スピーカー直入力で再現はできないと諦めかけていたところギター専用アンプスピーカーと同等の音質を小型で実現できました。これは本当に素晴らしいことです。ほとんどのスピーカーは困ってしまったり音が割れてしまったりとても使えない音でしたがさすがmarshallなのかギターアンプシミュレーターを想定していたのかわかりませんがドンピシャでした。
482位
290位
4.00 (1件)
0件
2020/2/ 4
2020/2/ 6
Bluetooth
SBC aptX
80W
ステレオ
連続再生時間:最大約20時間
IPX2
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 229x350x163mm
重量: 4900g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 ギターアンプのミニチュア版?背のでかいBluetoothスピーカー
【デザイン】【品質】
MarshallのBluetoothスピーカー全般に言えるのだがお馴染みのギターアンプを思わせるデザインである。仕上げは外装の革のシボが中々良い味を出しているがMarshallのロゴはプラスチッキーである。
【音質】
予想通りの野太い音が出る。端的に言うと低音を盛っているのだが腰高では無く低い部分まで伸びている。高音も綺麗に伸びるので篭った感じはしない。センターに位置する音はマトリクス掛かった音響処理の錯覚で広がって聞こえるがモノラルである。BASSとTREBLEのトーンコントロールを備える。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題を感じなかった。ブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定している。試聴の際は気付かなかったが入力端子として3.5mmステレオミニを備えているようである。
【操作性】
Bluetoothペアリングだけはプッシュボタンだが電源ON/OFF、ボリュームのアップダウン、トーンコントロールは全て回転式のアナログ制御である。オートパワーOFFを備えているようでその電源が切れた後は一旦電源OFF方向につまみを回し、再度電源を入れ直す必要がある。
【サイズ・携帯性】
写真に撮ると大したことないように見えるが35cmのノッポでかなりでかい。出力が大きいのあって決まった場所に置くと言うよりかはその日の気分や状況に応じて自由に設置すると言う使い方になるのではないだろうか。
217位
290位
4.00 (1件)
7件
2021/1/26
2021/1/28
Bluetooth
SBC AAC
70W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 4インチパッシブバスラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x189x135mm
重量: 2700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。 バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4 素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
306位
290位
4.43 (2件)
4件
2023/5/ 9
2023/5/19
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode)
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 317x720x375mm
重量: 18500g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。 Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4 大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/10/22
-
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:最大5時間
IPX5
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.1+EDR
電源: USB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 96x43x96mm
重量: 158g カラー: オレンジ系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 96mmφで厚み43mm 重さ158g
96mmφで厚み43mm 重さ158gの軽量
コンパクトblutoothスピーカーなので
持ち運んでスマホからの音をイヤホンでなく
複数人で聴くのに適している。
3時間程度の充電で5時間程度の連続使用が
可能、使用条件で時間は変動あり。
音的にはそこまで素晴らしと言えないが
スマホの音を基準にするとかなりよくなる。
695位
-位
2.38 (2件)
0件
2018/10/22
-
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:最大5時間
IPX5
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.1+EDR
電源: USB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 96x43x96mm
重量: 158g カラー: ブルー系
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
3 軽くて小さいのが魅力。
iPhoneと接続してSpotifyを聴きました。
小さくて軽くて携帯性はバツグン。
接続もバッチリ。
音はそれなりの小粒だが、BGMとしてゆるく流してるぶんには問題ないかと。
やっぱりある程度の低音を求めるなら大きさと重さが必要なんだね。
でもこの軽さでこの音だったらいいと思います。
バッグに入れても邪魔にならないから、出張先のホテルで聴いてます。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
10W
電池持続時間(50%音量再生):約10時間 電池持続時間(100%音量再生):約6時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.2+EDR
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
重量: 404g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
-位
-位
- (0件)
0件
2019/1/31
2019/1/下旬
Bluetooth
36W
ステレオ
使用可能時間:約3時間(音量70%、バッテリーフル充電時)
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.0
電源: USB/充電池
360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 91x140x88mm
重量: 715g カラー: ゴールド
入力端子: ミニプラグ入力x1
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/11/13
2019/2
Bluetooth
36W
ステレオ
使用可能時間:約3時間(音量70%、バッテリーフル充電時)
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 4.0
電源: USB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 91x140x88mm
重量: 715g カラー: ゴールド
入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 ブランド信仰でない本質を見極める人向けの逸品
【デザイン】
360°スピーカーらしい三角形ゴールドで宜しい
【品質】
コンプリートパッケージで長短2枚のボード付きで興味深い
【音質】
視聴覚室で聴きコンパクトサイズで36wの大音量でこもらず割れず聴こえているのは確か。音質は大音量でもクリアに聴こえ、重低音は四方に広がるので良い。
机上に置くと机上の空論とは言えない重低音が響く、これはアイディア賞もののスピーカーである。
【通信の安定性】
5年前のSONYスピーカーよりもBT接続維持は良い。
【操作性】
天板のタッチパネルは見やすく解りやすい記号と配列で簡単操作。
電話の取り次ぎも通話品質も感度良好。
【サイズ・携帯性】
700gで14cmなので旅行鞄にも入れやすい。
【総評】
振動重低音再生の特殊性趣味性の魅力と、出力、重量、寸法、値段のコスパと30日間返品保証付なので安心して買えた、SONY製品と比べても数値的にも音質的にも不満は感じないので、この製品は永く使いたいと思う。
自身の耳と感性に自信があるなら試した方がいい。
また滅多に入手できない特殊性を考えたら、在庫処分なので入手した方がいい。
482位
-位
- (1件)
0件
2023/11/ 9
2023/10/ 3
Bluetooth
SBC AAC
10W
連続通信:最大8時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x125x35mm
重量: 350g カラー: グレージュ
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
【特長】 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。
163位
-位
4.24 (84件)
109件
2017/4/18
2017/4/28
Bluetooth
連続再生:16時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC/microUSB/充電池
360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアル・オポージング・パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 高品位でパワフルなサウンドをあらゆる方向に放射する、360度全方位再生の円筒型Bluetoothスピーカー。 最大で連続16時間の再生ができる。専用アプリを用いると、2台を同時に再生したり、ステレオ信号を左右に振り分けたりして、臨場感あるサウンドを楽しめる。 手に取りやすい布製のハンドルが付属、また防滴仕様(IPX4対応)で衝撃にも強く、三脚に固定して使えるため、屋外での使用にも適している。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質はピカイチ
【デザイン】good
【品質】良い方
【音質】very good
【通信の安定性】良い方
【操作性】いまいち
【サイズ・携帯性】good
【総評】音質はピカイチ
5 Bluetoothでは微妙 有線接続で大化け
【デザイン】
写真では水筒みたいで微妙かと思っていましたが現物を見ると金属のボディの質感がクールでなかなか良いデザインです。形はもうちょっと工夫しても良かったんじゃないかな
【品質】
品質はいいと思います。ボディは金属製で高級感と耐久性を兼ね備えています。取手は布巻ですが中には金属か何かが入っているのかしっかりとした作りです。上下のゴムの部分は埃がやや目立ちますがフル金属だと色々なところに置くのに躊躇するし滑り止めにもなるのでいいですね。バーベキューに持ち出したり割とアクティブに使っていますが壊れる気配もありません。
【音質】
音質ははっきりいうとBluetoothでは良いっちゃ良いですがそこまでです。まあコーデックが1番しょぼいSBCのみなのでしょうがないとは思いますがBoseブランドで4万円もするスピーカー…って期待して聞くと肩透かし喰らいます。ところが有線で繋げて聞くとまるで違うスピーカーで聞いているようです。低音が深みと重みを伴いながらボワつかず目の細かい低音がフロアに広がる「これぞBose!」という鳴り方をします。また中音域、特にボーカルが前に出てくる特性で洋楽やシティポップのような曲との相性が素晴らしいですね。壁などのすぐ前である程度広さのあるテーブルなどに置いて反響音も利用する鳴らし方が最も本量を発揮する環境だと思います。音質は有線接続時を基準に採点しましたがBluetooth時だけなら値段考えて星3ってところですね。何段階か落ちる印象です。
また私はBoseWaveMusicSystemVも所有していますがあちらは当時6万5000円でなおかつ指向性のあるスピーカーなので単純比較は酷ですがやっぱり真正面から聞いたときは当然敵いません。ですがどこで聞いても同じ音が聴こえるという点、またコンセントに刺す必要のないバッテリー式という点で普段使い、主にアウトドアや作業用BGMなどには圧倒的にこちらが良いですね
【通信の安定性】
いいと思います。でかい分手持ちのNCH700やQCearbudsよりだいぶいいです。
【操作性】
天面にボタンがわかりやすく配置されており迷わずに誰でも使えると思います。ただ僕のウォークマンとだけ相性が悪いのかもしれませんがスピーカー側で曲を停止させても音は止まりますがプレイヤー側は曲をずっと流していることになっているので再生停止はバッテリー保護の観点からもプレイヤー側から行うのが無難ですね。
【サイズ・携帯性】
Bluetoothスピーカーとしてはやや大きめです。これだけの音が鳴らせるので音からすれば大きいとは思いませんが相対的にコンパクトとは言い難いので星は4とします。
【総評】
Bluetoothスピーカーとしては価格も考えるとそれなり。有線の手軽に持ち出せる360°スピーカーとしてみればなかなかの良品です。実際本当にBluetoothで手軽に聴きたい人はこの巨体のスピーカーは買わないでJBLのフリップあたりに行くと思うので有線接続するくらいは大した欠点にはならないと個人的には思いますね。後継のSoundlink revolve+Uも出ていますが防水の等級が上がったくらいで音質などは大した変化はないと感じたので今なら安く買えるこちらがおすすめです。
とは言ってもかなり値が張る製品で買うのには結構迷うと思いますが360°どこでもこの迫力のBoseサウンドを持ち出せるというのは想像以上にあなたの生活を豊かにしてくれると思いますよ。
749位
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5.00 (1件)
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2022/5/31
2021/12/ 8
Bluetooth
5W
モノラル
連続再生時間:約10時間
IPX2
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth Version 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x160x105mm
重量: 600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 少々値段が張っても選ぶならこれって感じです。
【デザイン】
本当のランターンのようでもあり、有機ガラスがいい感じだ。
【品質】
5年ほど使用しているが、全く問題ない。
【音質】
BGMとして使用。びっくりするくらい分離の良い好みの音です。
【通信の安定性】
バスルームで使用するとき、音源の携帯から3m離して、ドアを閉めると不安定になることも。携帯は防水だから持ってはいる分には問題なし。
【操作性】
直感でOK
【サイズ・携帯性】
ランタン由来でもありgood
【総評】
塗装のクオリティが高く、ぶつけて経年変化が楽しめる。ライトは手動で赤、オレンジ、白に変化するのだが、音に合わせて揺らぐのではなく、自然な感じで揺れる。白にすると新聞がじゅうぶん読める明るさ。
-位
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2021/3/ 5
-
Bluetooth
aptX
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 4.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ
重量: 13200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
対応ファイルフォーマット: PCM
465位
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2020/7/31
2019/12/24
Bluetooth
SBC AAC
36W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 130x260x130mm
重量: 2900g カラー: ホワイト系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: DSD/PCM